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徒然綴り・・・歌詞&ひとり言

11月08日・09日は大災害・大事件・大衝撃の数

2016年10月15日 14時03分51秒 | Weblog
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17、18、26、27日も要注意。
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■経営統合/技術提携/外国企業に買収され

 → みな同じ問題点を通過する。
   そこで何を判断したか、という違い。

■「1票の格差」と「選挙区」

  統一一区にして次点が常に繰り上がるようにすれば、
  一票の格差もないし、欠員の度に選挙をしなくて済む。
  
  選挙区については、持ち回り制などによって、
  癒着や偏向を防ぐ。

  落差の大きい都道府県は、
  活性化していない方の都道府県に、
  票数の多い人が配置されて、
  閑散とした道県の、
  地域性・観光の観点に則した活性化に取り組む。

  目指すは「全土の恵沢」。


■「仮設住宅」の謎

  テレビで、「2年までしか住めない」とのことで
  「そのあとどうしよう」との話を見ました。

  「何故2年なのか」。
  そこは聞けませんでした。

  私は、何故2年なのか、というところに
  食い下がってもらいたかった。

  「2年まで」ということは、
  本来、目安は1年とされたのではないでしょうか。

  その間にもうみんな落ち着いてるだろうから、
  何かあっても2年あれば充分だよね、
  という判断があったかのように想像できます。

  また、日本の技術力を持って結集し、
  国がテキパキしたなら半年でも再建できる、と
  断言する人々も当初からテレビの中に何人もいました。

  災害が起こる度に、地元の人々が大勢
  亡くなったり、行方知れずになったり、
  難民のようになって行き場を失います。

  国に頼って指示待ちしていても
  二次災害による病気や死は防げません。

  もっとも優先すべきは生命の維持。

  暑さ・寒さを防ぎ、
  暖かい物を食べられる、
  冷たい飲み物が飲める、という生活環境と

  医療体制の確保(安定電力の確保)を急ぎます。  

  ここまでは、直轄する行政の判断力・行動力が
  かなり大きいと思います。

  また、
  町の復元や
  定着住居の建設は
  できるところから順番に急ぐしかありません。

  その中で、
  安全性や物理的な観点から、
  復元できないところ、
  数年では居住地として認可できないところ、
  などがおのずと判明することに・・・。

  国に交渉・請求することは、後からでも出来ます。

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■「白」「城」

  ↑「原」の中にも「白」、のように。


《メディアに対応する時》

■入れるな、見せるな、教えるな

 取材が来たからと言って、
 一般人が入れないところへ入れたり、
 一般人には見せないものを見せたり、
 一般人には教えないことを教えたり
 しないよーにしてください。
 その情報が、
 明日のトラブルを呼び込んでしまう場合が
 あるので。
 
 もう日本は、警戒心なくしては防げない
 モノゴトのレベル。

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《住民として》

■JR北海道の国鉄化を先ずは真剣に検討して欲しい

 北海道は「日本」であるので。

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《日米同盟》

■当日の「基地内人数」の日本政府への通告義務は・・・

■グアム基地その他 自衛隊活動範囲拡張と、
 北朝鮮ミサイルの技術向上の時間的ツジツマ

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《全国統計》

■毎日の「出生数/死亡数」
■毎月の「行方不明者数(都道府県市町村別、国籍別)」

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《「道徳」と「政策/傾向」》

■「反道徳的な社会」をも推進するかのような効果
  
■「昔ながらの控えめな人々」には厳しい政策

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《個人単位で考え、防げること》

■事件・事故を多発させる為であるかのような
 変化・変更が多すぎる世の中であることに気づき、
 安全な行動をとる。

■女児の短時間誘拐、児童への暴力に大人が注意し防ぐ

※子供たちを傷つけて、
健やかな育成を妨害しようとする力が働いている、
と仮定して、
注意深く保護体制を各人・各地域で取り組むことは重要。

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《言論》

■「憲法改正」と「自由な議論」
■「核武装論」と「自由な議論」
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■2016/10/13放送された《「民間」の年収》
         
1.1500万円超          →  1.0%
2.1000万円超~1500万円以下 →  3.1%
3. 700万円超~1000万円以下 →  8.3%
4. 500万円超~ 700万円以下 → 15.4%
5. 300万円超~ 500万円以下 → 31.2%
6. 300万円以下           40.9%    

一方《「地方公務員」の平均年収》

2014年度で計算した例を見ると、「534万」

ということらしいので、
民間の年収ランクでいうと4番目。

民間社会の上層部28%ぐらいの人々と同じ経済力。


■「公務員給与・待遇」と「民間人の平均給与・待遇」
 →比較基準問題

■地方公務員国籍要件問題


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《蓮舫さん》

 是非とも
 「二重国籍問題」他、
 外国人関連の様々な問題に「積極的に」取り組み、

 日本人が安心して生活できる社会を作ること、

 (=外国人の人々も対立や紛争から解放されるので
 双方の為になる社会でもあるので)

 そして
 日本国民から見て信頼できる政治を取り戻す為に、

 実績を上げていただきたいと希望します。

 代表選を下りなかった時点で、

 「外国人にまつわる問題の是正」を
 自分の「議員としての使命」として、
 受け入れたのだなぁ~・・・
 と思って観ている人々も(私も含めて)少なくないと思いますので、
  
 そのテーマを「避ける」のではなく、

 むしろ買って出て、

 これでもかこれでもかと問題を国民の前に明らかにし、

 国民を元気にさせるような「結果の積み重ね」を持って
 
 「蓮舫さんは日本国民を裏切らない」という信頼を
 得ていただきたいと思います。

 そうしなければ、
 台湾のイメージも悪くなってしまい、
 誰にとっても良いことは無いままになってしまうのではないかと
 思います。

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《今の段階で、日本に起こり得る大災害/大事故など》

「毎年」私たちは、

2月、3月、8月、9月、11月、12月、などの中に

連続した不幸が仕掛けられているかいないかを
観察することにしましょう。


また、中央や外国からの助けを待たずに
急いで
自分たちだけで出来ることには何があるのか無いのかを
平常時から
行政が確認しておくようにします。

異常事態の際の、
交通、人手、物資、電力について常に確保し、

また不足分を補うことに努めるようにします。 
 
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