団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

「BPO解体」提言を公表

2017年04月05日 | マスメディア

  売国反日左翼・在日と組んで、中韓北の為に働いているとしか思えない放送業界に対して、「放送法遵守を求める視聴者の会」が緊急の記者会見をやってくれました。

  そのメンバーが、全員「虎ノ門ニュース」の方達というのも楽しいですね。放送業界や総務省は無視しているようですが、ネットの力を侮ると大怪我をすることになるのじゃないでしょうか。
  今や、ネットの力は、まだまだと言いながらも、その勢力を拡大していることは間違いないのですから、油断は禁物です。覚悟しておいてください。

  これも産経が取り上げてくれています。今や、マスメディアの宝ですね。

   産経ニュースより    2017.3.28

  放 送法遵守を求める視聴者の会 新代表に百田尚樹氏 「BPO解体」提言を公表

 テレビ報道を検証している任意団体「放送法遵守を求める視聴者の会」は28日、東京都内で記者会見を開き、代表呼びかけ人の作 曲家のすぎやまこういち氏が退任し、作家の百田尚樹氏が新たに新代表に就任したことを発表した。また、放送倫理・番組向上機構 (BPO)の委員らの政治的立場に偏りがあるとして、BPOを解散し、国民の声を反映した独立規制機関の設立などを提言した。

 同会によると、85歳のすぎやま氏は高齢と多忙を理由に退会した。百田氏は会見で「電波は国民の財産で公共性が重んじられる。 放送局は責任と義務を重く受け止めなければならない」と述べた。

 会見には、呼びかけ人として、経済評論家の上念司氏や弁護士のケント・ギルバート氏らが出席し、学校法人「森友学園」(大阪 市)の国有地払い下げ問題や、豊洲市場移転などをめぐるテレビ報道について疑念を表明した。

 上念氏は、森友学園問題をめぐる辻元清美元国土交通副大臣に関する「3つの疑惑」について、報道が少ないことについて、「民進 党や辻本さんの意向を忖度(そんたく)して報道を自粛しているとしたらとんでもない話になる」などと指摘した。

 また、特別ゲストとして招かれたジャーナリストの有本香氏は豊洲市場移転問題について、元都知事の石原慎太郎氏に対する報道が 「罪を犯したであろう人に対する伝え方をしている」などと人権面での問題点を指摘した。

 さらに、会見では放送をめぐる問題についてまとめた提言を公表した。

 同会事務局長で文芸評論家の小川榮太郎氏は、BPOについて「放送事業者自身のコントロール下にある任意団体であるBPOとテ レビのマッチポンプによるチェックしかない。構成員の多くが左派、リベラル系であることは国民不在の機関だと言わざるを得ない」 として問題視。国民に広く認知するように運動を始めたうえで、BPOの解散と、国民の声を反映した新たな独立規制機関の設立を求 めた。

 また、放送業界は寡占状態にあるとして、電波の周波数を競争入札により通信事業者に割り当てる「電波オークション」の導入など を提言した。

  会見を桜チャンネルがアップしてくれています。

放送法遵守 を求める視聴者の会 緊急記者会見


  反日売国左翼・在日マスメディアよ覚悟しておけよ。何時までも我が世の春が続くと思うなよ。
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