しろとくまの動物病院ブログ

獣医となって四半世紀。
動物診療を通して見えてきた世相を語る。

WGIP(ウオー ギルト イフォメーション プログラム)

2017-06-30 14:36:19 | 日記
世界を航海している豪華客船が
 
今まさに沈没しようとしています。 
 
救命ボートの数は人数分ありません。
 
 
船長は、女性、子ども、お年寄り
 
たちをボートに乗せるために
 
男たちに海に飛び込むように
 
説得します。
 
 
アメリカ人に対して
 
「飛び込めばヒーローになれますよ!」
 
 
イタリア人に対して
 
「美女が泳いでいますよ!」
 
 
イギリス人に対して
 
「紳士ならば飛び込みます。」
 
 
フランス人に対して
 
「決して飛び込んではいけません。」
 
 
ドイツ人に対して
 
「規則ですから飛び込んでください!」
 
 
ニホン人に対して
 
「みなさん飛び込みましたよ!」
 
 
白人が創ったジョークです。
 
 
みんなと一緒でなければダメ、みんなと
 
同じでなければダメ、みんなと違うことは
 
いけないこと...。
 
 
こんな常識や考え方を、どこかの国に
 
多くの日本人が刷り込まれているとしたら
 
かなりヤバくないですか。
 
 
実は、その刷り込みは幼児期、つまり
 
ステージ2のところで行われています。
 
 
何回も言いますが、都市伝説ではありません。
 
米国の国立公文書館にそのことが明確に
 
記載された書類が存在します。
 
 
米国の法律では、極秘書類であっても
 
50年経ったものは一般公開することに
 
なっているんです。
 
 
もちろん、日本のマスコミや教育機関では
 
この情報を国民に流すことはありません。
 
今回配信しましたポッドキャスト第31話と 
 
第32話はこんな話をしています。
 
 
さっきの沈没しそうな船長の説得に 
 
話を戻します。
 
 
カンサイ人に対して
 
「阪神が優勝しましたよ!」
 
 
 
能天気なお花畑が、決して永久に続かない
 
ことは歴史が証明しています。
 
 
そのうち、リアルに海に飛び込まなくては
 
ならない時が来るかもしれません。
 
 
そうなった時に、みんなと一緒でないと
 
ダメだから、仕方なしに飛び込むのではなく
 
真の大和魂を発動して自ら飛び込める
 
日本男児でありたいですね。
 
 
僕は決して右翼ではありませんが、
 
こんなことを言うと、必ず右翼扱いされます。
 
 
戦争は言うまでもなく猛反対です。
 
 
戦争を回避するためには、日本人の覚醒が
 
不可避なんです。
 
 
https://www.youtube.com/watch?v=RIr5POB3IOc&t=4s
 
 
未来と希望は子どもたちが創っていきます。
 
子どもたちをアシストできる大人に
 
みんなでなりましょう。
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