大五の日記 パート2

感じたことのつぶやき

図書館本

2016年10月14日 | 日記

4月に図書館へ予約をしていた本 

住野よる著「また、同じ夢を見ていた」 双葉社

「君の膵臓を食べたい」と同時期に予約をしていたのですが…

今になってこの本を予約した時の動機というか理由は忘れてしまいましたが…

でも予約者が多かったので何か訴えるものがあるかな?

興奮も冷めてしまいましたが読んでみますかな

 

 

アマゾンインターネットより

デビュー作にして25万部を超えるベストセラーとなった「君の膵臓(すいぞう)をたべたい」の著者が贈る、待望の最新作。
友達のいない少女、リストカットを繰り返す女子高生、アバズレと罵られる女、一人静かに余生を送る老婆。
彼女たちの“幸せ"は、どこにあるのか。「やり直したい」ことがある、“今"がうまくいかない全ての人たちに送る物語。

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