団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

GHAT~河野談話を上書きする政府意見書

2017年05月19日 | 慰安婦問題

  目良浩一さん達がアメリカで戦ってくれているニセ慰安婦像撤去裁判に政府が始めて意見書を出したことを、4 月 3日(月)、第1392回の「慰安婦像撤去求めた裁判 米連邦最高裁が却下」などで、取り上げて来ました。

  その意見書は英文だったそうで、それを何時もの細谷・山本コンビさん達が日本語訳に取り組み、出版してくれているようです。  
  
   その報告を、【Front Japan 桜】で、行ってくれています。

   37分過ぎから。


  何で、民間の方達が、自費でやらなけばならないのでしょうか。これこそ、政府・外務省の仕事でしょう。
  馬渕さんが、外務省に、そんなやる気はないと言われていたのが全てでしょう。つまりは、本気で日本の名誉を回復するという考えは無いということです。少しは、良くなっていると言われていますが、本質は、相変わらず反日売国左翼・在日でしょう。やはり、解体しかないでしょう。

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