HOPE 

Day of Hope「希望の日」の到来は間近!

<長子権を持って立っているここに対峙するならば粉々になるのです。それが原理観です> 金容成氏の記事に引用された真のお父様のみ言葉を読んで(2) ‐①

2017-06-13 04:29:10 | み言

<長子権を持って立っているここに対峙するならば粉々になるのです。それが原理観です> 金容成氏の記事に引用された真のお父様のみ言葉を読んで() ‐① 

 今回から(HOPEのひとこと)追加しました。

 

<長子権を持って立っているここに対峙するならば粉々になるのです。それが原理観です> 

皆さん、アベル圏は今まで集まる位置にありましたが、今、天の国の長子権を持って立っているここにサタン天下は崩れ落ちていくべきだというのです。後退するだけであり、ここに対峙できるものは何もありません。対峙するならば粉々になるのです。それが原理観です。

出典:み言葉選集139278ページ、1986131 

 

<悲運の日を迎える皆さんとならないことを願いながらこのような話をするのです。分かるでしょう> 

本当の第4次アダム圏父子協助時代の主役にならなければないのです。分かりますか。孝子とならなければなりません。本当の孝子となって、本当の長孫として孝子となり、長孫として忠臣となり、長孫として聖人となって、長孫として聖子となることを天は望むのです。統一教会は長孫を作るためのものではありませんか。奪われて、障壁の陰に立って嘆息する、そのような悲運の日を迎える皆さんとならないことを願いながらこのような話をするのです。分かるでしょう。

出典:み言葉選集34066ページ、20001223 

 

真のお父様は何の理由もなく語られたりしないことを私たちは知っている。当時、統一教会の指導者たちがどのような謀議を試みたとして、悲運の日を迎えないことを願いながら長子権に対峙しないよう、強く警告されたのだろうか。

 

 HOPEのひとこと)

天の父と御父母様への究極的な反逆は長子権に対して対峙することです。そのしてはならない長子権に対峙しているのが何者なのでしょうか!今日長子に対して分派呼ばわりして対峙している者たちではないでしょうか!

 

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