ここにも書きましたが、機内からの風景に何か見覚えが、、、と思ったら、もろ、羽田千歳ルートを飛んでました。
普通、秋田くらいから日本海に抜けるので、思いがけない「再訪」にびっくり!
下に見える湖は、むつ小川原湖です。六ヶ所村のちくちくん(なかま(^^))は元気で頑張ってるでしょうか!?

搭乗のVS901(A340-600)はまだもずんずん北上し、苫小牧から北海道上空に突入。岩見沢のほうから留萌、羽幌、と日本海側沿岸をさらに北上していきます。
これは、丘珠/千歳−稚内/利尻ルートと一緒。
仕事や遊びなどで昨年何度か飛んだ、懐かしいルートです。
稚内空港の仕事、自分には結構重たかったんで、余計、こう、心にずっしりと来るものがあります。
その、稚内空港が眼下に!


さすがに高度1万メートルからは滑走路は見えませんでしたが、ノサップ岬や大沼はくっきり。右側に座っていたので、利尻が見えなかったですが、今日は出張で仕事モードということで、神様も稚内側を見せてくれたのでしょう。
飛行機は、自分に稚内を見せたらもう用は済んだ、とばかりに、利尻と稚内の間を抜けたらすぐに左旋回し、いよいよシベリア越えに向かいました。
普通、秋田くらいから日本海に抜けるので、思いがけない「再訪」にびっくり!
下に見える湖は、むつ小川原湖です。六ヶ所村のちくちくん(なかま(^^))は元気で頑張ってるでしょうか!?

搭乗のVS901(A340-600)はまだもずんずん北上し、苫小牧から北海道上空に突入。岩見沢のほうから留萌、羽幌、と日本海側沿岸をさらに北上していきます。
これは、丘珠/千歳−稚内/利尻ルートと一緒。
仕事や遊びなどで昨年何度か飛んだ、懐かしいルートです。
稚内空港の仕事、自分には結構重たかったんで、余計、こう、心にずっしりと来るものがあります。
その、稚内空港が眼下に!


さすがに高度1万メートルからは滑走路は見えませんでしたが、ノサップ岬や大沼はくっきり。右側に座っていたので、利尻が見えなかったですが、今日は出張で仕事モードということで、神様も稚内側を見せてくれたのでしょう。
飛行機は、自分に稚内を見せたらもう用は済んだ、とばかりに、利尻と稚内の間を抜けたらすぐに左旋回し、いよいよシベリア越えに向かいました。










