HOPE 

Day of Hope「希望の日」の到来は間近!

金容成氏の記事に引用された真のお父様のみ言葉を読んで(1) –① “顯進の家庭を中心として一つにならなければならない。そうしてこそすべてが終わるのです”

2017-06-10 20:24:16 | 思想

 チョン、マンヘ牧師がまとめた記事です。(Nさんより提供)

(1)~(3)を何回かに分けて掲載します。

 

金容成氏の記事に引用された真のお父様のみ言葉を読んで(1) –①


顯進の家庭を中心として一つにならなければならない。そうしてこそすべてが終わるのです

 

<文総裁の知らないうちに、皆さんの知らないうちにもつれてしまいました> 

文総裁の知らないうちに、皆さんの知らないうちにもつれてしました。分かっててもつれたのではありません。そうです。(訓読)「そうなりませんでしたか」と言うのです。先生の知らない時に、皆さんの知らない時にそうなったと言うのです。(訓読)そうではないと言う人はいますか。そうではないと言えないのです。全体の否定的環境で一人、ホタルのようにキラキラ光って生きてきた文総裁の生涯がどれほど凄惨だったのかというのです。

  出典:み言葉選集612235ページ、20090525

<天の眷属で統治する一つの世界>

  

<このように囹圄に閉じ込められた身で真なる息子になろうとしているのに、助けることのできない逆天地の裏切りの松明を持つ身が、どれほど凄惨なのかを知らなければなりません> 

神様はそれを見て、先生以上に号泣することがあったということを皆さんは知らなければなりません。なぜ私が助けることができないのかというのです。このように、囹圄に閉じ込められた身で、真なる息子になろうとす者を助けることのできない逆天地の裏切りの大松を持つ神様が、どれほど哀れだったのかを知らなければなりません。皆さんはそれを感じなければなりません。

出典:み言葉選集612236ページ、20090525

<天の眷属で統治する一つの世界>

   

2009525日、当時、真のお父様は周りを囲む人々から監視され、閉じ込められるというとんでもない境遇を語られ、神様の真なる息子になろうとする息子を助けることができず、むしろ息子の道を阻まなければならない身を、腸の煮えくり返るような心情を訴えられる真のお父様のもどかしい思いを考えると涙が止まりません。


<以下(1)‐②に続く>

 

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 原理的視点が求められる統一... | トップ | 原理的視点が求められる統一... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

思想」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。