団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

野田総務相、レンホウに褒められる

2017年08月13日 | 反日売国奴左翼・在日

  驚かされた、売国河野・野田コンビの閣僚入りですが、こうした人事をせざるを得ない安倍さんの苦衷と、隠された意図を考えてしまいますね。

  その野田をレンホウが後押ししてくれているようです。レンホウの太鼓判は強力な応援になるでしょう。つまりは、反日売国左翼・在日であることを保証されたということでしょう。おめでとうございます。

  産経ニュースより   2017.8.3

 【内 閣改造】民進・蓮舫代表「首相は野田聖子氏のまっとうな政治家としての資質に着眼した」

  民進党の蓮舫代表は3日午後の記者会見で、第3次安倍第3次改造内閣の顔ぶれについて「失言やスキャンダルでミス を犯したくないという思いが透けて見える」と語った。「人を替えても疑惑は終わらせることができない」とも訴え、森友学園問題や 加計学園問題、防衛省の日報問題を引き続き追及する姿勢を強調した。

 総務相兼女性活躍担当相に起用される野田聖子氏に関しては「安倍内閣に対して極めてまっとうな感想を述べ続けていた勇気ある人 だ。それを『批判的』と受け止めて内閣に入れたのであれば囲い込み人事だと思うが、安倍(晋三)首相は野田氏のまっとうな政治家 としての資質に着眼したのではないか」と評した。

  どう判断して良いか分からない組閣ですが、小坪さんが興味深い考察をされています。

  行橋市議会議員 小坪しんやのHPより   2017年8月3日

  対メディア包囲網内閣、極めて攻撃的な布陣【安倍内閣を応援する人はシェア】

  第三次安倍内閣を評するに「対メディア包囲網」はキーワードになるだろう。
ベテラン勢で固めており、安定感は抜群だ。森友・加計学園をメディアが蒸し返そうちにも、林文科大臣は鉄壁だ。日報問題を扱うにせよ、小野寺防衛大臣は二度目の起用。
攻めようにも、鉄壁の布陣と言える。

 これだけだと「守りの布陣」に見えるが、そうではない。
鍵は「野田聖子総務大臣、河野外務大臣」となる。

 ネット上では”河野談話の息子!”という部分で、批判もある。
メディアもこの部分を殊更に報じている。
・・・だから、いいのだ。
しかも【従軍慰安婦】という単語まで、久しぶりにテレビで流れていた。…以下略

  全文は長いので、何時ものようにリンク元で読んでください。

  河野太郎には河野談話の完全否定と洋平の国会喚問をやってもらいたいですね。それが、出来無いようでは、国民は誰も信頼しないでしょう。

『政治』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 灘中に「教科書なぜ採択」盛... | トップ | パキスタンに裨益しない中国... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

反日売国奴左翼・在日」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL