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第50回真の神の日における文顕進会長のみ言(2)

2017-02-09 10:26:32 | 文顕進会長

韓国カープカフェに投稿された、第50回真の神の日における文顕進会長のみ言(2)です。(文中強調文字下線はブログ主が付けました)

真のお父様に対する自然な結論 / 50回 真の神の日 顯進様のみ言葉()

二つ目の質問はメシアの使命は何なのかということです。最初の質問は覚えていますね。摂理の中心は誰ですか。神様。それではメシアの使命とは何ですか。メシアはアダムと同じ立場です。神様の真なる息子、真なる兄弟、真なる夫、そして最終的に真なる父となり、真なる男性像の先例を残すことによって真なる男子になるという先例を残す神様の息子です。

  

メシアは神様の前に真なる孝の先例を立てます。堕落によって人類は神様と人類の間にあるべき最も重要で根本的な関係を壊したので、神様に対する孝の道理に無知でした。メシアはその先例を立てる神様の息子としてきます。特に私たちが注意すべきことは、あの世でのことだと信じているクリスチャンたちに、私は、イエス様が自分の死を直感したとき「主よ、再び来られる主をどのようにして知ることができますか」と聞く弟子たちにイエス様が「あなたたちは、私の行うことを見て知ることができるだろう」と言ったことが想起されます。すなわち彼の再臨は、彼がする事を通して堕落したサタン世界に変化をもたらすことであると指摘したのです。

 

私がしている事を通して、以前は統一運動に対し否定的な考えを持っていた人たちでさえも、真のお父様と私たちの運動がしている事を新たに理解し始めました。彼らは渇いています。なぜなら真理は真理であり、それを否定することはできないからです。一生を学問に捧げ、神様の真理、正義、そして善であるとする基準を守ってきた彼らは、何が偽物であり何が本物であるのかを見分けることができ、本然の心がそのような真理を熱望します。

 

もともと私は統一教会の指導者と共に育ちました。彼らは、クリスチャンは私たちの敵であると言いました。私は全くそのようには考えませんでした。彼らがお父様をどれほど迫害しましたか。皆さんは、真のお父様が迫害されたのは一世の祝福家庭の愚かさと足りない侍る姿勢ゆえだということを考えてみましたか。

 

基本的レベルの理論でさえも、彼らがメシアが誰なのかを理解するにあたり、信仰の基礎として、キリスト教の信条を盗作して統一教会の伝統を立てたという事実は、私には完全にレベル以下に見えます。そのため、特に皆さんは、私がすることを通して私がお父様の生涯を擁護し、統一家が未来のためにしなければならない、また、その上に立つことになる何かを擁護していることを理解する必要があります。

 

それは、真実が知られ正しく記録されたとき、真のお父様がどのような方だったのかという自然な結論が出て、人々は真の家庭がいかに重要で、文氏の血統がどのような貢献をしたのか、自然な結論に到達することになることを意味します。皆さんは、これがお金や地位、権力によってなされると思いますか。それは、神様の摂理、そして真のお父様の生涯と業績に根ざした絶対的な真理が実現されて効力を発揮することによって成されるでしょう。

 

家庭平和協会

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