団塊の世代のつぶやき

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フランスで拡大する「左派活動」の実態

2017年05月18日 | 反日売国奴左翼・在日

  杉田水脈さんがフランス大統領選挙の取材の報告を、5 月 10日(水)、第1056回の「愛国心あふれる仏大統領選」で、取り上げましたが、早くも続きがアップされています。

  何と、パリでも、反日売国左翼・在日等が、日本を貶める活動をしているようです。何とも、恐ろしい奴等ですね。  

  ZAKZAKより    2017.05.08

   フ ランスで拡大する「左派活動」の実態 在仏韓国人は「安倍政治を許さないデモ」呼びかけ

 フランス大統領選(7日に決選投票)の取材で、パリなどに滞在した杉田水脈元衆院議員は、現地で「憲法改正反対」や「安全保障 法制」などについて、一方的な視点の勉強会や集会が開かれていることを知った。GHQ(連合国軍総司令部)が日本の弱体化を図る ために育て、左派陣営が刷り込んだ自虐史観は海外にも広がっているのか。杉田氏の緊急リポート第2弾。

                       ◇

 パリに4月中旬に入って取材をしていると、30代の日本人女性から連絡が入った。フランス人と結婚して、こちらで暮らして十数 年になるが、最近、日本人による反日的と思える政治活動が目立っているという。

 彼女によると、フランス人は普段から政治の話をよくする。一方、日本人は自国では政治に無関心だった人が大半のため、フランス では会話についていくため、「自分も政治の勉強をしなければ」となる。そこに、一方的なイデオロギーに基づく活動が入り込んでく るという。

 パリでは最近、日本人を対象として「憲法改正反対」や「安全保障法制反対」などの勉強会や集会が開かれ、日本でも知られる左派 の大学教授などが講演しているという。また、フランス在住の韓国人が「安倍政治を許さないデモ」を呼びかけ、そこに日本人やフラ ンス人が参加しているというのだ。

 フランスで、左派や韓国、中国側の主張が広まりやすいのは、米国の新聞や雑誌がよく読まれており、そこに反日プロパガンダの記 事がひんぱんに載っていることが1つある。

 加えて、植民地支配の過去も影響している。

 前出の日本人女性によると、フランスの植民地支配を振り返って、「日本も、韓国や中国にひどいことをした」「謝るのは当たり 前」と思い込んでいるという。「日韓併合はヨーロッパの植民地支配とは違う」と説明しても、聞く耳を持たないようだ。

 このような状況を打破するために、何ができるのか?

 海外の他の都市と同じように、パリなどで勉強会や集会を開いているのは左派だけ。これまで保守派が何もしてこなかったことが分 かった。

 今後は現地の人々と連絡を取りながら、定期的に保守論客を招いた勉強会や集会を開催していこうと思う。

  もう、この反日売国左翼・在日や中国は、どうにもならないですね。完全に叩き潰すしかこの動きを止めることは出来ないでしょう。国交断絶なんて生温いです。

  CGS で、取材の様子を報告してくれています。選挙取材で再び訪問されているので、又、報告があるでしょう。

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