昨日、今日と新月(Selene)のデモをする機会がありました。来られた方に新月のデモと説明を行いました。とまず、新月の話の前に、P2Pという言葉を新聞、テレビで聞いたことがあるかどうか尋ねてみましたがほとんどの方がないようでした。また、サーバ、クライアントについても尋ねてみましたが、御存知でない方が多かったです。このような言葉は一般の人には全く浸透していないということが何となく伺えまえした。
これはなかなかやっかいなもので、P2Pというものをどうやって伝えたらよいのだろうと、常に二日間ずっと考えさせられました。それでも、説明をするたびに前回の説明を振り返って説明しましたが、なかなか明確な答えはなかなかでてきませんでした。人に説明するのはムズカシイ、というのを身を以て経験できました。
デモは何をしたかというと非常に簡単です。ただスレッドに書き込みをして、数分後に他のコンピュータ(ノード)でもスレッドの書き込みが届いて反映されています、というものをデモしました。けれど、よくよく考えてみると一般の人にとってみればブラウザの後ろがP2Pで動いていようとなんであろうと、どうでもいいことなんですね。ブラウザでみれて、書き込みができれば、ともまぁいえなくもないように思えました。
あと、関係のない話ですが、新月(Selene)のデモのために7台でLANを構築して遊んだのは楽しかったです。なかなかそういうことはできないので、十分に楽しませていただきました。
これはなかなかやっかいなもので、P2Pというものをどうやって伝えたらよいのだろうと、常に二日間ずっと考えさせられました。それでも、説明をするたびに前回の説明を振り返って説明しましたが、なかなか明確な答えはなかなかでてきませんでした。人に説明するのはムズカシイ、というのを身を以て経験できました。
デモは何をしたかというと非常に簡単です。ただスレッドに書き込みをして、数分後に他のコンピュータ(ノード)でもスレッドの書き込みが届いて反映されています、というものをデモしました。けれど、よくよく考えてみると一般の人にとってみればブラウザの後ろがP2Pで動いていようとなんであろうと、どうでもいいことなんですね。ブラウザでみれて、書き込みができれば、ともまぁいえなくもないように思えました。
あと、関係のない話ですが、新月(Selene)のデモのために7台でLANを構築して遊んだのは楽しかったです。なかなかそういうことはできないので、十分に楽しませていただきました。










