PAGES OF MY LIFE 〜著作権保護ページ〜

徒然綴り・・・歌詞&ひとり言

2009-12-20のメッセージ【ラ・ロシュフコー】

2009年12月20日 03時00分25秒 | Weblog
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

      おはようございます! 
      12月20日は、 ・霧笛記念日 ・道路交通法施施行記念日 etc.

                        *

                   【ラ・ロシュフコー】

             敵が欲しければ味方より偉くなれば良い。
           味方が欲しければ味方を引き立ててやれば良い。

                        *

      相手の長所を見て付き合う方が楽しい。そして学べる。
      尊敬する点や好きな性質がある人には、
      その「内面について」、本人に、大いに伝えよう。
      
                        *

      本日も民間は、相手の人間性と向かい合い、
                自分の人間性を磨いてゆこう〜!

                        *

      あなたが無事に1日を過ごせますように。
      末永く日本の神々に守られますように。

                           行ってらっしゃ〜い!o( ≧▽≦)/♪

::::::::::::::: WE ARE JAPAN!= 神通神妙神力加持 :::::::::::::::::

オリャッ♪   \ /  ★))  《 本日のニュース 》 
       ( ・ω・ )φ 


↓COP15、「コペンハーゲン合意」を承認。
http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20091219-OYT1T00862.htm?from=main1 

温室ガスの排出量が問題になっている中国は、
随分前から『京都議定書』(中国に削減の責務なし)の "書き換え"に反発していた。
今年の9月にも
「温室効果ガスの削減にかかる費用は先進国が負担すべきだ!」と言っていた。

そしてコペンハーゲンCOP15で、
日本は中国の言葉通り、中国などの削減費用を負担すると約束した。

中国から見ると、日本の地名がついたキョウト議定書は紙くずになり、
自分たちの削減スピードは至って緩やか、
その上、費用は日本が一部負担
(もっと減らせと言われたら、「もっと費用を出せ」と言える。)、
日本は自己縛りをキツクして経済活動は一部萎縮、
と良い事尽くめ。

しかし、それでも「採択」ではなく「承認」。
(今後もっと条件がプラスされることもあるということ。)

素晴らしい成果だ、
進展して良かったじゃないか、                 ↓NHK
日本は中国と闘った、世界のリーダーシップを取った!とメディアは言う。

(地球にとって、全体的な温室ガスが減るのは良い事であるが。)

その一方には、
「金を出すのも、削減の見本を見せるのも日本」
「中国も米国も削減目標はトリック数字なのに?」
「やはり日本は中国に追随、言いなり、まるで子分、中国のサイフ」
「何でも言うことを聞く日本」
「おだてれば必ず騙される日本」
「日本は金を出してリーダーシップを買う国」
「これから途上国になる日本が、
これからGDPを3倍に伸ばし現在の数倍の温室ガスを出し続ける中国を
サポートし続けることは可能なのか」
という意見も依然としてある。

実態が、
中国主導の、ヤラセのようなCOP15ならば、中国大好きメディアは
「日本がリーダーだった」「素晴らしい進展だ」と絶賛する必要があるだろう。
(日本国民は、そういうニュースを疑わず、ニコニコ信じるから。)
そんなふうに国民感情さえ気持ち良くさせておけば、
日本の税金は、これからも永遠に、裏に表に、中国の為にセッセ・セッセと使える。

↓厚労相、所得制限に反対。 子ども手当で。
http://www.kahoku.co.jp/news/2009/12/2009121901000513.htm 

「所得制限をつけないこと」が
「子育てにかかる費用は社会全体でみる」という意味になるそうだ。

俺としては、「"社会で支え合う"」の意味を、
大いにハキ違えている(または日本語を小馬鹿にした屁理屈駆使の)政権だと感じる。

「金をやるから言うことを聞け」、
「言うことを聞かないなら権力を使ってクビにする」
「金持ちも金を受け取ることが"社会全体で子育てすること"だ」。

その上、バラバラバラバラ、入れ替わり立ち代り閣僚が
反論者や世論を抑えつける、いつもの手法。

このあさましい政権から出てくる発言の数々は、
「日本人が選んだ政党、政治家の言葉」として世界に発信されている。

・・・・・・そういう鳩山連立政権こそ、根底に
一部国民への優遇(=逆差別=差別)→(所得・職業・国籍などに関して)が
在るとしか言いようがない。

だったら、
所得の高い人々から所得が低い人々へ、手当てを発生させたらどうだ。

「就職・再就職探しにかかる活動手当て」「家賃(賃貸)手当て」など(名目は様々)を、
所得に応じたパーセンテージ、取ったらどうだ。
最低ラインでも子供手当ての2倍(より金持ちからは、より沢山)、
所得の低い人々を支える為に。

・・・・・・今日にも明日にも、自殺を考えなければならない人々が沢山いる・・・・・・。

大金持ちで「友愛」の鳩山なら、年間10億ぐらい納めてくれるんじゃないのか。

↓東京教組が“病休指南”。
 http://sankei.jp.msn.com/politics/local/091220/lcl0912200131000-n2.htm 

この指南は全国に十分行き届いているので、
東京都以外の教員も大いに活用している。少なくとも十数年以上前からだ。
問題を起こした後、精神疾患でしたと休業し、問題の学年が卒業してから復帰したりな。

そして保護者も子供たちも、みんな暗い思い出を心に沈めて、黙るしかない。

教員を公務員にするのは止めたらどうだ。          (トーゼン郵政関係者も。)

↓今も生きている、建設業界における小沢の力。
http://www.kahoku.co.jp/news/2009/12/20091219t33020.htm 

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

明日も忙し。もうひと山。      チーズハンバーグ好評だったよ ○o。.(o - ω - o) ぷ〜
ジャンル:
ウェブログ
キーワード
ラ・ロシュフコー 子ども手当 子供手当て 日本の税金 温室効果ガス 霧笛記念日 コペンハーゲン合意 日本の地名
この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 2009-12-19のメッ... | トップ | 兄弟の鐘 »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿

現在、コメントを受け取らないよう設定されております。
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。

トラックバック

現在、トラックバックを受け取らないよう設定されております。
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。

あわせて読む