団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

有田 V.S 高須院長 裁判に発展!

2017年09月01日 | 魂を悪魔に売った奴

  何で、こいつが国会議員なのだと、顔も見たくない筆頭と言える、7月29日、第756回の「橋下徹氏が有田芳生参院議員に激怒」などで、何度も取り上げてきた有田が、高須さんを敵に廻したようです。
  高須さんは、反日売国左翼・在日共には資金に任せて裁判なので厳しく対応してくれているだけに、有田の首を取ってくれるのじゃないかと期待したいですね。

  マスメディアは、反日売国左翼・在日議員は、味方なので報道しない自由を行使しているようですが、ネットでは大騒ぎです。

  ネットの騒ぎを、詳しく動画にしてくれているものがありました。本当に有難いですね。
  


  何時もの、小坪さんも詳しく取り上げてくれています。有田は、小坪さんを攻撃したことがあり、その逃げ足の早さに、小坪さんも怒り心頭だったので、これは、良い仕返しになりそうです。
  何とか、あの顔を見ないで済むようにして欲しいものです。

  全文は、何時ものように長いので、是非、リンク元で読んでください。

  行橋市議会議員 小坪しんやのHPよ り    2017年8月22日

  【窮地の有田よしふ】高須院長「24時間以内に有田芳生先生から回答がなければ提訴することに決定した。なう」【院長を支持する人はシェア】

 どちらに転んでもおもしろい。
有田氏は、「またしても逃亡」する可能性があるからだ。発端はこうだ。しばき隊関係者らが高須院長が経営するクリニックのCMになぞらえ「ナチスクリニック!」と揶揄していた。

 高須院長は、これをTwitterで公開状態で「攻撃」と認定。
有田氏に対し「その団体の指導者か?」と問うた上で返答を求めている。

 高須院長
>小生に対する「ナチスクリニック」なる誹謗中傷は「しばき隊」という団体が組織的に行っているとの通報がありました。有田先生がその団体の指導者であるとうかがいました。正確にお答えください。提訴まで24時間の猶予を差し上げます。

 実際問題、これは洒落にならない話であり、想像以上に大変な話になる。民主党の国会議員の発言以上の、極めて激しい動きとなろう。
彼らは「ナチス擁護・ホロコースト否認発言」と断言しており、そのために院長の発言を英訳の校正作業までしていたのだ。それを踏まえての「ナチスクリニック」発言という流れ。

 というのは、高須院長にとっても看過できない話で、対処せねば「致命傷」になりかねない案件だからだ。これは「日本国内のネット保守がどうとか」いう話ではない。かつてマルコポーロが廃刊に追い込まれたが、世界でユダヤ問題に関する話は極めてシビアだ。私も思うところはあるが、勉強中の状況で言及する予定は一切ない。

 高須院長は、まごうことなき世界のVIPである。「ナチス容認・ホロコースト否認」と英訳まで作成し、それをネット上に垂れ流された場合、かなり厳しい対応をとっておかないと「高須院長にも大打撃」となるのだ。

 しばき隊やその関係者は、この面倒くささを恐らくは理解しておるまい。世の中には冗談では済まされぬ話もある。日本国内での「まぁまぁ、そうは言ったって」ではどうにもならぬ。舞台は世界であり、まさに”グローバルスタンダード”(世界の常識)で語る必要がある。そして、それは生易しいものではない。日本の週刊誌が、記事一本で突然死を迎えるレベルの内容、恐らくは「知らなかった」のだろう。

 高須院長は、本気で行く。
困ったのは有田芳生氏だ。「同じレート」で、舞台に引き上げられたわけだ。国内で何をどう言おうとも、世界のルールは違う。”指導者”として見られた場合、ユダヤの矛はどちらを向くのだろう。…以下略

 この有田やアレなど、比例によって選ばれるクズの多いこと。やはり、選挙制度が政治劣化の元凶です。

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「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人

2017年09月01日 | 日本再生

  何時も日本の本当を教えてくれる素晴らしい日本の貴重 な応援団であるケント・ギルバートさんが、凄い本を書いてくれたようです。

  反日売国左翼・在日共がタブーとしている「愛国心」から解き放たれる日本人という日本人の最大の弱点を突かれた思いで反省させられました。
  見事に、日本のおかしさを指摘してくれています。反日売国左翼・在日共、特に政治家には是非読んでもらいたいですが、きっと読まないでしょうね。
  これを読んで、それでも日本を愛せない人達は、是非、日本から出ていってください。

   Web Voiceより    8/23(水) 21
  
  ケント・ギル バート 日本は素晴らしい歴史のある国なのにどこかヘン

 「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人

 中国の故事成句に「敗軍の将は兵を語らず」があります。戦いに敗れた者は、戦いの経緯や武勇について語る立場ではないという意 味ですが、潔さを重んじる日本人は、大東亜戦争の敗戦後、この故事成句を文字どおり実行しました。多くの軍将校が自決し、人々は 負けた戦争のことについてほとんど語らなくなってしまいました。

 このような日本人の古き美徳が、20世紀にまで残りえたのは、歴史や文化、言語、領域といった国民国家を形成する要素が基本的に は土着のままあり続けた、極めて特異な環境に、日本があったからでしょう。

  しかし、そんな日本人の美徳は、GHQのみならず、中国と韓国に徹底的に利用されてしまいました。その結果が、現代の日本人の精 神構造をつくりあげたのです。
中国や韓国のみならず、職業的反日活動家にまで媚を売って日本を貶めようとする政治家や学者、弁護士、運動家、メディア人には、 もはや何をいっても無駄ですから、諦めましょう。彼らに「愛国心」を語りかけても無駄だと思います。私たちは粛々と、彼らの嘘や 欺瞞を暴き続ければいいだけです。

  それよりも、私たちがやらなければならないのは、青少年に対する正しい教育を再構築することです。そしてそのためには、心ある日 本人の一人ひとりが、まず、まともでバランスの取れた、それでいて情緒的な側面も兼ね備えた、健全な愛国心をベースとした価値基 準を取り戻すことが第一の課題です。

  最近、私が気づいたのは、日本で左派思想に惹かれる人々の中にも、実は驚くほど「伝統的な価値観」なるものを持った人がいるとい うことです。
彼らは、安倍総理が「美しい国、ニッポン」というと猛反発するのですが、その一方で、日本という国や郷土に対しては、何の嫌悪感 をも持たず、むしろ絶対的な信頼と愛着を持っているのです。つまり彼らは日本政府や自民党などという、いわば「父性的な権力」に 対して、いちばん多感な中学2年生の少年少女のように反抗しているだけなのです。

  そう考えると、彼らの多くもまた、つまるところはやはり、純粋すぎる日本人なのでしょう。
かつての日本では、恋する人のことを「わが君」といったそうですが、この最たるものが「大君」というもので、つまりは愛する人や 家族、土地、山河すべてを包み込む郷土の象徴的存在たる天皇、ということです。しかし、戦後日本人は、そんな感覚と思考のあいだ に、わざわざ思想的で人工的な切れ込みを入れて分断させてしまいました。

  日本は、日本人の皆さんが生まれ育った土地です。どんなに近代化し、都会化して高層ビルが建ち並ぼうが、足元に広がる土壌こそが 母なる大地であり、それが皆さんの存在を生み出し、これまで育んだことに間違いはありません。

  また、日本は世界の中でも類い希な、興味深い歴史を築き上げてきました。
それに対して愛着を抱き、恋心を抱くということは、誰がなんといおうと、一人ひとりの日本人の心に湧き上がって当然の、自然な感 情なのです。

  実は私は、大学生のときに、ドナルド・キーン氏が英訳した三島由紀夫を愛読し(原文はまだ難しすぎました)、彼についての論文も 書いているのですが、三島由紀夫は、1969年5月に東京大学で行なわれた革命派の学生(東大全共闘)との討論会で、こう言い 放っています。
「天皇を天皇と諸君が一言言ってくれれば、私は喜んで諸君と手をつなぐのに、言ってくれないからいつまでもたっても殺す殺すと 言ってるだけのことさ」(三島由紀夫・東大全共闘『美と共同体と東大闘争』角川文庫)

  当時の若い左翼学生らには、天皇はすなわち軍国主義やブルジョワジーの象徴であるという、単純なイデオロギー的な思い込みが最初 にあり、それに難解な専門用語を付着させて多くの言葉を発したのです。

  「朕はたらふく喰っているぞ。御名御璽……」というヤジを飛ばした学生もいましたが、それに対し、三島はこういっています。
「ところが、天皇というものはそれほど堂々たるブルジョアではないんだ。もし天皇がたらふく喰っているような堂々たるブルジョア であったら、革命というのはもっと容易であった。それでないからこそ、革命はむずかしいんじゃないか。そして、そのむずかしさの 中でだね、諸君は戦い、ぼくだって戦っているんだ。それは日本の民衆の底辺にあるものなんだよ」(同書)

 彼独特の面白くて激しい表現ですが、この言葉の中に、日本の長い歴史の中で誰一人として天皇と皇室の廃止に実際に手をつけなかっ た、あるいはつけられなかった理由の一つが隠されている気がします。天皇は自らの奢侈な生活のために、国民を犠牲にするような存 在ではなかったのです。長い歴史を通じて、ヨーロッパの王侯貴族のような贅沢な生活を送っていた方が、どれほどいらっしゃったで しょうか。

  むしろ天皇は、質朴ともいえる生活の中で、日本国民のために祈る存在でした。そのことを日本人もよく知っていたからこそ、天皇を 打倒するような革命は起きえなかったのです。
1969年当時の全共闘の学生たちは、まさに戦後すぐに生まれ、GHQによる占領下で成長してきた人たちです。彼らが天皇を拒絶 しようとしたのは、まさにGHQの望んだ洗脳の成果でしょう。あるいは、ソ連やコミンテルン(共産主義インターナショナル)が長 年進めてきた、日本革命に向けた運動の帰結かもしれません。

  しかし、そのような環境でつくりあげられてきた「愛国心」や「天皇」についての誤解とタブーから、ついに日本人が解き放たれると きがきているようです。いや、それはもう多くの日本人にとっては、現実に起きていることかもしれません。
誰がなんといおうと、天皇陛下は平和をお望みです。

  日露開戦前夜の明治天皇も、真珠湾攻撃前夜の昭和天皇も、そして被災地や大東亜戦争の激戦地に足繁く通われる天皇皇后両陛下も、 そのお心では常に、国民の平和と安全を祈願してこられました。天皇皇后両陛下は、戦没者や災害で亡くなった人たちへの鎮魂と、明 日の復興、そして未来への希望のために全身全霊を捧げておられます。そして、そのことを熟知する人が、確実に増えています。

  これまで日本人が追ってきた「理想」は何だったのか。日本人が生命に代えても護ろうとしたものは何だったのか。このようなときこ そ、それをもう一度、日本人は振り返るべきではないでしょうか。

  もちろん、GHQのWGIPなどの結果、日本の中で極限まで澱み、腐りきってしまって、ひどい腐敗臭を放っている勢力や利権構造 も厳然として存在します。しかし、あなた自身はどうでしょうか。あなたの魂は、澱みきり、腐臭を放つドブの中にあって朽ち果てて しまったのでしょうか。あるいは今もなお、昔と変わらぬ強い光を放っているのでしょうか。

  もしそれがまだ、かつてと変わらぬくらいの純粋で明るい光を放っているのだとしたら、偽善的で欺瞞に満ちた戦後日本の薄暗い社会 の中で、知らず識らずのうちにそれに被せてしまった黒い布を、そっと外してあげてください。そして、じりじりと強く輝く自分の魂 のあり方を決して恥じることなく、その光を次の世代の人々に分けてあげてください。光り輝く魂は、皆さんがその人生を終えた後 も、さらに次の世代へと受け継がれ、永らく続いてきた、この日本という国の素晴らしいかたちを護っていくに違いありません。

  それが、未来の若者に引き継がれていくさまを、私はもう少しだけこの国にいながら見つめていきたいと思っています。

  ※本記事は、ケント・ギルバート著『つ いに「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人』(あとがき)より、一部を抜粋編集したも のです。

  「日本人の美徳は、GHQのみならず、中国と韓国に徹底的に利用されてしまいました。」には、全面て気に賛成です。
  ここまで、ズバリと言える日本人がどれ程いるでしょう。ケントさんの日本についての勉強の凄さを思わざるを得ません。
  どれだけの日本人が、このケントさんの日本の歴史観に勝てるでしょうか。何とも、情け無いですね。


  やはり、ケントさんを筆頭に、日本応援団の外国人の方達を、政府は、外務省とは別組織の広報部として作るべきでしょう。

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ロッテスーパーで、卵から「うじ」

2017年09月01日 | ソフトバンク ロッテ イオン パチンコ

 中韓の崩壊が、待てども、待てども起こらないので、せめて、サムスンなどが倒産してそれがきっかけになってもらいたいと願う毎日ですが、やはり、私の寿命より、あちらの方が長そうです。

  そんな中でも、ロッテが中国の制裁もあって苦しそうです。追い討ちをかけるように、韓国内でも問題を起こしているようです。 

  ゴゴ通信より   2017/08/23

  中国が今度はロッテマートの発電機を没収し営業停止 サードに対する報復?

 米軍の高度ミサイル防衛システムTHAAD(サード・サド)の配置により中国の反韓感情が高まっており、中国で活動するK-POPアイドルや韓流ドラマに支障が出ている。
そればかりか中国で営業するロッテマートが一時期営業停止になるほど。5月に営業を再開をしたロッテマートだが、そんなロッテマートに中国の制裁が行われた。

 中国は23日、ロッテマート北京市内の2店舗に対して点検を行い発電機23台と変圧器4台を過度な使用だとして、使用禁止命令を下した。

 これにより、ロッテマートの発電機と変圧器の回収作業が行われ、これらの物品は、解体された後にオークションにかけられる。オークションでの売上は国の物になるという。

 競売の予想売上は400万元(約6500万円)になるとみられて、ロッテマートの営業停止に続き設備の損失まで出ている。

 北京市の関係者は「この検査は市全域の企業を対象に実施された」と述べた。

 一部ではロッテマートの発電機没収を韓国のサード配置に対する報復措置ではと提起している。

  中国もえげつないことをしますね。どうせなら、完全に叩き潰せば良いのに、何でやらないのでしょうか。

  国内では、とんでもない商品を販売しているようです。

  Record chinaより    2017年8月23日(水)
  
 「殺虫剤卵」の次は「うじ卵」、ソウルのスーパーで発見―韓国メディア

 2017年8月22日、中国メディアの環球網によると、韓国メディアのニュース1は、韓国で「殺虫剤卵」騒動が続く中、今度はソウルのロッテスーパーで販売されている卵から「うじ」とみられる幼虫が大量に見つかったと伝えている。

 報道によると、ソウル市内のロッテスーパーで20日に販売された卵から数十匹のうじが出てきたとの情報が消費者相談室に寄せられた。30個パックで売られていた卵を自宅に持ち帰ったところ、1個が割れていて、その周囲にうじのような幼虫がいたという。

 卵にうじが発生するのは通常、壊れた状態で適切でない温度で保管されていた場合だ。

 最近は「殺虫剤卵」騒動により、消費者の間で卵の安全性に対する不安が広がっている。

 ロッテスーパーは現在、事実確認のため、販売した卵の回収作業を行っている。同社の関係者は「卵が流通の過程で1個か2個割れることがあり、高温の天気も重なって、うじが発生したものとみられる」と説明している。(翻訳・編集/柳川)

  相変わらず、想像を絶する素晴らしい商品を販売しているようです。こんな国から、食品を輸入したり、旅行に行く人がまだ無くならないのですから日本も本当にバカとしか言いようがないですね。
  何がきっかけでも良いですから、兎に角特亜3国の消滅を願いたいですね。何で、こんな国が何時までも崩壊しないのでしょうか。
  やはり、裏で助けている日本企業が沢山あるのでしょうね。好い加減にしてほしいものです。 

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中国に屈した名門ケンブリッジ大学

2017年09月01日 | 中国

  中国の金に任せた侵略の威力を見せ付けるような、悲しい話題がありました。イギリスの中国傾斜は、EU離脱問題で見直されつつあるかと期待していたのですが、既に、毒は廻っていたようです。
  なんと、ケンブリッジ大学が金に転んだようです。世界中に広まった孔子学園さえも、中国の工作に気がついて減少傾向にあるというのに、何とも情け無いことです。

  産経抄が、取り上げてくれています。

  産経ニュースより     2017.8.22

 【産 経抄】中国に屈した名門ケンブリッジ大学

 亡命先の米国で5年前、76歳で亡くなった中国の天体物理学者、方励之氏は、反体制知識人のシンボル的存在だった。 1989年の天安門事件直後に北京の米国大使館に駆け込み、1年後に英国への出国が認められる。

 ▼米国入りするまで、ケンブリッジ大学で研究生活を送っていた。その間メディアの取材に応じて、中国の未来について語って いる。「民主改革が20世紀末までに実現する可能性がある」。残念ながら、方氏の楽観的な見通しは当たらなかった。

 ▼それどころか中国の言論統制は、ケンブリッジ大学にまで及んでいる。大学の出版局が、サイトに掲載されている中国関連の 論文約300点について、中国からのアクセスを遮断したことを明らかにした。中国当局の要求に従ったものだ。

 ▼天安門事件や文化大革命、チベット関連の論文などが含まれている。拒絶すれば、他の論文も中国国内で利用できなくなる、 と出版局は弁明する。それでも、「学問の自由を守るべきだった」と世界中の中国研究者から、批判の声が上がっている。

 ▼中国といえば昨日、ナショナル・ジオグラフィック日本版が驚くべきニュースを伝えていた。漁業が一切禁じられているガラ パゴス国立公園の海域で、中国の密漁船がエクアドル当局に拿捕(だほ)された。船からは数千匹という前代未聞の数のサメが発 見された。ただエクアドルは、最大の債権国である中国に対して厳しい態度をとれないのが実情だという。

 ▼ケンブリッジ大学は、ある中国の団体から数億円もの寄付を受け取っている。中国で販売している出版局の英語教材が、急速 に売り上げを伸ばしている、との報道もある。まさか名門大学が中国の札束攻勢に目がくらんだ、とは思いたくないが。

  目がくらんだとは思いたくないとは、優しいですね。金以外にないでしょう。それにしても、金にあかせてのやりたい放題には呆れるしかないですね。これこそが、金が全てのグローバリズムの成れの果てじゃないでしょうか。
  金の切れ目が縁の切れ目ですから、やはり、元を断つべきです。つまりは、中国の崩壊が全てを解決するでしょう。
  さて、金の亡者の世界がそれを許すでしょうか。

日本の経済界が一番危なかったりして!
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