団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

韓国に竹島を売った元日本人 「保坂祐二」

2017年05月15日 | 反日売国奴左翼・在日

  毎日、反日売国左翼・在日達の正気とは思えない動きに呆れるしかないですが、辛うじてネットのお陰で目覚めた私なので、知らないことが多すぎます。

  そんな私が、思わず飛びついたタイトルがありました。何と、韓国に竹島を売った元日本人がいるのだそうです。これは、勉強不足で全く知りませんでした。iRONNAが詳しく書いてくれています。
  かなり長いので、全文はリンク元で読んでください。
    
  iRONNAより   2017/04/26

  韓国に竹島を売った元日本人 「保坂祐二」なる人物を知っているか  竹嶋渉(元在韓ジャーナリスト)

 近年、日韓間の領土問題、つまり竹島の問題に対して関心が高まっているものの、「韓国人にとって竹島は何なのか」ということに ついて本当に理解している日本人はあまり増えたようには見えない。ネットで常時韓国情報に接している韓国ウォッチャーならともか く、既存のメディアで韓国情報に接している方々にとっては、韓国人が竹島、いわゆる「独島(ドクト)」(ここでは韓国側の視点に よる竹島の名称をあえて「独島」と表記する)に対してどのような思いを抱いているか、ということについては知る方途がない。その 理由は一般メディアが韓国内で起こっている「独島」関連動向を伝えようとしないからである。そんなことをしたら、日本でも連日の ように竹島関連ニュースを流さなければならないだろうし、視聴者の大部分は辟易して、嫌韓になってしまうだろう。韓国人が「独 島」に関連付けてやっている奇行を一部紹介するだけで、韓国に関して嫌悪の情を催すのに十分なのだ。しかし、韓国に対して及び腰 の姿勢を取り続けている既存メディアがそんなことをするわけがない。

 いまだ勘違いをしている日本人が多いので、あらかじめ書いておくと、「『独島』が韓国の領土である」ということは、韓国人に とっては常識以前の問題で、そう思わない輩は「売国奴」「親日派」である。ここでいう「親日派」というのは、「日本に融和的な姿 勢を取る者」程度の意味ではなく、「売国奴」と同義である。「竹島は日本の領土である」などと主張しないまでも、「竹島に関する 日本側の主張にも一理がある」などと公式の場で主張しただけで、集中的な非難を浴び、社会的に抹殺される。ネット空間でも、閉鎖 されたコミュニティーで発言するならともかく、不特定多数が閲覧できる空間でこうした意見を開陳(かいちん)したら最後、大炎上 は必至だ。実名を突き止められるような手掛かりがあれば、たちまちプライバシーを暴かれ、あらゆる不利益をこうむり、結局は謝罪 に追い込まれることになる。だから、「独島」に関する主張に異論があったとしても、口をつぐんでいるにこしたことはないのであ る。

 ところが、こうした韓国の事情をいくら説明しても、いまだ多くの日本人にはピンとこないようで、「そんな韓国人は一部だ」と か、「韓国に行ったけれども、反日感情など感じなかった」とか、「それは政治の世界の話で、市民レベルでは友好的だ」とか、「社 会的に不遇な一部の韓国人が社会に対する不満を吐露する手段として反日を利用しているのだ」などと、脳天気で見当違いも甚だしい 反応が返ってくる。さらに、そうした反応を示す人に、よく聞きただしてみると、韓国語もわからず、当然、韓国のマスコミ報道など 全く理解できず、そのくせ日本語で読める韓国のネットメディアすらも参考にせず(朝鮮日報や中央日報の日本語版すらも読まな い)、韓国には観光旅行でしか行ったことがない、という手合いが大部分なのである。そのくせ、知ったかぶりできれいごとを並べる のだから始末に負えない。
 
 そんな甘ったるい想念にしがみつきたい人にお勧めしたいのが、韓国人から頻繁に発せられる「『独島』はどこの領土ですか」とい う質問に答えてみることだ。…中略

 こうした事情を端的に示す実例として、「保坂祐二」という日本人の言動を挙げることができる。保坂氏はソウルにある私立大学、 世宗大学校の教授で、専攻は東アジアの近現代史。日本ではよほどの韓国通、あるいは、韓国嫌いでなければ保坂氏を知らない。しか し、韓国では「最も有名な日本人」である。保坂氏は2003年に韓国に帰化しているので、正確に言えば、「韓国で最も有名な元日 本人」ということになる。保坂氏の主張を端的に要約すれば、歴史教科書、領土(竹島)、従軍慰安婦、靖国参拝などの諸問題におい てはすべて日本に非があり、韓国はあくまでも正しいという主張である。韓国にとってはまことに都合のいい人物であり、すでにさま ざまな褒賞を受けている。

 2013年には韓国政府が「独島」の研究と広報に対する功労を認定し、紅條勤政勲章を授与している。このため、日本のネット空 間では蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われ、ありとあらゆる悪罵(あくば)が投げつけられている。また、あまりに韓国ベッタリの言動に 疑問を呈する向きも多い。しかし、冷静に考えてみると、保坂氏の行動は「韓国人」として当然のものなのである。「『独島』は韓国 の領土」という主張は韓国人にとって永遠不滅の絶対真理である。保坂氏が「韓国人」になった以上、絶対に守らなければならない戒 律のようなものである。そうでなければ、保坂氏は韓国人として韓国で生きていけないのである。

 去る2月18日、保坂氏が次期大統領候補とされる文在寅(ムン・ジェイン)民主党元代表の大統領選挙陣営に参加したと報じられ た。文在寅氏側は保坂氏が東アジアの外交関係と日韓関係に対する政策諮問を担当するとしており、保坂氏も文氏の主張に合わせて か、一昨年の日韓慰安婦合意はいくらでも再交渉が可能、などと主張している。保坂氏の権門への接近ぶりについては、韓国内でも反 文在寅派の韓国人から批判されたり、「政治的に利用されて、用済みになればポイ捨てされる」などという陰口が叩かれたりしてい る。

 しかし、文在寅氏が大統領になろうがなるまいが、保坂氏が従来通りの身の処し方を貫けば、韓国で一生食うに困ることはないだろ う。もし、保坂氏がお笑い芸人なら、ネタが枯渇すれば飽きられるし、食っていけなくなる。しかし、韓国では「『独島』は韓国の領 土」と言い続ける限り、韓国人はいくらでも喜んでくれる。未来永劫、飽きられることのない一発芸のようなものなのである。しかも 「元日本人ですら『独島』は韓国の領土だと認めている」という広告塔としての役割も十分果たせる。一度の大統領選挙で使い捨てに するにはあまりにも惜しい存在なのである。…以下略

  こんな恥知らずの卑怯者がいるんですね。どんな奴だろうとサーチしてみました。

 ウィキより
 保 坂祐二

  動画もありました。


  あの、植村を思い出しますね。反日売国左翼・在日達は、もう向こうでしか生きられない時代が来たのじゃないでしょうか。
  ネットの時代は、今までのように隠れることが出来無くなったのは、奴等にしては痛いでしょうね。一日も早く、向こうへ行って下さい。

『政治』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 大英帝国の栄光と挫折 | トップ | 憲法無効論者の「評論」に感... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL