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Day of Hope「希望の日」の到来は間近!

統一家の混乱の最終的収拾のために Ⅶその2  (2)お父様も感動された顯進様の超宗教平和運動とお父様が顯進様を信頼されていたことを物語るみ言

2017-09-05 21:28:23 | 統一家の混乱の最終的収拾のために

 統一家の混乱の最終的収拾のために Ⅶその2

(2)お父様も感動された顯進様の超宗教平和運動とお父様が顯進様を信頼されていたことを物語るみ言

  お父様のもとに届けられたこれらの映像は、お父様をしてとても感動させられました。2007年に顯進様が全世界に展開された超宗教平和運動はお父様を感動させるに十分でした。顯進様に対するお父様の喜びと感激はみ言選集に記録され、当時、お父様の顯進様に対する無限の信頼がどれほどであったかを誰もが確認することができます。

 ◇お父様が顯進様を信頼されていたことを物語るみ言

お父様の顯進様に対する無限の信頼がどれほどであったか、そのことを裏付けるみ言を紹介します。................................................

 

 2007.2.11

「顯進君の計画を見れば、私が負けるのです」

顯進君の計画を見れば、私が負けるのです。その後ろ盾をするには、かなりの経済的背景が必要です。いかに立体的に運ばなければならないのかという問題だとか、様々な問題が背後にあり、解決しなければならない問題です。皆さん、若い人たち、40代が今日、よく来ました。この120人が燃えて、そのようになれば、韓国は瞬く間に全て一掃され、日本とアメリカもそうです。日本と韓国が一つになれば、アメリカを一掃することは問題ではありません、アメリカが一つになって、ドイツまで一つになれば、世界を一掃することは問題ではありません。

 

ですから、国連総会さえうまくいけば、瞬く間に新しい天地が、近い将来に私達の目の前に展開されることがはっきりしているということを知り、新しい決意を持って、より若い時代に働くことのできる、40代圏に立っている皆さんが心に留め、歴史的な新しい地上・天上の創建に功労の実績を皆さんの後孫の前に自慢することのできる教材として残すことのできる努力が避けられない時代に入ってきたことを知り、心に留め、心に留め、心に留めて各自の責任部署を緊密に検討しながら、全世界の舞台まで拡張することのできる摂理の要求に必要な皆さんとなることを願います、アジュ!

 

さぁ、先生が語ったことに対して、顯進君に続いて仕事をしなければならないという決心をした人は立ちなさい。年配の人、女性達は立たなくてもいいです。男性達が立ち上がったので、男性達が走ることができるように、女性達は夫に続いて、事情を統一して、日々の要求を忘れ、み旨が要求する1年、または生涯の目標に達成することがことができるように励ましの刺激を与え、一日一日の勝利の結果を決意することをこの時間において、決心することのできる時間となることを願います。決心するなら拍手で歓迎します。(拍手) 

資料:み言選集 555216ページ 2007.2.11

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 「孝律!これを読みなさい。顯進が今まで行った事に関して先生に報告した内容です・」

孝律!「はい」 これを読みなさい。顯進が今まで行った事に関して先生に報告した内容ですが、ほとんど動く事のできる内容がここに展開されていますが、わからない話です。ですから、それを若い連中が知り、顯進が機関車のように走って大きな音がしますから皆さんは居眠りすることができません。ですから、自分の分野で、各々、そのような会合を中心として、横的な拡張運動を中心として、アジアならアジアの大陸を越えて、世界に影響を与えることのできる、国連に影響を与えることのできる計画なので、これを読んであげるのです。分かりますか?早く読みなさい。すべて理解できなくても大丈夫。

 資料:み言選集 555215ページ 2007.2.11

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 2007.10.4

「朱東文!郭錠煥と相談して行い、顯進と相談して行いなさい。」

朱東文!「はい」今回の大会(2007.9.23、米ニューヨーク·マンハッタン「平和国連創設大会」)がそれほど恐ろしい大会なのです。それは何かの遊びではありません。聞かなければ、世の中を、私達が国から捕まえて、代価を支払うようにし、一族全部が引っかかってくるのです。ここでもそう。自分が何かを手伝うと...。今、郭錠煥が手伝ってください。そこに行けば郭錠煥と相談して行い、顯進と相談して行いなさい。一家庭、二家庭、三家庭がしなさい。顯進が今、教会の家庭的な副責任者となったので、カインとアベルです。 

資料:み言選集 576312ページ 2007.10.4

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2007.11.8のみ言

「顯進が動くにあたり異議なく百パーセント同意して、祈り、後押しをしなければなりません。」

皆さんも知っていると思いますが、ハワイで4日の日に重大発表をしたところ、天から発表したものは何でしょう?第一アダム、第二アダム、第三アダム、第四アダムの時代において、第四アダムの心情圏の時代を発表したのです。・・・<中略>・・・

このような重大な問題にあって、その責任を果たすことができるのがアメリカですが、アメリカを中心に朝夕を通して、今まで34年間、先生がしましたが...。誰もその仕事ができませんでした。私はここで顯進を中心として、この道を中心に結ぼうと今までしてきました。80%までは全てできました。20%を中心として集まって会議をしなければなりませんが、今、このアメリカの全幹部は完全に一つとなって、顯進が動くにあたり異議なく百パーセント同意して、祈り、後押しをしなければなりません。信じなければなりません。疑ってはいけません。絶対信仰で信じて受け入れると誓わなければなりません。

 

資料:み言選集 580910ページ 2007.11.8

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真のお父様が如何に顯進さまを信頼しその活躍に期待しておられたかがよくわかります。このように2007年の顯進様の超宗教平和運動は何等の問題もなく順調にその成果を上げて行っていたのです。

 

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統一家の混乱の最終的収拾のために Ⅶその2 お父様が至上命令とされた顯進様の超宗教平和運動成功の事実とそのことを知らなかった食口たち

2017-09-05 15:23:15 | 統一家の混乱の最終的収拾のために

 統一家の混乱の最終的収拾のために Ⅶその2 お父様が至上命令とされた顯進様の超宗教平和運動成功の事実とそのことを知らなかった食口たち

 

2008.12.01

超宗教平和運動を至上命令として命じられたお父様   

2008121日、真のお父様は超宗教平和運動の必要性を語られました。息子娘たちだけでなく全員でしなければならないと語られています。

 <み言> 2008.12.01

今後は超宗教平和運動を全世界的に共にしなければなりません。先生の息子娘たちだけでなく、全員でしなければなりません。この基盤の上に歴史が植えられ、歴史が連結されなければなりません。

 資料:み言選集 6049ページ 2008.12.01

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(1)20072008年 顯進様の超宗教平和運動

 20072008年、顯進様は世界的に超宗教平和運動を展開されました。この時の顯進様の超宗教平和運動の実際を知れば、そこから統一家の混乱の主要な原因、すなわち誰がどのような意図をもって統一家に混乱をもたらすような行動を起こして行ったのかがはっきりわかってきます。

 ①2007年前の状況

・統一家の公的資産をアメリカUCI財団に統合されたお父様

2006417日、真のお父様は全世界に散らばっている統一家の公的資産をアメリカUCI財。13113日の基元節勝利の為でした。この頃お父様は、父子協助時代に摂理的長子としての顯進様に対する摂理的権威とその立ち位置を明確にされていました。そのことに何一つ落ち度はありませんでした。お父様によるUCI組織の改編とその理事長職に顯進様をあてられたのは、その後に展開される超宗教平和運動を進めるために不可欠なことだったのです。顯進様に任された超宗教平和運動を基盤として2013113日の基元節を迎えるご計画だったのです。・当時教権勢力による抵抗をさほど意識されてはいなかったお父様

・お父様は、この時期、教権勢力による抵抗を格別気にはされていなかったことが窺われます。父子協助時代と言うことをはっきりと言明され、当たり前のこととして顕進様に長子として為すべき摂理的使命を移譲されて行かれていたのです。

そういうお父様がその使命と責任を顯進様に最終的に引き継ぐために不可欠な摂理的使命だったのが20072008年の超宗教平和運動でした。実際のところ、この時期、顯進様は超宗教平和運動の展開に天性的な指導者としての資質を発揮されて行かれていました。

 

一般食口は世界的に展開されていた顯進様による超宗教平和運動の成功を知らないままでいる

 実に不可思議なことですが、20072008年の摂理的重要テーマだった顯進さまによる超宗教平和運動展開の成功の事実を、その当時から今に至るまで、ほとんどの食口がその事実を知らないでいるという、不可思議な事実があります

2007年~2008年にかけて、顯進様が先頭に立って推進された世界的な超宗教平和運動は実に大々的なものであり、その成果は後に紹介しますが、実に素晴らしい実績をあげていました。

にもかかわらず、一般食口がこのことをほとんど知らないでいるのです。と言うことは、当時教会組織を主導していた幹部たちが何らかの意図をもって、当時世界的に顯進様によって行われていた超宗教平和運動の成功していた事実を教会食口には知らせなかったからです。恣意的に知らせることを拒んでいたのです。それが明白な事実です。

 

その後、顯進様による超宗教平和運動は2007年~2008年のこの時期を含め、その後の統一家の混乱にもかかわらず、2015年からさらには今日に至るまで、中断することなく続いてきています。ところがその後もこれらの一切を教会指導部は一般教会員には知らせないばかりか、これらの活動に参加することを禁止したり、参加した公職者を解雇追放するなどの処置をとり、一般食口に顕進様の進めている活動の事実を隠蔽しようとし続けているのが事実です。

 統一家の混乱の最も主要な原因がまさにここにあります。このことが明らかになって行きさえすれば統一家の混乱の収拾がはかれると言うことです。統一家の全ての食口が、お父様が父子協助時代において長子に摂理的使命を付与された顯進様の活動の事実を明確に知ることがポイントです。事実をしれば自分たちが如何に事実から疎遠にされ、隠蔽され捏造された情報により間違った道に導かれて来ていたことを知るようになるでしょう。そのことが統一家の混乱を収拾するに至る重要ポイントです。

 

 顯進様による超宗教平和運動は祝福家庭には完全に隠された真実となってしまっていたのです。

  

教権勢力が顕進様の超宗教平和運動を何故食口たちに知らせなかった理由?

顯進様の超宗教平和運動についてなぜ教会指導者たちが食口たちに知らせなかったのか?その答えは簡単です。顯進様による超宗教平和運動の成功の事実を食口たちがしれば、お父様が父子協助時代を唱え、長子の立場にある顯進様が全権をもって摂理を進めて行かれることに誰も異論を持つ人はいなくなるはずでした。

 

実際のところ、当時の教権指導者たちは、全世界的に展開されていた顯進様による超宗教平和運動の劇的な勝利の事実を備に知っていた人たちでした。そうであればこそ、彼らは統一家の食口にそれらの事実を知らせてはまずいと思ったのです。知っていればこそ行った悪行なのです。

 だんだんと身辺の自由を失いつつあったお父様に代わって、お父様が生涯をかけて作り上げて来た教会組織の基盤や資産を恣にしてきたいわゆる全羅道の輩を中心とする勢力の野心は完全に潰えてしまわざるを得ない状況になっていたのです。

 

当時の教会の把握してた幹部、現教権勢力は、顯進様の超宗教平和運動がどの様に展開され、すさまじい成果を上げていたかをよく知っていたはずです。世界的に活動を展開されていた顯進様の活動成果は具に真のお父様のところに報告されていたはずであり、当然幹部たちはその報告を見聞きしていたはずです。参観した者達であり、統一家において誰よりも顯進様の超宗教平あるいは和運動が摂理的にどのような意味がある活動なのか、また、誰よりもお父様が2013113日の基元節勝利の為に顯進様の超宗教平和運動に全てをかけるほどの強い関心を持っておられたことを知っていたはずです。

このまま、世界的な超宗教平和運動の勝利的成果をもって顯進様が、お父様のもとへ帰ってくれば、もはや教権勢力の不義な欲望や野心は無為に帰せざるを得ない状況が迫っていたのです。

 

彼らがその不義な名目を保つためには、顯進様の成功を阻むことであり、できれば顯進様を摂理現場から排除することでした。そのために教権勢力はありとあらゆる方策を取って行ったのです。

まずはお父様の顯進様に対する絶大な信頼を覆さなければなりませんでした。次に食口たちに顕進様追放を正当させなければなりませんでした。食口たちが顯進様の世界的活動の勝利の事実を知れば、彼らの顯進様追い落としの策謀は無為に期してしまうからです。

  

2007年から顯進様が全世界を渡りながら展開された超宗教平和運動の原本ビデオは、どうなったのでしょうか?一般食口には目にすることなくどこかに葬られてしまったのでしょうか?あるいはどこかに秘匿されているのでしょうか?

 

 

幸いに、現代はインターネットの普及した時代です。教権勢力が顯進様の超宗教平和運動を祝福家庭達に公開しなくても、インターネットを通して顯進様の超宗教平和運動に接することができました。当時インターネットを通して顯進様の活動が様々に公開されていました。

  

<インターネットで紹介された顯進様の2007年超宗教平和運動の数々>

 

 

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