団塊の世代のつぶやき

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たばこ産業の助成受けた論文はNO!

2017年06月20日 | 反日売国奴左翼・在日

  百田さんの講演を潰した、反日売国左翼・在日共が巣食う日本の言論界と言うか、医学系の学会なんてところも、完全に狂っているようです。何と、タバコ産業の助成金を受けた論文は受け付けないのだそうです。
  百田さんを差別主義者と叫ぶやり方と全く同じじゃないでしょうか。ここまで来ると、やはり、キチガイとしか言え無いですね。
  このところの、反日売国左翼・在日共のキチガイ振りは、やはり、相当に追い詰められたという危機感からなのでしょう。

  金が無くなって、一日三箱のチェーンスモーカーから禁煙したことで、あのタバコの匂いの凄さに気がつき、心から止めて良かったと実感した身ですが、他人が吸うのを非難することはしません。それは、あくまでも個人の自由でしょう。

  朝日新聞よ り    2017年6月3日
   
  たばこ産業の助成受けた論文はNO! 学会で動き相次ぐ  

 たばこ産業からお金を受け取って研究した論文や学会発表は受け付けません――。医学系の学会で、こんな規定を盛り込む動きが相 次いでいる。たばこの健康影響の大きさを踏まえ、研究が業界に干渉されるのを防ぐ狙い。特定の団体からの研究助成を認めないとす る学会の動きは異例だ。

 病気の原因を探る研究を扱う日本疫学会は今年3月、「たばこ産業から資金提供を受けた投稿や発表は受け付けない」との項目を規 定に追加した。「たばこ産業が学術活動を装い、健康被害に関する誤った認識を広めてきた」と問題視した。

 日本たばこ産業(JT)や、JTから寄付金を受ける喫煙科学研究財団などが対象になるという。日本公衆衛生学会、日本癌(が ん)学会も昨年、同様の改訂をした。

 JT広報は朝日新聞の取材に「スタンスの違い。学会の動きに干渉や批判をする立場にない」と回答した。

 医学系の学会を束ねる日本医学会は2011年、学会や論文の発表時には資金提供を受けた企業名を明らかにするよう求める指針を 作った。ただし産業界との連携が研究に必要な面もあるため、一律に資金提供の禁止はしていない。

 禁煙推進学術ネットワークの藤原久義理事長は「業界から資金提供を受けるとバイアスがかかりかねない。こうした動きの広まりを期待する」と話す。(黒田壮吉)

 【Front Japan 桜】で、そんな反日売国左翼・在日共のおかしさを存分に語ってくれています。

 

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