京の昼寝~♪

なんとなく漠然と日々流されるのではなく、少し立ち止まり、自身の「言の葉」をしたためてみようと・・・そんなMy Blogに

『きみに読む物語』

2005-02-06 17:51:48 | 洋画

■監督 ニック・カサヴェテス
■原作 ニコラス・スパークス(「THE NOTEBOOK」)
■キャスト ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジェームズ・ガーナー、
      ジーナ・ローランズ、サム・シェパード

  何ひとつ失なわれたものはない 世界のあらゆるものは失われるはずがないー。
  ただひたすら愛し愛されること-それが、永遠の恋人たちの証し

 療養生活を送る老婦人(ジーナ・ローランズ)の元に、足繁く通う老人デユークと
 名乗る男(ジェームズ・ガーナー)が、物語を読み聞かせる。
 それは、1940年の夏、南部の小さな町で始まる物語。 休暇を過ごしに
 都会からやって来た17歳の令嬢・アリー(レイチェル・マクアダムス)は、
 地元の製材所で働く青年ノア(ライアン・ゴズリング)と出逢い、恋に落ちる。
 けれど、娘の将来を案じる両親に交際を阻まれ、都会へ連れ戻されてしまう。
 ノアは365日毎日手紙を書くが、一通の返信もないまま、やがて、第2次世界
 大戦が始まる…。

 おススメ度 ⇒★★★☆(5★満点、☆は0.5)
 cyazの満足度⇒★★★★

 この映画の原作は、ベストセラー作家であるニコラス・スパークスのデビュー
 小説で、彼の作品はこれまで『メッセージ・イン・ア・ボトル』、
『ウォーク・トゥ・
 リメンバー』が映画化されています。 例によって僕は原作は読んでいないの
 ですが(笑) 、予告編を観た時に必ず観ようと思っていた作品でした。
 アルツハイマーは現在世界中で、また日本でもその背景に老齢社会の
 代表的病いとして問題視されていますが、この映画では、記憶をなくし、
 なお現在も愛し続ける女性に、かつて自分たちが過ごしてきた愛と苦悩の
 日々を、何度も繰り返し聞かせることによって、二人の愛の記憶を呼び起こ
 させる、そんな深い愛情物語です。 名優ジェームズ・ガーナーが、これまた
 名女優のジーナ・ローランズに静かに聞かせる語り口はとても優しくかつ温かく、
 さらにじっと我慢しながら記憶を取り戻すまで聞かせている様に、しっとり涙を
 流さずにはいられませんでした。 1940年代、その時代背景から、世相、
 身分の違い、戦争等々、ノア(ライアン・ゴズリング)とアリー(レイチェル・
 マクアダムス)の若い二人にはそんな成就しない愛の壁に何度もぶつかって
 しまう。 引き裂かれたノアは365通の手紙をアリーに出すが、アリーの母親に
 よってその手紙は隠されてしまう。 ひどい母親だと思ったが、実はアリーの
 母も同様若い頃に、ノアを愛すアリーのような恋愛を経験してきたのだった。
 母親は若い頃の自分と同じ思いを経験しているアリー自身に、心の中で
 許しながら、アリー自身にこれからの人生の選択を委ねる。 このあたりも
 ホロっとくるところだった。 愛する人を最後まで愛し続けることは大変なこと
 だと思います。 このノアのように老いても一途に愛し続けることが出来る
 ならば、それはとても素晴らしいことだし、自分には絶対出来ないことだと
 思います。 この映画のラストシーンは観た人だけに静かに心に仕舞って
 おいてほしいと思います。 ここで書いてしまうと観ていない人にも申し訳
 ないし、これから観ようという人にも楽しみを奪ってしまうことになりますし・・・
 でもこんな最期が迎えられたらすごくいいなぁと思いつつ、静かに涙を流した
 のでした。
 このレビューを書く前に、この映画を観た他の方々のブログを読んでみましたが、
 不思議なくらい明確にこの映画のいいところを捉えている方は少なく、むしろ
 言葉で表現し辛い、何となく自分の心の中に温めておきたいそんな映画だった
 んだなぁと僕は共感を覚えました。
 何だか書こう書こうと思えば思うほど、どう表現したらいいか困ってしまい
 ましたが(笑) 、でも究極の愛の姿をこの映画の中に観た気がします!
 これからご覧になる人は、できれば貴方自身の心の中で、いつまでもラスト
 シーンを温め続けてほしいと思います。

  この『きみに読む物語』のエンディングロール終了後に、イメージソング、
  CHEMISTRY の『ココロノドア』の劇場限定特典映像が流れます。
  お見逃しなく~♪

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186 コメント

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やっぱり (あかん隊)
2005-02-06 21:53:40
忙殺されて、TKOされそうなあかん隊です。

やっぱりcyazさん、ロマンチストですよ~。

今日もこれから、ばりばり仕事っす。
おつかれさま~ (cyaz)
2005-02-06 22:31:57
あかん隊さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



体、壊さないように

そしてPC壊さないように(笑) 、

頑張って下さいね^^



「ローレライ」、

一緒に観てもいいですよ~(謎)?!
ですよね! (マナミ)
2005-02-06 22:38:43
ほんと、言葉で言い表せません!!

ラストシーンは心の中で・・・そうですよね。

このラストシーンは、言葉っていう枠におさめられないし、そういうことをしてはいけない気がします。

なんででしょう、ふしぎだな・・・



そうそう、リピーター割引というのがあるようですね!

もう一度行きたいものです。まさに良質の涙でした。

そうですね (でんでん)
2005-02-06 22:53:16
トラックバックありがとうございます。確かにネタバレしてしまっては...という結末です。ただどの方のコメントを見ても、理想としたいエンディングという点は一致してますね。また物語の構成でみせる映画でもありませんし。ただ話の流れでその結末が琴線に触れました。
むぅ。 (ぴよ)
2005-02-06 23:12:33
トラックバックありがとうございました。

ストーリーより温もりを味わってほしい、

そんな映画でした。

そういう映画こそ、ずっと心に残る作品ですよね。

まだ心のなか、ぽかぽかしてるもん。。



人生の上質な生きかたを知りました。





観たい~! (星の指輪)
2005-02-06 23:23:23
テレビCMで知ったんですけど、絶対観たいです。

感想を話してる人みんなが大泣きしてましたよね。

どんな映画なんだろうってそそられます。
TBどうもです (西紅柿)
2005-02-06 23:47:30
はじめまして。西紅柿といいます。

TBしていただいて、ありがとうございます。

この映画は未見ですが、「この映画のラストシーンは観た人だけに静かに心に仕舞っておいてほしいと思います。」とか書かれると、無性に観たくなってきます。
愛情の向け方 (にゃんこ)
2005-02-07 00:13:31
彼の彼女に対する愛情の向け方は『ウォーク・トゥ・リメンバー』にも通じるとこあるなぁって思いました(笑)

あ、これは結果論ですけどね(原作者同じって知らなかったの)^^;;;

これだけ、まっすぐにお互い愛し合えれば素敵なことだなぁ・・・とも思いました



ふしぎ~ (cyaz)
2005-02-07 00:14:26
マナミさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



ニコラス・スパークスの原作は読んだことがありませんが、

映画化されたのは全部観ました^^

どの映画にも彼の一貫した“愛の方程式”みたいなものを感じました!

恋愛は加減乗除の世界ですかね~^^
ただ~ (cyaz)
2005-02-07 00:18:01
でんでんさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



こういう優しい結末は、そっと心に仕舞っておきたいですね^^

琴線に触れる作品だからこそ!
うむ~ (cyaz)
2005-02-07 00:21:51
ぴよさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



優しい温もり、心で感じてほしい作品でしたね^^

愛する人とあんな形で終わりたい

・・・そんな気持ちになりました^^
しっとり~ (cyaz)
2005-02-07 00:25:46
星の指輪さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



僕は大泣きというより、しっとり心の奥底まで

沁みて来るようなそんな感動でした~♪

今も温かいですよ^^
おはつです~ (cyaz)
2005-02-07 00:29:32
西紅柿さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



どうぞ御覧になって、

静かに心に仕舞っておいて下さい!
直球~ (cyaz)
2005-02-07 00:36:15
にゃんこさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



ニコラス・スパークスの原作には一貫した愛の形があると思います。

『メッセージ・イン・ア・ボトル』、『ウォーク・トゥ・リメンバー』、

そして今作でもそれは普遍だと思うのです。

TBありがとうございます。 (森孝一)
2005-02-07 00:36:30
 私は子どもの頃から映画が好きで、今でも公開されるほとんどの映画を観ています。認知症に関する映画で感動したのは、最近では邦画の「折り梅」「半落ち」などです。障害者を扱った映画もたくさん観ていて記事にしたいと思います。
いえいえ~ (cyaz)
2005-02-07 00:40:53
森孝一さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



『半落ち』は僕が昨年観た邦画の中で、

ベスト2に選んだ作品です!

涙の量は半端じゃなかったですね^^



出会い (まり)
2005-02-07 04:55:35
トラックバックありがとうございます。

私も映画が好きでよく見ますが、いつまでも

心に残る映画にはそうそう出合えません。

私は今週末、見てきます

彼とではないのが、残念です・・・
ぜひ~ (cyaz)
2005-02-07 08:53:55
まりさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



そうですかぁ、彼と一緒でないのは残念ですが、

週末是非楽しんで来て下さいね^^

そして、まりさんの感想聞かせてくださいね!
映画、小説、マンガ、TVとか エンタメッタ斬りぎり (ピカチュウ)
2005-02-07 09:28:45
トラックバックありがとうございます。

色々とレビューで書きたいことがあるのですが、あまり書きすぎてしまうと逆に陳腐になりそうで、非常に難しいですね。

とにかく、まずは自分の目で観て確かめて欲しい、そんな作品ですね。
TBありがとうございます (k1z2)
2005-02-07 10:37:00
主役の二人、はつらつとしていて、可愛くて…… 

心が優しくなれる映画でした。
TBありがとうございます (tkawamu)
2005-02-07 12:26:21
確かに、どこが良かったかを言葉でいちいち説明せずに自分の心の中に留めておきたいような作品でしたね。
Unknown (とも)
2005-02-07 12:43:07
TBありがとうございます。

やっぱり大切な人と見るとよいです。。
そのとおり~ (cyaz)
2005-02-07 12:46:21
ピカチュウさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



そうですね、言葉で語るより、

それぞれの目で観て感じて欲しい作品ですね^^
そうですね~ (cyaz)
2005-02-07 12:47:35
k1z2さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



ホントに心に優しい映画でした^^
うまく~ (cyaz)
2005-02-07 12:49:23
tkawamuさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



言葉が足りなくなりそうなので、

そして上手く表現する能力も無かったので、

是非劇場でそれぞれが感じて欲しい作品です!
ですね~ (cyaz)
2005-02-07 12:51:15
ともさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



大切な人と観て、もう一度お互いを見直す

機会に出来ればいいかもしれませんね^^



はじめまして (ぽっぷ)
2005-02-07 19:05:11
TBありがとうございます。



本当に、美しく優しい物語です。



ノアとアリーのような純粋な愛が、

世界に満ち溢れる事を心から願います。

TBありがとうです (ゆんたん)
2005-02-07 20:23:42
初めまして★

ゆんたんと申します~。

映画本当に感動しましたね!!

一番前の席で首は疲れて終ったと同時に

首が動かなく頭痛のまま泣いてましたw

もう一回ビデオでみたいですぅ^^
TBありがとうございます。 (eco)
2005-02-07 23:03:51
cyazさん、はじめまして。



こういう大きな愛の映画レポは難しいです。

もちろん私の文章力がないだけですが・・・6("ー )



でも、この映画は自分自身の目で見た物を惑わされず

心の中で感じて欲しいですね。



そして、cyazさんのようにうまくまとめられるよう精進します(笑)
おはつです~ (cyaz)
2005-02-08 08:47:33
ぽっぷさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



価値観の違いはあると思うのですが、

出会いと別れを繰り返し、

それでも一人の人を死ぬまで愛した続けることは、

とても大変なことで、でも大切なことだと思います。



この映画を観て、優しい気持ちと、

自分たちの“愛の軌跡”を振り返る機会にしてほしいですね^^
おはつです~ (cyaz)
2005-02-08 08:50:13
ゆんたんさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



あらら、それは大変でしたね^^

ご苦労様でしたm(_ _)m。

やはり、いい映画はいい席で観たいものですね!

是非もう一度ご覧になって、感動をもう一度噛みしめて下さいね^^
いえいえ~ (cyaz)
2005-02-08 12:38:41
ecoさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>自分自身の目で見た物を惑わされず心の中で感じて欲しいですね。

まったくそのとおりだと僕も思います!



>cyazさんのようにうまくまとめられるよう精進します(笑)

 ↑がついてるとお世辞ですかね(笑)?!

  そういっていただけるだけで嬉しいですが、

  自由きままにかいているのでどうなんでしょう?!



他のみなさんのブログを読んで、僕も勉強します^^
TBありがとうございます ()
2005-02-08 13:02:17
こんにちわ~

毎度、TBありがとうございますm(_ _)mペコリ

この映画、あまり人気がないようですが、今や社会問題となっている老人性痴呆症の面からも愛情とはどういうものかを投げかけてくれるようでした。

あの頃の激しい愛があったからこそ。。。ということなら、激しい愛が無かった私はどうしよう。。。(笑い)
ええぇ~ (cyaz)
2005-02-08 17:57:51
海さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>激しい愛が無かった私はどうしよう

またまた海さんご冗談を(笑)?!

もしや、激しい愛があったことを、お忘れなのでは?!

では、僕が海さんに読んであげましょう^^

(って知らないけど・・・)
あのう~コッソリ、いいんでしょうかぁ~ (>ツボヤキより)
2005-02-09 06:35:33
こっそりったって、小さな声でと言ったって、ここでは仕方ないんですが、TBありがとうございます。

でもでも、いいんでしょうか。

当方の、やっぱりや~めた、でも結構ですので一応、恐る恐るTBさせていただきますデスよ。

スミマセンね、いっつもご面倒をかけてしまうデス。
いえいえ~ (cyaz)
2005-02-09 12:46:19
ツボヤキさん、TB&コメントいつもありがとうございますm(_ _)m



これはこれはねずみ小僧みたいなツボヤキさん、

どうぞどうぞずっと奥まで(笑) ?!

恐る恐るでなく、「堂々人生~!」じゃない

堂々と貼ってください^^



ってツボヤキさん、早起きですね(笑) ?
こんにちは (myu-)
2005-02-09 16:55:28
本当に感動を表現しづらい作品でしたね。

1行感想ですけどTBさせていただきますね。
Unknown (ssnostalgia)
2005-02-09 20:24:38
こんにちわ。

はじめまして。



良い映画でしたね。

貴方の愛の形はこの映画と比べてどうでしたか?

孤独で寂しくて辛いですよね。

私の愛の形は↑です。

が、余りあるものを享受します。

「愛」に付随する「信じること」の寂しさを意識的に表現しない映画でした。。。
こんばんは~ (cyaz)
2005-02-09 22:38:27
myu-さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



言葉にできなくても、いい映画でした^^
おはつです~ (cyaz)
2005-02-09 22:41:01
ssnostalgiaさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



ここまで愛せればと思いますが、

なかなか難しいですね^^

理想に近いのではないでしょうか!

でも、努力はしているのですが(笑) ?!
死ぬ時には・・・ (kanon)
2005-02-09 23:00:15
海外で社会的内容の映画を見たので、ホテルでcyazさんのブログ見ながら、

日本に戻ったら絶対「きみに読む物語」を見ようと決めてました。

 だって、本当は「東京タワー」見たかったけど、「これから御覧になる人は、できれば貴方自身の心の中で、いつまでもラストシーンを温め続けてほしいと思います」なんて おしゃるからラストが 余計にみたくなったんです(@^)



本当にcyazさんやコメント書かれた方のように、心温まる映画でした(;;)

お母様が手紙を全部捨てないで、持っていてくださったこと感激です!

お母様も本当は・・・「パパを愛してるのよ」と泣いてるところが辛かったです(;;)



文才がないので言葉で表現できないのが、残念ですが

「死ぬ時には そばに居て欲しい人と見てください」とチャッチ考えちゃいました(^^;)



いつもは20歳年下の?と映画を見ますが、なんとなく一人の方がいいのかなって、今回は一人で見ました(^^)

帰りがけに長いこと変わらずにそばに居てくれる○の為にベルギーチョコを買いました!

ちなみに、?には○の半額のチョコを買いました。

基準は年月それとも愛情の深さ(笑)
はじめまして (Roy)
2005-02-10 00:31:10
こんばんわ。

トラバして頂きありがとうございました。



物凄い数のTB&コメントすごいですね。

それだけ口コミ等でこの映画の噂が広まっているということでしょうか。

映画の内容とか若手二人の俳優さんとか、かなり作品的には好きでした。

でも正直なところ洋画に無理やり起用してる感がとてもあるんで、ケミストリーはいらんかったと思います。
見てきました (ningyo)
2005-02-10 08:50:11
こんにちは

映画だけでなく

この映画によって喚起された記憶に

めちゃくちゃに泣かされました。



ケミストリーの曲は

曲を十分聞かせてくれるとか

もうちょっと上手に使ったほうが

映画の余韻を楽しめましたのに

ちょっと残念でした。
観るときは~ (cyaz)
2005-02-10 17:47:45
kanonさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



ということは今は日本ですか(笑)?

でしたらお帰りなさい!



自分が辿った道を娘が踏み出そうとしている。

自分は叶わぬ愛だったけれど、娘には・・・

その葛藤が、元彼の働く姿を娘と眺めながら、

その元彼と目が合って、お互いが心通じ合うシーン、

最高でした。

あそこにカメオ的にレッドフォードのような、

優しい瞳の彼だったら、涙・涙・涙だったかも。。。



誰と観ても、心に優しい映画だと僕は思います。

できれば、本当に愛している人と観て欲しいですね!

僕はかみさんと観ることが出来て、

少しだけ優しくなれたような気がします^^



おはつです~ (cyaz)
2005-02-10 17:53:31
Royさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



口コミで広がる映画はいい映画かもしれませんね^^

それで、みなさんが感動していただければ。

CMで金もらっていい映画だと言ってる人や、

観もせずにいいと書いている映画評論家よりは(笑)?!



ケミストリーは僕は良かったです!

インタビュー入らなかったですね(笑)

曲だけで、ミニ・ダイジェストのようなクリップで

終わってもらえれば^^
記憶~ (cyaz)
2005-02-10 17:56:21
ningyoさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



色んな記憶が喚起され、クイロオーバーすることって

良くありますよね^^

自分の想い出と重ね合わせることができる部分もあり、

懐かしさも手伝って、より感動できる部分もありました^^
泣けました (kino06)
2005-02-11 01:22:17
トラックバックありがとうございました。

いい映画でした。”自分に重ねた”というと

あまりに気恥ずかしいので、思ったままを

書けなかった、というのもあります(笑)
TBありがとうございました (かおりん)
2005-02-11 07:47:32
介護に疲れて…とかいう事件が多いなか、

この映画は本当に感動的ですよね。

私には出来ない無償の愛を感じます。

ラストは最高でしたが、

個人的には湖の白鳥のシーン、

背中がゾクゾクしました(*^_^*)
だれしも~ (cyaz)
2005-02-11 10:50:20
kino06さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



映画によって色んな自分の想い出を

重ね合わせて観ることも楽しみの一つですね^^

この映画のような強い愛はなかなかないでしょうが(笑)
ですねぇ~ (cyaz)
2005-02-11 10:52:23
かおりんさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



本当に「無償の愛」だと思います。

昔、ある映画のキャッチコピーに

「愛は惜しみなく与えること」なんてのがありましたが、

まさにこの映画はそうかもしれません^^
TBさせていただきました (松崎茉莉花(マリカ))
2005-02-11 16:05:36
cyazさん、こんにちは。

誕生日1日違いの茉莉花です(笑。

またこの作品でもTBさせていただきました。



この映画のラストシーンは観た人だけに

静かに心に仕舞っておいてほしい・・・



cyazさんのおっしゃるとおり、

この作品については「観てください」としか言えません(笑。

あまり普段観るジャンルではない映画だったのですが、

久々に純粋に涙を流せました。
ありがと~ (cyaz)
2005-02-11 18:35:15
茉莉花さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



泣けましたか^^

しかし ↓



>ラブストーリーを相方と一緒に見るのも何だかこっ恥ずかしいと思うのは私だけでしょうか(苦笑)。

だって、観た後に絶対甘えちゃいますもの(真っ赤)。抱きつきたくなりますし、たくさんキスをしてしまいそうです(自爆)。



う~ん、若いですねぇ^^

羨ましいというか、赤面するというか(笑)

でも、この映画をもし一人で観たら、

そういう気持ちになるかもしれませんね^^



あわわわわ(汗 (松崎茉莉花(マリカ))
2005-02-11 23:59:50
あわわわわっ!

そんな恥ずかしい一節を引用されては

こっちも赤面しちゃいます(滝汗。

・・・でもちょっとは嬉しいんですけど、ね(自爆。



末筆ですがTBありがとうございました。

そのきもち~ (cyaz)
2005-02-12 00:18:30
茉莉花さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



元来、水瓶座はポーカーフェイスなんですが、

燃えると凄いんですよね^^

お互い、気をつけましょう!(なにに(笑) ?)

許されるのなら (まり)
2005-02-13 04:47:30
君に読む物語、見てきました^^

本当に良い映画ですね

私と彼もいろいろな事が有ったので、重ね合わせてしまいました。

彼はフランス人なんですよ。

顔立ちが少しノアに似ています^^

もしも神様が許して下さるのなら、あんな最期がいいです。

愛する人の胸に体を預けて、しっかと手を握っていたいです。死んでも離れたくない・・・

永遠にいつまでも、いつまでも・・・・
遅くなってすみません (maako)
2005-02-13 09:27:31
トラックバックありがとうございました。実はしばらくトラックバックを表示していなかったもので、気づくのがとても遅くなってしまいました。大変失礼いたしました。ごめんなさい。まだこの映画は観にいけていませんが、ぜひ映画館で観てきたいと思います。
いつも一緒に~ (cyaz)
2005-02-13 17:08:38
まりさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>彼はフランス人なんですよ。顔立ちが少しノアに似ています^^



そうですか、カッコイイ彼ですね^^

最後の最期はやはり好きな人と一緒にいたいと

僕も思います!

いえいえ~ (cyaz)
2005-02-13 17:09:43
maakoさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



是非、観てくださいね^^
cyazさんこんちわ(*゜▽゜)ノ ()
2005-02-13 17:35:52
この映画は初日に観に行ったのに

ぜんぜん記事が書けませんでした(゜ー゜;

やっと書けたのでTBさせて頂きますm(._.*)m

あらら~ (cyaz)
2005-02-13 20:53:58
操さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



そうでしたか(笑)

その気持ち、何となくわかります!

観た人の心の中に、仕舞っておいてほしいほしい作品ですものね^^
泣いたぁ (としちゃん)
2005-02-16 10:50:04
私、かなり泣きました! 

でも隣で観てた女友達は涙一滴さえこぼすことなく観てました。なんちゅうやっちゃ!

こんなに純粋に人を好きになれるってうらやましいですね。私なんて煩悩が多くて・・・

でもやっぱり恋はしなくちゃダメ、いやいや恋はするものじゃなくて、落ちるもの・・・って、あれっ?東京タワーになっちゃった。
なるほど~ (cyaz)
2005-02-16 12:51:14
としちゃんさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



本当に純粋に、しかも最期まで愛せるなんて

とてもマネのできることではありませんね^^



ほほう、“煩悩”ですか(笑)?



東京タワー頑張って下さいね^^

ポートタワーでもいいですけどね(笑)?!
素敵~* (ueko・f★)
2005-02-16 23:29:30
こんばんは~(*^_^*)

素敵なレビューを読んでなんかホットしますね♪

ラストは簡単には言えないですよね~!

観て欲しいです~ue



TBサンキュでした~*
サンキュ~ (cyaz)
2005-02-17 00:07:22
ueko・f★さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



これほど一人の人を愛せたら、

愛されるほうも凄く幸せでしょうね^^

まだまだ修行しなきゃ(謎)?!



また時々覗いてみて下さいね^^
号泣しました (ひな)
2005-02-17 10:11:00
はじめまして!

TBありがとうございました♪



この映画私はハンカチが2枚目突入するくらい号泣してしまい、恥ずかしいことになりました。

打算のないまっすぐな愛ってステキですよね。でも実際は、情報が多すぎて大切なものを見失いがちなんですけど。。。



また遊びに来ます!!



(o_ _)ノ彡☆ギャハハ!! バンバン! ()
2005-02-17 11:30:51
2月8日に私が書いたコメントに対しての返事を読んで爆笑してしまいました

もう既に、私は恋愛していたころのことを忘れてるようです(笑)



> では、僕が海さんに読んであげましょう^^

宜しくお願いします(爆)

でも別の物語を埋め込まれそうですね←意味不明ですみません(笑)



また遊びにきまぁ~す(^-^)/~
おはつです~ (cyaz)
2005-02-17 12:35:53
ひなさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



号泣させられましたか^^ 良かったですね!

こんな純粋な“愛の形”もあるんですね^^



ところでひなさんもみずがめ座ですね^^

どんどん遊びに来て下さいね!



読んだなぁ(笑)~ (cyaz)
2005-02-17 12:47:44
海さん、再びコメントありがとうございますm(_ _)m



おー、あのコメント、ウケていただけたんですね(笑)?

それは良かった^^

なかなか他の人のブログに書いた自分のコメントって、

見直してみる機会ってないですよね(笑)



別な愛の物語を埋め込むと、

ジム・キャリーの新作の逆になっちゃいますね(笑)?!

       ↓

 『エターナル・サンシャイン』



  “さよなら”の代わりに記憶を消したー
はじめまして (ダッケ)
2005-02-17 18:44:38
トラックバックありがとうございます。m(_ _)m

すごい映画好きなんですね~

また遊びに来ます。
残念ですが・・・・ (まり)
2005-02-17 23:46:04
Loverの方は閉鎖を決めました

ただ、もう1つブログが有りますので

これからも宜しくお願いします^^

おバカブログですが
おはつです~ (cyaz)
2005-02-17 23:46:45
ダッケさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



そうですね、映画好きです!

さんこうになるかどうかわかりませんが、

また遊びに来て下さいね^^
そうなんですか~ (cyaz)
2005-02-18 00:00:55
まりさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



了解しました~♪

またお邪魔しますね^^
なぬぬ?? ()
2005-02-18 22:54:35
こっそり、お邪魔します(笑)

そ、そうなんですよね(^-^;

普通は再度見直しなんてしないですよね(^-^;

私は、記事書いてトラバを”うやぁ~”って貼ってあとからコメントしていくタイプなので、確認しないといけないんです

早く書けばいいんですが...



>『エターナル・サンシャイン』

ってそんな内容なんですかい???えええええ~。。。密かにネタバレしてちょっと戸惑ってみました(笑)でわ
ほほほ (cyaz)
2005-02-18 23:01:13
海さん、こっそりいらっしゃい(笑) ~



そんなことないですよ(笑)

?で終わってもしかしてレスがあるかもしれないじゃないですか(笑) ?

現に海さんもそうでしょ^^



日本アカデミー賞も決まったのでお休みですか?

早いですねぇ^^
純愛映画 (@kei)
2005-02-19 00:22:33
というのを久しぶりに観た気がします(笑)

最後はできすぎ?と思ったところも正直あるのですが、いいラストでしたよね!
涙なみだでした! (ひろ子ママ)
2005-02-20 14:44:34
ノアとアリーの喧嘩の場面が多かったですよね!

喧嘩するほど仲がいいって本当かな

我が家はあまりしませんねぇ~

まめ吉のおかげかも???

一生一度でいいからこういう恋をしたいですが

現実はありえないかな???

でも、カップルで観てもらいたい映画だと思います。

TBさせてもらいました。
未亡人に涙 (ララバイ)
2005-02-20 18:45:10
シンプルだが、よくできた映画でした。未亡人がアリーと会うシーンがよかった。アリーは、わけを知りつつ全然、平気。まあ自信なんでしょうが。未亡人は去る時、「彼女は素晴らしい人ね」とほめて、引き下がる意思を示します。こういうところで、涙腺が…。「譲る」人間は美しい。まあ、婚約者を含め、みんな「いい人」で、こういう映画を観た後は、他人にちょっぴり優しくなれます。若いカップルにはさまれ、50代の男が1人で観ました。このサイトの主宰者のコメントに惹かれ、あえて書きました。
ですよね~ (cyaz)
2005-02-23 13:03:52
@keiさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



本当に“純愛”でしたね^^

こんな愛情の一片でも、互いに感じられれば、

幸せになれるでしょうにね!
そうですね~ (cyaz)
2005-02-24 09:15:27
ひろ子ママさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



愛の深さを測る尺度は皆それぞれだと思います。

でも、

この映画のような“愛”に近づければ理想的だと

思います^^



トラックバックありがとうございます (旦那)
2005-02-28 23:09:10
http://band-aid.ameblo.jp/



久々に気持ちのいい映画だったので

今でも余韻に浸ってます・・・^^



次にこういう映画に出会えるのは

いつになるやら・・・







こちらこそ~ (cyaz)
2005-03-01 11:29:33
旦那さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



本当に心に優しい映画でした。

こんなにも最後まで人を愛しつづけることができたら、

愛する方も愛される方も最高ですね^^
TBありがとうございました (yocco)
2005-03-03 15:44:54
夫婦になった以上はやはりこうありたい...

何の為に周りをも巻き込んで激しい恋をしたのか

彼女、彼のために涙を飲んだ人のためにも幸福にならなければ申し訳ないですものね



こちらからもTBいたしました
こちらこそ~ (cyaz)
2005-03-03 17:41:30
yoccoさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



本当にこの映画を観たときはそう思いました。

でも現実の生活に戻るとなかなか大変ですね(笑)?!

でも観る前よりは少しは相手を思いやるよう努力はしようと思っています。

空気みたいな存在だけではいけませんよね^^
TBありがとうございます (bebe)
2005-03-03 23:34:45
やっぱり映画の方がおもしろそう・・・

というか泣けそう!

観に行ってきます。
ぜひ~ (cyaz)
2005-03-03 23:39:40
bebeさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



いい映画ですので、是非観に行って来て下さい!

感想お待ちしております^^
TBありがとうございます (ちぃ吉)
2005-03-03 23:43:10
ほんと素敵な映画でした!こんな恋愛できたらいいなぁ

ですね~ (cyaz)
2005-03-03 23:48:48
ちぃ吉さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



最後の最後まで、愛し続けることが出来たら、

本当に素晴らしいことだと思いますね^^
はじめまして。 (あいりーん)
2005-03-05 17:20:21
「きみよむ」最高!何も情報をインプットしないで、先入観なしで見て欲しい映画です。愛する人と生きていく尊さを考えさせられます。ここ数年の中でダントツに泣ける映画です。
おはつです~ (cyaz)
2005-03-05 19:39:57
あいりーんさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



優しい映画でしたね^^

こんなに愛し愛されたら、本当に最高ですね!
TBありがとうございます (oshi)
2005-03-05 23:46:58
初めまして、TBありがとうございます。

『メッセージ・イン・ア・ボトル』と同じ原作者だったんですね。

これからBLOG読ませていただきます。

では。
おはつです~ (cyaz)
2005-03-05 23:54:26
oshiさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



そうなんですね、同じ原作者なんですよ^^

『メッセージ・イン・ア・ボトル』での

ケビン・コスナーの親父役をした

ポール・ニューマンは好きでしたねぇ~♪



また時々覗いてみて下さいね^^



Unknown (あいりーん)
2005-03-06 01:17:28
TBありがとうございます!!

また遊びにきます~。よろしくお願いします!
ジョアン・アレン (cop)
2005-03-06 03:33:16
cyazさん、いつもトラックバックをありがとうございます。

「ボーン・スプレマシー」の記事のほうでジョアン・アレンのことを書いておられましたね。

ぼくも、「きみに読む物語」といい、しっかり仕事してるなと思いました。



たしかに、この作品のよさをどう表現したらいいのか、むずかしいですね・・・。
Unknown (mgm)
2005-03-06 09:47:48
はじめまして!mgmです。



cyazさん、トラックバックありがとうございます!

TBされているとなんだかとてもうれしいのであります!



”きみに読む物語”なかなかしみじみしてましたね。

とにかく濃かったです。最初、二人は一緒になれないんじゃないかと思いましたが、一緒になれてよかったですね。



恋愛は簡単だけれど(これも難しい?)、いざ結婚となると本当に大変だよなぁ。なんて思ってみてました。



では、また。
どうも~ (cyaz)
2005-03-06 09:53:21
あいりーんさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



いい映画でしたね^^

また覗いてみてください!
そうですね~ (cyaz)
2005-03-06 10:17:19
copさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



こちらこそいつもありがとうございます^^

ジョアン・アレン、遅咲きの女優さんですが、

役者としての基礎がしっかりしているのと、

非常にクレバーな方だということが、スクリーンからも観てとれますね!

今後が楽しみです。将来きっと助演女優賞に顔を出すでしょう^^
おはつです~ (cyaz)
2005-03-06 10:25:06
mgmさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



何だか“新鮮な愛”を持続していることに

とても感銘を受けました。

羨ましいけれど、自分にはできないだろうなぁと(笑) ?!
TBありがとうございます。 (gawato)
2005-03-06 15:15:53
「きみに読む物語」・・・感動を引きずる映画です★

純愛ってホントにステキですよね。

何十年も歳をとってから思い出して、

あぁよかったな…って思える恋愛をしたいですね
TBありがとうございます (なお)
2005-03-06 15:46:27
あんな内容なのにTBして頂いて有難うございます(汗)

夫と見にいったのですが、

確かに映画館を出てから手を繋いで歩きました(^_^;)

しっかり感化されてますね。

『メッセージ・イン・ア・ボトル』って同じ原作者だったんですね。

実はまだ見てないんです。

今度レンタルしてみますね。

そうですね~ (cyaz)
2005-03-06 22:26:26
gawatoさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m





自分自身が、あと十年してこの映画を観た時、

また違った感想を持つのか、今と同じ感想を持つのか、

試してみたい気がします^^



いいですね~ (cyaz)
2005-03-06 22:40:28
なおさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



ご主人と手を繋いで~、いいですね^^

うちの夫婦もたまに手を繋ぐことがありますが、

何となく恥ずかしいと思う部分と、

こいつで良かったなぁという部分が同居することがあります。

死ぬまで愛せる人がいるなんて素晴らしいことだと思います!

『メッセージ・イン・ア・ボトル』、是非観て下さい!



Unknown (myu)
2005-03-07 17:03:01
TBありがとうございました。

今もって思い出されるのは

沈む夕陽の残像とラストシーン



もう少し年をとって再度、そして最再度、

鑑賞したい作品ですね。





そうですね~ (cyaz)
2005-03-07 17:57:21
myuさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



何度も何度もスルメのように噛みしめたい作品です!

そして自分の人生のパートナーに対しても、

敬意を表せるようになりたいと思います。少しずつでも^^
TB、ありがとうございます! (MATU)
2005-03-08 09:41:48
ひとり言のような感想を読んで頂き、ありがとうございました(;^_^A



「ジーンと染みる」という言葉が、私的には

しっくり来る映画かなと思いました。



映画を見た日が記念日と重なった事もあり、

ダンナととてもロマンチックな気分で一日

過ごす事が出来ました!



「いいなあ~、あんな風に愛されたら本望だよ」

と言ったら、「俺は愛が足りないか?」

と、ちょっとムッとされてしまいましたσ(^_^;)?



湖に浮かぶ夕日、きらめく湖面・・・

あんなステキな風景、久しぶりに見ました。

あにばーさりぃ~ (cyaz)
2005-03-08 12:53:01
MATUさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



MATUさんのところもご夫婦仲がいいようですね^^

こんなに愛し、愛されて逝きたいですね!



ま、そこまで行かないまでも、相手を思いやる気持ちと、出逢った頃のことを回顧するには十分なキッカケを与えてくれた映画でした^^
初めまして^^ (mego)
2005-03-08 20:22:19
cyazさんTB有難うございます

映画を見て一人の人を愛し思い続ける

事って凄い事です!素敵な映画でした☆

おはつです~ (cyaz)
2005-03-08 22:24:42
megoさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



仰るとおり素敵な映画でしたね~♪

継続は力なり~、継続は愛の力なり~^^
Unknown (minmin)
2005-03-10 01:07:06
TBありがとうございました☆

この映画は色んな人がそれぞれの感情を持ち観れる映画ですよね。でも観た人は誰もが心があったかくなる映画やと思いました♪
Unknown (Artemis)
2005-03-10 07:30:23
おはようございます

はじめまして。TBどうもありがとうございました。

あらためて この映画を思い出し

また あの泣きじゃくった自分を思い出しておりました。

今は 愛するかたを おもい

あんなふうに 手を取り

神に召されることはないけれど

気持ちはそうでありたいと

今の魂を大切にしたいと思っておりますです。

>いつまでもラストシーンを温め続けてほしいと思います。

そう 致します!!

cyaz殿 すてきな 記事よませていただきました。

ありがとうです。

また 素敵な映画紹介してくださいませね♪

楽しみに致しております
そうですね~ (cyaz)
2005-03-10 08:44:29
minminさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



とても心に優しい映画でした。

もっとしっかり言うと自分の愛する人に優しくなれる映画でした!

いつまでもこういう気持ちを持ちつづけたいですね^^
おはつです~ (cyaz)
2005-03-10 08:48:42
Artemisさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



ほんとうにこんな気持ちを映画の世界だけでなくて

実生活でも相手に対して持ちつづけたいですね!

DVDが発売されたら、買って、

そして事あるごとに観直し、

自分の気持ちを喚起させたいと思います^^



拙いブログをお褒めいただき感謝いたしますm(_ _)m



また時々覗いてみて下さいね^^



TBありがとうございます。 (hd-sn-fxsts)
2005-03-12 02:39:48
 まだ、ブロク初心者であり、TBの意味もよくわかっていなかったのですが、なんとなくわかりました。TBとは、逆リンクって意味なんですよね。僕の何気なく書いた記事を見ていただいて、そうしてくれた事に感謝します。

 cyazさんほど映画を見ていないのですが、僕もちょこちょこ映画を見に行きますので、また心に残った作品に出会えた時、記事にするつもりです。もし、合致する作品がありましたら、cyazさんの感想も読んでみたいです。
こちらこそ~ (cyaz)
2005-03-12 10:37:54
hd-sn-fxstsさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



ハーレ-ですか、凄いですね^^



映画は大好きで良く観ます!

また同じ映画を御覧になったときには僕のほうもTBさせていただきます^^
TBありがとうございました (のの)
2005-03-12 23:53:11
もしかして、エンターキー押して中途半端なの送信してしまったかもしれません( ̄Д ̄;;

そうだったら削除してください。申し訳ないです。

それにしても物凄いコメントの数ですね!!

お気に入りのリンクに入れさせて下さい。



この映画は思い出しただけでも泣いてしまいそうです。家でゆっくり相方と見たいです☆
TBありがとうございました (のの)
2005-03-12 23:53:24
もしかして、エンターキー押して中途半端なの送信してしまったかもしれません( ̄Д ̄;;

そうだったら削除してください。申し訳ないです。

それにしても物凄いコメントの数ですね!!

お気に入りのリンクに入れさせて下さい。



この映画は思い出しただけでも泣いてしまいそうです。家でゆっくり相方と見たいです☆
きみに読む物語 (みけにゃん)
2005-03-14 14:56:04
トラックバックして頂き有難うございます<(_ _)>未だにトラックバックが理解できてなくてクリックしてみたらここへ飛んできた次第です(*^_^*)たくさんの方の感想が載っていて結構みんな観ている映画とわかり本当に嬉しく思ってます!またあんな映画ができると嬉しいですね~
おはつです~ (cyaz)
2005-03-14 18:02:15
みけにゃんさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



いい映画には沢山のコメントやTBがありますね!

ひとつひとつ読んでいると、様々な意見や感想があって楽しいですよ!

また時々覗いてみて下さいね^^
分かります! (わかまき)
2005-03-16 10:01:22
トラバありがとうございます。

きみよむの感想、よく分かります。あの映画の良さを言葉にして書くのは難しいですよね。

でも、夫婦というものに疑問を持っている人にはぜひ見てもらいたい。なんらかの答えが出るような気がします。

映画っていいですねぇ。(笑)
ありがとう~ (cyaz)
2005-03-16 12:27:19
わかまきさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



自分自身、ある程度生きてきて、この映画の良さを言葉で表現できないのにはがゆさは感じましたが、

映画をご覧になった方には伝わると思っています。



夫婦に限らず、長短に関わらず、

愛する人がいる人には観て欲しいですね!

そして、出会った頃のことを思い出して欲しいですね^^“きっとやさしくなれるはず”
重なりますね・・・ (Okei)
2005-03-17 13:01:00
TBありがとうございます。

殆どストーリーに触れてない内容でしたので、意外でした。(笑)



どこにでもある、誰の心の中にもあることが

ノアとアリーによって、目の前に映像化された・・・

そんな感覚で観ていました。



大切なものを大切にしたい・・・

それがどれだけ難しいことか。勇気のいることか。



心が温かくなる反面、現実の世界で

自分がどれほどいくじなしなのかを思い知らされます。



いつか、あの二人のように この人生を締めくくれたら と願うばかりです。
こんにちは (charmi)
2005-03-17 13:37:56
はじめまして。

TBを ありがとうございました。



銃愛ものが多かった昨今の作品の中でも、これは一番泣けたかもしれません。

あんな風に人を愛せたら素敵でしょうね。



ですねぇ~ (cyaz)
2005-03-17 21:20:09
Okeiさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>大切なものを大切にしたい・・・

>それがどれだけ難しいことか。勇気のいることか。

本当にそうですよね!こういう気持ちみんなどこかでもっているのに、何故だか素直になれなくて・・・



愛し続ける以上に、相手を思いやれる気持ちに

感動すると共に、優しくしてあげられる気持ちを

少しだけ持てる気がします^^
おはつです~ (cyaz)
2005-03-17 21:22:12
charmiさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



本当に理想的な“愛”だったと思います。

心に痛い映画だったかもしれません!

隣りのかみさんに感謝です^^
TBありがとうございます (Dotama)
2005-03-18 06:52:49
彼女に誘われて二人で観に行ってきました。

俺はどんな映画か分からず観に行ったのですが、

やられました。ほろりときました。

自分は、誘われなければこの映画を観ることも、

そして知ることも無かったのだと思いますが、

二人にとっての思い出の映画になったということを含めて、

この作品に出会えて良かった。
おはつです~ (cyaz)
2005-03-18 08:58:29
Dotamaさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



彼女に誘われて良かったですね^^

その機会を与えてくれた彼女を大切にしてあげて下さいね!

この映画のように~♪
初めまして! (REI)
2005-03-18 16:16:49
TBありがとうございました!

確かにこの映画は、良いところを書こうとすればするほど、言葉に詰まり感想が書けない作品ですね。

この感想にとても共感しました。

おはつです~ (cyaz)
2005-03-19 00:02:10
REIさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



心で感じて欲しい映画ですね^^

また何年か経ったら、観直して見たい映画です!

共感戴き嬉しいです~♪
はじめまして! (マロン)
2005-03-19 02:22:33
 TBありがとうございました!まだブログ初心者で何となくしかTBの感じが分かってませんが…。

 「きみに読む物語」は、ほんと久々に心に残るいい映画でした。湖のシーンもすごく綺麗で印象に残っています。

 映画を見るようになったのが最近なので、cyazさんのブログも参考にこれからも映画を見たいと思います。

 よろしくお願いします!
すごい・・・ (まみりん)
2005-03-19 08:04:40
TBありがとうございました。

それにしても凄い数のコメント+TBですね~。

うわ~・・・すごい~。



この映画途中まではつまらないかな~って思って観てましたが、おじいちゃんの素性が解るや、もう涙ボロボロで物語の中に引っ張り込まれてしまいました。

湖のシーンも、とても心に沁みる泣かせポイントでした。

私もTBもらっていきます。
どうも~ (cyaz)
2005-03-19 10:19:31
まみりんさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



やはり感動した映画はTB+コメントが多くなりますね^^



何と言うか、心に優しく触れてくれる映画だったように思います!
おはつです~ (cyaz)
2005-03-19 10:26:46
マロンさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



仰るように本当に心に残る映画でしたね^^



ブログ、頑張って続けてくださいね~♪

そして、僕のブログで参考になるかどうかはわかりませんが、

また時々覗いてみて下さい!
Unknown (kanon)
2005-04-14 10:50:45
★cyazさま

TB&コメント ありがとうございました。



“カ・ノ・ン”にコメント書いてくださるなんて、初めてなんてビックリしました。

また、“カ・ノ・ン”も見てくださったんですって、これもビックリ、適当でいい加減なんで恥ずかしい限りです(*:)



>貴方自身の心の中で、いつまでもラストシーンを温め続けてほしいと思います



沢山映画を見たけど、これほど素晴らしいラストは見たことがないです(;;)

 人生の終演に見守ることが出来ることが「究極の愛」かなぁって、、、

 長生きしないと。。。(笑)
なんのなんの~ (cyaz)
2005-04-14 12:26:37
kanonさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



いやいやいい加減ではブログは出来ましぇん(笑)?!



静かな流れの中であのラストシーンを用意し、

盛り上げることは大変だったと思います^^

素晴らしい映画だと思います!

彼の歌声も最高だし、あの綺麗な瞳に見つめられると、

KABAちゃんになっちゃいますね(謎)?!



愛する人に見守られて終焉を迎えたいですねぇ~♪

 ・・・かみさん大事にしようっと。。。(-.-)ボソッ  
映画はいいですね♪ (みずき)
2005-04-24 03:37:54
私も、映画が好きで何本もみています♪この作品は、本当に深いですよね(´-`)

トラックバックありがとうございます♪これからも、お邪魔します (*^^*)/
そうですねぇ~ (cyaz)
2005-04-24 17:08:32
みずきさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



うん、深いですね^^

また新しい映画を御覧になったときは紹介してくださいね!

これからもよろしくお願いします!
TBありがとうございました (プチネコ)
2005-05-22 13:55:15
映画を観終わってから、時間が経っていますが、今でもあの感動は覚えています。



普段は、究極の愛について語るなんて、気恥ずかしくてできないと思います。

でも、それができるのは、映画のおかげかもしれません。
TBありがとう♪(* ̄ー ̄)v (えんち)
2005-05-22 20:29:25
涙がほろほろと流れて困ってしまった映画でした。

人をこんなに愛してみたくなるよね!
映画のおかげ~ (cyaz)
2005-05-23 00:39:02
プチネコさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



映画の主人公の中に自分を置いて観れるのも、

やはり映画の良さだと思います。

非現実的でありながらも、やはり映画は素晴らしいものだと思いますね^^
ですね~ (cyaz)
2005-05-23 00:40:30
えんちさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



心に優しい映画だと思いました。

相手を思いやる気持ちは、本当に大切なことだと思います^^
TBありがとうございました! (nicoco)
2005-05-25 08:52:07
私・・これが、過去最高に泣いた作品かも・・です。

掃除の方達が来ても、周りの方達も立てないぐらいないてましたよ。・・。その時年配のご夫婦がいらしていて、そのお父さんがすっごく号泣していたのです。

つられて・・周りも・・笑!

ホントに冒頭の美しい背景と音楽でもじ~~んと

きました。2回観たのですが、2回目のが更に泣けました。サントラまで買いましたから・・笑。良かったです♪
最高~ (cyaz)
2005-05-25 09:02:01
nicocoさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



大泣きはしなかったですが、ほんとしっとり感動し涙したそんな優しい作品でした^^



機会があるごとに観てみたい作品リストに入る作品ですね!

もう少し年老いたときに観ると、また違った感慨があるかもしれません^^



2回ご覧になったんですね^^

DVDが楽しみです~♪
TB ありがとうございます。 (booksjp)
2005-05-26 13:55:33
TB ありがとうございます。
こちらこそ~ (cyaz)
2005-05-26 17:47:26
booksjpさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



また時々覗いてみて下さいね~^^
DVDで (kino)
2005-09-23 01:15:11
TBありがとうございました。

さらにコメント&TBが増えそうですね!

素直な気持ちで観たい映画です・・・。

こういうのは、入り込んで観たもん勝ち!(笑)

イケイケ女子高生のレイチェルも好きなんだけど、

この映画のレイチェルも可愛かったです。うん。
究極の愛 (choro)
2005-09-23 09:42:01
TBありがとうございました。

このような一生を送れる人は少ないですよね。

20代の頃ではなく今の年代に観られたことに感謝です。(^^ゞ
そうですか~ (cyaz)
2005-09-24 00:31:26
kinoさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>素直な気持ちで観たい映画です・・・。

そうですね、観る側もピュアでなければね^^



>この映画のレイチェルも可愛かったです

ホントそうですね!



久しぶりに、究極に近い愛の形を観たような気がしました^^
たしかに~ (cyaz)
2005-09-24 00:33:15
choroさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>20代の頃ではなく今の年代に観られたことに感謝です

少しまた年を取ったとき、再び観なおして見たい映画ですね^^
やっと観ました (かのん)
2005-10-20 23:36:41
この作品、すごいコメント数、TB数なんですね。やっぱり評判の作品だったんですね。劇場で観賞したほうがしっとり感傷に浸れたかもとちょっと後悔です。
観ましたか~ (cyaz)
2005-10-21 00:01:14
かのんさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>劇場で観賞したほうがしっとり感傷に浸れたかもとちょっと後悔です

こういう淡々とした映画はやはり劇場で全身映画体勢で観たほうが感動の度合いも大きいですね^^
すみませんm(__)m (悠雅)
2005-10-29 10:46:17
TBさせていただいたら、作品を間違えてしまいました。

すみませんが、「レモニースニケット~」の方は削除していただけますか。

申し訳ありません。



これは劇場公開中はほかの作品にばかり通いつめてしまい、

あえて見送ってDVD鑑賞になりましたが、それでも観てよかったと思います。

わたしは、あの2世代のノアたちの、中間くらいの年齢なせいでしょう。

どちらに対しても、さまざまな実感があり、ちょうどいい年齢で観れたと思います。



いえいえ~ (cyaz)
2005-10-29 11:58:15
悠雅さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>削除していただけますか

了解しました^^



>DVD鑑賞になりましたが、それでも観てよかったと思います

劇場で御覧になられなかったのは残念ですが、DVDで御覧になられて良かったと思います!

こんな愛もあるんですねぇ^^
TBありがとうございました♪ (cherry)
2005-11-02 06:38:01
ほんとに心が温まりました

映画館で観たかった~と後悔しましたよ(汗)
残念~ (cyaz)
2005-11-02 08:53:26
cherryさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>映画館で観たかった~と後悔しましたよ

それは残念でしたね~

物語もそうでしたが、映像的にも綺麗でしたしねぇ^^
その通り! (boss)
2005-11-10 01:48:07
> ラストシーンは観た人だけに静かに心に仕舞っておいてほしいと思います。



すみません(-_-;) 書いた後にこちらにお邪魔したので、少しだけ書いてしまいました。



>言葉で表現し辛い、何となく自分の心の中に温めておきたいそんな映画だったんだなぁと。



わかります! 私もどう表現したいいのかすごく考えました。

今でも、何か上手く表現できていない事にもどかしさを感じます。



ほんとに、しっとり涙が流れるいい映画でした。
でしょ~ (cyaz)
2005-11-10 23:21:58
bossさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>今でも、何か上手く表現できていない事にもどかしさを感じます

観た人が感じてもらえればいいんじゃないかと思います^^

伝えることは難しいかもしれませんが、そんな感動を与えてくれる映画もいいじゃないですか!

こんにちは。 (kobitopenguin)
2005-11-11 14:09:58
TBありがとうございます!

私は、原作が好きでこの作品を観に行きました。やはり、原作とは違う箇所も観られましたが、それでも、あまり気にせず観られた作品でした。泣くまでにはいたりませんでしたが、楽しめた作品でした。
TBありがとうございます^^ ( GarnetMoon)
2005-11-11 15:16:42
ストーリー、映像共に美しい映画でしたね

いつまでも、心に残ります

いつかは誰でも迎える死

あんな最期であって欲しい

そう思います
ご無沙汰してしまいました (itsara)
2005-11-11 17:41:24
cyazさん お久しぶりになってしまいました。



ずい分前にご覧になっていたのですね。

この映画は本当に感想が書けなくて、なんだかストーリーすら書けませんでした。

まだ見ていない方には何の先入観も持って欲しくなかったのです。

そのくせ見たことは伝えたかったのでした。

いい映画でしたね。



cyazさんはいつも上手に言葉に表現なさいますね。

私もこんな風に言葉にできたらいいのですが。。。

最後になりましたが、TBありがとうございました

そうですか~ (cyaz)
2005-11-11 23:10:00
kobitopenguinさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>原作が好きでこの作品を観に行きました

話題になっていましたが、原作は読んでいないんですよ。



>泣くまでにはいたりませんでしたが、楽しめた作品でした

じわじわこみあげてくるものがありましたね^^
ですね~ (cyaz)
2005-11-11 23:12:48
GarnetMoonさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>ストーリー、映像共に美しい映画でしたね

仰るとおりですね^^



>いつかは誰でも迎える死 あんな最期であって欲しい

どこまで近づけるかはわかりませんが理想ですね!
伝えたい気持ち~ (cyaz)
2005-11-11 23:28:37
itsaraさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



おひさしぶりですね!



>何の先入観も持って欲しくなかったのです。そのくせ見たことは伝えたかった

その気持ち、この映画を観た方なら分かる気がします^^



>私もこんな風に言葉にできたらいいのですが

自然に感動した映画は、次から次へと言葉が出てくるんですよ^^

でもその逆な映画はキ-ボードをたたく手が進みません(笑)
Unknown (mica)
2005-12-28 14:45:51
TBたくさん頂きましてありがとうございました。

早速、こちらからもさせて頂きました。

この映画、私のベスト5に入る作品です。

すごく泣きましたよ~。
どうも~ (cyaz)
2005-12-28 17:45:03
micaさん、TB&コメントありがとうございましたm( )m



>この映画、私のベスト5に入る作品です。すごく泣きましたよ~

いい映画でしたね!

ぼちぼち今年のベストシネマを決めなきゃ(笑)

この映画も上位に来ると思います^^
こんにちは。 (hi-chan)
2006-03-01 15:25:27
TB&コメント、ありがとうございます。

観終わった後、悲しいけど、温かい気持ちになる映画でした。

いつかもっと年を取ってから、また観たいです。
いつか~ (cyaz)
2006-03-02 08:33:10
hi-chanさん、TB&コメントありがとうございましたm( )m



>観終わった後、悲しいけど、温かい気持ちになる映画でした。いつかもっと年を取ってから、また観たいです

自分自身が年月を経て今より成長し、少しずつこのカップルの年に近づく過程で、何度となく観たいタイプの映画ですね!



有名な映画だったのね^^; (sin)
2006-03-19 22:21:19
最近、レンタル屋さんで何気に見つけて、何気に借りて観ました。

全く前知識はなく、知っている俳優さんもなしで、ただストーリーに魅かれて・・・

みなさんの言うとおり、良かったですぅ~。

(ノア役の人、カッコ良かったなあ*^^*)

ラブストーリーは好きだし、この物語みたいに長い年月の変わらない愛って最高!て思ってますから^^

ああ、映画館で観たかったなあ。



ps.「美しき野獣」を観ようと思っていたのに、いつも行っている映画館で3月に入って早々に終わってしまいました。レンタルになったら観ることにします。





そうですね~ (cyaz)
2006-03-19 23:24:50
sinさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>全く前知識はなく、知っている俳優さんもなしで、ただストーリーに魅かれて・・・ みなさんの言うとおり、良かったですぅ~

原作はベストセラーになりましたしね^^

その後のストーリーも出ているみたいですよ!



>この物語みたいに長い年月の変わらない愛って最高!て思ってますから^^

そうですね! また10年後くらいにこの映画を観たら、別な感動もあるのでしょうね^^



>「美しき野獣」を観ようと思っていたのに、

そうですか・・・残念でしたね>< DVD出たら観てみて下さいね^^ ハードなサンウに会えますよ~♪
こんにちわ☆ (orange)
2006-03-29 12:39:34
TBありがとうございました~!

確かに観た人それぞれが心に残る何かを得る映画ですよね。

自分を重ね合わせてみたり、他人の思いを重ねてみたりと・・・

ラストシーンの余韻の美しさは特筆に価すると思いますよ~♪
幻のTB (ほんやら堂)
2006-04-24 23:33:41
cyazさん,コメントありがとうございました.それと反映されなかった幻のTBも.

年のせいかこういう映画には弱くなりました.

昔だったらこの憎々しい母親役を演じたジョアン・アレンなんて,決して良いと思わなかったでしょうが,最近は何でも許しちゃう(笑).

新作がどんなものか楽しみです.

ではまた

p.s.先に送ったコメントはurlを間違えてしまいました.悪しからず.
いえいえ~ (cyaz)
2006-04-24 23:53:54
ほんやら堂さん、TB&コメントありがとうございますm(__)m



>それと反映されなかった幻のTBも

最近gooは他のブログと相性が悪いようです><



>昔だったらこの憎々しい母親役を演じたジョアン・アレンなんて,決して良いと思わなかったでしょうが,最近は何でも許しちゃう(笑)

涙腺が弱くなってくるのも仕方がないんでしょうかね(笑)?!



>新作がどんなものか楽しみです.

ぼちぼち劇場で予告が入るかもしれませんが、もしかしたら単館系かもしれません・・・。



>p.s.先に送ったコメントはurlを間違えてしまいました.悪しからず.

同内容だったので最初のものは削除させていただきましたm(__)m

TB、感謝です。 (カゴメ)
2006-04-30 08:32:28
カゴメは介護福祉士として、

認知症の高齢者の為のグループホームに勤めてるですが、

共に高齢者になっても、

変らぬ愛情を維持して一緒に暮らす夫婦は、

ほとんどいないのが実情ですね。

極端なほど嫌い合ったり拒否的になる例が多いです。

そういう哀しい現状を見ているだけに、

この映画での二人の有り様には心を打たれたですよ。

問題点~ (cyaz)
2006-04-30 10:49:34
カゴメさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m



>共に高齢者になっても、変らぬ愛情を維持して一緒に暮らす夫婦は、ほとんどいないのが実情ですね。

なるほど、そうなんですか。



>極端なほど嫌い合ったり拒否的になる例が多いです。そういう哀しい現状を見ているだけに、この映画での二人の有り様には心を打たれたですよ。

ま、実社会では難しい問題だと思いますし、高齢化が加速度的に進んでいる現在、大きな問題点だと思いますね。
こんばんは~ (カオリ)
2006-05-06 20:09:32
「連理の枝、比翼の鳥」と言うのはこのようなカップルのことを言うんじゃないか、なんて思いました。映画「連理の枝」は未見ですが・・・

年齢を重ねるごとに深まる愛、奇跡のようなラストでした。TBさせてもらいました!
なるほど~ (cyaz)
2006-05-07 22:18:27
カオリさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m



>「連理の枝、比翼の鳥」と言うのはこのようなカップルのことを言うんじゃないか、なんて思いました。

なるほど、そうかもしれませんね(笑)



>年齢を重ねるごとに深まる愛、奇跡のようなラストでした

また何年かあとに観直してみたい作品ですね!
TBありがとうございます♪ (いまのまい)
2006-05-12 09:33:55
みなさん、それぞれ感じるものがあったようですね。

私も心の中がぽかぽかして、それでいてちょっとしんみりとした気持ちになったと記憶してます。

ウォーク・トゥ・リメンバーもいい作品でしたね~今でもいい映画だったなぁって印象に残ってます。これの音楽もまたよくて、サントラ探したんだけどお店にはおいてるとこなかったです(>_<)シクシク



アルツハイマーつながりで『半落ち』

これもすっごくよかった!去年の鑑賞映画年間№1です。cyazさんのレビューは・・・ないみたいですね。

うちにも認知症になりかけてる叔母さんがいるので、

すこしわかります。ただ、自分の伴侶と家族ていう違いは微妙ですね。もっぱら介護するのはうちの母なので、その心境まではわかりませんが、複雑だと思います。自分の姉が子供のようになっちゃうのって・・・しかも自分が面倒みないといけないのって・・・どうなんでしょう。年を取ると、やっぱり人って変わっちゃいますから、それが病気のせいでますますひどくなっちゃって^^;見てるのが辛いです。

すみません、グチっぽくなっちゃいました~汗
余韻~ (cyaz)
2006-05-12 17:45:17
いまのまいさん、TB&コメントありがとうございましたm( )m



>私も心の中がぽかぽかして、それでいてちょっとしんみりとした気持ちになったと記憶してます

そうですね。 少し時間が経ってもそんな感じが残っています^^



>ウォーク・トゥ・リメンバーもいい作品でしたね~今でもいい映画だったなぁって印象に残ってます

思いだして観たくなるときがありますよね~♪
はじめまして♪ (りら)
2006-06-18 21:39:19
こんにちは、TBありがとうございます。

この映画のラストは本当に心に染み入るものでした。

友人と一緒に観たのですが、お互いに不自然なほど感想を話さなかったのを覚えています。



cyazさんのレビューのとおり、自分の中に留めておきたい、そんな気持ちにさせられるラストでしたね。
おはつです~ (cyaz)
2006-06-18 21:48:18
りらさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m



>この映画のラストは本当に心に染み入るものでした。 友人と一緒に観たのですが、お互いに不自然なほど感想を話さなかったのを覚えています。

色んな世代で色んな“想い”があり、僕自身も、もう少し違った年代になったとき、観直してみるべき映画だと思いました。
テーマ (kimion20002000)
2006-06-19 12:03:58
TBありがとう。

僕も、このテーマは感動的だし、ラストシーンは名優ふたりの演技もあって、いつまでも記憶に残るものに、なりそうです。

でも、まったく、個人的なんですが、若いときのふたりの役者さんが、僕にはまったく駄目で、残念でした。
余韻~ (cyaz)
2006-06-19 12:55:09
kimion20002000さん、TB&コメントありがとうございましたm( )m



>僕も、このテーマは感動的だし、ラストシーンは名優ふたりの演技もあって、いつまでも記憶に残るものに、なりそうです。

そうですね!あの余韻が感動的でしたからね^^



>でも、まったく、個人的なんですが、若いときのふたりの役者さんが、僕にはまったく駄目で、残念でした。

そうでしたか^^ 僕はジョアン・アレンが気になりましたね(笑)

遂に来たTB (ほんやら堂)
2006-07-18 23:28:50
chazさん,TBありがとうございました.

一度TB&コメントを送っていただいて,TBが反映されなかったのでしたね(4月24日).

3ヶ月越しでTBが届きましたよ!

この映画はまだありありと印象が残っています.冒頭の夕暮れの中,ボートが河を行くシーンも美しかったです.

ではまた
遠い~ (cyaz)
2006-07-18 23:37:28
ほんやら堂さん、コメントありがとうございますm(__)m



>3ヶ月越しでTBが届きましたよ!

へぇ~、そんなことってあるんですね(笑)?



>この映画はまだありありと印象が残っています.冒頭の夕暮れの中,ボートが河を行くシーンも美しかったです.

あと10年したらもう一度観てみたいと思っています。
やっぱり愛って素敵ですね~ (ぴぃち)
2007-07-09 12:00:50
cyazさん、こんにちはっ
コメント&TBありがとうございました

とっても素敵な作品ですよね
鑑賞後にはあたたかい気持ちになれました。
こんなに心から誰かを愛せて、相手からも愛されたなら、それは幸せってことなんでしょうね。
私もこの先そんな経験が出来ればいいんですが(笑)
Unknown (cyaz)
2007-07-09 12:48:58
ぴぃちさん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>こんなに心から誰かを愛せて、相手からも愛されたなら、それは幸せってことなんでしょうね。
そうでしょうね~♪

>私もこの先そんな経験が出来ればいいんですが(笑)
ぴぃちさんはこれから一杯色んな出逢いがあるじゃないですか^^ 頑張っていい人に巡りあって下さい!
こんにちは! (由香)
2007-08-26 17:38:52
コメント頂きありがとうございました。
この映画は昨晩初めて鑑賞しましたが、まだ心が震えているくらい深く胸に刻まれました。
とてもとてもどんな風に感動したのか・・・言葉には表せず、ほんわりと自分の心が温まっている様に酔っている感じです。本当にいい映画でした~
早速DVDを買って、これから何度でも鑑賞したいです。

それから・・・レオの仮面をご覧になった事があるんですね~~~大興奮です!!羨ましいわ~
あの映画も大好きな作品です。音楽も素晴らしいですよね。
大切な~ (cyaz)
2007-08-26 19:12:18
由香さん、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>この映画は昨晩初めて鑑賞しましたが、まだ心が震えているくらい深く胸に刻まれました。とてもとてもどんな風に感動したのか・・・言葉には表せず、ほんわりと自分の心が温まっている様に酔っている感じです。本当にいい映画でした~
愛した人と最後の最後まで一緒に歩いていくこと、とても大切なことですね! 

>レオの仮面をご覧になった事があるんですね~~~大興奮です!!羨ましいわ~ あの映画も大好きな作品です。音楽も素晴らしいですよね。
なかなか重量感のある仮面でしたよ^^ 映画を観た後に見ることができたので余計に感動的でした!

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「きみに読む物語」劇場にて (xina-shinのぷちシネマレビュー?)
ファボーレ東宝で2月5日公開の『きみに読む物語』を観て来ました。 『北の零年』にするか『アレキサンダー』にするか迷ったんですが、今回は感動を選びました。 原作は『マディソン郡の橋』をも超えたベストセラー「ニコラス・スパークス」著『The NoteBook きみに読む物語
きみに読む物語(2005年2月5日公開) (足跡)
※ネタバレにご注意ください。長いので、覚悟を※ 試写会を観たのは26日。今日は29日。 テストやらESやらでいっぱいいっぱいだったんです。 そこで、あのどうしようもない、途方もない感動呼び起こすために公式ページで予告を何度も観たりしていました(笑) さぁ、語
再掲『きみに読む物語』日和 (茉莉花日和)
『きみに読む物語』 (満足度★★★☆☆) 監督:ニック・カサヴェテス 出演:ライアン・ゴズリング レイチェル・マクアダムス ジーナ・ローランズ 他 《純愛》…である。 またしても、である。 多少辟易しながらも、ロマンス小説を読むような(いや、あたし
きみに読む物語 (I LOVE CINEMA +)
きみに読む物語 ニコラス・スパークス, 雨沢 泰 2004年 アメリカ 123分 監督:ニック・カサヴェテス 出演:ライアン・ゴズリング 、レイチェル・マクアダムス 、ジーナ・ローランズ 、ジェームズ・ガーナー 真っ赤な夕焼けに包まれ、ボートが河を滑っていく
子猫をお願い (ゆうこのシネマダイアリー)
ビデオで『子猫をお願い』という映画を見ました。 韓国の映画で、私の好きなペ・ドゥナちゃんが出てるのです{/heartss_pink/} なんか自分の若い頃を思い出したり、(・・今も若いですが{/face_ase2/})女の友情についてちょっと考えさせられる映画でした。さわやかで、切なく
きみに読む物語 (ゆうこのシネマダイアリー)
泣ける作品でした。男女が1人の人を愛しぬく、普遍的なテーマですが、なかなか現実には難しいこと。・・だからいつも一途な愛に憧れるのかも。女性としてこんなふうに一途に愛されてみたい、と思わずにいられませんでした。こんな人生だったら、こんな死に方が出来たら、・・
きみに読む物語 \\"THE NOTEBOOK\\" (Cat Tail * cinema)
  きみに読む物語  原作:ニコラス・スパークス 監督:ニック・カサヴェテス 出演:ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ     ジェームズ・ガーナー、サム・シェパード、ジョアン・アレン 他 公式HP 2004年*アメリカ*123分
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きみに読む物語 (OrdinaryDay*)
痴呆症のおばあちゃんに、読み聞かせをするおじいちゃん。その物語は、ある男女のラブストーリーだった。感動しました!!!泣いた泣いた・゜・(ノД`)・゜・。いつもエンドロールで席を立つ私が、最後まで動けませんでした。ノアのアリーを想う気持ちが痛いほど伝わってき
『The Notebook』 (The Blue Knowhere)
『The Notebook』観てきました~。 ストーリーは・・・、療養所に入院している痴呆症の老婦人(ジーナ ローランズ)の元に、足繁く通う老人(ジェームズ ガーナー)が、ある物語を読み聞かせる。 それは、ひと夏の、南部の小さな町で始まる物語。 物語の主人公は、休...
涙・・・ (ママとまめ吉の扉)
最近は胸が痛くなるようなニュースばかりですが、 この映画「きみに読む物語」(原題「THE NOTEBOOK」)は ストーリは単純でメルヘンチックですが、人を愛することが こんなにもすばらしいと感じさせられとてもさわやかな気持に なりました。 若い二人の純粋な愛・・・ {/h
【映画】「きみに読む物語」観てきたよ。 (秘密の屋根裏部屋)
土曜に、「きみに読む物語」を観てきました。 出演者に大物がいないので、地味な作品に見えますが、かなりいいです。 はま。が今まで観た映画の中で、五本指に入るくらい泣けました。 まず、若き日のノア役のライアン・ゴズリング。 どこかで観たことあるなぁと思ったら、.
きみに読む物語 (Lovely Cinema)
昨日私が出かけた先は、シネコンではなくて会社です。(涙)休みが1日しかないと・・・なんか調子狂っちゃいますねぇ~~!休みが1日じゃ~たりん! ということで今週は時間がなくて前置きを書いている暇ないので、このへんで本題にはいります。
きみに読む物語 (映画を観たよ)
カップルだらけなんだろうなぁ~と思いながらも 「純愛映画」を一人で行ったんだけど 意外にほとんど女性同士でした。 世の中でブ~ム?の「純愛」でした。 物語は簡単で創造はつきやすいです。 ですがちょっと違うんですよね~。 まず主人公のアリーがさっぱりしてるの。
きみに読む物語 (徒然日誌)
「きみに読む物語」を見に行った。 最近体が疲れているのに朝1ので行ったせいか眠いかーと心配したけど、全然大丈夫だった。 ストーリーは、とある療養所に暮らす過去の記憶をほとんどなくしてしまった女性に少しでもその人生を思い出させるよう読み聞かせをする男性。おじ
きみに読む物語 (徒然日誌)
「きみに読む物語」を見に行った。 最近体が疲れているのに朝1ので行ったせいか眠いかーと心配したけど、全然大丈夫だった。 ストーリーは、とある療養所に暮らす過去の記憶をほとんどなくしてしまった女性に少しでもその人生を思い出させるよう読み聞かせをする男性。おじ
君に読む物語★★★☆J・ローランズは素晴らしいです。 (kaoritalyたる所以)
昨晩はもう、我慢の限界っていうか、無性に映画が見たくなって行ってきました。2週間ぶりですね。候補は『ボーン・スプレマシー』『アレキサンダー』『君読む・・』でして、一番早く上映が終了しそうな君読むにしました。素敵なラブストーリーでした。ネタバレすると思い...
「君に読む物語」 -The notebook- (Zionの丘)
人は老いて、愛の感情を忘れていくもの。 果たしてそうなのでしょうか? この「君に読む物語」を見て、愛は死ぬまであり続けるのもなのだと考えてしまいました。 僕は独身なので「夫婦愛」というのはわかりません...
映画「きみに読む物語」を見てきました (日々徒然なるムジナのひとりごと)
 今日、有楽町にある映画館で映画「きみに読む物語」を見てきました。貧富の差や職業で恋愛の自由を奪われたノアとアニーの二人は、彼は愛する人をひたすら信じて365日毎日手紙を書き続けるが無惨にもノア手紙は届かず、その間にアニーは別の婚約者を見つけてしまい、二人は
君に読む物語 (MUSIC DIARY)
 君に読む物語・・・原題は”THE NOTEBOOK”観てきました!^^/ マジで感動!号泣!  この作品がこれほど面白い理由の一つはツッコミたくなるノアとアリーの恋愛の形なんだと思う。特にアリーがノアのことは忘れてロンと婚約をしたのに、再びノアと一緒
きみに読む物語 (Diarydiary!)
《きみに読む物語》 2004年 アメリカ映画 - 原作 - THE NOTEB
「きみに読む物語」 (ミチミチ)
「きみに読む物語」 原題 ニコラス・スパークス THE NOTEBOOK 監督 ニック・カサヴェテス CAST ライアン・ゴズリング/レイチェル・マクアダムス 友達に勧められて、前から気になっていて見てきました。 大切な思い出と想いを痴呆のために忘れた初老の女性に、物
「きみに読む物語」 (ひらりん的映画ブログ)
3月1日映画の日、2本目。 予定外なんだけど、チネチッタに移動。 映画館のはしご、しちゃいました。 さすがチネチッタ、7割くらいの入りでした。 この作品、結構評判はいいらしいので見とこうかなぁ・・・てな感じ。 2004年製作のラブ・ストーリー、123分もの。
きみに読む物語 (2アウト満塁!)
今日はヴァレンタインデー... そのヴァレンタインデーに最もふさわしい素晴らしいラブストーリーです アリーは回復の見込みの無いアルツハイマーで施設に入っている そこにはアリーに毎日、若い恋人達の物語を読んで聞かせる老人がいた それは自分がアルツハイマーに罹患し
きみに読む物語 (waste of space)
きのう(というか今日)深夜に読み始めて、途中でやめられなくなって2時間ちょいで読みきった。絶賛してた友達が貸してくれたので。この映画の予告で見た、「自分のことも思い出せなくなった相手に、毎日2人の物語を話して聞かせる」というのだけで、もう切なさで涙が出そ
きみに読む物語 (conta備忘録)
会社でちょっと嫌なことがあって・・・気晴らしに映画でも観に行くかって。今日はレディース1000円。はじめての映画館へ向かいました。 前半1/3はヒアリングに徹しました。狭い座席や、十代に見えない恋人同士や、フォルテッシモばかりのヒロインの台詞や、なんやかんや頭の
きみに読む物語 (OL女子大生 純子の日記)
きみに読む物語アーティストハウスパブリッシャーズこのアイテムの詳細を見る 会社の隣の席の男の子が「映画、超よかった~。もう号泣」って言ってた。 本もいいけど映画もよさそう。 読み終わったら映画も見に行こうかな {/kaeru_love/}
「きみに読む物語」 (るるる的雑記帳)
「きみに読む物語」を観ました(本家・fab*funにもup、レビューは毎度微妙に中身が違います)。 これが普通だよなぁ、とずっと思いながら観ていました。 深く愛していればこそ最後に一人になるのは怖い、それが極々普通の感情だと。 ノアはきっと子供のことも孫のこと
きみに読む物語 (ラムとぶぶかとハウリンと。)
子どもの病気やらでノビノビになって観にいけなかった『きみに読む物語』やっとこさ観てきました。 プラス5日から公開の『シャーク・テイル」の座席指定券をとりに映画館へ。 5日は初日だし込みそうと思ってたのだけど、劇場の人の口ぶりでは「どこでも好きな席を選んでい
きみに読む物語 (ENTERTAINMENT)
「きみに読む物語」観てきました。 ライアン・ゴズリング レイチェル・マクアダムス ジーナ・ローランズ ジェームズ・ガーナー 初老の女性に同じく初老の男性が、物語を読み聞かせてく形でストーリーが展開していきます。前半はオールディーズ映画によくある恋愛映
きみに読む物語(劇場) (独り静かに遊ぶ部屋)
昨日のこと、ようやくという感じですが、「きみに読む物語」を観てきました。 質の高い純愛映画、という評判でしたが、それも納得です。 運命的な出会い、理不尽な別れと失意の日々、偶然の再会をへて燃えあがる想い・・・。 純愛映画の典型的なパターンにのっとった、その
きみに読む物語。 (・;.☆★ がわと的日常。★☆.;・)
昨夜3時半就寝。 今朝・・・ってか起きたら16時半(爆)。 惰眠です、惰眠。 先日「きみに読む物語」の鑑賞券が当たったので、 今日は映画を観てきました。 ええ話でしたよ、うん。 テレビのCMでケミストリーが 「最愛の人と観て下さい」って言ってたけど、納得です
映画感想:『きみに読む物語』 (徒然三十路日記♪)
ニック・カサベテス監督がベストセラーを実母ジーナ・ローランズ出演で映画化。療養施設で暮らす初老の女性は記憶を失っていたが、ひとりの男性が彼女を訪れて、ある物語を読んで聞かせる。それは1940年代のアメリカ南部の町で良家の子女と地元の貧しい青年の間に生まれた純
きみに読む物語 (金言豆のコーナー)
★本日の金言豆★昔の観覧車は座席むき出し 今の大観覧車ほど大きくないとはいえ、大きめのブランコみたいな座席にのったまま回転する観覧車は、スリリングな乗り物だったんでしょうね~。私よう乗りませんわあんなの。Σ(T□T) 浅草花やしきのジェットコースターを彷彿と
きみに読む物語 (利用価値のない日々の雑学)
この作品をネタバレしない用にレビューを書くのは大変難しいが、既に、シアターやテレビ、サイトのストリーミング等で予告が流れているので、その範囲で書いてみようと思う。 この物語にはまず、根底に「障害」というキーワードを見つけることができる。最初は階級という
「きみに読む物語」 (青木英美のニライカナイ)
人は生きている間に、本当の意味で何人の人を愛することができるのだろう・・・。よく「人の心は移ろいゆくもの・・・」と言われますが、その言葉と全く逆の「永遠の愛情」「永遠の信頼」という意味を、深く深く、心に刻み込まれる作品です。余計なことは全部捨てて、シンプ
きみに読む物語 (Artemis♀ Trained By Apollo♂)
泣きすぎて困り果てた映画です。不義のArtemisには 訪れることのないエンディングに 二日間丸々泣きはらしてしまいました。。。
きみに読む物語 (あなたに私が見えますか?)
今日は1日なので「ファーストデイ割引」です。 1,000円で映画が観られる日です。 今日は「きみに読む物語」を観て来ました。 あまりに期待してみにいったせいか、私の感想は、 「女性の理想論」だなぁ。って感じでした。 でも、周りにいた観客は、ちょっとうるうるなさって
きみに読む物語とモテナイ女 (一娯一笑~29歳のつぶやき)
本日、『きみに読む物語』を観に行った。評判通り、期待を裏切らない作品。 (以下ネ
きみに読む物語 (シネマ パラダイス♪)
とても美しい映画でした。映像もお話も。どんな年代の人がみてもホロリときてしまうだろうな~。最近は、死んだ恋人を思う映画が多い中。生きてて永遠の愛がある。って思わせる映画でした。ほんとにそんなものが、あるのかは。。なんともいえませんが。^^;現実味があろうとな
きみに読む物語 (映画の休日。)
過去を失った老婦人に、愛を思い出して欲しい一心から、来る日も来る日も、物語を読み聞かせるデュークと名乗る老人。読み聞かせるのは、ノアとアリーの出会い、別れ、そして、再会までの愛の軌跡。
きみに読む物語 (ブログ@Selfish Time)
あのラストシーンは卑怯なくらいたまらない終わり方でした。そりゃみんな涙しながら劇場から出てきますって。物語の中の二人の恋と、老夫婦の愛がシンクロしたとき、「なんて素晴らしいんだ」と思いました。最後はきっとあのときの二人に戻れたことでしょうね。永遠に・・・
きみに読む物語 -映画- (私の時間)
前評判がとても高かったこの映画、やっと見れました。 各地の映画館でも、上映期間を延長したりしてますね。 本当は本を読んでからの方がいいのかな・・・なんて思っていたけど、出てくる景色のすばらしさを思うと、映画を見てから本を読んで思い起こすのも趣が深いかも
素人にでも書けそうな単純なストーリー◆『きみに読む物語』 (日々の記録と、コラムみたいなもの)
2月17日(木)TOHOシネマズ木曽川にて レイトショーで『きみに読む物語』を観に行く。 「『マディソン郡の橋』を越え、全米1200万人が愛に震えた」というのがキャッチフレーズになっている。 昨年大ヒットした『世界の中心で、愛をさけぶ』から、映画業界の\"売り\"は、
きみに読む物語 (~~映画見ちゃいました~~)
監督: ニック・カサヴェテス 出演: ライアン・ゴズリング,レイチェル・マクアダムス,ジーナ・ローランズ,ジェームズ・ガーナー,ジェームズ・マーズデン,サム・シェパード,ジョアン・アレン 製作国:アメリカ 日本公開2005.2月~ ***ネタバレになる部分も含むので、
きみに読む物語 (CINEMA CHECK!)
{{{きみに読む物語}}}     2004年 アメリカ ロマンス    <監督>ニック・カサヴェテス  <出演>ライアン・ゴズリング , レイチェル・マクアダムス , ジーナ・ローランズ , ジョーン・アレン , ジェームズ・マースデン  <内容>老人介護施設に暮ら
きみに読む物語 (REIの映画を楽しむ会)
《あらすじ》 とある療養施設にひとり暮らす初老の女性。彼女は情熱に溢れていた若い頃の想い出を全て失っていた。そんな彼女のもとへ、デュークと名乗る初老の男が定期的に通い、ある物語を読み聞かせている。それは1940年代のアメリカ南部、きらめくような夏に花開いた恋
きみに読む物語 (ゴネの独り言・・・・・・・)
泣きました。泣いてしまいました。 泣かないぞー泣かないぞーって、気合入れて手をつねっていたのにもかかわらず。涙が頬をつたい落ちるのを、とめれませんでした。 最初の頃は、「なんなんだ?このわがままで自分勝手な女はっ!!」って感じで少々憤慨気味だったのですが、
きみに読む物語 (ぷち てんてん)
☆きみに読む物語☆(2004)ニック・カサヴェテス監督ライアン・ゴズリング・・・・・ノアレイチェル・マクアダムス・・・アリー・ハミルトンジーナ・ローランズ・・・・・・アリー・カルフーンジェームス・ガーナー・・・・・デュークジョーン・アレン・・・・・・・アン・...
「君に読む物語」(米映画) (“カ・ノ・ン”)
監督ニック・カサヴェテス 出演:ライアン・コズリング、レイチェル・マクアダムズ、ジーナ・ローランズ、ジェームズ・ガーナー <Story>  アメリカ南部のある老人療養所に、老婦人(ジーナ・ローランズ)に話を聞かせに来る老人(ジェームズ・ガーナー)がいる。ノ
きみに読む物語 (映像の壺)
きみに読む物語 THE NOTEBOOKうっかり泣いちゃう。監督ニック・カサヴェテス Nick Cassavetes出演ライアン・ゴズリング Ryan Gosling (Noah)レイチェル・マクアダムス Rachel McAdams (Allie)ジェームズ・ガーナー James Garner (Duke)ジーナ・ローランズ Gena Rowla
映画「きみに読む物語」のこと (徒然な日記(20%増量中))
公式HP 美しい物語でした。 作中でアリーが読み聞かされている物語を表した言葉が
きみに読む物語 (一語一画)
週末も仕事なので、代休とろうと思ったけどそうもいかなくて、出社する。朝いちの打ち合わせがとんとん拍子に終わって、午後、編集スタジオに行くまでに時間がたっぷり余る。逃げるように会社を出る。気づいたら、映画館の中にいた。 どうしても観たかったというわけじゃなく
「きみに読む物語」(劇場) (なつきの日記風(ぽいもの))
牧歌的風景、身分違いの恋、親との軋轢、王道を行くラブストーリー、正統派良い話。抑えた演出が胸を打つ。 原題:「The Notebook」 監督:ニック・カサヴェテス 原作:ニコラス・スパークス 出演:ライアン・ゴズリング 、レイチェル・マクアダムス 、ジーナ・ローラ
きみに読む物語 (はな*chanの日記)
観てきました~(^^) …2月末までの優待券が有ったので…(^^;いやぁ~良かったですよ~(^.^)巷で言われてる通り、泣けます!! いい話です!!…たぶん(笑)何が泣けるのか…ってのは上手く説明出来ないんですが…(^^; 悲しいシーンも嬉しいシーンも、切ないシーンも良かっ
きみに読む物語 (鑑賞文)
タイトル: きみに読む物語 著者: ニコラス・スパークス, 雨沢 泰 二人の愛は永遠に。 そんな言葉が大嫌いだった。 永遠の愛なんてありえない。 結婚して何年も経てば男と女の愛はただの家族愛にしかならないと思っていた。 でもこの映画は
きみに読む物語 (素直な時間)
あらすじ 美しい自然に囲まれた施設に、たたずまいの美しい初老の女性が療養していた
きみに読む物語 (×××えんちの事情×××)
           365通の手紙。           白鳥の棲む湖。             あの雨の朝の匂い。           思い出が少しずつ、           きみからこぼれてゆく。           だから、    
きみに読む物語 (be-in 別館)
とある療養施設で暮らす初老の女性。その女性にデュークと名乗る初老の男性がある物語を読み聞かせているのです。 それはアメリカ南部の夏の恋の物語・・・。 本館の感想はこちらから
きみに読む物語・The Notebook (CinemaCoconut)
永遠の愛の物語・・幻想ではない。誰にでも起きるというわけではないけれど・・起きるであろうと信じたくなる物が存在する。。
『きみに読む物語』 The Notebook (★Crystal Room★)
「私はどこにでもいる平凡な人生を歩んできた平凡な男。でもただ一つだけ誰にも負けなかったことがある。私には全身全霊を傾けて愛し続けた妻がいる。それだけで十分だ」 ストーリー: 老人性痴呆症を患い、過去の想い出を失ってしまっている初老の女性(ジーナ・
きみに読む物語 (booksjp)
わたしは、ありふれた男だ。でも、わたしには全身全霊をかたむけて愛する女性がいる。いつでも、それだけで十分だった。10代の夏にアリーと恋に落ちたときから、彼女と離れて暮らしていた辛い日々も、その後の長く幸福な結婚生活の間も、いつでも彼女だけを愛しつづけてき
THE NOTEBOOK (NaoLOG)
The Notebook Nicholas Sparks 映画『きみに読む物語』の原作で全米450万部の大ベストセラー。原書なんて読んだのは何年ぶりだろう。(注:私は英米文学科卒ではありません。笑) 余分なものはそぎ落とされてシンプルな文章だし、映画を見てストーリーは分かっている
きみに読む物語 (befounddead)
THE NOTEBOOK (2004年アメリカ) 2005/7/29@早稲田松竹 そんな予感はしてたんですが、案の定不覚にも泣いてしまいました。なんだかんだいって、この手の映画にうっかり泣かされてしまうこと多いです。あらすじはこことかからどうぞ。 「こんな都合いいことあるか
きみに読む物語 (ぶっちゃけ…独り言?)
7点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。) いや~、良い映画でした。 大まかな内容を知っていたので、多分泣くだろうなぁ~と思ってはいた のですが・・・やっぱり泣きました。 青春モノ・恋愛モノとしては在り来たりながらも、人間ドラマとして かなり秀逸
観る人によって 「きみに読む物語」 (目の中のリンゴ)
”泣ける純愛映画”!? ニコラス・スパークス原作のラブストーリー。 監督はニック・カサヴェテス。 もうすぐDVDが出るので、映画館で観た時の感想を引越しさせました。 年老いた男性が、ある女性に読み聞かせる物語は、 一冊のノートに書かれた ある若いカップルの 激し
きみに読む物語(2005) (Jelly Beans vol.2)
 私は映画館で上映される『予告』を観て、観る映画を決めます。予告だけでも号泣してしまいます。もちろん、『きみによむ物語』の予告でも…。(^O^)/ 大変すばらしい映画でした。『人を恋する』というのは、『命懸けで愛し抜くこと』なんですね。o(^-^)o だから、今までに
きみに読む物語 (Extremelife)
「メッセージ・イン・ア・ボトル」の著者ニコラス・スパークスの長編デビュー小説を映画化したラブ・ロマンス。運命的な恋に落ちながらその関係を引き裂かれてしまった一組の男女の、時を経た永遠の愛をロマンティックに描く。監督は「ジョンQ-最後の決断-」「シーズ・...
きみに読む物語・・・・・ (サクっと)
きみに読む物語 スタンダード・エディション 劇場公開時から見たかった 「きみに読む物語」 感動できるってゆーから期待大 
きみに読む物語/ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジェームズ・ガーナー (カノンな日々)
「私の頭の中の消しゴム」の記事中でいわゆる「記憶モノ」作品としてこの「きみに読む物語」を紹介されてる方が多いですよね。映画の評判も内容もそんなにはよく知らなかったのですが、レンタルされてたので、私も観賞してみました。 +++ちょいあらすじ
きみに読む物語 (Rohi-ta_site.com)
DVDで、ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ、ジェームズ・ガーナー 出演の「きみに読む物語」を観ました。 ●ストーリー 1940年、夏季休暇を利用して17歳の都会に住む令嬢・アリー(レイチェル・マクアダムス)はノース・カロラ
きみに読む物語 (cinema note+)
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「きみに読む物語」DVD (AYAKO’s MOVING CASTLE)
きみに読む物語 2004年 アメリカハピネット・ピクチャーズ 監督:ニック・カサベテス 出演:ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、    ジェームズ・ガーナー、ジーナ・ローランズ ある療養施設にいる老婦人に老人が物語を読んでいた。 その物語の主人公
きみに読む物語 (悠雅的生活)
What do you want?
【きみに読む物語】 (映画deブログ)
今年前半に観た作品です。 アルツハイマー病という重いテーマに純愛を引っ掛けた作品。愛の奇跡を感じる作品でした。 若き日の二人は無我夢中でお互いを求め合う激しい愛の形、 老いてからの静かな愛の形・・・愛について色々考えさせられる内容でした。 たまに
『きみに読む物語』 (りりこの図書館)
アルツハイマー症の婦人に物語を読む男性。 彼が話す物語こそ若き日のふたりの話だった・・・。 ノアとアリー、ふたりは恋に落ちますが 彼女の両親の反対にあい離れ離れになります。 長い間離れていたノアは 夢だった家を造れば彼女が帰って来ると信じて 家を完成させます。
君に読む物語 (Cinemermaid)
アメリカで恋愛小説作家として大人気を博しているニコラス・スパークスの1年以上もロングセラーとなった小説が原作だ (残念ながら私はまだ1冊も読んだことがないが・・・どうも恋愛小説ってなぁ)
きみに読む物語 (琴線~心のメロディ)
【2005年2月5劇場公開】 【ジャンル:ラブ・ストーリー】 【観た場所:レンタル・DVD】 面白かった度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/} オススメ度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/} もう一度観たい度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/} ち
【映画】きみに読む物語 (としの備忘録 ~最近物忘れが激しい)
としです。
良くも悪くも予告が全て「きみに読む物語 」(ニック・カサヴェテス監督) (チョコレイトをパキッとわった音)
きみに読む物語 スタンダード・エディションハピネット・ピクチャーズこのアイテムの詳細を見る [ストーリー] 療養生活を送る老婦人(ジーナ・ローランズ)の元に、 足繁く通う老人(ジェームズ・ガーナー)が、物語を読み聞かせる。 それは、1940年の夏、南部の小さな町で始
きみに読む物語 (ライターのアンテナ)
「泣ける映画」のふれこみで、人にも勧められたのだけど、映画館で見逃した作品。 監督はニック・カサヴェテス。 ご存じの方もおられようが、父君がジョン・カサヴェテスで、その昔、特定のファンの間ではすごく人気のあった人。 母上が、ジーナ・ローランズ。こちらもそ
ライアン・ゴズリング Ryan Gosling 俳優特選 (mayapapaのMAYA_tomato)
Date of birth (location),12 November 1980,Cornwall, Ontario, CanadaChe (2005) Noise (2005) Stay (2005) きみに読む物語 The Notebook (2004) 16歳の合衆国 The United States of Leland (2003) 完全犯罪クラブ Murder by Numbers (2002) The Slaughter
レイチェル・マクアダムス Rachel McAdams 女優特選 (mayapapaのMAYA_tomato)
Date of birth (location),7 October 1976,London, Ontario, CanadaThe Family Stone (2005) Red-Eye (2005) The Wedding Crashers (2005) きみに読む物語 The Notebook (2004) ミーン・ガールズ Mean Girls (2004) \"Slings and Arrows\" (2003) TV Series ホッ
ジェームズ・マースデン James Marsden 俳優特選 (mayapapaのMAYA_tomato)
Date of birth (location),18 September 1973,Stillwater, Oklahoma, USAジミー・マースデン Jimmy MarsdenX-Men 3 (2006) Gray Matters (2005) 10th & Wolf (2006) The Alibi (2005) Heights (2004) きみに読む物語 The Notebook (2004) The 24th Day (2004) X
きみに読む物語 (Blossom Blog)
きみに読む物語 THE NOTEBOOK 監督 ニック・カサヴェテス 出演 ライアン・ゴズリング レイチェル・マクアダムス アメリカ 2004
『君に読む物語』感動の涙、涙、涙・・・。 (come home)
観ましたよ!! ニック・カサヴェテス監督『君に読む物語』。 映画好きのお友達から、「夫婦で観て~」と言われていたので、 夫婦で観ましたよ(笑)。 アメリカでは「君読む現象」が起きたと言われる作品だそうよ。 日本でいうと「セカチュー」はたまた「いま会いにゆ.
きみに読む物語 (映画にKISS☆ (おはなとぱーこ))
製作/2004年 アメリカ 監督/ニック・カサヴェテス 出演/ライアン・ゴズリング  レイチェル・マクアダムス  ジェームズ・ガーナー  ジーナ・ローランズ  ジョアン・アレン  サム・シェパード  ジェームズ・マーズデン 77点 いい映画でした。 THE NOTEB
きみに読む物語 (三十路パパの子育てライフ*)
療養施設の記憶喪失の女性にアリーとノアの物語を読み聞かせる一人の老人。 その物...
きみに読む物語 (DVD) (映画と本と音楽にあふれた英語塾)
きみに読む物語 スタンダード・エディション ゴウ先生ランキング: B- 公式サイト:http://www.kimiyomu.jp/ ネタバレ注意!
「きみに読む物語」 (それ、いいかも?)
「きみに読む物語」 スタンダード・エディション 失敗したっ! これはスクリーンで見るべき作品だった。 シネスコの画面いっぱいに溢れるアメリカ南部の美しい自然の風景。 眩いばかりに輝くひと夏の激しい恋物語。 そして、人生の終末に訪れる奇跡の瞬間... 食傷気味の記
きみに読む物語 (おすすめ本と最新映画情報【書評と映画レビュー】 本検索、本通販、映画館、読書感想文、評論、批評)
おすすめ度:★★★★  この映画、非常にドラマチックなラブストーリーである。まさに映画ならではの古きよき時代のラブロマンスを彷彿とさせてくれる。純愛なのだけれど、単なる純愛では終わらない。二人が純愛を貫くには余りにも障害が多かった。  それにしても、奇.
きみに読む物語 (Room with a Story)
きみに読む物語 スタンダード・エディションライアン・ゴズリング ニコラス・スパークス ニック・カサヴェテス ハピネット・ピクチャーズ 2005-09-23売り上げランキング : 70おすすめ平均
『きみに読む物語』 (*Sweet Days*  ~movie reviews etc~)
きみに読む物語 スタンダード・エディション ある老人ホームに住む老いた男女。男性は女性にひとつの物語を読み語り続けていた。 その物語は若い男女の恋の話。ひと夏を過ごすためにノース・カロライナに遊びに来た裕福な家の一人娘アリーと、彼女に一目惚れした地元
きみに読む物語 THE NOTEBOOK (自然に生きる 映画に生きる)
ライアン ゴズリング、レイチェル マクアダムス(2004年) 公開中は気づかなかったのですが、見に行きたいと思ったときにはもう終了していました。 自分はロマンティストだと思っているので、こういう映画は賛成だし好きです。 多々、疑問に思うことはありますが、
きみに読む物語 (BARBON STREET)
製作: 2004年 米 監督: ニック・カサベテス 出演: ライアン・ゴズリング/レイチェル・マクアダムス/ ジェームズ・ガーナー/ジーナ・ローランズ/ サム・シェパード/ジョアン・アレン/ ジェームズ・マーズデン DVDのパッケージを見てピン!っと来た時はいい映画で
メモメモ (Aloha Days)
まだまだ外食がダメなので全然遊びにも行けず、時間があるとひたすらDVDをレンタルしてます 恒例になりつつあるメモ代わりの鑑賞記録です これをしておかないと本当に何を観て何を観てないんだか忘れちゃって、同じものを借りちゃったりするのよね~ そろそろネットで注文で
君に読む物語 (C\'est Joli)
きみに読む物語2004年:米 監督:ニック・カサヴェテス「ジョンQ-最後の決断-」 出演:ライアン・ゴズリング , レイチェル・マクアダムス , ジェームズ・ガーナー , ジーナ・ローランズ Storyニコラス・スパークスのベストセラー小説をニ
きみに読む物語 (Movies!!)
ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ、ジェームズ・ガーナー、ジョーン・アレン、ジェームズ・マースデン出演。ニック・カサヴェテス監督作品。 とある療養施設に独り暮らす初老の女性。彼女は若かりし情熱の日々の想い出を全て失っていた
独断的映画感想文:きみに読む物語 (なんか飲みたい)
日記:2006年4月某日 映画「君に読む物語」を見る. 2004年.監督:ニック
きみに読む物語(映画)   2006/4/17 ビデオ鑑賞 (さつき・ストリート)
2004年 アメリカ 監督:ニック・カサヴェテス 出演:ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ、     ジェームズ・ガーナー、ジョーン・アレン
「きみに読む物語」 (シネマ・ワンダーランド)
米国作家、ニコラス・スパークスのベストセラー小説を映画化した「きみに読む物語」(原題=The Notebook、2004年、米、ニック・カサヴェテス監督)。この映画は一人の女性を一生愛し続けた、不変の男女の愛を描いたものであるとともに、さらには人間にとって ...
『きみに読む物語』 (いろはに日記)
『きみに読む物語』観ました。小説が先に発売されてますが、私は先に小説を読んでいました。が、記憶力がひじょーに弱いため(笑)映画を観て少し思い出したかなぁって感じで・・・(^^;で、感想。(以下、ネタバレあり。観たいと思ってる人は読まずにここまでで ...
★「きみに読む物語」、シンプル&ビューティフル★ (★☆カゴメのシネマ洞☆★)
「きみに読む物語」 (2004) 米 THE NOTEBOOK 監督:ニック・カサヴェテス製作:リン・ハリス マーク・ジョンソン製作総指揮:トビー・エメリッヒ アヴラム・ブッチ・カプラン原作:ニコラス・スパークス 『きみに読む物語』(新潮社刊) 脚本:ジャン・サ ...
きみに読む物語(04・米) (no movie no life)
原題は「The Notebook」。 2つのストーリーが絡まりあい、最後にはひとつになっていく。 ? 同じ療養施設に住む初老の男性が女性に語る物語は、ノアとアリーの純粋なラブストーリー。興味を持って聞いているうちに女性は重大なことを思い出す。「・・・そ ...
きみに読む物語(DVD) (ひるめし。)
憶えているだろうか。きみは、17歳だった―――。 CAST:ライアン・ゴズリング/レイチェル・マクアダムス/ジェームズ・ガーナー/ジーナ・ローランズ 他 ■アメリカ産 123分 公開当時「きみ読む」って略されて純愛ブームに便乗してたね。(「セカチュー」「い ...
『きみに読む物語』 (NOW☆MAY☆room~まいのシネマノート)
【story】 とある老人ホーム。いまだに美しさを失っていない老婦人(G.ローランズ)に、 デュークと名乗る男(J.ガーナー)が優しく声をかける。そんな彼を見つめるアリーの目には、 最愛の夫の姿が重なっていた。やがてデュークは、 ノートを開いて、 アメリカ南部 ...
きみに読む物語 (float freak)
素直に楽しめた作品。 洋画音痴なので俳優さんとか殆ど知らないのだけど、 特にアリー役のRACHEL McADAMS(レイチェル・マクアダムス)の 奔放で古き良きアメリカの時代背景を映した演技は好感持てた。 見た目は好みでないんだけど、何故か惹かれたなぁ…( ...
きみに読む物語 (りらの感想日記♪)
【きみに読む物語】 ★★★★☆   ストーリー とある療養施設に暮らす初老の女性。彼女はアルツハイマーを発症し、若いころの想い出を全て失って
NO.096「きみに読む物語」(アメリカ/ニック・カサヴェテス監督) (サーカスな日々)
アメリカ
【洋画】きみに読む物語 (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A- B+ B    普通 B- C+ C     ↓ C-  つまらない 『評価』  B+ (演技4演出3/脚本3/撮影3/音響2/音楽3/配役4/魅力3/テンポ2/合計27) 『評論』 教養も富もある富
きみに読む物語 (新・ぴゅあの部屋)
2004年 アメリカ製作 「きみに読む物語」(★★★☆☆) 監督:ニック・カサベテス OPの情緒ある夕焼けの景色が美しいです。 これは、ある女性が思い描いていた夢なのです。 平凡でどこにでもいる、ごく普通の男だが たったひとつ、誰に ...
The Notebook(きみに読む物語) (~Books Journey~)
Nicholas Sparks The Notebook  ある老人福祉施設のひと部屋で年老いた男性が、同じく年老いた女性にお話を聞かせます。この男性は施設にいる人に詩を読み聞かせたりもしていました。  “昔ね、とても愛し合っていた2人がいたんです。ノアとアリーとい ...
きみに読む物語 (のほほん便り)
身分違いの初恋。だけど、生涯をかけた恋… これまた、きわめて直球ストレートな純愛作品。 なるほど、「イルマーレ」がハリウッドでリメイクされるベースには、このような事情(日本の、セカチュー、冬ソナ・ブームじゃないけれど、アメリカでも、この路線が ...
きみに読む物語 (SSKS*)
オフィシャルサイト 2004年アメリカ 監督:ニック・カサベテス 出演:ライアン・ゴズリング/レイチェル・マクアダムズ/ジーナ・ローランズ/ジェームス・ガーナー ストーリー:とある老人ホーム。いまだに美しさを失っていない老婦人アリーに、デュークと ...
きみに読む物語 (Moto's Cinema Blog)
きみに読む物語 スタンダード・エディションライアン・ゴズリング ニコラス・スパークス ニック・カサヴェテス ハピネット・ピクチャーズ 2005-09-23by G-Tools
きみに読む物語 (はな*chanの日記)
観てきました?(^^) …2月末までの優待券が有ったので…(^^; いやぁ?良かったですよ?(^.^) 巷で言われてる通り、泣けます!! いい話です!!…たぶん(笑) 何が泣けるのか…ってのは上手く説明出来ないんですが…(^^; 悲しいシーンも嬉しいシーンも、切な ...
きみに読む物語 (ひめの映画おぼえがき)
きみに読む物語 スタンダード・エディション 監督:ニック・カサヴェテス 出演:ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ、ジェームズ・ガーナー、ジョーン・アレン、ジェームズ・マースデ
きみに読む物語 (to Heart)
原題 THE NOTEBOOK 製作年度 2004年 アメリカ 監督 ニック・カサヴェテス 原作 ニコラス・スパークス 音楽 アーロン・ジグマン 出演 ライアン・ゴズリング/レイチェル・マクアダムス/ジーナ・ローランズ/ジェームズ・ガーナー/ジョーン・アレン/ジェームズ・マース...
THE NOTEBOOK~きみに読む物語~ (mahirose cafe)
~それは妻から夫へ送った一冊のノートブックだった~ 認知症のため過去を忘れてしまった妻。 妻のために夫はひとつの物語を読み始める。 それはノアとアリーの恋の物語。 お嬢様のアリーと町の工場で働くノアは出会いそして恋に落ちる。 順調に愛を深めていた2...
きみに読む物語 / The Notebook (Sapphire)
2004 / アメリカ 監督:ニック・カサヴェテス CAST:ライアン・ゴズリング / レイチェル・マクアダムス / ジェームズ・ガーナー / ジーナ・ローランズ / サム・シェパード / ジョアン・アレン / ジェームズ・マーズデン とある療養施設で、記憶をなくした初老の女性...
きみに読む物語 (★YUKAの気ままな有閑日記★)
レンタルで鑑賞―【story】家族とひと夏を過ごすためにノース・カロライナにやって来た良家の子女アリー(レイチェル・マクアダムス)は、地元の青年ノア(ライアン・ゴズリング)から熱烈なアプローチを受け、やがて愛し合うようになるが―   監督 : ニック・カサ...
レイチェル・マクアダムスが映画「きみに読む物語」で使用したコスメ (映画と海外ドラマとコスメ)
映画「きみに読む物語」でレイチェル・マクアダムスが使用したコスメ。メイク担当は Linda Grimes。 きみに読む物語 スタンダード・エディションライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス 他 (2006/10/27)ハピネッ
きみに読む物語 (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『365通の手紙。 白鳥の棲む湖。 あの雨の朝の匂い―。 思い出が少しずつ、 きみからこぼれてゆく。 だから、 きみが想い出すまで、 ぼくは読む――。』  コチラの「きみに読む物語」は、こっちゃんのご紹介で観させていただきました。  センチメンタル祭...
きみに読む物語/The Notebook(映画/DVD) (映画を感じて考える~大作、カルトムービー問わず映画批評)
[きみに読む物語] ブログ村キーワード君に読む物語(原題:The Notebook)キャッチコピー:誰にでも、帰りたい夏がある。製作年:2004年製作国(アメリカ)配給:ギャガジャンル:ロマンス/ド...
1月に観たその他の映画(08年) (テアトル十瑠)
「大統領の理髪師」、「きみに読む物語」
映画評「きみに読む物語」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆☆(8点/10点満点中) 2004年アメリカ映画 監督ニック・カサヴェテス ネタバレあり
観る・きみに読む物語 (コンパス・ローズ  compass rose)
夕暮れに赤く染まる水面をゆったりと小船を漕いでいく冒頭のシーンが美しい。アリーの服に鮮烈な赤が多いのも意識してのことなのか、赤が印象的。過去の思い出を失ったアリーにデュークはある若い恋人たちの物語を読んで聞かせる。田舎町にやってきた資産家の娘アリーと町...
きみに読む物語 (Yuhiの読書日記+α)
ニコラス・パークスのベストセラー小説が原作の、身分違いの純愛を貫く若き恋人同士の情熱的な愛と彼らの行く末を描いた映画。監督はニック・カサヴェテス、キャストはライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ、ジェームズ・ガーナー、ジョア...
「きみに読む物語」「ラースと、その彼女」「ラブ・アゲイン」 (セレンディピティ ダイアリー)
最近、「ドライヴ」、「スーパー・チューズデー ~正義を売った日~」と続けて主演作
きみに読む物語 (タケヤと愉快な仲間達)
監督:ニック・カサヴェテス 出演:ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス 、ジーナ・ローランズ、ジェームズ・ガーナー、ジョーン・アレン、ジェームズ・マースデン 【解説】 『メッセージ・イン・ア・ボトル』などで知られるニコラス・パークスのベストセ....