035:ロンドン(西中眞二郎) (しなやかに、したたかに、無責任に・・・西中眞二郎雑記帳)
会議終えて一人歩みしロンドンの街には冬の日の差していき
 
 
 
035:ロンドン(アンタレス) (思い出ずるままに)
イギリスの象徴たりし美しきロンドン塔も今は牢獄
 
 
 
035: ロンドン(船坂圭之介) (kei's anex room)
貴公子や美妃の流せし血と涙ロンドン塔の壁総べて知る
 
 
 
035:ロンドン(jonny) (迂闊な夜の真ん中で)
ロンドンの名物パブの片隅のビターな夜のビターなネズミ
 
 
 
035:ロンドン(みずき) (空)
ロンドンの涙も冬も過ぎし日の哀愁 テムズの霧と消えたる
 
 
 
035:ロンドン(鳥羽省三) (見沼田圃の畔から)
「ベルリン発ロンドン行きの特急」が「V2号」だと言うおバカさん
 
 
 
035:ロンドン(星野ぐりこ) (題詠100首爆走中。)
湿っぽいシーツで男女が絡まってほどけなくなるホテル・ロンドン
 
 
 
035:ロンドン(松木秀) (わたしよきみの風景であれ)
電話鳴るたびに陽気に鳴りひびきロンドン橋は何度も落ちる...
 
 
 
035:ロンドン(うたまろ) (五と七と五と七と七)
ロンドンの真っ黒な霧が 煙突や排気管から地球を覆う
 
 
 
035:ロンドン(蓮野 唯) (万象の奇夜)
ロンドンに序(つい)でに寄ると電話あり聞き返したらパン屋の名前
 
 
 
035:ロンドン(小早川忠義) (Just as I am Returns)
ロンドンに生れし鬼子の父なるは顔青白き少年なりき
 
 
 
035:ロンドン(じゅじゅ。) (rahasia2 ~題詠blog2009~)
あの夏のロンドン橋は淋しくて もう渡れない 霧が晴れても
 
 
 
035:ロンドン(ひじり純子) (純情短歌)
ロンドンの霧もかくやと思うほど心の中に晴れぬ霧あり
 
 
 
035:ロンドン (穴井苑子) (猫のように純情)
何もかも知ったかぶりでロンドンのネコバスだって想像できる
 
 
 
035:ロンドン(柴田匡志) (スタートライン)
ロンドンにてプロモーションビデオ撮る佐野元春は我が青春なり
 
 
 
035:ロンドン(佐藤紀子) (encantada)
ロンドンの博物館に展示さる乙姫さまのティアラ三個が(浦島太郎物語)
 
 
 
035:ロンドン(八朔) (I am still here ... われひとりゐて)
シャーロック・ホームズの街ロンドンを縦横無尽 グラナダテレビ 
 
 
 
035:ロンドン(夏実麦太朗) (麦太朗の題詠短歌)
コロンボはロンドンにまでやって来たロンドン知らぬわれらのために
 
 
 
035:ロンドン(みつき) (みそひと :: misohito ::)
霧深し朝に響くはロンドンの鐘ではなくて目覚ましのベル  
 
 
 
035:ロンドン(ぽたぽん) (今日には今日を 明日には明日を)
またすぐに帰ってくるのに地図で見るロンドンの地は果てに思えて
 
 
 
035:ロンドン (ひいらぎのゆっくり短歌日記)
ロンドンが何時なのかも知らないがテレビは告げる明日の天気を
 
 
 
033:ロンドン (佐東ゆゆ) (Putting Holes in Happiness)
ロンドンに行ってきたんだ ピーターの落した影を届けるために
 
 
 
035:ロンドン(梅田啓子) (今日のうた)
<ロンドンハーツ>の鳥居みゆきを観てゐると笑つて笑つて笑ひが痛い
 
 
 
035:ロンドン(ウクレレ) (十線譜)
ロンドンのように降ります濡れてます傘もささずに愛しています
 
 
 
035:ロンドン(マトイテイ) (ようこそ 纏亭へ)
ロンドンの霧に塗れてドンドンと突き進んで行く宮殿は雨
 
 
 
035:ロンドン(日向弥佳) (黒猫ときんぎょ)
乾杯はウーロンドンペリシャンパンでみな祝いたい二人の門出
 
 
 
035:ロンドン(庭鳥) (庭鳥小屋へようこそ)
イメージをしていた通りロンドンは曇天模様でありましたの
 
 
 
035:ロンドン(わだたかし) (ファミレス短歌)
学校の近くの「喫茶ロンドン」のコーヒーの味だけ変わらない
 
 
 
035:ロンドン(只野ハル) (Ordinary days)
ロンドン 街の片隅のどこかに シュガークラフトの隠れ家がある
 
 
 
035:ロンドン(ジテンふみお) (雲のない日は)
ロンドンの天気のあとにFMはトーンを変えずダンデライオン
 
 
 
035:ロンドン(はこべ) (梅の咲くころから)
ロンドンに霧はなけれど雨のなか 旅の思い出心に固まり
 
 
 
035:ロンドン 行方祐美 (フーガのように)
「鉄のかかと」を捲れば消えてしまいそうロンドンという遠き名前は
 
 
 
035:ロンドン(柚木 良) (舌のうえには答えがでてる)
ロンドンの街を溶かしていく蟻へ少年のごと唸れゴリアス
 
 
 
035: ロンドン (コギト過剰の歌)
生粋のロンドンっ子がハロッズで自分の義眼落として探す
 
 
 
035:ロンドン(陸王) (Always Walking with Yu)
吾 試験勉強をする庭先で ロンドン橋の歌唄う母
 
 
 
035:ロンドン(さかいたつろう) (流星文庫)
追いかけていくさ ロンドン行き男1枚ください片道キップで
 
 
 
035:ロンドン(森山あかり) (言葉の花かご)
憧れは憧れのまま霧深きロンドン君の住んでいた街
 
 
 
035:ロンドン(根無し草) (根無し草)
ロンドンへ 語学留学 したはずの 彼をなぜだか 街で見かけた
 
 
 
035:ロンドン(久哲) (久哲の適当緑化計画。)
捕まえた親指姫をひん剥いてロンドンフリルのリボンで縛ろ
 
 
 
035:ロンドン (井手蜂子) (蜂歌/Hello,Mr.Darkness.)
革命とつぶやき消えたあの人が今日ロンドンで見つかりました
 
 
 
035:ロンドン(伊藤夏人) (やわらかいと納豆2009)
ロンドンは楽しいトコと決めつけるキャッチコピーのようだね君は
 
 
 
035:ロンドン (新井蜜) (暗黒星雲)
少しだけ丈の短い棺に寝るロンドン塔で首をはねられ
 
 
 
035:ロンドン (minto)  (@100@)
かの昔ロンドン塔の地下深く壁に刻みし悲鳴も聞こゆ
 
 
 
035:ロンドン(詩月めぐ) (かじられちゃったお月様)
よっちゃんとロンドン橋を歌ったら地下道だって怖くなかった
 
 
 
035:ロンドン(七五三ひな) (ひなの雑記と言葉遊び)
   合コンを呑み会と称し不埒者ロンドン塔に幽閉せしめよ
 
 
 
035:ロンドン(チッピッピ) (うたよみブログ)
お土産に買った玩具のロンドンバス甥っ子遊ぶ「にちりん」とともに
 
 
 
035:ロンドン(ひぐらしひなつ) (エデンの廃園)
ロンドンのその長閑なる語の響き燻らせたまま沈黙となる
 
 
 
035:ロンドン(ふみまろ) (光る風の記憶)
ロンドンの背広はむかし抱きついた親父のにおい「今日は紅茶で」
 
 
 
035:ロンドン(髭彦) (雪の朝ぼくは突然歌いたくなった)
ロンドンゆ来たる男女と相席で蕎麦をすすりつ彼我を語りぬ
 
 
 
035:ロンドン(暮夜 宴) (青い蝶)
呼んだのは母さん?それとも桜鱒?あれはロンドン橋じゃないよね?
 
 
 
035:ロンドン(畠山拓郎) (あいうえおあお)
ロンドンへ旅したわけじゃないけれど倉敷旅行を親子三人
 
 
 
035:ロンドン(都) (miya-momoの日記)
ワトソンの後任志望すガス灯に影長く煙る霧のロンドン
 
 
 
035:ロンドン (ゆり) (森の歌)
ホームズの煙に巻かれてマフラーは阿片の香りロンドンは秋
 
 
 
035:ロンドン (はしぼそがらす) (紆余曲折)
横浜の波止場をはなれ赤い靴行き先きっと霧のロンドン
 
 
 
035:ロンドン(ことり) (歌)
ロンドンは遠景 白い勾玉のペンダント揺れる夢より遥か
 
 
 
035:ロンドン (水口涼子) (FANTASIA )
スキップで3週半目過ぎましたロンドン橋は僕には落ちず
 
 
 
035:ロンドン(Yosh) (☆生短歌☆)
こんどはね ロンドンやばいよ さいきんだっ!嘘が誠になり悍ましさ
 
 
 
035:ロンドン(音波) (短歌のなぎさ)
ロンドンのことも知ってる。いい人生だったと思う。まだ頑張れる。
 
 
 
035:ロンドン(野州) (易熱易冷~ねっしやすくさめやすく、短歌編)
この道かも知れぬ十歳の少年が魔都ロンドンへ逃げて行つた道
 
 
 
035:ロンドン(磯野カヅオ) (その時の主人公の気持ちを三十一文字で述べよ。)
定職を離れロンドン行きたがるホルン奏者の友引き止めり
 
 
 
035:ロンドン(天野ねい) (三十一文字の毒薬)
ハネムーン ロンドンダンジョン行きたいな まだ見ぬ旦那様にお願い
 
 
 
2009題詠blog035:ロンドン(はづき生) (生さんま定食)
ビッグベン歴史を刻みひとびとに一日一生(ひとひひとよ)のロンドンを告ぐ
 
 
 
035:ロンドン(原田 町) (カトレア日記)
そのかみの一丁ロンドン赤煉瓦マンハッタン化へ街は変わりて
 
 
 
035:ロンドン(木村比呂) (*さよなら小鳩)
もう一度ロンドン・アイを揺らしたい全方位星空のはじまり
 
 
 
035:ロンドン(迦里迦) (香飄)
髪乱しかじりついても征かせまじ「ロンドンデリーエア」悠長すぎる 
 
 
 
035:ロンドン(秋月あまね) (予定された調和が見つかりませんでした。)
九人ぐらい生んでみたいという君にブリキのロンドンバスをあげよう
 
 
 
035:ロンドン(中村成志) (はいほー通信 短歌編)
古書店の軒をかすめて二代目の染井吉野がロンドンに散る 035:ロンドン(題詠100首2009)
 
 
 
035:ロンドン(かりやす) (彼方探訪)
ロンドン橋落ちた、落ちたで捕まりしわれはマイ・フェア・レディになれず
 
 
 
035:ロンドン(祢莉) (suger drop)
ロンドンで会いましたねとナンパされ東京タワーでお茶を飲む午後
 
 
 
035:ロンドン(月下燕) (a swallow under the moonlight)
抱き合って霧よりも濃い孤独へとロンドン橋が静かに落ちる
 
 
 
035:ロンドン(風天のぼ) (でんでんむしの夢)
ロンドンに行ってもたぶんぼくは僕こころのなかを自由にめぐる
 
 
 
035:ロンドン(西野明日香) (水の中のASIAへ(短歌な毎日))
休日をロンドン気分で過ごすべくスコーンさえも甘さが足りない
 
 
 
035:ロンドン(新田瑛) (新田瑛のブログ2)
染み込んだ記憶を流れ落とすようにロンドンブリッジにて君を待つ
 
 
 
035:ロンドン(春待) (三感四音)
ロンドンに逃げたジャックは日本の「ダレデモヨカッタ」狂気に怯え
 
 
 
035:ロンドン(木下奏) (ブログ・キ・カーデ - 木下奏 blog)
耳鳴りに支配されてるロンドンが抜け出してきたカシスオレンジ
 
 
 
035:ロンドン(花夢) (花夢)
あまりよくしらないひととロンドンの霧より深いところへ沈む
 
 
 
035:ロンドン(たざわよしなお) (世界を翻訳するための試み)
ささやかに手話で鼻歌をする癖「ロンドン橋落ちた落ちた落ちた」
 
 
 
035:ロンドン(じゃみぃ) (じゃみぃのうた)
ロンドンで野球・ソフトが無くなってヨーロッパの人心狭いね
 
 
 
035:ロンドン(イマイ) (ゆびおり短歌)
クーラーの効いた車内で聞く過去はロンドンよりもはるかに遠い
 
 
 
035:ロンドン(吉里) (梢は歌う)
店の名を何を思ってロンドンに不思議に思う下町のサテン
 
 
 
035:ロンドン(冥亭) (《冥亭倶楽部》 the snow-ball planet)
ロンドンと書けばたちまち血の色の塔・橋・PUNK・切り裂きジャック
 
 
 
035:ロンドン(五十嵐きよみ) (NOMA-IGAオペラ日記)
バカンスの最中でさえロンドンの市況を絶えず気にかける人
 
 
 
035:ロンドン(こすぎ) (たんかんぽんかんみかん)
期待したロンドンバスの二階にてほのかに薫雨あびながらキス
 
 
 
035:ロンドン(O.F.) (O.F.)
フライング・サッチャー・チョップを修得し強くなれるぜ!ここはロンドン
 
 
 
035:ロンドン(富田林薫) (カツオくんは永遠の小学生。)
すこしだけ高いところの風をさがしてロンドンバスの二階にすわる
 
 
 
035:ロンドン(ほきいぬ) (カラフル★ダイアリーズ)
それはもうほんとにとつぜんふってきて ロンドンからは迷惑メール
 
 
 
035:ロンドン(流水) (流水(るすい)の短歌Caf'e)
池袋駅構内になぜかある「ロンドンパブ」でさわだちを飲む
 
 
 
035:ロンドン(沼尻つた子) (つたいあるけ)
キャバクラにあらざりし日のキャバレーにロンドン娘の腿は眩しく
 
 
 
035:ロンドン(nnote) (白い箱から)
ロンドンの朝霧の底ひとつぶの色として在る私を探す
 
 
 
035:ロンドン(理阿弥) (車止めピロー)
二着目のテンパイ気配に店員がよもやのダマテン誤ロンドン引き
 
 
 
035:ロンドン(藻上旅人) (創作のおと)
ロンドン発火曜日ならベルギーよ今日も始まる旅空の恋
 
 
 
035:ロンドン(都季) (31pieces)
ロンドンなら霧に紛れて面影も探すことなく歩けるでしょうか
 
 
 
035:ロンドン(こうめ) (はこにわ相聞歌)
ロンドンの第一歩目はこどもの日あの赤いバスに乗るという駄々
 
 
 
035;ロンドン (七十路ばば独り言)
ロンドンは霧の都よガス灯が見守り続けた出会いと別れ
 
 
 
035:ロンドン(虫武一俊) (無足場ワンダーランド)
ロンドンの郊外に生れしニートという言葉のこの肩までのはろばろ
 
 
 
035:ロンドン(石畑由紀子) (裏デッサン。短歌・題詠マラソンを走っています。亀スピードで。)
パリ/ロンドン時差一時間なにひとつ失ってなどいない、はずだ、
 
 
 
035:ロンドン(にいざき なん) (改題「休まないで歩けとチーターが言ったから」)
赤ロンドン 青ロンドン 黄ロンドン 並べて混ぜて霧になりました
 
 
 
035:ロンドン(間遠 浪) (少女らせん)
病欠のルーズリーフを撓ませてロンドン鋲は無造作に銀
 
 
 
035:ロンドン(ほたる) (ほたるノオト)
ロンドンへ行く夢を見た翌朝はうさぎのカップに紅茶を淹れる
 
 
 
035:ロンドン(青野ことり) (こ と り ご と)
垂れ込める霧の重さを両肩に ロンドン 道は眠りにつづく
 
 
 
035:ロンドン(月下  桜) (*月下  桜 の 世界*)
ロンドンになんの興味も持たないがホームズ探偵のことだけは好き
 
 
 
035:ロンドン(のびのび) (のび短歌)
水色であやとり作るロンドン橋君がすくって次はダイヤに 参照記事:035:ロンドン
 
 
 
035:ロンドン(新野みどり) (明日は明日の風が吹く)
夏休み友から届いた絵葉書のロンドンバスの赤眩しくて
 
 
 
035:ロンドン(ゆき) (ひたぶる君を)
君に告ぐロンドン橋は落ちにけりうちな帰りそわがもとおはせ
 
 
 
035:ロンドン(羽うさぎ) (羽うさぎの日記帳)
秋の陽に木の実ふくふく色づいて滋味とじこめるマロンドングリ
 
 
 
035:ロンドン(健太郎) (モノクローム文芸館)
郊外にロンドンからの旅人と 同じ景色を見ている時雨
 
 
 
035:ロンドン (村木美月) (うたりずむ)
口ずさむ「ロンドン橋」でなお一層夕暮れ時がいたたまれない
 
 
 
035:ロンドン(KARI-RING) (ほとりほとりと藍色の海)
きみと手をつなげば笑ってどこへでもたとえ落ち行くロンドン橋でも
 
 
 
035:ロンドン(鹿男) (もえないゴミ箱)
それだ、ロン ドンと満貫あがっては 英国紳士みたいな仕草
 
 
 
035:ロンドン(新津康) (GARDEN DRAGON)
ロンドンの観覧車から見る夢も何処で見たって今は変わらず。
 
 
 
035:ロンドン(フウ) (easygoing.)
次のオリンピック地ロンドンで見るパンクな選手村での妄想
 
 
 
035:ロンドン(振戸りく) (夢のまた夢)
イメージにすぎないけれどロンドンの空はいつでも灰色だろう
 
 
 
035:ロンドン(あみー) (正直なたましい)
ロンドンはグレートブリテン及び北なんとか連合王国の首都
 
 
 
035:ロンドン(Re:) (プリズム)
大人にはなりたくなくてピーターパンに逢うためロンドンへ行く
 
 
 
034:ロンドン(南 葦太) (「謙虚」という字を書けぬほど)
ロンドンの仮面の貴公子ってのが軽く無視する物理法則
 
 
 
035:ロンドン(藤野唯) (Sugarmint)
ロンドンに行くつもりはない 私にはお金もないしあなたもいない
 
 
 
035:ロンドン(美木) (ヒネモスアフタヌーン2)
この街はロンドンに似た天気だとパスポートもない君 雨と泣く
 
 
 
035:ロンドン(村本希理子) (きりころじっく2)
テーブルがゲーム機の店にて食べるロンドン定食千五十円
 
 
 
035:ロンドン(こゆり) (おかっぱ短歌)
ロンドンに行くお金ならあげるけど女を買うのは自分でしてね
 
 
 
035:ロンドン(村上はじめ) (雑感)
長い暇持て余しがちトランジット空港で過ごす疑似ロンドン
 
 
 
035:ロンドン(ゆふ) (ゆっくりん)
本当はこはいと知つた橋の話「ロンドン橋」のMIDIを聞きゐる
 
 
 
035:ロンドン(櫻井ひなた) (ひなごと☆23→24)
ロンドンじゃあたし以上のいい女、見つからないよ?まだ間に合うよ?
 
 
 
035:ロンドン みぎわ (たづたづし)
ロンドンの悲劇とどめぬ橋のうへウォータールー・サンセットを見にゆく
 
 
 
035:ロンドン(萱野芙蓉) (Willow Pillow)
夏の時間ゆるくながれてロンドンの懐古録から呼ぶわかき声
 
 
 
035:ロンドン(ぷよよん) (冷静と情熱のあいだ)
きよらかな処女(おとめ)の哀しき物語ロンドン橋は無邪気に歌え
 
 
 
035:ロンドン(遥遥) (たんかのきりかた2)
ロンドンにどんどん行こうロンドンにローンドロンドローンドロンド
 
 
 
035:ロンドン (f_blueな日々 題詠blog)
ご多聞にもれず穿きしよぱんたろん・ロンドンブーツ・ミニスカートはも
 
 
 
035:ロンドン(松原なぎ) (日向水(題詠blog2009))
“ロンドンではつ雪ですよ”ふたりゆめみるようにゆするスノードーム
 
 
 
035:ロンドン(橘 みちよ) (夜間飛行)
部屋中にロンドンの霧満ちをらむ『ホームズ全集』開きしまま来ぬ
 
 
 
035:ロンドン (キャサリン)(コーラス♪(´・ω・`)カレンダー♪)
人力車の似合う京都の細い道ロンドンバス風スカイバス何処へ
 
 
 
035:ロンドン(EXY) (オレブロ★パラダイス♪)
名古屋から 遠く離れた ロンドンで 大須ういろう 販売してた
 
 
 
035:ロンドン(emi) (時計をはずして)
ロンドンは今日雨ですと遠い声聞こえて開く受信履歴
 
 
 
035:ロンドン(bubbles-goto) (BIBBLy HoUR)
ロンドンを熱狂させたミュージカル この秋の日の童謡殺人
 
 
 
035:ロンドン(bubbles-goto) (BIBBLy HoUR)
ロンドンを熱狂させたミュージカル この秋の日の童謡殺人
 
 
 
035:ロンドン(龍庵) (題詠blog2009 龍庵)
ロンドンで食べた飯より少しだけ君の作った料理は美味い
 
 
 
035:ロンドン(nene) (セイント☆オゼウサン かばんの中身ご開帳編)
落としたりしないわ ここはロンドンの橋ではないもの my fair lady ○マザーグースに火曜サスペンス風味をプラス
 
 
 
035:ロンドン(市川周) (ミルミルを飲みながら)
いまひとつ大人になった気がしない いつか行こうねゆかいなロンドン
 
 
 
035:ロンドン(兎六) (一人暮らしの日記)
歌いつつロンドン橋を架けました帰れる場所はここにもあるね
 
 
 
035:ロンドン(草蜉蝣) (低空飛行)
ロンドンの汚れた太陽背に受けて山高帽を押さえる漱石
 
 
 
035:ロンドン(穂ノ木芽央) (白紙委任状)
ロンドンより帰り来たりし探偵が山高帽と嘘しまひこむ
 
 
 
035:ロンドン(短歌サミット2009.下地杏) (短歌サミットブログ)
ロンドンの風をくぐってやってきたそのイントロで日本脱出 
 
 
 
035:ロンドン(みずたまり) (劣等性な優等生の本音)
 ロンドンはきっと灰色のクレパスについている紙の裏側色だ
 
 
 
035:ロンドン(ノサカ レイ) (のーずのーず)
「ロンドン」という焼肉屋がありました 例えばそれも妄想の胚
 
 
 
035:ロンドン(天国ななお) (お月様は許さない)
妄想がアタマの中を駆けまわる ゆかいなロンドンたのしいロンドン
 
 
 
035:ロンドン(酒井景二朗) (F.S.D.)
ロンドンの「バー・シャーロック・ホームズ」に凹んだ金時計を投げ込む
 
 
 
035:ロンドン (なんでもない一日)
本を読み映画を観ては想い馳せ知ってるつもりロンドンもまた
 
 
 
035:ロンドン(sora) (追憶~娘へ)
ロンドンの赤きバスの二階にもかなしみの霧はたちのぼるだらうか
 
 
 
035:ロンドン(駒沢直) (題詠blog参加用。)
ロンドンの夕暮れ撮って送るよと 君のカメラはたぶんモノクロ
 
 
 
035:ロンドン(志井一) (日記ホプキンス)
「ロンドンは飯がまずい」と聞かされて僕には何ができるのだろう
 
 
 
035:ロンドン(tafots) (1年で1000首をつくる)
これ言うの6回目だよロンドンに凱旋門は無いって話
 
 
 
035:ロンドン(やや) (言の葉たち)
全力で走りだすこと決めたからロンドンブーツ思いきり脱ぐ
 
 
 
035:ロンドン(佐藤羽美) (hinautamemo)
開館前ロンドンナショナルギャラリーの順路に沿ってひかる草露
 
 
 
035:ロンドン(伊藤真也) (クラッシュボク)
いまここで振り向けばきっといなくなる もうロンドンのどこ探しても
 
 
 
035:ロンドン(TIARA) (**JEWELRYBOX**)
あのひとを浮かべたココロふやけてく ロンドンからのmailみたいに
 
 
 
035:ロンドン(佐原みつる) (あるいは歌をうたうのだろう)
それはそれこれはこれって言いながらロンドン焼を頬張る人よ
 
 
 
035:ロンドン(天鈿女聖) (うずめの花ビラ)
「私達もうロンドンには行けないの」エレベーターの中でつぶやく
 
 
 
035:ロンドン(帯一鐘信) (シンガー短歌ライター)
 誰だって知っているけど本当はよく知らなくてロンドンハーツ
 
 
 
035:ロンドン(わらじ虫) (楽園 by わらじ虫。)
「ロンドンへ」→「何処か遠くへ」行き先を抽象にする日々という枷
 
 
 
035:ロンドン(珠弾) (seven seas tac)
決められた。 「ロンドンブリッジ・フォーリンラヴ」 逃れられない固めの技を。
 
 
 
035:ロンドン(笹本奈緒) (ニダンカイサセツ)
あこがれのロック・スターよ ロンドンで録音すると何がちがうの
 
 
 
035:ロンドン(すいこ) (すいこのうたおきば)
ふられたのにタイトル思い出せないよロンドンコーリング最後の曲の
 
 
 
035:ロンドン(ワンコ山田) (歩道を走る自転車のこども)
ロンドンへ飛ぶ君の傘残されて夏草を刈る造船所跡地
 
 
 
035:ロンドン(本田鈴雨) (鈴雨日記)
ロンドンは小さき町といふときのいもうと眸に恋を帯びるも
 
 
 
035:ロンドン(紫月雲) (resume 1970-2009)
不可能は可能なのか?不条理を暗示しているロンドンの空
 
 
 
035:ロンドン(やすまる) (やすまる)
ロンドン橋おちるおちる落ちるなら腕のあわいはあたたかなうろ
 
 
 
035:ロンドン (お気楽堂) (楽歌三昧)
ロンドンに行くのはいいがステッキにシルクハットは勘弁してよ
 
 
 
035:ロンドン(湯山昌樹) (短歌 富士山麓より)
ロンドンに行くことなくて生徒らにかの地の風物教える 辛し...
 
 
 
035:ロンドン(木下一) (リンダリンダタンカ)
参照記事:035:ロンドン ロンドンに君のパンティ落ちていた「まさかここでも奴に会うとは」
 
 
 
[短歌][2009] 035:ロンドン(ezmi) (語りえぬことを。)
ロンドンの絵葉書くれた澄んだ眼で「あなたはかはいさうだ」と言って
 
 
 
035:ロンドン (一夜) (短歌るBlog)
あなた色染まる夕暮れ金の月 曲の間に間に薫るロンドン
 
 
 
035:ロンドン(岡本雅哉) (なまじっか…)
イントロのリフに溺れるためだけにリピートしてる「ロンドン・コーリング」
 
 
 
035:ロンドン(桶田 沙美) (31Words Runner)
ロンドンの宮殿護る衛兵はゼンマイ仕掛けか確かめてみる
 
 
 
035:ロンドン (みなと) (海馬)
ガソリンの臭う此の世の苛立ちを「ロンドン燃ゆ」と告ぐる古き唄
 
 
 
035:ロンドン(田中彼方) (簡単短歌「題詠だ」)
ロンドンで働くことになりました。 愉快で楽しいほうのロンドン。
 
 
 
035:ロンドン(桑原憂太郎)  (憂太郎の短歌Blog)
ロンドンとパリを見つめる特別な支援を要する学級の生徒
 
 
 
035:ロンドン (遠藤しなもん) (忘れちゃった。)
エミリーやエリザベスにはなれなくてでもまだちょっと行きたいロンドン
 
 
 
035:ロンドン(空色ぴりか) (美利河的題詠百首2009)
ロンドンでオリンピックがある夏もここで野球をみているでしょう
 
 
 
035:ロンドン(千坂麻緒) (薔薇十字蕩尽短歌)
    合言葉霧のロンドンエアポート薄明の空しずかに濡れて      
 
 
 
035:ロンドン(香-キョウ-) (Sky on Blue)
この心 キミを好きだと想うたび ドロンドンロに汚れていくんだ
 
 
 
035:ロンドン(月原真幸) (さかむけのゆびきり。)
ロンドンの天気予報を言い当てる能力なんて欲しくなかった
 
 
 
035:ロンドン(斗南まこと) (野ウサギのように)
事務的に君のメールを消していくロンドン橋は落ちてしまった
 
 
 
035:ロンドン(A.I) (Private Window)
探偵が犯人を追い詰めるときくしゃくしゃにしたロンドンの地図
 
 
 
035:ロンドン(しおり) (ヒロの独り言)
灰色の思考回路はロンドンの深い霧中を彷徨う如し
 
 
 
035:ロンドン(キヨ) (ぼくはこんなことが好き。)
「もう一度きかせてくれよ、トロン…ドーン、みたいな「…ボーンだな」がっき」
 
 
 
035:ロンドン(ちょろ玉) (ちょろ玉のコトダマラソン)
遠い遠いとこに行きたい ロンドンや月や土星や君の隣に
 
 
 
035:ロンドン(水風抱月) (朧月夜に風の吹く。)
霧の街 ビッグベンにも興向かず 名のみ紙面に泳ぐロンドン
 
 
 
035:ロンドン(兵庫ユカ) (Blog [ .bypass ])
まだ昨日の3時か4時のロンドンに186件のトラックバック
 
 
 
035:ロンドン(小林ちい) (ゆれる残像)
落ちるもの:中2の成績、ロンドン橋、雷、ほっぺた、あなたとの恋!
 
 
 
035:ロンドン(さと) (すばらしい日々)
スキップしくるくるまわるうれしげに わざとつかまるロンドン橋で
 
 
 
035:ロンドン(月夜野兎) (明日 晴れるといいな)
落ちる落ちると歌うロンドン橋は落ちないからこそ歌いつがれて
 
 
 
035:ロンドン(椎名時慈) (タンカデカンタ)
2年間待って欲しいとロンドンに行ったあの子ができちゃった婚
 
 
 
035:ロンドン(末松さくや) (旅人の空(待ち人の雪別館))
ロンドンに猫はいますかこちらではいないことにも慣れてきました
 
 
 
035:ロンドン(kei) (シプレノート)
東雲に今日の予定を書き込んでロンドン塔はまだまだ眠い
 
 
 
035:ロンドン(葉月きらら) (組曲を奏でるように・・・)
曇り空突然の雨この恋はまるでロンドンの天気のようで
 
 
 
035:ロンドン (斉藤そよ) (photover)
雨ばかり 降る夏でした 思い出はどんどん遠くロンドンのごと
 
 
 
035:ロンドン(近藤かすみ) (気まぐれ徒然かすみ草)
ロンドンの人らは日本人ほどにTHE BEATLESを崇拝せぬと聞く
 
 
 
035:ロンドン(扱丈博) (取扱)
さて何度ぼくらのあいだにかかってるロンドン橋は落ちただろうか?
 
 
 
035:ロンドン(おっ) (だいえいの短歌専門店)
ロンドンの時が始まる場所に立ち過ぎた時間をぶち壊したい
 
 
 
035:ロンドン(睡蓮。) (睡蓮。の隠れ家ブログ)
七日いて恋も栄誉も手にいれた遠い昔の雪のロンドン
 
 
 
035:ロンドン(詠時) (短歌の花道)
いつまでも沈まぬ太陽眺めてた初渡航せしロンドンの地で
 
 
 
035:ロンドン(今泉洋子) (sironeko)
ロンドンへ君の発つ日の近づきて相寄る影の濃くなりてゆく
 
 
 
035:ロンドン(内田かおり ) (深い海から)
朝霧に湿った肩の重たくてロンドンに立つ霧はと思う
 
 
 
035:ロンドン(長月ミカ) (創作ブログ とかげのしっぽ)
待っているロンドン仕込みのミルクティー消えゆく湯気に窓の外見る
 
 
 
035:ロンドン(hjr) (_blank)
今年だってロンドンブーツははくけども強いことばははけなくなって
 
 
 
035:ロンドン(泉) (tannka たんか 短歌)
知るほどに遠くなりゆくひとのやうロンドンはかの日より遠し
 
 
 
035:ロンドン (勺 禰子) (ディープ大阪・ディープ奈良・ディープ和歌山)
駅前にロンドンといふパン屋あるその駅にもうたぶん行かない
 
 
 
035:ロンドン(遠野アリス) (gymnopedie)
パイプ吸うロンドンっ子に憧れて借りた事務所に啼く閑古鳥
 
 
 
035:ロンドン(鯨井五香) (くじら(独唱))
片道でロンドンへ発つ秋晴れのそのジャケットはあなたに似合う
 
 
 
035:ロンドン(空山くも太郎) (ケータイ短歌 備忘録)
ロンドンの天気予報を見てる君 いつか二人でいきたい街なの
 
 
 
035:ロンドン(佐山みはる) (月待ち人の窓辺(題詠Blog))
しあはせを売つてる店を探しをりロンドン・アイの窓に寄りゐて
 
 
 
035:ロンドン(Makoto.M) (放物線にあこがれて)
ロンドンにゆきしことなく私は傾くようだ昼の眠りへ...
 
 
 
035:ロンドン(だや (それから人鳥の朝食を買いに)
晴天のロンドンのごと晴天の故郷もあった筈だけれども
 
 
 
035:ロンドン(Ni-Cd) (反実仮想)
好きな子が浮いてくるまで川べりで僕ら歌おうロンドン橋を
 
 
 
035:ロンドン(星桔梗) (風船がわれるまで ?)
地球儀をくるくる回しロンドンを指でなぞって想いを馳せる
 
 
 
035:ロンドン(yunta) (詠 ~ツキノチカラ うたのもり~ )
ロンドンの風景なんか見なくていい小さなダムと棚田がいい
 
 
 
035:ロンドン(よっしぃ) (J2ロードを共に歩こう。 ~goo annex~)
ロンドンで輝く機会を失った ソフトボールの未来に幸あれ
 
 
 
035:ロンドン(冬鳥) (ことのはうた)
新しき紅茶葉の封を切る朝(あした) ロンドンの香を立ちのぼらせて
 
 
 
035:ロンドン (夢雪) (浪漫)
ロンドンの橋が何度も落ちるから淑女を生贄暗黒童謡
 
 
 
035:ロンドン (里坂季夜) (コトノハオウコク)
60'sスウィンギングロンドンの風連れて駆けるVESPAを見送った夏
 
 
 
035:ロンドン(都季) (31pieces)
ロンドンほど霧が濃ければ面影も探すことなく歩けるでしょうか
 
 
 
035:ロンドン(青山みのり) (わざとじゃないもん!)
小夜更けて最後の相手をまつあいだロンフドンブリッヂ落ちた 終わった
 
 
 
035:ロンドン(青山みのり)再投稿 (わざとじゃないもん!)
小夜更けて最後の相手をまつあいだロンドンブリッヂ落ちた 終わった
 
 
 
035:ロンドン(山の上のパン) (なしなし やしやし)
ご近所の橋を勝手に改名しロンドン橋と名付けて落ちる
 
 
 
035:ロンドン (寺田ゆたか) (永訣のうた)
暗い歴史思ふだけでも辛いよとロンドン塔に妻は入らず
 
 
 
035:ロンドン(はせがわゆづ) (迷走ランドセル)
真夜中の踊り場から春風が吹きロンドン橋はそろそろ眠る
 
 
 
035:ロンドン(茶葉四葉) (ゆざまし)
言いさしの続きは言わずもがなかな ロンドンデリーの歌が聞こえる
 
 
 
035:ロンドン(みち。) (滑空アルペジオ。)
落ちるたびつよくなるならそれもいい ロンドン橋を口ずさむ夏
 
 
 
035:ロンドン(ぱん) (向日葵 と 月)
ロンドンの屋根裏ではない チャップリンみたいに優しくなれない私の
 
 
 
035:ロンドン (ezomijikauta)
天国と地獄が流れぐるぐると回る地球儀 喫茶ロンドン
 
 
 
035:ロンドン(田中ましろ) (ましたん)
ロンドンの朝は濃霧のカーテンで窓開け放ち君とまぐわう
 
 
 
035:ロンドン(久野はすみ) (ぺんぺん100%)
ねむの木にねむの花咲きロンドン屋の氷ロンドン懐かしむ母
 
 
 
035:ロンドン(羽根弥生) (ことらのことのは)
しらしらと春の雨降り ロンドンの街の輪郭やはらかくなる
 
 
 
035:ロンドン(フワコ) (きくとわたし)
「バカそうなパンクばっかりだったよ」とロンドン帰りの友人に聞く
 
 
 
035:ロンドン(星川郁乃) (Air Station)
ロンドンはどんな街かと想像をするとき膝を抱くシド・ヴィシャス
 
 
 
35:ロンドン(HY) (天然通信)
懐かしきTVCMソングです「楽しいロンドン愉快なロンドン」
 
 
 
035:ロンドン(ME1) (FILL mobile)
天鵞絨(ビロード)の光沢まとうロンドンの貴婦人謡う現代(イマ)の不実さ
 
 
 
035:ロンドン(宵月冴音) (銀星亭~Villa Argentee D'Etoile~)
すすり泣く姫の魂さまよえり夜明け間近のロンドン塔に
 
 
 
035:ロンドン(なゆら) (リッスン・トゥ・ハー)
絶世の美女は思わせぶりすぎてロンドン橋が落ちたきっかけ