介護はもうすぐやってくる

老老介護、そんなことにならないように、早めに対策が必要です。

65歳以上になるとこの条件はな・・・

2017-05-16 09:52:03 | 介護
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介護保険費用負担割合証が届き負担が1割から2割に倍増していました。 よく理解で...
介護保険費用負担割合証が届き負担が1割から2割に倍増していました。 よく理解できない点がありますのでどなたかお詳しい方がおられましたらお教えください。 私の母が要介護認定を受けていて色々なサービスを受けているのですが、いきなり簡単な説明のペラ紙1枚と負担割合も小さな字で最初見た時どこに書いてあるかわからないようなカードが送られてきました。 住民税や健康保険料のような判定基準になる所得表のようなものもなく、これはちょっと酷いなと思いました。 本題の質問ですが、この負担割合の決定基準には確定申告や住民税のような控除後所得は適用されないのでしょうか? 母は年金収入だけなのですが元教員で300万円弱あるので280万(160万?)の基準は超えています。 ただ私が障害者の無収入で扶養に入っているなど控除が多く、住民税の判定基準の控除後所得は20万円位でもう少しで免除になるあたりで、84才の母と私の二人暮らしです。 また、母名義の預金も1千万などありません。 市役所の介護保険課に問い合わせたのですが、担当者もよく分らないない様子で「2割負担になるようです」と繰り返すだけで要領を得ないので、どなたかお教えいただけたら幸いです。 この通知と同時期に届いた後期高齢者医療保険料や介護保険料も高額になり、さらに介護保険も2倍になると本当に苦しいです。(続きを読む)




ちょっと気になる介護、豆知識


65歳以上になるとこの条件はなくなりますが、

要介護認定を受けて、

必要な人が受けられる点は変わりませんので注意が必要です。


よくこの40歳以上の人が受けられる場合の疾病について、

他の制度と一緒に考えている場合がありますが、

介護保険でイコールではありません。


この介護保険サービスを利用するためには、

まずは介護認定を受ける必要があります。


 #介護 の相談⇒http://bit.ly/2cA0mK4




介護、どんな注意点があるか基本的な事を知っておきましょう。
⇒ 介護の相談 /介護のまめ知識 へ




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