団塊の世代のつぶやき

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有田、講演中止関与「まったくありません」

2017年06月16日 | 反日売国奴左翼・在日

  昨日の「百田尚樹氏講演会中止問題 」の、原口・有田の内紛が、面白くなっているようです。原口は、早くも腰が引けてきているようです。
  それにしても、有田の卑怯者振りは、相変わらずです。何で、こんな男を選ぶ日本人がいるのでしょうか。それが一番の問題でしょう。

  産経ニュースより   2017.6.5

 【百田尚樹氏講演会中止問題】有田芳生参院議員、講演中止関与「まったくありません」 原口一博元総務相「有田さんは念頭になかった」

 作家の百田尚樹氏の講演会が中止になった問題をめぐり、民進党議員同士がツイッターで激しく応酬した。原口一博元総務相が「特定の議員が介入したとも聞く」と書き込み、有田芳生参院議員が「『ある議員』とは有田芳生を言い募るあまたの書き込みでしょう」と反論した。原口氏は5日、産経新聞の取材に「有田さんは念頭になかった」などと答え、有田氏は同日、産経新聞の質問状に回答を寄せ、講演中止に関与したことには「まったくありません」などとコメントした。両氏とのやりとりは以下の通り。

【原口氏】

 --ツイッターに「学生のイベントに特定の議員が介入したとも聞く」と投稿した理由は

 「議員が介入したらしいと関係者からメッセージをもらった。大学自治の場で仮にそういったことがあれば慎重に行うべきだと考えて投稿した。ただ、具体的な中身や個人名は聞いていなかったので、あいまいな表現になった」

 --「特定の議員」とは有田芳生参院議員を指すのか

 「違う。有田さんは念頭にはなかった。そもそも同僚議員であればツイッターで指摘などせず、直接確認する」

 --ツイッターでの応酬後、有田氏とは連絡をとったか

 「今朝、電話をかけたし、今日午後も有田さんの事務所に行ってきた。ただ、公務の準備で忙しいようで連絡はつかなかった。(事務所の人に)『今度、飯でも一緒に食べましょう』と伝えた」

 --民進党で「内ゲバ」が発生したなどとネットで騒ぎになっている

 「内ゲバなんて違いますよ。今回は私の配慮が足らず、有田さんには申し訳なかった。(4日に)地元をまわっていた間に、拡散されたようで夜、確認してみて『偉いことになったな』と思った。有田さんもちょっと虫の居所が悪かったのか」

【有田氏】

 --いかなる根拠で「ある議員」とは自らのことだと思ったのか

 「この問題でデマに基づいて名前をあげられてきたのは私だけだから」

 --百田氏は「国会議員の有田ヨシフ氏が、私の講演中止運動のツイートを、キャンペーンと銘打ってリツイートしていました」(原文ママ)とツイートした。講演中止キャンペーンに関与した認識はあるか

 「まったくありません。ネット上で行われていた署名に共感する一人として賛同しただけです」

 --講演中止については「表現の自由に対する圧力がかかっている」と擁護する声も聞かれるが

 「一橋大の関係者が判断され、中止したものだと思います」

 --原口氏とは民進党所属の議員同士。なぜ電話など直接の手段でなく、原口氏にツイッター上で返答を求めたのか

 「公で明らかにされたことは公に問うのが原則です」

 この、「まったくありません。ネット上で行われていた署名に共感する一人として賛同しただけです」が、関与そのものじゃないですか。 
 自民党の議員がこんなことをやれば、反日売国左翼・在日マスメディアが徹底的に叩くはずです。
 ところが、有田のような反日売国奴が何をやろうと絶対に記事にしません。原発を止め、日本に莫大な損害を齎している菅(アレ)が未だに議員としてのうのうと生きていることなどがその証拠でしょう。

  このところの反日売国左翼・在日勢力のキチガイ沙汰は、余命三年時事日記作戦が効いていると言うことだと思いますが、それにしても酷すぎます。
  やはり、一日も早い、この反日売国左翼・在日の撲滅が必要です。日本は、完全に追い詰められている状態でしょう。

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