占い館『たいようの館』 占い三昧の日々を報告します

占いの定義は難しい。当たる当たらないに始まり安心な要素より不安な要素のほうが多い。ぼくは占い師ではなく推命家です。

お水取り

2017年04月26日 14時48分07秒 | 占い
滋賀県の大垣市「八幡神社」でお水取りです。
大吉方位のため、遠方でしたが出かけました。


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一字書「動」

2017年04月10日 19時13分48秒 | 占い
東京への帰り道、
釈迦堂から撮影。
桜の満開と8分咲きの桃。
毎年の景色だけれど、
毎回感動!!!





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ベースギター・スケール

2017年03月13日 13時21分55秒 | 占い
気が付けばギターが増えた。
今、オリジナル曲のためのベースギター習得中。
メジャースケールC・D・G・Fに加え、
マイナースケールA・Dを3音づつアドリブで・・・
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冬越し野菜

2017年02月28日 17時12分45秒 | 占い
八ヶ岳店の畑では白菜、ほうれん草、ねぎが。
そしてビニールハウスでは、
ルッコラ、サラダ菜、リーフレタス、水菜が
元気に冬越し野菜。
野菜高騰の中、有難い。
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シンビジュームに目覚める

2017年02月14日 14時17分35秒 | 占い
これまで草花には色々こだわったことがあります。
クリスマスローズ
クレマチス
・・・

で、突然「ラン」に目覚めた。
とりあえず簡単な入門種として、
シンビジューム。





現状、買ったばかりなので花の状態は良い(当然)
ぜひ来年もこれ以上の花をつけるよう研鑚します。

池袋・占い
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2016年度最後の「お花買い」

2017年01月31日 14時20分41秒 | 占い
本日1月31日は、2016年度最後のお花買いです。
「たいようの館」池袋店の南東方位、
西武百貨店で紫白の「お花買い」を実施。
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2017年01月19日 18時51分26秒 | 占い
箱根神社に参拝してきました。
吉方位並びに吉神回座方位が一致したためです。

1月14日(土)
-3度の中、芦ノ湖に面した鳥居をくぐり、
89段の階段を上ると本宮があります。



「箱根を背にするものは天下を制す」と言われる関東屈指の神社。
関東で仕事をされる方は、必ずご参拝しましょう。
元宮のある駒ヶ岳は、古代から山岳信仰の霊場でした。
757年に万巻上人(まんがんしょうにん)が霊夢を得て、箱根神社を創建したとされます。

鹿島神宮、諏訪大社とともに関東の3大社とも言われています。
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開運風水、水槽が効果絶大!

2017年01月11日 18時42分07秒 | 占い
占いの多くはその人の吉凶を診る。
そして知らる。
タロットカードではあいての情報を得る。
        ・
しかし、なかなか状況を好転させる方法がない。
        ・
気学、風水はその中でも開運を目的に、
過去の先人たちが研鑚研究をしてきた。
        ・
最近は自分で実験していますが、
風水の水を使う開運が効果ありです。
水槽を吉方位に置くだけ。
これで財運、仕事、人気運が絶大な効果を発揮します。
        ・
しかし、水槽を置く位置と、
水を絶えず循環させてきれいにしておくことが肝要。
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冬の野菜。

2016年12月27日 12時40分44秒 | 占い
9月に定植した野菜たち。



野菜高騰の中、ほうれん草などは食べきれないほど。
ありがたい。
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風水と開運。

2016年12月13日 15時09分57秒 | 占い
占いは大別して命・卜(ぼく)・相の3つのカテゴリーに分けられる。
命~宿命運命を司り、基本的には変えられない
卜~その場と時間の気を具現化するもの
相~形態や姿から判断する
        ・
占い師はこれら3つのカテゴリーの中から
それぞれのカテゴリーごとに最低1つの占術を会得していることが
望ましい。
        ・
私は、
命~四柱推命
卜~断易、タロットカード
相~手相、九星気学
を、相談内容に応じて使うことにしているが、
新たに「風水」を加えることにした。
        ・
占いはそのほとんど(相談の多い割合)が、恋愛問題。
恋愛に関してはほとんど卜占のタロットカードで対応できる。
引越や転居などは九星気学。
今後の運気や病気相談は四柱推命、断易で鑑定できる。
        ・
あまり多くはないが、開運相談に関しては、
上記占術では選択肢が多くはない。
そこで、これまで学んできた風水をさらに深く研鑚し、
開運の要にしたいと考えた。
        ・
参考にした書籍は
『華僑の風水学』
『風水で運を呼び込む大事典』

ともに鮑黎明氏著
20年以上も前の書籍だが、目から鱗の風水学です。
四柱推命で宿命を鑑定し、
断易で運気を見て
風水で開運すること。
すべての占術に五行と十干十二支、八卦が共通していて、
その源は同様ではないにしても類似している。
複雑難解ではあるが、それだけに的中率は素晴らしい。

「たいようの館」
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