中年的海老症候群   
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こっちは手強い⤵

悔しいけど今回は大失敗



見事朽ち果ててしまいました。



CRIMSONのブログで自分のブログも更新せず嫌がらせのようにリメイクと題して

私に嫌がらせをしている体は大きいくせに心が小さい相方がいます。(笑

まぁどうでもいいけど・・・・ちょっと悔しいです(涙


さて最近とあるベテランのブリーダーの方から

色々と水質についてご質問され答ています。

以前冗談で大嘘をついたので中々信じてもらえないです(爆

なので公の場で書けば信用して頂けると思うのでちょっと触れます。

水槽内のPHはやはりソイル次第であります。

とあるメーカーのPHを弱酸性に保つと言われる濾材を外部にフィルターに入れても

正直その効果は??で弱酸性と言われる6前後にはおちつきません。

これは実証済であります。

PHはどこまで行ってもソイル次第で決まると思います。

よって外部フィルターとスポンジフィルター併用と

スポンジフィルターのみでの水槽内のPHは大差はありません。

最近のアマゾニアは多少?低めと人から聞きました(笑

そう人から聞いたのであります。(爆

私もアマゾニアも使用していますが正直PHは気にしていません。

何故私がきにしてないのか、

ヤマトとかはPHの影響は生命に関わるほど影響しますが

レッドビーはどうでようか?

そんな過敏に思うほど影響はないと思います。

それよりも無理に数値を合わせに行く事の方が生体に対する影響が大きいと

私は考えております。

ゴールデンアイが海外から日本に入って来た当初

十数年前だったかPHが高くないと駄目で皆さん最初はやらかしていましたよね

世に出回る前に実は私もとあるブリーダーから無理やり?貰って実験しました。

最初はPHの問題で難儀しましたが数カ月で慣れ、なんらレッドビーの水質と変わらんように飼えました。

そんなもんですよ。

(当時のゴールデンアイは動きが早くまた見た目も私の好みでは無かったので
 1年足らずで知り合いのショップに寄贈いたしました)


どうしてもPHに拘り、気になるのであれば

高ければPHが低くなるソイルとブレンド、決して低下剤を使用しない事!

低ければ煮沸した良質な牡蠣殻でPHをコントロールする事

サンゴはちょっとコントロールするのが難しいのでオススメ致しません。

いずれにしろ急激なPHコントロール等はしない事が大切です。

水合わせでもそうですがゆっくり慣らす事ではないでしょうか。

レッドビーの飼育環境でPHはこの数値じゃなきゃ駄目とか、決めつけない事です。

生体にはPHの変化に弱い種もあると思いますが比較的レッドビーまた

それに近い種はPHの変化には慣れれば問題はないと思います。

(※極端な酸性やアルカリ性は問題ありますよ)

人間が飼育していると人間都合でいろいろとイジル事が問題を悪化させる事に

拍車を掛ける事が多いのでどっしりと構える心が大切ではないでしょうか。

現在悩みを抱えている方がおられれば是非遊びに来て下さい。

冗談抜きでアドバイスはさせて頂きます。

私が今日書いたこの様な文章で納得するより

私もそうですが相方から生の声で話を聞いた方が理解できると思います。

こちらも文章では上手く伝えられない部分もあるし

特に私の場合誤字脱字の嵐なので伝える側としても不安マックスです(笑)


最後にレッドビーってホントに綺麗っすよ!!


以上!!











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