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徒然綴り・・・歌詞&ひとり言

『現・西暦』が終わる

2016年12月07日 14時33分02秒 | Weblog
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■消される日本文字/消える古代記録(ヘブライ文字と日本)

 ・カタカナが消される。
  (外来語との区別方法が取り除かれて混沌とする文化の名残へ)

■「自衛隊PKO活動など国連活動」と「靖国問題」

 ・政策の為に事件・事故は作られる。

 予定されているのは、
 次のようなことである。

 「靖国神社で祀るべきだ」
 「いや、新しい無宗教施設を創設すべきだ」という議論。

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 これらは、神道の根絶やしのための新しい一歩になる。
 (元々は、カレラにとって、
 広島への原爆投下が、神道の壊滅を意味していた。
 しかし、日本の中に、まだ神道は存在する。
 だから次なる一手が加えられようとしているのだ。)

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 私が言いたいのは、こういうことである。
 上記のような「追悼施設議論」が巻き起こる為には
 どのような事件・事故が起こる必要があるか???

 それについて、 
 自衛隊員も、神道関係者も、想定してみる必要があると
 考える。
 
 そして、防ぐことが最も重要と言える。

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■「外国人観光客6500万人」の正体

  →彼らは、「(※)合衆国」の人々である。
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《メディア》

■「報道に観る韓国大衆の傾向」と
     放送された「日本の若者についての分析論」の意味

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■『現・西暦』が終わる

  ・1年が13カ月になる
  ・1ヶ月が29日間になる

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以前私は、北海道の「よさこいソーラン祭」について、
九州では「よさこいソーラン祭」でも良いが、
北海道で開催する時は、
「ソーランよさこい祭」にすべきだ、
というようなことを書いたと思いますが、
道内の、キリスト教関係者の方には、
そのように、「ソーラン節」を大事にされた方が
良いかと思います。
時代が変わりますので・・・。
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■Hello,「OMWATJRILNGHDCSPUEK」
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「(※)合衆国」については、
『日本国とアメリカ合衆国との間の
相互協力及び安全保障条約 第六条に基づく
施設 及び区域 並びに日本国における合衆国軍隊の
地位に関する協定/第2条』についての解説の中で触れる予定。
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■「ほぼほぼ」→保母、保母/外国人労働者

 「日本、氏ね!」と日本を罵った誰かによって、
 保母さんのお給料が上がることになった。

 これは、前回私が書いた、
 「本当に困っている人に直接的になんの救いの手も差し伸べない
 おかしな税金の使い方」の
「真逆」に有るもので、
 特定の職業「限定」で、
 報酬アップが約束された政策の例である。

 だから強調されたのでしょう。

 他にも色々あるようだなぁ~。
 こういう『裏コトバ』。

 介護の業界も

 外国人を定着させることに決めたのだろうから、
 外国人を使った施設が儲かる仕組みになったりして、
 外国人用の職業として業界全体を
 そのうち明け渡すのに等しい内容になることだろう。

 今介護をやっている会社は、多国籍企業にされゆくかも知れない。

 あと、IR/カジノ法案で、
 「外国人が遊びに来るから経済も活性化して、
 遊戯施設によって雇用も増える」
 みたいなことを言ってますが、

 外国人だらけの地域を作ってカジノを作れば、
 外国語を喋る人が雇用を得る、
ということなので、
 日本で働きたい外国人が雇用を得て定住することになる。
 
 Wワーク・W正社員の人々が
 あっちでもこっちでも働くことになって、

 外国語を喋れない非正規な人々は、
 非正規の仕事さえも得られなくなる
 とか、
 3Kの仕事に追いやられる
 ということが目に見えている。

 そういう日本になる、
 ということを解った上で
 議論しなければいけない重大な問題といえる。

 (重要な問題、重大な欠陥のある法案、などは、
 国民間の議論になる前に可決されることが
 今までの例を見ても明らかである。)

 それでもまだ世の中は、
 与党を指示するのか-。

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