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【霊告月記】特別版3 菅野完氏宛に松井一郎大阪府知事より脅迫状!?

2017年03月28日 10時27分01秒 | 森友学園問題

【霊告月記】特別版3 菅野完氏宛に松井一郎大阪府知事より脅迫状!?

動画「松井一郎大阪府知事 @gogoichiro からの内容証明郵便」が、YouTubeの「急上昇ランク」で5位。現時点での視聴回数 は21,677 回。

菅野完氏はツイッターで「もしこんなもんが、圧力になるとか思ってるとしたら、松井一郎 . って、救い難いアホだということでしかないと思いますけどねw」と松井一郎氏を嘲笑している。

菅野完氏と大阪府知事松井一郎氏の全面対決に関し、ここに菅野完氏への全面支持を表明します。

】霊告【 パンドラの箱が開いて松井一郎は逆風の中へ真っ逆さま 北一輝


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【霊告月記】特別版2 安倍昭恵氏と安倍首相の連携プレー

2017年03月21日 00時35分32秒 | 森友学園問題

【霊告月記】特別版2   安倍昭恵氏と安倍首相の連携プレー

夫婦による連携プレー。京大名誉教授松井三郎氏の証言内容と同様のことが森友学園の国有地払下げ問題でも行われたと考えられる。財務省への口利き依頼は、昭恵夫人から直接安倍首相に伝えられたのではないか? 


★「昭恵氏に伝えたら、安倍晋三首相から直ぐ連絡入り予算8000万円 貰った」
京大名誉教授松井三郎氏の証言


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【霊告月記】特別版 「安倍首相からの100万円」は事実だった!

2017年03月18日 13時54分35秒 | 森友学園問題

 【霊告月記】特別版 「安倍首相からの100万円」は事実だった!


著述家の菅野完氏がヤフー・ニュースに「安倍首相からの100万円」寄付に関する決定的証拠と思われる資料を掲示した。

  ⇒ 「安倍首相からの100万円」

 
さらに森友学園次期理事長就任予定の籠池氏長女に対するインタビューもアップされている。

これらの資料と証言によって明らかになるのは、「安倍首相からの100万円」は、明々白々の事実だったということではないだろうか?

 】霊告【 全自動忖度機は3月23日に故障する。修理不可能。 北一輝

★【菅野完氏各社記者を招いて】安倍首相寄付金件ツイキャス

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【霊告月記】第十七回 法廷ドラマに血が騒ぐ

2017年03月01日 10時00分00秒 | 霊告月記16~20

【霊告月記】第十七回 法廷ドラマに血が騒ぐ

 法廷物の映画が好きで良く見ている。最近見た中で面白かったのは周防正行監督の「それでもボクはやってない」。日本の刑事裁判の実情をリアルに描いて司法関係者にも絶賛された問題作。

アメリカの法廷ドラマには傑作が多い。これはアメリカの裁判が陪審員による裁定が行われることと関係がある。陪審員は法律のいわば素人。この素人に対して法律家が弁論を行うわけだから、それをドラマに仕組んだ場合は非常に分かりやすくなる。弁護士は陪審員の理性と感情の両方に訴えなければ望む判決は得られない。だから法廷ドラマは映画の観客にも興味深くなる必然性があるわけだ。「評決」「エリン・ブロコビッチ」「ニューオーリンズ・トライアル」「訴訟」と立て続けに見たが、すべて非常に面白かった。

書籍では『司法記者』が実に傑作。元特捜検事の郷原信朗が書いた小説。検事のみならず司法記者の在り方に対しても根源的な問題提起がなされている。惹きつけられて一晩で読み切った。『司法記者』がドラマ化されるにあたっての田原総一朗と郷原信朗の対談はWEBで公開されている。特捜検察の問題点に関してはっきりとした視点を獲得できるので必見!⇒http://st.wowow.co.jp/detail/3909.html

『絶望の裁判所』『刑事裁判の心』『小説で読む民事裁判』などが最近興味深く読んだ書物。ちなみに、伊藤真『刑事訴訟法入門』と『民事訴訟法入門』は、4、5回は読んだだろうか、私のひそかな愛読書である。

★ 】霊告【 時には鳥の気持ちにになって世界を眺めて見よう。

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【霊告月記】第十六回 木村拓哉主演ドラマ『A LIFE~愛しき人~』

2017年02月01日 10時00分00秒 | 霊告月記16~20

【霊告月記】第十六回  木村拓哉主演ドラマ『A LIFE~愛しき人~』

 ある日、こんな広告が新聞に載る。

メールはやがて消える。
だが、精魂込めて書いた手紙は永遠に残る。
あなたも永遠に触れてみませんか?
              郵政省

おっと、郵政省なんてものはもうないんだっけ。だったらここは郵政省じゃなくて郵便局か。郵政民営化したんだから、民営の郵便局が広告をだすこともありうるわけだ。

ま、そんなことはどうでもいいのだが、このブログの運命みたいなことを考えたので、こんな広告の文面が頭に浮かんだのです。ぼくの生涯を賭けたに等しいこれらのブログの記事だが、メール同様にやがて消えてしまうのか。そう考えると儚い。

けれどこのブログの記事はその多くが雑誌に掲載されたものの再掲なので、それらは確実に残る。特に連句同人誌『れぎおん』に掲載されたものは、国立国会図書館に創刊号から終刊までのぜんぶが保存されているので、ほぼ永久に残る。

国立国会図書館に寄ることがあったら、「連句同人誌れぎおん」で検索して見てみて下さい。お願い方々のお知らせでした。

閑話休題:TBS日曜午後9時台放送の木村拓哉主演ドラマ『A LIFE~愛しき人~』が面白い。SMAPの解散劇では裏切り者の烙印を押されて人気が低迷している木村拓哉であるが、今回主役を張ったドラマにおいてはその演技力・存在感は圧倒的であり、役者として第一人者の評価は揺るがぬであろう。今後の展開が楽しみなドラマである。

★もしかして、この音楽は天国の振動なのか、それとも宇宙の騒擾なのか?

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