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d a e みんなのブログ

シンボルの散歩道<5>

2008-04-07 16:27:58 | シンボルの散歩道
■「声」の伝達力

 友人からの電話に出て、「何を怒ってるん
だ?」と言われたことが一度ならずあります。
ぶっきらぼうな声で愛想もない対応が誤解を
招くようです。つきあいの長い友人にさえそ
んな印象を与えているとすれば、反省しなく
てはいけません。顔も見えず、表情や身振り
でカバー出来ない分、一層気をつける必要が
ありそうです。最近はEメール連絡が増え、
電話での会話が少なくなり助かっています。
  
 飛行機に乗って、機長が落ち着いた低音で
挨拶するのを聞きながら、この声が甲高く早
口だったらどうなんだろうか、とか、途中で
言いよどんだり、言い間違ったりすればきっ
と不安になるだろうなぁ、なんて馬鹿なこと
を考えたことがあります。
 幸い今まで乗った飛行機の機長挨拶に不安
を抱くことはありませんでした。機長の訓練
に、ひょっとしたらボイストレーニングもあ
るのかもしれません。

 甘ったるく子供っぽい甲高い声の女性アナ
ウンサーもいれば、落ち着いた声のアナウン
サーもいます。そこは局側も心得ていて、バ
ラエティ番組と報道番組ではちゃんと使い分
けています。悲惨なニュースを伝えるのに、
甘ったるく喋られたら視聴者の反感を買うこ
とくらいは承知しているようです。

 「声」の高低、軽重、強弱、清濁、リズム、
スピード、アクセント、抑揚などの口調が、
喋っている内容を正確に伝えたり、変質させ
たりします。聞く人はその声を瞬時に聞き取
り、内容と併せて意味を判断します。ここで
は伝える内容と「声質」との同調が必要です。

 話す状況や内容によって意図的に声質を変
えたりすることもあります。そこには個性に
加え、職業特有の「声の表現世界」がありま
す。医者が患者と向き合う時の声は、信頼感
と安心感を与えなくてはならないだろうし、
八百屋さん魚屋さんは威勢が良くなくちゃい
けません。受付嬢は明るくハキハキです。

 特定の「場」にはそこにふさわしい「声」
が必要です。その「声」が、特定の「イメー
ジ」を創造し定着させます。ドラマやドキュ
メントなどのナレーションの起用にはその番
組を左右する力があります。内容はいいのに
全然メッセージが伝わらない声もあれば、内
容が声質とピッタリしていて一層価値が深ま
る場合など、普段からよく体験することです。

TVニュースで記者のインタビューに答える
日本の政治家の声を聞いていると、見た目が
9割などという中、話す内容、喋り方、声質
も貧しいなぁと改めて気づかされます。オバ
マ氏やヒラリー氏を聞いているから尚更です。
 あ、電話です。あ、あ、あ、声を整えてか
ら受話器を取ることに致しましょう。080402
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シンボルの散歩道<4>

2007-10-24 15:54:03 | シンボルの散歩道
■おじぎ の光景

 日本人のお辞儀の習慣は、外国人には印象
深く受け止められているようで、ハリウッド
映画で、お辞儀する日本人をことさらオーバ
ーに捉えたものを目にすることがあります。
 メジャーリーグのテレビ中継を見ていると、
松坂投手や松井選手とチームのメンバーとが
お互い合掌してお辞儀し合っているのを見か
けます。仏様を拝むように合掌するこのポー
ズには、ちょっと違和感を覚えます。

 一般的に欧米人は初対面の時は握手します
が、日本人は日常的な挨拶でも会釈を含めお
辞儀するのが普通です。お辞儀は一言も言葉
を交わさなくとも挨拶やお礼の意を相手に伝
えることができます。

 日本では「いらっしゃいませ」も「ありが
とうございました」も「どうもすみません」
も「ご愁傷様です」も同じ様にお辞儀をする
習慣があります。歓迎、感謝、謝罪、哀悼と、
伝える意味は違うのに同じポーズを微妙に使
い分けています。口に出さなくても、状況に
応じて眼や表情にその気持ちを込めれば通用
する便利な仕草です。

 会社が不祥事を起こした時、政治家が社会
的にマズイことをやった時、正確に言えば、
メディアにばれてしまった時。釈明の場やお
詫びの会見が開かれ、ここで見慣れた「お詫
び&お辞儀」の光景が展開されます。
「誠に遺憾に存じます」「世間をお騒がせし
て申し訳ない」「言葉もありません」などと
頭を下げながら。口ではそうは言うものの、
さて態度はどうでしょう?

 見る側も心得たもので、取りあえず頭を下
げさせればそれで一件落着といった趣さえあ
る。受け止める側がそうだから当事者たちは、
まあ、ここは頭を下げておけばいいか、くら
いのもので、嵐が通過するのを待っている様
子でもある。

 社会的にまずいことをしでかしたのは「現
場の人間」であって、社長たる私や担当役員
たる私は知る由もない。なんで私が頭を下げ
なければならないんだ、テレビカメラが並ん
でいるから、メディアが大勢来ているから、
まぁそこは無難に乗り切ろう。広報担当もあ
ぁ言っていることだし、よけいなことは極力
喋るのは止そう。お辞儀する態度の中に、そ
んな気分が見え隠れします。

 そういえば合掌には挨拶や感謝の表現の他
に「お許しください」と、神サマに謝罪する
意味もありました。でもお詫びで合掌する人
見たことありません。

 「嘘ばかりついていると閻魔様に舌を引っ
こ抜かれますヨ」って、そんな話今時流行ら
ないのは分かっています。でもね。 合掌。
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シンボルの散歩道<3>

2007-10-23 17:34:46 | シンボルの散歩道
■縄文ブランド?

 仕事場と自宅の机の上に、友人からもらっ
た縄文土器のカケラを置いていて、時折目休
めに手に取って眺め楽しんでいる。
 四千年前?(友人談)に作られたこの土器
の模様を眺めていると、往時の制作者や使っ
た人々のことを考えたりすることがある。
 W.モースが大森貝塚で発見して以来、この
土器群はその縄目の模様から「縄文土器」と
命名され今日に至っているが、この縄目は単
なる装飾だったのか、それとも何か特別な意
味を持っていたのか、ずっと気になっている。

 土器全身に入れ墨のように隈無く印された
文様は、殷周時代の青銅器の饕餮文を思わせ
る。岡本太郎氏や梅原猛氏が改めてその美や
呪術性にスポットを当て、その後遺跡の発掘
も進み新たな縄文学も進んでいるので、近い
将来はっきりした答えが出るだろう。

 学術的な裏付けもなく普段から思っている
大胆な仮説を言えば、この縄目は、その土器
を作った、制作者や製造工房を示すシンボル
マークの役割をしたのではないだろうか、と。
 現在も全国に残る伝統的な窯元の陶磁器に
は、どこの産地かすぐそれと分かる色と形に
独特の模様が描かれていたりする。その嚆矢
が縄文土器ではなかったろうか。

 その土器を縄文人たちはどのような意識で
選び使用していたのか、想像がふくらむ。
 模様が綺麗で気に入ったから。珍しい模様
が貴重だったから。使った人の評判がよかっ
たから。丈夫で壊れにくかったから。持って
いると自慢できたから。物々交換に価値があ
ったから。
 こんな土器、あんな模様、これくらいのサ
イズと、人々は制作者にいろんな注文をつけ
たのだろうか。
 ある時、特定の模様が一斉風靡する。話題
が話題を呼び隣の村まで広まっていく。そし
て長きに渡って使用され続ける。弥生式土器
が現れるまで。

 人とモノの関係が模様を通して見えてくる。
スコットランドのタータンチェックの柄模様
は各部族を表し、アイラ島の漁師から始まっ
たフィッシャーマンズセーターの編み模様も
各々の出身の「家を」表している。
 その他いくつもの例を挙げるまでもなく、
独自の模様はその制作者グループの所属を表
していると思えるのだ。
 そんな愉快な想像の翼を広げてくれるこの
欠片は、一体どこの誰が作ったものだろうか。
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Turinowa 結成式典 in 奥多摩フィッシングセンター

2007-06-09 21:21:33 | Turinowa 活動レポート
6月9日(土)、これまで名称のなかった、北山会長主催の釣友会を、「 Turinowa」(釣りの輪)と命名し、
その結成式典が奥多摩フィッシングセンターにて行われました。
参加者は、結成式典にふさわしくフルメンバー6人。(北山会長、石井選手、T・Iさん、Y・Iさん、R・Kさん、M・Tさん)
先発3名が07:30より現地入りし、11:00より結成記念式典が催され、北山会長による結成の宣言ならびに、会員証の授与、会員限定ノベルティグッズ(写真:上(Turinowaロゴ入りキャップ、スプーン&ウォレットセット、会員証))の贈呈がおこなわれました。土砂降りの雨のため一時間ほど待機ののち、バーベキューによる会食(パスタ、サラダ、ステーキ、スモークチキン、ニジマス塩焼き等いずれも大満足の味)午後から実釣となりました。
<先発の3名>
北山会長:6匹
石井選手:11匹(うち一匹は、奥多摩フィッシングセンターとしてはだいぶ大きい、38cmのニジマスでした。)
T・Iさん:3匹
<午後より実釣の3名>(写真下:講習を執り行う北山会長)
I・Yさん:1匹(開始後早々にヒット!)
R・Tさん:1匹(終了間際に待望のヒット!)
M・Tさん:0匹(残念!次回リベンジに期待です。)

でした。今回は、結成式典も滞りなく完遂され、バーベキューも最高の出来、実釣においても十分に楽しめたのではないでしょうか。


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釣り場荒らしの子供らとの戦い in フィッシングエリア青根

2007-05-01 11:51:06 | Turinowa 活動レポート
GW前半最終日、4月30日(月)に、フィッシングエリア青根にいってきました。
参加者はいつもの北山会長、石井選手、Iさんの三人。
GW中ということで、混雑の回避をねらい、「釣りをメインとしない釣り場」ということで、半分キャンプ場である青根を選定しました。
到着してみると、意外にも受付に車の列が・・・。混雑を予想し、一瞬ひやりとしましたが、みなキャンプ客だったようで、ルアー釣りの客は我々以外には、1人、二人ほどで、独占状態でした。
午前の放流から順調に釣れ始め、型も40cm近いものが多く(しかも魚体がきれいなものが多かったようです。)
モコモコと川底に繁茂する藻が頻繁にフックにひっかりながらも、
午前中だけで、
北山会長 11
石井選手 9
Iさん 3
と、なかなかよい滑り出し。

だがしかし、お昼を食べて戻ってみると、6歳くらいの、おバカなわんぱく三人組が、執拗に川に向かって石を投げ込んでいるではありませんか。ひと抱えもあるような大きな石までエイヤッとばかりに投げ込みまくっておりました。
案の定、釣果ストップ!
巡回してきた釣り場の人が注意されても、場所を移動して投石に興じる子供らの妨害は続き、
午後は
北山会長 2
石井選手 1
Iさん 2
と渋く、合計は
北山会長 13
石井選手 10(ヤマメ1匹含む!)
Iさん 5

総合的には、型も数も良い成果、天候もよかったので満足の釣行でありました。
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リヴァスポット早戸

2007-05-01 11:33:51 | Turinowa 活動レポート
一ヶ月近く遅れての釣果レポートとなってしまいましたが、
4月7日にいった、リヴァスポット早戸について概要だけレポートします。

参加者はいつものメンバー、北山会長、石井選手、Iさんの3人。
10:30開始と、いつもより遅めのスタート。

北山会長=レインボー:2、カットスロート:2、ブルック:4
石井選手=レインボー:6、カットスロート:2
Iさん=レインボー:1、カットスロート:2
それぞれ塩焼きサイズ。

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ドロ沼のFISH! ON王禅寺で爆釣ならず

2007-02-05 18:56:14 | Turinowa 活動レポート
2月3日 土曜日、新百合ケ丘駅近くのFISH! ON王禅寺に行ってきました。参加者は北山会長、I女史、石井選手の常連三名でした。今回は夕まづめねらいということで、昼前集合でいってきましたが、池を一見してびっくり!。池というより沼でした。茶色い水をみて、北山会長、I女史は、戦意喪失。さらに、都心から近いということもあって、だいぶ混んでいました。人と人との間隔はおおよそ2〜3メートルほどで池の全周にズラリでした。
どうにかあいている所で釣り始めるも、ニジマスがどれも、どうも小さいようでした。アタリはちょくちょくあったのですが、なかなか喰ってくれず。北山選手は午前中で3本あげましたが、茶色い水から浮かび上がるトラウトに興ざめした北山選手は、すべてリリース。といったところでお昼に。昼は併設のレストランでとりました。とてもおいしかったのですが、しゃれた料理とドロ沼の景色がどうにもミスマッチだったことは否めません。
午後からは石井選手が計6本あげ、うち一匹は、約40cmのコーホーサーモン?でなかなか満足できました。
I女史は初使用のマイタックルで挑みましたが残念ながら、ゼロ匹。北山会長は5匹と、皆、あまりふるいませんでした。
帰宅後、実際食べたらドロ臭くはなかったのが、唯一の救いでしょうか?
次回はきれいな川で!
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「終日雨天 貸切り状態で釣果まずまず」 in 奥多摩

2006-12-12 14:49:05 | Turinowa 活動レポート
12月9日(土)奥多摩フィッシングセンター(http://www.okutama-fc.co.jp/fish/framepage1.html)へトラウトフィッシングに行ってきました。
参加メンバーは、北山会長、石井選手、ゲストにI様の三人で朝8時頃開始で釣り始めました。
当日早朝の天気予報では、雨は小降りで昼頃から数時間という情報でしたが、朝から始終、時にやや激しく降り続けていました。
釣り客はエサ釣りの人が2〜3人いた模様ですが、午前中に一人いたルアーの方が帰ってからは我々の貸し切り状態でした。
金や蛍光色などのアピール系のスプーンで、9時の放流後、三人ともポツポツとつれ始めました。石井選手などは、一時、2〜3回のキャストごとにヒットのある入れ食い状態となり、わずか20分ほどのうちに6匹釣り上げ、今日は20匹は行くだろうと北山会長もうなっておりました。
しかしあまりに寒いので、11時頃から一度暖をとり、午後から再会しました。しかし午前中の勢いはどこへやら。やる気のあるサカナはもうみんな我々に釣られてしまったのでしょうか。まったくアタリがきません。
午前中調子のよかった金色系の スプーンもほとんど無反応。そんな中、北山会長はバッタのルアーで2匹、I様はピンク色っぽいルアーで2匹あげていましたが、石井選手はまったくアタリが来ず、戦意喪失。
そのまま雨も強くなってきたので、3時30分頃、納竿としました。
本日の釣果は、午前中が、
北山会長:5 石井選手:6 I様:4
午後
北山会長:2 石井選手:0 I様:2
合計
北山会長:7 石井選手:6 I様:6
でした。
おどろくべきはI様です。釣行2回目にして一人で黙々と、コツコツと釣りあげ、この釣果です。しかも午後は一度大物を、陸にあげるところまで行き(残念ながらフラシに入れるところで脱走)あやうく石井選手も追い抜かれるところでした。
石井選手も初心者ですが、トラウトは、6〜7回やっており、近頃は近所の海でも釣りをしていたようなので、これはうかうかしていられません。
今回は雨天ではありましたが、皆様まずまずの釣果。次回は年明け、極寒期となりますが、北山会長は行く気マンマンです。
次回乞うご期待。
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石井のSF書評 第15回「星界小品集」

2006-10-15 22:12:18 | 石井のSF書評
プロシア(現ポーランド)の作家、挿絵画家。本書は想像上の、異星生物の珍奇な生活や社会を題材とした短編集であるが、SFというよりもむしろ奇想文学に類する作品であると感じる。同じ時代、すでにH・G・ウェルズの「宇宙戦争」が刊行されており、科学小説というジャンルはできていたにも関わらず、それらとは、袂を分かち、宇宙や異星人を題材にしているにも関わらず、科学的知識と呼べるような素材はまったく介さない作風は「宇宙文学」と称される。私としては、シェーアバルトは宇宙や異星人という題材にテーマをこめて何かを語るのではなく、言葉遊びの一部として宇宙や異星人をとりあげているに過ぎないと感じる。また、各短編も、戯曲のとある一幕といった感覚で、それ自体でストーリーが完結しておらず、評価をくだしがたい作品だと感じた。

原題:「Astrale Novelletten」1912
著者:パウル・シェーアバルト(1863-1915)

(C)工作舎
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「季節はずれの炎天下の中シブい釣果」in開成FS

2006-10-10 12:27:25 | Turinowa 活動レポート
10月9日(日)神奈川足柄郡開成町にある、管理釣り場「開成フォレストスプリングス」へ主にニジマスを釣りに釣行いたしました。
参加メンバーは、北山会長、ルーキーの石井選手、ゲストにI女史の三人で朝8時開始で釣り始めました。
しかし、当日は季節はずれの炎天下。強い日差しのせいか、トラウトの活性も低いようで、なかなかルアーに食ってきません。
アタリもないまま午前終了し、2時頃、ようやく北山会長に一発目がきました。レインボートラウト(ニジマス)です。(写真参照)。黒いスプーンの底狙いで食ってきたということで、石井選手は早速、管理事務所で黒い2.7gの若干ウェイトのあるスプーンを購入。場所を移動しつつひたすら釣りつづけ、およそ1時間後、石井選手にも一発目がきました。なんだかやせ細った不思議なレインボートラウト?でしたが、ボウズをのがれて一安心。残るは、今回釣りがはじめてのI女史です。I女史も黒いスプーンを中心に投げていましたが、3時30分ころだったでしょうか。ようやくアタリがあり、無事ランディング。ヒットルアーは緑/銀のスプーンでした。その後、北山会長の腰が痛んでくるなか、営業終了の5時まで釣りましたが、
結果、北山会長3匹。石井選手2匹。I女史1匹と、経験年数とおりの順位となりました。
合計6匹中、ヒットルアーは、黒のスプーン4匹。緑/銀のスプーン2匹。
釣り場がオープンして間もない、8月に釣行した際には、石井選手が10匹以上釣るなど、活性が高かったようなので、今回も期待したのですが、なかなかにシブい釣果とあいなりました。次回に期待!
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