D@I 「生きている」証

ここでは、D@Iの生き様を綴ってます。

この胸いっぱいの愛を 鑑賞

2005年10月08日 | 映画
池袋HUMAXシネマ4にて

あの「黄泉がえり」を作ったスタッフが送るとあって、
注目度大で見に行きました。

一言いってよかですか・・・?

なんじゃ、この映画Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!

と言ってしまうほど、ちょっと怒りな内容でした。

主人公・比呂志は、仕事で九州小倉に帰省する飛行機に乗り込んだが
気づいた時には、何故か20年前にタイムスリップしてしまう。
そこで、同じ飛行機に乗り合わせた2人と出会い、3人は改めて
”あの”飛行機に乗り込んだ人間は、過去に遣り残した未練を達成すると
消える(?・現代に戻れる?)事に気づきながら、少年時代の自分と
不思議な生活を続ける・・・

そんな中・・・少年時代に死んでしまった「姉ちゃん」(ミムラ)が
まだ生きている事に感動を覚え、徐々に少年時代に無力だった自分を
改善するべく少年時代の自分に色々教えていくが・・・

はっきり、いいます。この映画で感動した人。ダメダメです。
どこが感動できるの?これ。
「黄泉がえり」の方がよっぽど面白かった・・・
なんか、オチもダメダメ。話も微妙に読めるし、なんかなんか・・・
ありえなかった。
プシュ〜( ; ̄ω ̄)ゞイテテ・・・
キーワード
黄泉がえり タイムスリップ この胸いっぱいの愛を
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3 コメント

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トラバ (らく)
2005-10-09 14:33:17
コメントどうもでした

私もこの映画いまいちでした…「黄泉がえり」は見ていないのですが、こちらは感動できました??





トラックバックさせていただきました。当方ブログは映画の酷評歓迎(?)ですので
黄泉がえり (D@I)
2005-10-09 20:02:12
は感動できますよ〜。

少なくとも。

竹内結子の演技が光ります(^-^)v
こんにちは (chikat)
2005-10-14 11:40:59
怒りに賛同してTB入れさせていただきました。

感動する人、わかりません。

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