
☆★☆★☆ 『東京タワー』レディースディに記録〜♪ ☆★☆★☆
「東京タワーしてますか?」
巷ではそんな言葉も流行り始めるくらい話題を呼んでいる黒木瞳(44)岡田准一(24)共演の映画『東京タワー』が、映画業界の常識を覆す記録を作ったそうです。 1月の15日に公開が始まって以来、2度のレディースディの観客動員数が、公開初日と2日目の記録を上回っていることがわかったそうです。 初日の観客動員数は63,000人、2日目が64,000人だったのに対し、レディースディにあたる19日が77,700人、26日が65,000人と記録したそうです。
通常、話題作は公開初日と2日目の観客動員数が多いのが普通で、平日の観客動員数というのは落ちます。 レディースディ、レイトショー等が定着する前の平日は、どこに行っても閑散としており、とてもこんな珍しい現象は予測できなかった(笑) ?! 配給元の東宝も過去にはなかったと首をかしげている。
「理屈とかじゃない・・・・・・。もっと甘やかで、さからえない感じ・・・・・・。
きっと、恋はするものじゃなくて、落ちるものなんだ」
この映画は、何不自由のなく生きる詩史(黒木瞳)と20歳の年齢差がある透(岡田准一)が出会い、恋に落ち、密やかな愛を重ね続けていく。 透の友人である耕二(松本潤)は、同世代の恋人(加藤ローサ)がいながら、主婦の喜美子(寺島しのぶ)と付き合い始め、二人も深い関係になっていくが、求め合う気持ちが強まるにつれ、心の均衡は崩れていく。 やがて二組の恋人たちに、ひとつの終わりが訪れる。 そんなストーリーに圧倒的に女性が多く、女性同士、主婦同士、母娘と、そんな女性客たちがリーズナブルなレディースディに集中した結果であり、いかに映画料金が1,000円であれば観客動員ができるのか、明確にさせる映画になったかもしれない。 最初の頃はカップルで行く姿が見られたが、最近は女性同士の客が多いと映画館関係者から聞いています。 それにしても女性パワーはすごいですね^^
またこの映画は韓国や欧州にも飛び火し、特に韓国では配給権をめぐって大手映画会社が争奪戦を展開しているという。
僕の『東京タワー』のレビューのコメントも女性の皆さんが多いことを見ると、この映画のヒットした現象が裏打ちできますねぇ(笑) ?!
江國香織の原作、年下の彼との“恋”、キャッチコピーの「恋はするものじゃなく、落ちるものだ」等々、ヒットを生むいくつかのキーワードを備えて、ヒットすべくしてヒットした作品だと思います。 そして挿入歌で使われているノラ・ジョーンズ、山下達郎の歌声も、この映画がヒットした要因の一端を担っているように思います!
因みに山下達郎さんは、1953年2月4日生まれで、明日が52歳のバースディです!
おめでとうございます〜♪


「東京タワーしてますか?」
巷ではそんな言葉も流行り始めるくらい話題を呼んでいる黒木瞳(44)岡田准一(24)共演の映画『東京タワー』が、映画業界の常識を覆す記録を作ったそうです。 1月の15日に公開が始まって以来、2度のレディースディの観客動員数が、公開初日と2日目の記録を上回っていることがわかったそうです。 初日の観客動員数は63,000人、2日目が64,000人だったのに対し、レディースディにあたる19日が77,700人、26日が65,000人と記録したそうです。
通常、話題作は公開初日と2日目の観客動員数が多いのが普通で、平日の観客動員数というのは落ちます。 レディースディ、レイトショー等が定着する前の平日は、どこに行っても閑散としており、とてもこんな珍しい現象は予測できなかった(笑) ?! 配給元の東宝も過去にはなかったと首をかしげている。
「理屈とかじゃない・・・・・・。もっと甘やかで、さからえない感じ・・・・・・。
きっと、恋はするものじゃなくて、落ちるものなんだ」
この映画は、何不自由のなく生きる詩史(黒木瞳)と20歳の年齢差がある透(岡田准一)が出会い、恋に落ち、密やかな愛を重ね続けていく。 透の友人である耕二(松本潤)は、同世代の恋人(加藤ローサ)がいながら、主婦の喜美子(寺島しのぶ)と付き合い始め、二人も深い関係になっていくが、求め合う気持ちが強まるにつれ、心の均衡は崩れていく。 やがて二組の恋人たちに、ひとつの終わりが訪れる。 そんなストーリーに圧倒的に女性が多く、女性同士、主婦同士、母娘と、そんな女性客たちがリーズナブルなレディースディに集中した結果であり、いかに映画料金が1,000円であれば観客動員ができるのか、明確にさせる映画になったかもしれない。 最初の頃はカップルで行く姿が見られたが、最近は女性同士の客が多いと映画館関係者から聞いています。 それにしても女性パワーはすごいですね^^
またこの映画は韓国や欧州にも飛び火し、特に韓国では配給権をめぐって大手映画会社が争奪戦を展開しているという。
僕の『東京タワー』のレビューのコメントも女性の皆さんが多いことを見ると、この映画のヒットした現象が裏打ちできますねぇ(笑) ?!
江國香織の原作、年下の彼との“恋”、キャッチコピーの「恋はするものじゃなく、落ちるものだ」等々、ヒットを生むいくつかのキーワードを備えて、ヒットすべくしてヒットした作品だと思います。 そして挿入歌で使われているノラ・ジョーンズ、山下達郎の歌声も、この映画がヒットした要因の一端を担っているように思います!
因みに山下達郎さんは、1953年2月4日生まれで、明日が52歳のバースディです!
おめでとうございます〜♪











うちの所は東京と一日ずれていて猛吹雪の中の今日がそうでした。
私は結局サボったけれど英語の講座の日でして、代りにボーっとしてました。
今年になって一体何本映画見たのだろうと先ほど数えたら、18本でした。ここまできたら笑うしかありません。
うちは地方ですのでミニシアター系の映画も余りありませんし、シネコンも11スクリーンと12スクリーンのしかありません。なかなか、見るのも大変です。
ちなみにうちは札幌です。田舎だからかなあ。
この映画、流行っていたんですね! びっくりしました!!
あまり共感できなくて、苦手な映画の部類だったのです。
ノラ・ジョーンズの歌は良かったんですけど・・。
地域によってメンズディは存在するらしいのですが、
生憎東京ではないようです><
平日くらい千円でもいいのではないですかねぇ(笑) ?!
>「東京タワーしてますか?」なんて台詞
あらま、使いませんか(笑) ?
僕なんか、しょっちゅう携帯メールの挨拶代わりに
使っていますけど(笑) ?!
ノラは4月にコンサートに行きますよ〜♪
海外から読ませてもらってます(^^)
なんせ、こちらのブログは私にとっては「優しい時間」ですから(笑)
先日、朝のTV番組で黒木さんが公開ラジオのブース(渋谷のあれだと?)を見ました!
相変わらず、お綺麗でウエットに飛んだ会話が印象的でした!
恋人(できたら不倫相手?)と行く映画だと思っていたけど、、、
やはり、あのお洒落な雰囲気が女性に支持されているんでしょうね。
貴美子のようなリアルな映画だったら、AVの領域に入っていたかも(笑)
趣味の副業でこちらに来たのですが、相手に浮気(?)がばれたのか? 予想をことごとく覆されて。。。
今回は映画三昧旅行に変わりそうです(><)
お土産は今度お会いするときに(そんな機会があるのかしら?)
ちなみに、私は20歳年下の?と一緒に見ましたが、
今度はレディースディに女友達と行ってみます!
だって、黒木さんの衣装が豪華でもう一度みたい!
そうそう、黒木さんがパリで岡田君と会ったときに持っていたバックのプレゼントもHPに載ってました!
こんなプレゼントを企画するのも、女性を意識した営業が功を奏している一環では???
旅先でわざわざすみません(笑)
ネットは時と場所を選ばないので、ホント便利ですね^^
>こちらのブログは私にとっては「優しい時間」ですから
いや〜、そんなこと嘘でも嬉しいですよ(笑)?!
「詩史(黒木瞳)と20歳の年齢差がある透(岡田准一)」、
このシチュエーションで、観る側の年齢層は別として、
詩史(黒木瞳)に自分自身を投影して、透(岡田准一)との
束の間の“恋”に浸る女性の方たちが多いのでしょうね^^
少数ですが、その逆の男性もいる事でしょう(笑)?!
>20歳下の?
いいなぁ、最近ないなぁ(笑)
2度目のTBありがとうございます。
最近、山下達郎さんの曲よく流れてますよね。
友達がこの前観に行ったそうですがやはりママ友達と観に行ったそうで、ダンナは絶対連れて行けないでしょって言ってました。
その友達とママ友達の意見としては、詩史と透よりも喜美子と耕二の方がリアリティがない!!とのことでした。
試写で観た上司(独身)が『あんなの夢物語』
って言ってるのを聞いて寂しくなりましたw
TBありがとうございます。
ワタシの周りでも、同僚が女性グループで見に行ってるみたいです。
たしかに適度に現実逃避できていいのかもしれませんね。
>その友達とママ友達の意見としては、詩史と透よりも喜美子と耕二の方がリアリティがない
そうですか(笑)?
綺麗な不倫をされているんでしょうね、きっと^^
男と女、年代差は関係なくドロドロしてるものだと
僕は思いますけどね^^
実生活では選択肢がないと言った喜美子と耕二の方が
リアルに決まってます(笑)
ほうほう、映画館でバイトを^^
顔パスで入場させてください(笑)?!
でも、顔知らないですもんね(自爆)
その上司は多分モテないでしょうね(笑)?!
恋愛のキッカケなんて、この映画の年齢差さは別にして
どこにでもあるものですよ^^
映画だから夢物語ではなくて、
恋に落ちれば当事者は夢物語ですよ〜♪
たまに男同士で来ている人たちを見かけますが、
さすがにこの映画を男同士で来てる人は少ないみたいですね(笑)?!
>適度に現実逃避できていいのかもしれませんね
主人公を自分に置き換えて楽しむことが出来るのも、
映画の醍醐味の一つではあると思うのですが^^
おもしろかったのでこの記事をブログで
紹介させてもらいました。見てね!
「東京タワーしてますか?」
わたしも使ってみますわ〜〜
毎週末、彼女の家からの帰り道に首都高渋谷線を走るのですが、この映画を観てから、東京タワーへの(地方出身者独特の?)憧れのような気持ちが、さらに大きくなってる気がします。
目の前には六本木ヒルズ、右手に東京タワー、カーステからはNorah Jones・・・僕の2番目に好きな時間です。
・・・でも、あの夢のような映画の反動からか、ここ1週間、PCから流れてるのはOASISです・・・爆 Norah Jonesは4月16日にたぁっぷり聞けますもんねっ♪
レディースデイのヒットの記事は私も読みました。
公開前の話どおり、女性をメインターゲットにしたのが功を奏しているみたいですね。
私のブログでも、この件はピックアップ候補なので、後ほどTBさせていただくかもしれません。
ではでは。
またご紹介いただきありがとうございましたm(_ _)m
ええ、バンバン使ってください!
そのうち“恋”に落ちたりして(謎)?!
首都高を車を走らせながら見る東京タワーもオツですよね^^
僕なんか毎日眺めてますけど(笑)
>Norah Jonesは4月16日にたぁっぷり
そうですね^^
会場でニアミスするかもしれませんね(笑) ?
ほうほう是非TBお待ちしてます〜^^
私もレディースデーに女友達(お互い既婚)と行って来ましたよ。
彼女は旦那とみたら浮気を疑われるからみない!と言っていました(笑)
あまり感情移入できなくて泣けなかったのですが,山下さんの曲が流れるエンドロールで少しほろっときました。
この映画、リアルだと辛くなる方もいらっしゃるかもですねぇ(笑)?!
特に選択肢がない方は^^
男なんですが、喜美子の選択肢がないと言うセリフは、
その心情がよくわかりました!
でも“恋”はいくつになってもしていたいものです^^
トラックバックありがとうございます(^∀^)
そう、レディースデーは凄まじかったです・・・
どうしてスクリーンがひとつしかないんですか・・・(泣)もうひとっつくらい用意してくれたって・・・
それだけ予想外だったということなのでしょうかネ。
ほんと、理屈とかじゃない(笑)
レディースディに映画を観ると確かに女性客が多いのですが、
まさかここまで凄いとは思わなかったですが、
入場料が安いことと、主婦などは時間が取り易いこと、
そして映画の内容で、
こういう不思議な現象が起こったのかもしれませんね^^
わたくし・・・サイトを持っていませんのでURLをはりつけることはできません。ごめんなさい。
↑のほうで*みゆき*さんが書かれていること・・・
>詩史と透よりも喜美子と耕二の方がリアリティがない
私もそう思いました・・・。
まだ映画は観ていなくて、原作しか読んでませんが、実際は貴美子と耕二のようになる前にブレーキがかかると思います。
自分達は詩史&透タイプだったと思います。
彼が言った言葉で印象的だったのは「最初から結末はわかっていた・・・」って言葉。
わかっているけど、どうしようもないことってあるんですよね・・・。
できるだけ淡々と、自分の情熱は表面化させないように抑えるのも大人の私のほうだと思っていましたから・・・。会う時間も全て私の都合にあわせて・・・電話をかけるのも私から・・・。だから会えた時の本当に嬉しそうな顔が今も忘れられません。
夫も彼の存在自体は知っていたのですが、東京タワーが評判になり始めた頃「君と○○君のようだね。」とポロッと言ったのです。「ありえないわ♪」と切り返しましたが・・・それ以来その話題には触れませんけど。何か感じていたのかしら・・・?
最近TV・雑誌等でもたくさん取り上げられていますね、この映画。
サイトをお持ちじゃなかったんですね?残念。。。
>貴美子と耕二のようになる前にブレーキがかかる
なるほど“恋”のままで終わるのですね(笑)?
映画の詩史と透のパリでの再会後、どんなふたりの人生が
あるのか知りたいですね^^
子供の居ないキャリアな女性が、想いのままに彼のもとに
自分の意志を貫いて「離婚」という形を経る。
それが日常リアルであるなら、それは立派な“愛”だと思います。
踏み込むことは簡単でも、踏み切ることは大変なことですよ。
奇麗で済むことではないですからね^^
映画でのラストは原作と違うようですね。その後を見る人たちがどういうふうに想像するのか・・・そこまで考えた映画なんでしょうね。
側に居なくても、一緒に生きていくことはできる・・・と原作で詩史に言わせていますが、側にいて一緒に生きていくことを提案した透に、とても素敵なことを思いついたのね・・・と少女のように言うのです。
それが、映画のラストに反映されているのでしょうか・・・。
ま、これ以上は突っ込んだ話になるので(笑)、
この辺にしておきましょう^^
実際のところ、僕は踏み切った人です!
かみさんは一回り下ですが^^
“愛”はそのくらい力がいるもので、
でも本当に二人に力があれば、奇麗事でなく乗り越えられるものです!
“恋”は落ちるもの、“愛”は乗り切るものですか(笑)?!
cyazさんは踏み切られたんですね。
ええ、私も「愛」にはパワーが必要だと思います。
それで乗り切ることができると思います。
その奥様と今お幸せなんでしょうね♪
なんだか・・・初めてカミングアウトしたので、ちょっとすがすがしい気持ちになりました。ありがとうございました。
レディースディにあたる19日が77,700人、26日が65,000人と記録したそうです。
私は初日と2日目に観に行って、同じくこの映画にハマッた友人(♀)は、最初のレディースデイに行ってました。
なんかとってもサンプルとしてわかりやすい二人だなぁ……(^^;)
幸せですよ^^
さっきコメントしているときに、
かみさんからメールがあり、今夜も焼き鳥で一杯
飲んできました〜♪
明日はお決まりの映画デー(笑) ですので、
『きみに読む物語』を観てこようと思います。
これに懲りずに、またコメントして下さいね!
サンプルとしてわかりやすいって面白いですね^^
でも配給会社にとっては是非欲しいモニターかもしれませんね(笑) ?!
異国の街で「優しい時間」を味わっています(^^)
それしても、「東京タワー」に関するコメント、こちらでもその後と合わせて170にもなるんですね!
映画の感想からカミングアウトまで、映画ってストーリーから、自分と照らし合わせて思いを膨らませたり、復習(いいえ復讐でしたっけ?)したりと改めて素晴らしいものだと知りました!
異国の街で「恋愛映画じゃない作品」を3本も見たけど、やはり「夢物語」をもう一度見たくなりました!
女性ってあの○○ソナタに夢中になるお姉さま方(?)のように、いつまでも「恋に焦がれている」のでしょこの映画は「女性の憧れ」を描いているから、こんなに反響が大きいのかも?
寺島万里子さんが、シネマスクランブルで「若人に相手にされること自体、それなりにイケてないと成立しない(はずだ)。年に負けないその美貌に羨望と憧憬を感じて当然」と書かれていました!
私も黒木さんに負けないように、「いつまでも年に負けない美貌を存続し、それなりにイケてる存在(?)」でありたいものです(笑)
愛は共存する意思・・とある心理学のセンセが
一生懸命主張していました。なるほどと腑におちました。
情ではなくて、共存する意思だそうです。
原作は知りませんが、原作の詩史のせりふはとても
納得し、共感します。離婚できないとしたら
もう、それしか答えがありませんから。。
「そばに居なくても一緒に生きていくことはできる」
まさに今のわたしの心境かな。いずれ独身年下オコトは結婚するでしょうし、そこからが勝負かも?な〜んてね。
ね、SHIHOさん。コメント参考になりました。ありがとう。
>この映画は「女性の憧れ」を描いているから
そうですよね^^“憧れ”は大切な要素ですよね!
>年に負けないその美貌に羨望と憧憬を感じて当然
確かに保つべきものを備えていなければいけませんよね^^
表面だけでなく内面的な若さも必要ですよね!
kanonさん、今でもイケてる存在なのでしょうが、
益々磨きをかけてくださいね^^
僕も負けないように男を磨きます!ゴシゴシ^^
また一杯コメントして下さいね^^
実は私もレディースディの26日に行きました。
仕事帰りの上映2時間前で1枚しかなかったんですよ、ギリギリセーフ!
周りは女、女、女だらけ〜〜。まさにレディースディでした!
「現実離れしてる、生活感がない」なんて言いながらも作品として惹きつけるものがありますよね。
何よりも私としては、同年代の黒木さんがステキなのが嬉しいです♪
65,000分の一人だったんですね(笑) ?
大混雑にご苦労様でした^^
黒木さんは本当にいつまでも若いですよね^^
やはり基本はスレンダーでないとダメですね!
中年まっしぐら体型ではダメですもんね(笑) ?!
鍛えなきゃ〜♪
巷では凄いことになっているのですね。
不倫が綺麗なワケでもなく周りの者をどんどん不幸にしていくので「ピュアな愛」とは、とても思えません。
松潤としのぶさんのは、現実味がありました。
巷ではまだまだ大変なようで、
続映も決まったようです!
しばらくはまだ「東京タワーしてますか?」が
続くようですね(笑) ?!
映画ではどうなっているのかしらん?と思ってこちらを読んでいましたが、
こんなにコメントが面白いのも初めてかも(笑
読みふけってしまいました。(←仕事中)
ふ〜んcyazさんてそうなのか、ふ〜ん、みたいなのもちょっと面白かった(笑)
(ちなみに私の婚約者も11上ですよん。実は。お互い初婚ですけどもね。だからこんな大変なんでしょうけど(TOT))
こういう映画や本が当たるのは、心のどこかでそういう願望が誰の中にもあるからなのでしょうね。
映画では離婚するのか〜・・それは意外でした。
でも原作の、一緒に生きていくことはできる、って、それこそ奇麗事だなあ、って思っていたので、映画の方がちゃんとしているのは少し嬉しいかもしれません。
人生長そうだなあ・・・こっから先・・・。
ちなみに東京タワーの目と鼻の先で働く私としては
「東京タワーしてますか?」というのは無しですね(爆)
仕事を彷彿とさせられてしまう(TOT)
>読みふけってしまいました。(←仕事中)
ふむふむ。 んん〜@@仕事中かい↑
いくら角席だといっても、それでは寄席でっせ〜(笑)
>ふ〜んcyazさんてそうなのか、ふ〜ん、みたいなのも
むむむ、それは気になるなぁ(笑)?!
では下記まで感想文を提出すべし(笑)
↓
cyaz@mail.goo.ne.jp
11歳も年上?ってことは40代ってことかな(謎)?
>心のどこかでそういう願望が誰の中にもある
オフコースなり〜(笑)
>人生長そうだなあ・・・こっから先・・・。
おいおい、マリッジブルー入ってまんがな(笑)
恐らく東京タワーを境に反対側で僕もお仕事してますよ^^
そうですか^^奥さんと仲良くやっているようで、まずは良かったですね!
奥さんがクィーンですか?珍しいですね^^
いいなぁ、PCでスリルがあって(笑)
娘さんにバレないように、コソコソブログ、頑張って
続けてくださいね^^
へこたれてしまいました。
先日、こちらに「ちら」とTBしてます。(汗
このタイミングで、『東京タワー』にTBっていうのは、意味あるのか、ないのか…微妙っす。。。
そうですか、へこたれましたか(笑)?!
僕も時々へこたれます><
管理人がへこたれてはいけませんね(笑)
いえいえ、微妙でも嬉しいですよ^^
それとやっぱり、魅力的な作品と適正な価格であればお客は来るってことなんですよね。
>魅力的な作品と適正な価格であればお客は来るってことなんですよね
まさしく仰るとおりだと思います!
1000円だったら、もう50本は観たいのになぁ・・・。