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Day of Hope「希望の日」は到来する!

「実行役の4人はすでに消された」着々と次の攻撃の準備が進む・・・北朝鮮の内情が伝えられる

2017-03-21 04:45:45 | 統一家の行くべき道

北朝鮮高官が初証言!金正男暗殺「実行役の4人はすでに消された」

すでに実行犯4人は粛清、前マレーシア大使も消されたもよう、金元弘国家保衛相も国家保衛省の側近の部下たちとともに処刑。 幹部や側近の粛清が粛々と続いている。

さらに北は着々と次の攻撃の準備を行っている。

「太陽節(4月15日の故・金日成主席の誕生日)の祝日までに、米帝に対抗するため、世界に轟く『二つの大事業』を抜かりなく準備しておくようにというのが、元帥様の指示だ。

それは第一に、6回目の核実験だ。わが国の核兵器はすでに小型化し、核弾頭としてミサイルに搭載できるレベルまで達していることを、改めて見せつける。

もう一つは、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射実験だ。巨大なミサイルを太平洋に向けて撃ち、ハワイの向こうまで届くことに、世界は驚愕するだろう」 (ブログ記事より)

抜かりなく準備を進める北朝鮮に抜かりなく対応する準備を進めなければならないのが「米帝」だが、これは問題ないだろう。問題は周辺国である。日本と「南」はどうするのか!まずは内的に責任を負わなければならないのが統一家です。

文鮮明先生はこれまでいつも国際情勢の危機の時には直接に行動されてきました。明確な摂理的観点と現実的視点に基づいて・・・

長子としての使命をしっかりと受け継いで世界に責任を持っていかれる子女様を勝手な論理でいまだに排除している教会幹部は何者でしょう?

情勢緊迫の中、安保問題や国民生活の緊急課題そっちのけで、わけのわからない学園問題で予算委員会を浪費させている某野党とよく似ています。

国家緊迫のさなか、大統領を辞めさせ、最も連携しなければならない日本との信頼を破綻させようとする韓国の政党人やマスコミも同様です。

暴虐行為に走る北と背後で虎視眈々と混乱に乗じて半島と列島を呑みつくそうとしている共産党中国の工作にあっているかの如くです。

「許せ!愛せ!団結せよ!」の言葉を最後に遺していかれた神山会長のメモリアルに、公文まで流して参加を妨害して統一家の分断を固定化させようとするのは、北と共産党中国の意を汲んだものと思われても仕方がないでしょう。

神の意図から完全にかい離したものの行動としか思えません。反省して悔い改めなければ国家国民とともに当然教団員ももろとも破綻の危機に瀕しているのです。

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