団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

ユネスコ分担金拠出の意味はあるのか?

2017年01月05日 | 国連

  年末最後の【Front Japan 桜】で、あの私が大好きなソフトバンクに関わる素晴らしい話題がありました。渡邊さんが、アリババがアメリカのブラックリストに載ったことを取り上げてくれています。これは、面白くなりそうです。このところトランプに会って鼻高々だった孫もまさか、ここで大株主であるアリババがこんなことになるとは思ってなかったのじゃないでしょうか。
  アリババが崩壊すればソフトバンクも只ではすまないでしょう。これは、久し振りに嬉しい情報です。

  大高さんはユネスコ分担金問題です。相変わらずの怒りを込めた言葉が良いですね。

   アリババは24分過ぎから。  ユネスコ分担金支払いは28分過ぎから。



   何時もの、「東アジア黙示録」さんもユネスコ問題を怒りを込めて書いてくれています。慰安婦問題の吉田清治にも闇があるようです。詳しくはリンク元で読んでください。
 
  東アジア黙示録より     2016/12/27

  吉 田小説の原作者が浮上…慰安婦パリ決戦で敗色濃厚

 驚いた ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0
次の舞台は済州島…吉田清治小説第2弾の原作者が自供を始めた。そして今年もニコニコ現金払いの外務省に代わり、慰安婦ユネ スコ登録阻止に向け真実派有志は一点突破でUNの古傷をえぐる。

 「様々な要素を総合的に判断し、支払うことを決定した」

 またしても年末の外交敗北だ。岸田外相は12月22日、留保していたユネスコ分担金38億円を支払ったと明らかにした。半 年に渡る我慢比べで日本政府側が根を上げた格好である。

 「ユネスコでは昨年、私ども政府が知らない中で、様々なことが決められていた。こうしたことが正常化されるかを見ながら対 応を考えていきたい」

 10月の時点で菅官房長官は、そう語っていた。ユネスコが密室審査を止め、制度改革が進むことが絶対条件のハズだった。し かし、これまでに分担金支払い1位の国が満足する結論は得られていない。

 「現在、制度見直しの作業が進行していることは大きな進展だ」

 岸田外相はそう説明するが、この“制度見直し”は既に登録申請されている捏造慰安婦関連には適用されない。審査機関を仕切 る捏造派のオブザーバーが既に明言している通りだ。

 舞台裏で我が国に有利な動きがあった可能性も捨て切れないが、そうであれば外務省は具体的に公表すべきだ。密室性を批判し ながら、支払いの経緯が不透明では国民が納得できない。…以下略

  今年は、中韓の崩壊とソフトバンクやロッテ、パチンコなどの崩壊もこの目で見ることができるのでしょうか。

 

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