続・週刊スガブレ!

G1限定で競馬の予想や回顧、馬券日記書いたり、
今更?今尚「娘。」を中心にハロプロを応援するブログ。

Nintendo switch 狂想曲其の二。

2017-03-05 07:15:45 | すがのおーじの多事総...
さて、続いて通勤時間を利用して書いておりますが(笑)、
多分書き終わるのは明日の夕方とかになりそうなので
書けるときに書く作戦です(^^;)

例の画面シート?フィルムはお目当をネット予約した翌日
レビューが芳しく無かったので慌ててキャンセルしに行ったら
既に発送済みでアウト(笑)
まあ、本当は評価高くなってたホリさんのシートが欲しかった
んですけど、まあ個人差あるしようは埃防止さえ出来れば
オーケーですから、ショックだけど気にしない(^^;)
ただ、ホリ製のシートは張りやすいと高評価だったので
それだけが引っかかります・・・失敗しなければ良いが。

それにしてもあの予約争奪戦は一体何だったのか、
発売日、蓋を開けて見ればニンテンドーストアは
再開するし、発売後すぐ発送可能の店は出てくるしで
転売屋のキャンセルの影響なんでしょうが、僕も
発売前にソフトの少なさが気になってきてキャンセル
まで考えたぐらいだったので、衝動で予約したものの
冷静になると「う〜ん」って感じになって取り敢えず
今は様子目のキャンセルってパターンの人も出たから
発売後にチョロチョロと出回りだしたのかもしれません。
まあ、もともとの販売戦略、転売屋対策だったのかも
しれませんが。

あとはユーザーがどう評価するか?
携帯機としてスマホゲームに挑戦する訳ですから、
スマホユーザーを奪えなければその時点で負け決定。
ソニーにパクられるのを避ける為かサードパーティに
スイッチの開発を知らせるのをギリギリまで
遅らせた任天堂の戦略が吉と出るか凶と出るか
非常に楽しみです(^o^)

それと、4日の晩は21時に寝落ちしたんですけど(笑)
3時に目が覚めてそこからプレイ開始(笑)
何だか知らない始まりの塔から再開になってて「オイオイ
塔で何があったか、どうやって登ったのか教えて
くれないのかよ」とツッコミたくなりましたが、
意識朦朧としながらあの高さを器用に登ったとも
思えず、おそらくどっかからワープしたんでしょうが、
物語の始まりの大事なシーンが見れなかったので
ショックでした(−_−;)
ただ、塔降りてからは祠で謎解きしながら先に
進んでるのがまるで子供の頃に戻ったみたいで
懐かしくて、でもハイテク道具使ってたりする
のでなんかそれだけで楽しくなりました。

今回のゼルダは武器を沢山手に入れられるので
楽しい♪
すがさんは槍がお気に入りです。
後、プレイ動画で見てたけど、実際やると料理が
何だか知らないけど妙に楽しいのは何なんでしょう?(笑)

今日は発売4日目にして初めてのお休み🎵
お陰でよーやくがっつりプレイさせてもらえました(*^─^*)ニコッ
画面フィルムも上手く張れたし、試しに携帯モードでプレイすると
やっぱり独特のコントローラーのスティックの配置の影響で
操作が難しかったのですが、まあ慣れれば何とかなるでしょうし、
あれ以上画面小さくしたらおすそわけプレイやオープンワールドの
良さを消してしまうので、止む負えないのだなと思いましたけど、
やっぱりテレビでやってるゲームをそのまま携帯して続けられるという
のは改めて凄い事なのだなと実感しました。
こりゃ頑張ってイカの腕前上げないとなと楽しみになってきましたよ。
まだ一度もスプラプレイした事無いですけどねww

さて、ゼルダは順調にはじまりの大地を抜けて、ハートや鞄の容量も増えたし、
馬にも乗れたしで冒険が本格的に始まった感じです。
あと、パラセール(CMとかでやってる風呂敷袋みたいなので空飛べる奴は
凄い気持ちいいし、操作も簡単で爽快ですよ(*^─^*)ニコッ
あと、割と良く死ぬのでwオートセーブが豆に入ってくれるのはゲーム下手には
非常に親切でありがたい。またあそこからかーって事がとても少なくて大変
助かってます。
まあ、すがさんのファーストインプレッションは当てにならなくて最初の数日だけ
盛り上がってすぐ飽きるってのがパターンなんですけど(フォーオナーがすでにヤバいw)
ゼルダに関しては最近のRPGでよくありがちな途中でつまらなくて止めちゃうみたいな
雰囲気は今のところなく楽しめているので安心してお薦め出来ると思います。
やっぱレベル制じゃないから変にクリア条件を求められなくて済む分ストレス無く楽しめる
のでしょうし、長い間ゼルダシリーズ遊んでなかったせいもあって新鮮に感じるのかも
しれません。
しかし、敵も賢くて爆弾投げたら蹴り返して来たりwコミカルな動きを見てるだけでも
癒されますので、スイッチはゼルダだけじゃなーと思って買い控えている人は思い切って
買っちゃっても損はしないと思いますよ。
ただ、やっぱり希望だったネオンを買えたのはデカかったように思います。
当初はニンテンドーストアで青1色にカスタマイズしたかったんですけど、今は2色で良かった
と思ってますし、ちょっと恥ずかしいけど、電車とかで目立って(`・ー・´)ドヤ!れそうなの
も嬉しいしw
なので、カラーは妥協しないことをお勧めします。
残念ながらニンテンドーストアは再度SOLD OUTとなりましたが、まだまだ探せば3月中に手に入る
所はあると思いますので、あきらめずに探してみてください。

では、また気づいたこと気になった事があれば報告していこうと思います。
バィバィ!(≧▽≦)ノシ))

でも、CDTVの「ジェラシージェラシー」の衣装良かったな(´-ε-`)ボソッw
1・2スイッチの評判はかなり厳しかったし、スニッパーズもそうだけど、
もうちょい値段下げて3千500円前後なら「アリ」なんだろうけどなあ。
と、止まらなくなるのでいい加減にしておきますがw1・2スイッチ見てて
凄い思ったのは卓球とか真剣白羽取りとかミニゲームにせずにARMS見たいに
1本のゲームとして十分成り立つ面白さをなぜ活かさない?!ってのは凄い
動画見てて感じるんですよね。
卓球なんて相手と目を合わせて遊ぶのも盛り上がって楽しいけど、ぼっちの
人とか他に一緒にプレイできる人いない環境の人だと全然楽しくないゲームに
なってしまう訳じゃないですか?
それはwiiからあった部分ですけど、あの時はあれが受けたし、老若男女が
ワイワイゲームで遊べるってのが売りになってたと思うんですけど、スイッチは
携帯ゲームと任天堂自身が位置づけているように個人で遊ぶ人が非常に増えてる訳で、
卓球ならちゃんと画面見て遊べる作りにして、出来ればマリオ頼みは避けてオリジナル
キャラで遊べるようにして、スペシャルショットやサーブとかまあ、アイテムもあって
もいいかもしれない、とにかくあれだけ楽しめる素材一つ一つをスイッチの入門ゲームに
してしまった事が勿体無いなーと感じます。
1・2スイッチみたいなゲームこそPSじゃないけど、体験版で遊ばせておいてまたは
ダウンロード専用ソフトとして出しておいて、この1個1個のゲームが本格的に楽しめますよ
って形で売り出せばより食いつきは良かったように思います。
卓球一つとってもCPUとだったら小さい画面でも一人で十分遊べるし、対戦するにしても
マリオカートみたいに2分割にすればいいだけですから絶対そっちの方が万人受けすると
思うんですがねー。
ただ、任天堂はこれまで沢山のオリジナリティー溢れるソフトを恐れること無く世に出して
来た結果今の地位につけた訳でそのチャレンジャー精神を損ないたくないってのは理解出来る
んですけど、それならあの値段は無いでしょ?ボリュームあっても底浅すぎたら意味ないでしょ?
ってのが素直な感想。
僕だったら1・2スイッチのゲーム見てて「剣道」とかやってみたいなと(実際剣道は入ってませんが)
思いました。
体動かして遊べる携帯ゲームをせっかく作ったのに、ハードは良いのにソフトが足を引っ張るという
過去の失敗例を繰り返している訳ですが、開発時間と発売日までの折り合いは理解できますし、
任天堂も必死だったのでしょうが、それだけに数少ないローンチソフトは大事にして欲しかったなと
いう気がします。
あと、ジョイコンで投げるモーション真似してボタンで変化球使い分けて(これまさに実際の野球と同じ
で同じフォームでストレートと変化球を投げ分ける感覚ですよね)バッターは画面見てタイミングよく
スイングするみたいなパワプロ出たら受けると思うけどなー。
さっきは剣道といったけど、ゲーム性高めるならフォーオナーじゃないけど、真剣勝負で武将を選んだり
出来たら面白いかもしれない(真剣だと血の表現とかで規制が厳しくなるからその辺は
上手く考えないといけないだろうけど)
っていう風に、ミニゲームからだけでもスイッチをもっと活かすアイデア沢山あると思うので、
この辺はサードパーティーさんは目ざとく素早く反応してやったもん勝ちだと思います。
開発の苦労も何も知らない人間が勝手な事ばかり言ってと腹も立つでしょうがw
勝つなら他で出来ない事をするしかないし、今回は素材はすでに用意されている訳ですから
これってチャンスだと思うんですけどねー。
っていうか、結局本分より〆てからの文章の方が長くなってんじゃんw
他にもアイデア浮かばないかまた動画見て見よっと🎵

1-2-Switch (ワン・ツー・スイッチ) 収録ゲーム紹介

まあ、今改めて見てみると結局スイッチの紹介ゲームですよね。
こっからアイデアを各社で活かして開発するという意味合いがあるのも理解出来ましたし、
ただそれならやっぱり値段をもうちょい勉強すべきだったと思います。以上w
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きいて!きいて!
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