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ふと思ったのですが……

韓国って、ロシアから借金のカタに受け取ったT-80やBMP-3を運用しているんですよね。
実のところ、配備されている戦車の中でもっともバランスのとれた装甲車両なのですが……何故にK-2の有様は(ry

パワーパックの開発失敗!@軍事・ミリタリー速報
http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/48662132.html


楽韓Webさんが最も詳細なので、此方も併せてご覧あれ。
要するに、ギアボックス他の素材やら精度やらがダメなのでテストをパス出来ませんでしたと(開発する上で必要なスペックが足りていない)

正直なお話として、全く別口でブックマークの整理をしていて思ったのですが……今のgdgdさ加減(内戦)になる前であれば、ウクライナのT-84を仕立て直した車両(トルコに提案されていたヤタハーンの韓国風)の共同開発という名のウクライナ開発・韓国生産なんかが最もコストパフォーマンス良く高性能だったんじゃないかなぁ?

まぁ、1995年辺りに開発着手とあるので無理な話だったのかも知れないが、恐らく韓国が必要だったモノ……って、T-84-120(砲塔後部バズルに即応弾搭載の自動装填)のようなタイプで地に足の着いた戦車だったのでしょう。
ホルホルしていたけれど、この有様ですから……コンポーネントのつぎはぎだったり、継続した開発が為されていない(韓国の兵器開発全体の傾向)を如実に表しているのではないかな?


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