弥生ちゃんは 今日から復活しております
病み上がり 練習できなかったのがまた不安で

朝来ていきなり2人で 喧嘩してました・・・・ツゲグチ恵美です
現役の宿命です・・・
体調悪くしたときは
休み
早く復活するための心の準備
も
必要ですよね
病み上がり 急に踊れるわけないの
に どうしても 気持ちの焦りが
出ちゃいますね


来週はいよいよ スーパージャパンです
今週中になんとか 体調を戻して
月曜日からの躍り込みには もりっと 参加して欲しいものです



病み上がり 練習できなかったのがまた不安で


朝来ていきなり2人で 喧嘩してました・・・・ツゲグチ恵美です
現役の宿命です・・・

体調悪くしたときは
休み
早く復活するための心の準備
も必要ですよね

病み上がり 急に踊れるわけないの
に どうしても 気持ちの焦りが
出ちゃいますね



来週はいよいよ スーパージャパンです

今週中になんとか 体調を戻して

月曜日からの躍り込みには もりっと 参加して欲しいものです














いつもありがとうございます。
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2月から谷堂・早野組が経営するダンススペースD☆1(ディーワン、東所沢)の初級コースで習い始めて昨日で10回になりました。1回1時間、生徒は3~4人。月・火は真琴先生で20分ほどルンバをやりその後の40分はワルツ。水・土は弥生先生で最初20分ほどジャイブをやりその後はワルツ。ワルツはアマルガメーションが決まっているので、先生が変わってもレッスンの継続性があります。
10回やり私のワルツはやっと普通になりつつあります。1時間のレッスンの中で先生と順番に組んで踊ります。私と組んでワルツを踊り始めると、至るところで、先生はキャー、ワ―、などの声を発します。それは私の踊り方が間違っているからです。最初はびっくりしましたが、多いので慣れました。そして、私は動き方の基礎技術をホントに知らないのだな、と思い知らされます。
私はこのキャー、ワ―が好きです。それはそのキャー、ワ―のあとにその箇所を集中的に教えてくれるからです。その教えが出きるようになるごとに私は正確な踊り方を覚えて行きます。もちろんそれらは自分の身体に浸み込ませなくてなりませんから、簡単にはできるようになりません。また、家に帰ると忘れてしまいます。それで、「ダンスノート」にメモもするようになりました。
例えば、ワルツの基本のライズ&フォール、これのタイミングが違っていました。アウトサードパートナー、これも普通にできるようになるのは難しい。オーバースウェイで女性のボールをどう回転させるか、これも難しい。スピンターンもただクルッ回っていたのを身体を前にだしてからまっすぐ後ろに下がる、これも難しい。オーバーターンする時も腕が波打っていたのをそうではなくそのまま平行にして身体の方向を変える。まだまだできないのがハイホバーからセイムフットランジそしてディベロップのあとクイックテレマークに持っていくところ。これもなかなか自分のモノにならない。PPもかなりの回数で出るフィガーですがこれも練習しないと骨盤、上体、頭の関係をうまくつくれない。ランニングスピンターンも足の位置、アウトサイドパートナーをうまく使う必要がある。オープンナチュラルターンからシャッセロールも流れが難しい等などアマルガメーションのフィガー一つひとつを正確に動けるように教えていただいています。
これはひとえにプロの先生と組んで練習するから、私の悪い癖、先生の違和感を発見していただき、それを直すことにつながります。
3年ほど、20人前後のサークルレッスンでやってきて、そこではわからなかったことが、今、教室のグループレッスンでわかってきました。個人レッスンをやるともっとわかるでしょう。しかし、年金生活の私には個人レッスンを受けるほどのお金をダンスに払えません。「今日習ったことを身につける」これを確実にやることです。お金で早期解決できない分だけ時間がかかりますが早く基礎的な動き方を身につけたいと、レッスンに励んでいます。
いまは、それが楽しい。そして、若くてきれいでダンスの上手な現役プロの先生に習っていることも、練習の励みになります。
本日、東久留米第1回ダンススポーツ大会がありました。私は、先月、あるパーティで知り合った田中さんにお願いして、出場しました。
結果はラテン第2位、スタンダード第3位でした。
サークルダンスからD☆1の教室ダンスに変えた自分の踊りがそれなりに評価されたのだと思います。
スタンダードの競技出場ははじめてでした。東京都ダンススポーツ連盟から3人の公式審査員がきてだくさいました。審査員の評価も得たのですから、その結果は重いものがあると思います。
なんか、競技の世界も楽しそう、そう思わせてくれたダンススポーツ大会でした。