Dadaが行く

旅先で、生活の中で、観て、食べて、飲んで、感じたことを書いてま~す。

「昭和記念公園」のチューリップを眺めた後、「名探偵コナンから紅の恋歌」鑑賞

2017-04-21 | 日記・エッセイ・コラム

【2017年 4月15日(土) 天気 曇り時々晴れ間】
 少し前の予報では、午前中が晴れとのことなので、9時過ぎに家を出て、「昭和記念公園」へ、皆さん同じ思いか?”立川口駐車場”には既に多くの車が、園内に入り、310円/人也をお支払いし、今日は”パークトレイン”に乗車、”立川口”を発車し北上、
<”原っぱ東花畑”の菜の花とその先の桜群>

<”こもれびの池”の向かいの菜の花>

最北端の”砂川口”でUターンし、”こもれびの里”を過ぎた辺りで、

右に折れ西へ、”渓流広場”にて降車し、
<未だ花大根も元気です>

チューリップと桜の花のコラボが楽しめる広場を散策、


<白いムスカリ>

<遥か先の”桜の園”>

<BBQガーデン近くのネモフィラと八重紅枝垂(サクラ)>

<夫々をUp>


再び、”パークトレイン”に乗車し、車の待つ”立川口”へ、未だ続々と入って来る園を後にし、お昼を頂く為に、立川ルミネ8階の韓国旬彩料理「妻家房」へ、
<石焼胡麻塩 1,280円也>

<石焼チヂミ 1,480円也>

<ハーフサムゲタン 1,500円也>

お腹一杯になったところで、イオンモール日の出を目指して移動、イオンシネマで確認すると、次の16時20分も席があるとのことで、チケットを購入、そして待つこと少々、年1回の恒例行事となっているコナンの映画鑑賞開始、
<購入したコナングッズ>

いや~良かったゝ、来春も予定されているようで、「来年も見るぞ~」、さて「何食べよう?」、入ったことがないので最近オープンした「いきなりステーキ」に並ぶことに、待つことしばし、やっと順番が、席に着く前にカウンターでお肉を注文する仕組みで、先ずは私の肉決定、妻のはパックされている新しい肉の塊が出され、ラベルにて産地の説明をする際に、妻が「期限過ぎてますが・・・」、そこから店側はドタバタ、待たしていることへの誤りのみ繰り返され、期限切れに対する説明が無く、更に代わりの肉も出てこない、「止めま~す」、頭がステーキになっているので、一寸離れていますが瑞穂の「伝説のステーキ屋」へ、此処も初めて、
<食器類がユニーク。カレー、スープ、タレ等は食べ放題>

レアorミディアムレアが基本のようで、当然ながら”赤~い”、好みのタレを作って食べるのですが、付いていた紅ショウガが最も合うような気がしたのは私だけでしょうか?
<量が最も少ないということで頼んだサイコロステーキ200g 1,480円也。無茶苦茶固~>

<サーロインステーキ300g 2,260円也 レアなので消化大丈夫かな?>

今夜、初めて入ろうとした、初めて入った何れのステーキ屋も不作、残念でした~。
(本日の歩数 4,909歩)

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