京の昼寝~♪

なんとなく漠然と日々流されるのではなく、少し立ち止まり、自身の「言の葉」をしたためてみようと・・・そんなMy Blogに

『リンダ リンダ リンダ』

2005-08-16 23:24:16 | 邦画

 

■監督・脚本 山下敦弘
■脚本 向井康介、宮下和雅子
■キャスト ぺ・ドゥナ、香椎由宇、前田亜季、関根史織、三村恭代、山崎優子、 
       
甲本雅裕、湯川潮音、松山ケンイチ、りりィ、藤井かほり

□オフィシャルHP  
http://www.linda3.com/

 おススメ度 ⇒★★★ (5★満点、☆は0.5)
 cyazの満足度⇒★★★★

 昨年も『
スウィングガールズ』という田舎の女子高生たちが、初めての楽器を手にし、苦心して練習しながら、
 音楽を通して成長していく姿を見事に表現した秀作がありました
 この映画はその表現の仕方と背景は違いますが、女子高生たちの紆余曲折を繰り返しながら成長していく過程を、
 繊細に描いていく手法は同じであり、そういう意味ではこの『リンダ リンダ リンダ』もよく出来た映画だと言えるでしょう

 この映画のポイントは突然グループに加入した留学生のソン(ぺ・ドゥナ)の存在だと思う
 彼女の存在がこの映画の“間”になっていると僕は思った。
 映画は『スウィングガールズ』のように起伏と変化があるものではない。 
 むしろ平坦な流れになっている。 その中でソンの存在はこの映画に変化をもたらしていると言っていい 

 ドラムの響子役の前田亜季は既に北野監督の『バトル・ロワイヤルⅠ・Ⅱ』で好演しているが、
 その昔『学校の怪談』の試写会かなんかで生の彼女を見たことがあるように思う。
 そのときのほうが輝いていた気がしたのだが・・・。
 キーボードの恵役の香椎由宇、彼女は3月に公開した『
ローレライ』で唯一女性出演で独特の存在感を示していた
 とてもエキゾチックな顔付きだなぁと思っていたが、彼女は小学校6年間をシンガポールで
 過ごした帰国子女だそうだ 今回も等身大の女子高校生役を目立たず好演している
 ソン役のぺ・ドゥナは女子高生を演じていたんですが、彼女の本当の年齢は25歳なんですねぇ(笑)
 映画でも重要な位置でしたが、彼女は話を理解してなくても、わりと適当に返事する癖があるそうで、
 それが逆に映画に活きていたのかもしれません(笑)

 何よりも彼女たちが一生懸命練習したのは、この映画のタイトルにもなっているあの
 ブルーハーツの「リンダ リンダ」だ。
 ブルーハーツが結成されてから20年が経過している。 彼らの音楽はむしろ解散されてから理解され、
 映画やTVの挿入歌で使われていることが多い。 彼らの音楽に影響を受けた製作者が取り上げていると
 いったほうがいいのかもしれない。 余談になるが、先日かみさんの弟と車に乗っていた時、
 ブルーハーツの曲がかかって、彼の5歳の息子が、「リンダ リンダ」をはじめ、
 ブルーハーツの曲を全て歌詞を見ないで歌ったのには驚いた。 そのあとすぐに弟にCDを借りた(笑)
 この映画を観ていまだに、頭の中をこの曲がグルグル回っている(笑)  
 映画の中では彼女たちは「僕の右手」も練習していたのだが、是非最後のステージでやってもらっても
 良かったのではないか? 少し最後をはしょったような感があり残念でもあった・・・。
 むしろ前半部分をもう少し尺を短くし、ステージ風景を多くして欲しかったなぁ~


 この映画は高校の文化祭が舞台で、実際に僕の高校生時代の文化祭とオーバーラップしながら観ていた。
 僕自身も高校の文化祭でギターを抱えてステージに立った経験があるからだ。
 その頃はフォーク・デュオという形で練習をしていたのだが、相棒が練習のし過ぎでノドを潰し、
 声が出なくなり、急遽ソロでステージに立った。 案の定、歌詞を間違えてしまったが、
 最初から歌いなおし、歌い終わって拍手喝采を戴いたことは今でも忘れられない想い出である。 
 当時付き合っていた女性から聞いたのだが、彼女が客席で僕の歌を聴いていたとき、
 近くの女子生徒が花束を用意していてくれたそうで、何かとても嬉しかったことを思い出しました。
 何か懐かしさの匂いをこの映画に感じていたし、自分の想い出と重ね合わせることで、
 忘れかけていた青春の一片を思い出すケッカケにったことも嬉しいかったひとつでした

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82 コメント

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好きです、これ! (あかん隊)
2005-08-16 23:53:04
いやー、たまりませんね。この映画は。

気に入りましたね。ごっつぅ。

cyazさんもご同輩…というか、一度でも音楽やって、ステージらしきものに立ったことのある人間なら、シンパシーを感じないわけがない! 自分も女子ばかりのバンドにいたことがあるので、余計にたまらんかったデス。
ですよね~ (cyaz)
2005-08-17 00:33:08
あかん隊さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



素人でも、ステージで人前に立って歌うことってやい変なことだと思います。

若さゆえにできること、ある意味誰もが経験できる通過点なのかもしれません。

古くなりますが、僕らが市民会館を借りてコンサートを行った前の日に、

アリスがコンサートをやっていました~♪
Unknown (映画公論)
2005-08-17 01:04:35
はじめまして。トラックバックありがとうございます。

私もこの映画を自分の高校時代の文化祭のあのなんとなくやったら盛り上がってしまい案外楽しかったという思い出とオーヴァーラップしながら観ていました。山下監督はそういうナアナアな空気を作り出す天才ですね。
Unknown (ハル)
2005-08-17 01:12:07
トラバどうもです。

この映画、もうぼくの中では邦画ベスト3に入るくらいよかったです。

もっと沢山の方に見ていただきたい映画ですね。
飾らない魅力。 (NaughtyBoy)
2005-08-17 01:57:47
TBありがとうございました。

元々【ぺ・ドゥナ】大好きな私!!

公開日まで待てずに【プレミアライブ】まで行ってしまいました♪♪

映画の中そのままの、瑞々しくて爽やかな4人の生演奏、とっても素敵でした☆★

映画も、変に作り込んだ感じがしなくて…何となくノンフクションのドキュメンタリーを観てるようにさえ思えてしまう展開と自然な演技。

とにかくナニからナニまで、とってもお気に入りの映画です♪♪
こんにちは~ (ミチ)
2005-08-17 08:59:03
良かったですよね~、この映画!

ペ・ドゥナの存在がすべてかなぁって思ってしまいます。

もし日本人4人のメンバーだったら・・・ここまで物語はふくらまなかっただろうし。

ずーっとコンサート場面が続いてほしい感じでしたね。

「僕の右手」聞きたかったです。
こんにちわ♪ (あいり)
2005-08-17 09:00:22
TBありがとうございました。

ザ・ブルーハーツ、女子高生、ペ・ドゥナ、可愛い女優陣、どれをとっても男性にはたまらないかな。笑

私もこの映画は好きですが。



その高校時代の人が今の奥様でしょうか。笑
Unknown (ヨクタン)
2005-08-17 09:55:35
cyazさんこんにちは。

やっぱり音楽をやっていた人には思い入れがありますよね。

TBありがとうございます。なぜか文字化けしてますが。(^^)

こちらからもTBさせていただきますね。
おはつです~ (cyaz)
2005-08-17 12:44:49
映画公論さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



決して飾ることなく、等身大の女子高生と文化祭が描かれていたと思います。

時間軸は少し甘いような気がしますが、それぞれ自分の高校生の頃の文化祭が

走馬燈のように心に去来したと思います^^
ですね~ (cyaz)
2005-08-17 12:48:02
ハルさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>もっと沢山の方に見ていただきたい映画ですね

仰るとおりだと僕も思います。

もう少し館数がかかれば、たくさんの人に観てもらえるのになぁ~><
その通りです~ (cyaz)
2005-08-17 12:52:52
NaughtyBoyさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>プレミアライブまで行ってしまいました

いいですねぇ、生の歌声聴いてみたかったですね^^



>映画も、変に作り込んだ感じがしなくて

この映画の良さはそこにあるのだと思います。

深い個性をもたさないからこそ、彼女たちのナチュラルさが引き出せたような気がします。
ライトハンド~ (cyaz)
2005-08-17 12:56:27
ミチさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>ペ・ドゥナの存在がすべてかなぁって思ってしまいます

ですよねぇ、彼女ナチュラルだったし^^



>「僕の右手」聞きたかったです

ですよねぇ^^

前半戦はしょってもステージでの歌声聴きたかったなぁ^^
TBありがとうございました (TOMOE)
2005-08-17 13:41:10
TBありがとうございました。こちらからもお返しさせていただきますね。実は「この映画どうなんだろう?」くらいの気持ちで観にいったのですが、思ったよりも気に入ってしまいました。年齢層問わず気持ちが入り込める映画ですね。
映画、面白かったです。 (悠)
2005-08-17 21:18:26
TBありがとうございます。

私は、ソンちゃんがよかったです(^^ゞ
あの頃そこに(笑) (にゃんこ)
2005-08-17 22:26:07
こんにちは

ほんっとに時空間飛び越えてました(笑)

あの頃の感覚がよみがえって

別に、バンドをやっていたわけでもなんでもないんですけど

最近日本映画、いい感じになってきたなぁ~と

気持ちよくなりました(笑)
Unknown (だいすけ)
2005-08-17 22:42:03
cyazさん。

TBありがとうございます&TBさせていただきました。



私も高校の文化祭で、バンドではないですが舞台に立ったことを思い出しながら、見ていました。



一瞬だけですが、あの頃の懐かしい感覚を思い出させてくれた映画でした。
TBありがとうございます (Macallan)
2005-08-17 22:54:41
よさげですよね~この映画。

「ブルーハーツ」って聞いたとたんに

「Blogに書かないと!」って思って書いてしまいました。

最近映画は放置気味ですが、是非見てみたい1本です。

トラバ有難うございました (伊集院ファン)
2005-08-17 23:09:48
トラックバック有難うございました



ホンに中学時代をブルーハーツとユニコーンで

過ごした世代の人間なので、

この映画にはガツンとやられてしまいました



ブルーハーツって今聴いても

自分を学生時代に引き戻してくれる

みずみずしさがあるし、

そしてそれを生かしたこの映画素晴らしいと思いました!

山下監督独特の間が万人受けするかどうかと言われると微妙ですがねー!





おひさです~ (cyaz)
2005-08-17 23:30:40
あいりさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>ザ・ブルーハーツ、女子高生、ペ・ドゥナ、可愛い女優陣、どれをとっても男性にはたまらないかな

ですよね(笑) ?!僕にとってはブルーハーツはそんなに影響はなかったのですが^^

でも縦ノリはいいっす(笑)



>その高校時代の人が今の奥様でしょうか

まさか(笑)

僕が当時17才だとしたら、かみさんは5才でちゅ(笑) ?!
おはつです~ (cyaz)
2005-08-17 23:32:51
ヨクタンさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



高かったのでスタジオを借りたりできず、校舎の裏や、体育館の客席とかで練習しました^^

今となっては懐かしい思いですねぇ~♪
まさに~ (cyaz)
2005-08-17 23:34:49
TOMOEさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>年齢層問わず気持ちが入り込める映画ですね

バンドをやっていたかどうかは別にしても、

同じ“想い”をみんな経験してきていますもんね^^
音楽モノは好きです (ニュータイプジョイント)
2005-08-17 23:35:01
TBありがとうございました。スクールオブロックやスイングガールズなど音楽モノは大好きです。主人公たちの成長が演奏の上達や観客の盛り上がりとしてハッキリわかるから。

15年位前NHKでやってたブルーハーツのテレビを見てウチの親はあんなキ○ガイのどこがいいのかと言ってました。確かに演奏している姿はアレですが歌そのものがいいんですよ。
彼女は (cyaz)
2005-08-17 23:36:50
悠さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>私は、ソンちゃんがよかったです

この映画での彼女の存在は大事でしたね^^

彼女がキー・パーソンだったと思います!
あの頃の僕は~ (cyaz)
2005-08-17 23:41:13
にゃんこさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



あの頃の僕は若すぎて~君のわがままを許せなかった~♪

なんて歌が脳裏を掠めました^^



>ほんっとに時空間飛び越えてました(笑)あの頃の感覚がよみがえって

ですよね、高校時代の想い出が甦って^^



>最近日本映画、いい感じになってきたなぁ~と気持ちよくなりました(笑)

本当に僕もそう思います!

琴線に触れる作品は韓国映画だけに任すなって感じです^^
トラバありがとうございます. (nal1983)
2005-08-17 23:41:14
なんといってもペ・ドゥナですよね!

自分も彼女の実年齢を知って驚愕しました.

女優ってすごいですね.



やっぱり僕の右手も聴きたかったー!!

でも,そう思わせるのが狙いな気もしますね,

演奏の完成度ではスウィングにはかないませんし.

でも私はリンダのが好きです.
ですよね~ (cyaz)
2005-08-17 23:43:11
だいすけさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>一瞬だけですが、あの頃の懐かしい感覚を思い出させてくれた映画でした

音楽にしろ、映画にしろ、それをキッカケに色んな想い出が甦って来るものですよね^^
そうなんですか~ (cyaz)
2005-08-17 23:46:26
Macallanさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>最近映画は放置気味ですが、是非見てみたい1本です

あらら残念ですねぇ?

でもこの映画は是非御覧になって下さいね!

感想、待ってますので^^
おはつです~ (cyaz)
2005-08-17 23:51:03
伊集院ファンさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>この映画にはガツンとやられてしまいました

確かに手法は珍しくないですが、衝撃はありましたね^^

自分の青春時代とオーバーラップも出来たし!



>山下監督独特の間が万人受けするかどうかと言われると微妙ですがねー!

多分大丈夫だと思いますよ^^

山下監督のこの映画でのリズムは、観る人にオーバーラップできる時間をくれたと思います!
僕もです~ (cyaz)
2005-08-17 23:54:29
ニュータイプジョイントさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>主人公たちの成長が演奏の上達や観客の盛り上がりとしてハッキリわかるから

仰るとおりだと思います!

『スウィングガールズ』などは普段触れていない音に、観てる側も引き込まれましたからね~♪

若い~ (cyaz)
2005-08-17 23:58:13
(nal1983)



>自分も彼女の実年齢を知って驚愕しました.女優ってすごいですね.

本当にそうですね(笑)?!

でも違和感なかったですよ、ペ・ドゥナちゃん(さんかな?)は^^



>やっぱり僕の右手も聴きたかったー!!でも,そう思わせるのが狙いな気もしますね,

自分が彼女たちと同様ステージに立っている気分になっていたので、歌って欲しかったなぁ(笑) ?!
Unknown (sin)
2005-08-18 00:34:25
トラックバックありがとうございました!

ブルハが好きなので観に行った映画でしたが、

ブルハ抜きにしても最高に面白い映画でした。

高校時代を思い起こさせるシーンが幾つもあり、

懐かしさを感じてしんみりもしました。
おはつです~ (cyaz)
2005-08-18 00:50:14
sinさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>ブルハ抜きにしても最高に面白い映画

ですよねぇ~♪



>懐かしさを感じてしんみりもしました

僕も高校時代の想い出とオーバーラップして、

懐かしさが甦りました^^
TBありがとうございました! (makoto)
2005-08-18 02:18:19
この映画は、ペ・ドゥナ主演だから...というのと、地元で撮影したから...という二つの思い入れがあって観たのですが。。

そんな事はどうでもいい!ってくらいに、ノックアウトされました(笑)

映画を観てから小説を読むと、四人の気持ちがよく分かって...また劇場に行きたくなります^^
TBありがとうございました (ハマ)
2005-08-18 06:39:19
物足りなさもこの映画のいいところだと感じました。

4人が親交を深めていく部分こそがなにより肝で、

無事にこぎつける事ができたことを観せただけの

ラストのあっけなさもあっという間に過ぎる楽しい時間

が感じられてよかったです。
なるほど~ (cyaz)
2005-08-18 08:52:51
makotoさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>地元で撮影したから

そうでしたか、それは当然の如く愛着も湧きますよね^^



>映画を観てから小説を読むと、四人の気持ちがよく分かって...また劇場に行きたくなります^^

原作読んでみたいですねぇ・・・。

彼女たちの気持ちを再度確認してみたい気がします!

情報ありがとうございました^^
そうですね~ (cyaz)
2005-08-18 08:57:39
ハマさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>4人が親交を深めていく部分こそがなにより肝で

たしかにそうですね^^

細かなところは省いても、彼女たちのまとまりは自然に感じていける作品だったと思います。

ただやはりラストのライヴは目的達成の最終段階で、もう少し尺は欲しかったですし、

みなさんのコメントにもあるように、「僕の右手」は聞きたかったですねぇ~♪
思いました! (kana)
2005-08-18 11:43:20
TBありがとうございました。

アタシも「僕の右手」聞きたかったなぁ~~、と思いました♪

本を読むのもスキなので、今度はぜひ原作を読んでみようと思います(^Д^)/★☆
ですね~ (cyaz)
2005-08-18 12:48:02
kanaさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>アタシも「僕の右手」聞きたかったなぁ~

ですよねぇ~♪

流れから絶対聴きたかった!



>今度はぜひ原作を読んでみようと思います

いいですね、戴いたmakotoのコメントにもありました。

             ↓

「映画を観てから小説を読むと、四人の気持ちがよく分かって...また劇場に行きたくなります^^」 と。
TBありがとうございます! (ワイ氏)
2005-08-18 18:15:16
ぼくは、ライブ前日のぺ・ドゥナのMCのシーンが好きです。

本番は結局できなかったってのが逆にリアルな感じで。



女の子達がみんな可愛すぎですね!実際、香椎由宇みたいな子が学校でギター弾いてたら、それだけで男子生徒がパニックになりそうだ^^
いえいえ~ (cyaz)
2005-08-18 22:21:57
ワイ氏さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>実際、香椎由宇みたいな子が学校でギター弾いてたら~

ほんと、そうですね!

あの頃も可愛い女の子のバンドは人気ありましたね(笑) ?!

オッカケまで居たりして大変でした^^
TBありがとうございました。 (フープ)
2005-08-19 00:53:53
こんにちは。TBありがとうございました。

バンド活動に共感する気持ちよくわかります。思わず自分の高校時代を顧みちゃうような映画でしたね。

では失礼しました。
回顧~ (cyaz)
2005-08-19 00:59:32
フープさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>思わず自分の高校時代を顧みちゃうような映画でしたね

本当にこの映画に自分の高校時代を重ね合わせる人が多かったと思いますね~^^
未だです。 (健太郎)
2005-08-20 18:06:07
TBありがとうございます。

こちらは、仙台なので未だ観れていません。

ですので、サントラとアルバムを擦り切れる勢いで聴きまくっています。

サントラにはショートVer.、アルバムにはフルVer.で入っていて、アルバムの方が微妙に上手いです。

元が元ですからホントに微妙ですけど。

上映が楽しみです。
先に~ (cyaz)
2005-08-21 00:26:36
健太郎さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



そうですか、仙台ではまだなんですか?



>サントラとアルバムを擦り切れる勢いで聴きまくっています

それはいい手ですね^^

僕も作品によってはサントラから先に入ることがありますよ^^



早く観れるといいですね~♪
TB (あんず)
2005-08-21 01:59:18
私も時々頼まれて高校生の頃、歌ってましたよ!

主人も別のバンドでギター弾いてました…

で、チョット前まで息子がベースやってて

娘は現在、軽音部でバンドのボーカルやってます!



良かったですよね~!懐かしかったな~…

あの頃は何にでもなれる気がしてたかも??(笑)



私もTBさせて下さいね!!
おはつです~ (cyaz)
2005-08-21 14:13:45
あんずさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



ほうほう、音楽家族ですね^^

あの頃は何にでもなれる気がしてたかも



>家族でバンドっていいんじゃないですかねえ(笑)

そうですね、ある意味怖いものがなかったかも(笑) ?!



また時々覗いて下さいね^^
あれ? (もじもじ猫)
2005-08-21 21:43:39
TBする前にコメント書いたんですけど・・・。

もしだぶったら消して下さいね。



やっと地元にきましたの。

「リアリズムの宿」で山下監督にほれ、ブルハのLIVEで飛び跳ねてた私が観なくてどーすんのよ!な勢いで行って来ました。おもしろかった~。

意外とブルハ世代より年配なお客さんが多かったのは何故?

大丈夫~ (cyaz)
2005-08-21 22:02:46
もじもじ猫さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



大丈夫、ダブっていないですよ^^



>ブルハのLIVEで飛び跳ねてた私

なるほど、ど真ん中だったんですね!



>ブルハ世代より年配なお客さんが多かったのは何故

ですよね^^

ぼくもそう思いました。ブルーハーツなんて無縁な世代が来てました。山本リンダリンダリンダではないのにねぇ(笑) ?!
TBありがとうございます (こまものやJUN)
2005-08-21 22:58:55
よかったです!

ペドゥナ最高!

他のメンバーもいい味出していましたね。

TBいたします。よろしくお願いします。
ですね~ (cyaz)
2005-08-21 23:13:51
こまものやJUNさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>ペドゥナ最高!

ホント、そうでしたね^^

彼女なしにこの映画は成り立ちませんでした!





トラックバックありがとうございます! (da-shin)
2005-08-23 01:22:41
初めまして。

こちらのブログにも来て下さったのですね。

出演者の中では、三村恭代が良かったです。

あ、そうそう、『バトル・ロワイアル』深作欣二監督ですよ。

私からもトラックバックさせていただきます。
おはつです~ (cyaz)
2005-08-23 17:49:32
da-shinさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>出演者の中では、三村恭代が良かったです

なるほど、彼女も良かったですね!



いまだに頭の中を「リンダリンダリンダ」が駆け巡っています~♪
校舎の空気・・ (パラパラフィン)
2005-08-25 00:34:24
「ペ・ドゥナが映画の“間”になっている」

とっても同感です。

彼女の存在感は抜群ですね。

懐かしい学校の校舎の空気が

よく伝わる気がしました。
いい味~ (cyaz)
2005-08-25 00:50:19
パラパラフィンさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>彼女の存在感は抜群ですね

本当にそうでしたね^^

彼女の存在があればこその、この映画だったと思います^^
Unknown (映写室(あいわい))
2005-08-27 00:44:31
 TB有難う。

結構笑いながら観ました。

ソンちゃん、可愛い!
どうも~ (cyaz)
2005-08-27 00:54:08
映写室(あいわい)さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>ソンちゃん、可愛い

ホント、彼女は可愛かったですよね~^^
初めまして。 (みゅー)
2005-09-05 14:42:15
トラバありがとうございます。

私もソン役のぺ・ドゥナの存在が光っていたと感じました。

実年齢を知ってビックリ!笑

こちらもトラバさせて頂きました~!m(__)m

おはつです~ (cyaz)
2005-09-05 17:50:44
みゅーさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>実年齢を知ってビックリ

ですよね(笑)?!

若く見えるって男女関係無く特ですよね^^



また時々覗いてみて下さいね!
TBありがとうございます! (リーチェン)
2005-09-08 12:34:19
cyazさん、こんにちは!やっと見れました。

ペ・ドゥナのなんともいえない間と雰囲気が

何気ない高校生活の1シーンの中でいいアクセントになっていました。



バンドされてたんですね~

高校の文化祭ってどんな人にも思い出に残ってますよね。私も冒頭の準備するシーンで思いっきりフラッシュバックしました(笑)
よかったですね~ (cyaz)
2005-09-08 12:58:10
リーチェンさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



お~ご覧になりましたか^^

ペ・ドゥナ、なかなか良かったでしょ!

彼女あってこその映画だったと思います。



>バンドされてたんですね~

そうですね、あの頃が一番楽しい時期でもありました^^



みんな通過してくるんですもんね~

こういうシチュエーションは^^
こんにちは^^ (pepo)
2005-09-08 14:46:22
トラバありがとうございます★



リンダリンダリンダ

良かったですよね~

もうちょっと、ステージが見たくなりました。

確か、ドラマの「はいすくーる落書き」でもリンダリンダ流れていたような気がして見たくなりました

ちょっと懐かしくて良かったなぁ~

ですね~ (cyaz)
2005-09-08 17:48:05
pepoさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>ステージが見たくなりました

そうですね!

あの場にエキストラでもいいから参加したかったですね^^



>ちょっと懐かしくて良かったなぁ~

ですねぇ、みんな淡い想い出を顧みることができたでしょうね^^
TBありがとうございました! (snowflower_001)
2005-09-12 15:37:52
私はラストの、ゴミだし風景とか、人気のない教室とか、雨降りのプールとこの光景にジーンときて、思わず涙ぐんでしまいました。

「祭りの後のわびしさ」っていうのが、すごくよく出ていた気がして・・・・・・。

それにしても親戚のお子さん、5歳でブルーハーツの歌詞を全部歌えるって、スゴイですねぇ(笑)。
なるほど~ (cyaz)
2005-09-12 17:48:55
snowflower_001さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>「祭りの後のわびしさ」っていうのが

確かにそうですねぇ・・・。

盛り上がったあとのわびしさ、わかります。

盛り上がれば盛り上がるほど、そのわびしさも大きくなるような気がします^^



>5歳でブルーハーツの歌詞を全部歌えるって、スゴイですねぇ

ホント、ビックリしちゃいましたよ(笑)?!
ライブ・シーン (にら)
2005-09-18 22:28:00
監督曰く「バンド映画にしたくなかった」とのこと。

確かに、もう1曲バラード系のを聞いてみたかった気もしますが、フトモモもあらわな女子高生の寝姿を何度も見れただけで満足です。



そんな変質者まがいで申し訳ありませんが(笑)、TBありがとうございました。
なるほど~ (cyaz)
2005-09-19 01:13:40
にらさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>監督曰く「バンド映画にしたくなかった」とのこと

なるほど、そうなんですねぇ^^



>もう1曲バラード系のを聞いてみたかった

なかなかあのシチュエーションでは難しい気もしますが(笑) ?!
僕の右手もききたかった… (ロハン)
2005-09-20 14:55:12
私もです。

練習中のはなんども聞いたんですが、

最後のステージでもやっぱりききたかったですね。
ですよね~ (cyaz)
2005-09-20 17:54:54
ロハンさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>最後のステージでもやっぱりききたかったですね

そうですよね^^

せっかく練習したんだから、ステージで披露して欲しかったですよね^^(←しっかり彼女たちと一緒に練習した気になっている自分がいます!)
こちらにもTBいたします ((ーε・)ヾ)
2005-11-28 00:04:21
リンダリンダリンダは、無事、映画のカテゴリに復帰いたしました。
それは~ (cyaz)
2005-11-28 08:40:26
(ーε・)ヾさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>無事、映画のカテゴリに復帰いたしました

それはそれはおめでとうございます!

良かったですね~^^
歌に国境はない! (たましょく)
2006-02-23 21:21:14
 ども、たましょくです♪



 ブルーハーツの懐かしさと

韓国人と日本人の女子高生の

ぶっきら演奏に微笑ましいモ

ノを感じました。



 やはりいつの時代も良い音

楽は良い!と思えます。個人

的には「ユニコーン」をやっ

て欲しかったですがw
ですね~ (cyaz)
2006-02-24 00:16:25
たましょくさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>ブルーハーツの懐かしさと韓国人と日本人の女子高生のぶっきら演奏に微笑ましいモノを感じました

ホント懐かしかったですね^^ この映画を観た後、またブルーハーツ聴き始めました(笑)



>やはりいつの時代も良い音楽は良い!と思えます。個人的には「ユニコーン」をやって欲しかったですがw

なるほどね^^ でも最近は民夫の曲もCMに使われてますね~♪ カエラと組んだりして(笑)  音楽は刺激を受け合うものですね!
うーむ (kino)
2006-03-06 22:28:03
TBありがとうございました。

私はこういうダラダラっとした高校生が苦手なので

イマイチでした。

運動部だったので(笑)

でも ♪ぼーくのみぎーてをしーりーませんかー♪は

耳に残りますね。
あらら~ (cyaz)
2006-03-07 08:52:13
kinoさん、TB&コメントありがとうございましたm( )m



>私はこういうダラダラっとした高校生が苦手なのでイマイチでした。

そうですか(笑) 激しいのお好きなんですか?



>運動部だったので(笑)

へぇ~、何を? 僕は中高とバスケやってました^^



>でも ♪ぼーくのみぎーてをしーりーませんかー♪は

耳に残りますね

ブルーハーツはたまに聴くといいですね(笑)

毎日は聴きたくないですが(爆)?!

こんにちわー。 (minori)
2006-03-09 16:46:47
こんにちわ。

こちらにTBさせていただきましたので

報告に参りましたー。

よかったですね、これ。

ペ・ドゥナちゃん、かわいかったです。

人の恋の話に興味津々なところがナイスです。

前田さん、ドラム練習したんでしょうねー。

上手でしたよね。結構地味な役でしたが。



それではまた遊びにきます!
どうも~ (cyaz)
2006-03-09 17:40:49
minoriさん、TB&コメントありがとうございましたm( )m



>ペ・ドゥナちゃん、かわいかったです

高校生役に違和感はなかったんですが、そこそこ年はいってますね(笑) でもこの映画にはとても重要な役回りだったと思います!



>前田さん、ドラム練習したんでしょうねー。上手でしたよね。結構地味な役でしたが

でしょうね! ドラムはリズム感がないといけませんからね(笑)

コメントどうもでした~ (さくさく)
2006-03-10 19:57:26
一体何を歌ったんでしょうか?

デュオとゆーとチャゲ&飛鳥?う~んよくわかんない

ゆず?なんだろう???

うちらプリプリやりました(笑

あたしは、ジッタやりたかったんだけど・・・

では~
ないしょ~ (cyaz)
2006-03-11 00:20:58
さくさくさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>一体何を歌ったんでしょうか?

う~ん、多分言ってもさくさくさんにはわからないでしょうね(笑) ?



>うちらプリプリやりました(笑

いつも一緒に居たかった~♪ ですか^^



>あたしは、ジッタやりたかったんだけど・・・

ジッタリンジン・・・懐かしゅうござります(笑)

では~
TBありがとうございます! (こーいち)
2006-03-12 22:31:03
こんにちは、TBありがとうございました!

この映画はリアルな感じで青春時代を思い出させてくれますね!僕はバンドはしてないですけど、バンド始めた友達が最初にブルーハーツをやってたのを見てたので懐かしかったです。

「僕の右手」は確かに見てみたかったですね。
どうも~ (cyaz)
2006-03-12 23:19:34
こーいちさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>この映画はリアルな感じで青春時代を思い出させてくれますね!

そうですね!



>「僕の右手」は確かに見てみたかったですね

あそこまで練習の経過を追ったのなら、最後のステージシーンでは省いてほしくなかったですね^^

演奏 (kimion20002000)
2006-04-02 13:11:53
TBありがとう。

「スイング・ガールズ」みたく、この映画のメンバーで、ライブやってくれたら、おっさんも行きたくなるなあ。サウンドは、出てるんでしょうね。
たしかに~ (cyaz)
2006-04-03 08:43:58
kimion20002000さん、TB&コメントありがとうございましたm( )m



>「スイング・ガールズ」みたく、この映画のメンバーで、ライブやってくれたら、おっさんも行きたくなるなあ。

たしかにそうですね^^

主役の香椎由宇ちゃんはTVの音楽番組でMCやってますよね~♪

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[映画]リンダリンダリンダ ちぐはぐさの中で「熱い」あの頃が甦る (もっきぃの映画館でみよう)
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リンダリンダリンダ (まつさんの映画伝道師)
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リンダリンダリンダ (あんずのひとりごと・・・)
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私の高校時代の文化祭は屋外展示物の製作ばかりでちょっとつまらなかったけれどそれはそれで今は思い出なのかもしれない。映画制作クラスが楽しそうだった。『リンダ リンダ リンダ』は多くの人の高校時代をさまざまな形でしんみりと思い起こさせる映画かな。どことなくダラ
『 リンダリンダリンダ  』 (やっぱり邦画好き…)
『 リンダリンダリンダ  』 [ 試写会鑑賞2005.07 ] 2005年:日  本  監 督:山下敦弘 脚 本:向井康介/宮下和雅子/山下敦弘 主題歌:「終わらない歌」(ザ・ブルーハーツ) 音 楽:James Iha サントラ盤:ユニバーサル ミュージック [出演] ぺ
日本映画「リンダ リンダ リンダ」に主演 ペ・ドゥナ (ポコアポコヤ)
日本映画 山下敦弘監督『リンダリンダリンダ』に、韓国女優 ペ・ドゥナさんが主演される。 このリンダリンダリンダは、タイトルから解るとおり、 ブルーハーツの歌を使った女子高生の内容の映画で、 映画にブルーハーツの甲本ヒロトさんのさんの実弟が、 国語教師として出
「リンダリンダリンダ」を見てきました (4色半でせいいっぱい)
仕事帰りに「リンダリンダリンダ」を見てきました。 吉祥寺バウスシアターまで行って
「リンダ リンダ リンダ」 (もじもじ猫日記)
いや~、ゆるゆるでクスクス笑える映画。 どうも好き嫌いが分かれそうですが、私は好きだな。 全然はつらつとしてない女子高生バンドの、学祭までの3日間。 急遽コピーすることになったブルーハーツ。 成り行きで決まったヴォーカルは韓国からの留学生。 ドタバタにでも熱血
リンダリンダリンダ(映画館)  (ひるめし。)
女子高生がブルーハーツ。 ボーカルは韓国からの留学生!? いつも行っているチネチッタではこの作品が上映されないため、「ネバーランド」以来での2回目の109シネマズMM横浜で観ることに。 109シネマズは全然なれていないため、\"アウェイ\"な感じがした・・・。いつも利用
『リンダ リンダ リンダ』★山下敦弘 (憶)
ああ、この監督さんウチと同じ大阪芸大の映像学科やねんなぁ……。 熊切和嘉とかの助監督してた人ね。 10個下の後輩か…。 やっぱり力のある人たちっていうのは固まって出てくるもんやねんなぁ。 僕らが大学行ってた頃の同期って、今はほとんど誰も映画作ってる奴おらんから
リンダリンダリンダ:ペ・ドゥナにボケ役やらせるなんて シネセゾン渋谷 (気ままに映画日記☆)
女子高生バンドでブルーハーツ うーんなんかスイングガールと似た発想だな。 文化祭を控えて練習を重ねてきた女子バンド。 ギター担当がつき指して、それが元でボーカル二人が大喧嘩、バンドはバラバラになってしまった。 でも、恵(香椎由宇)はメンバを集めて文化祭
「リンダ リンダ リンダ」 (the borderland)
私がこの作品を見ようと思ったのは、ぺ・デゥナが出てるから(^^) そうじゃなかったら、多分スルーしてたと思う。でも見て良かった!天然ボケキャラのぺ・デゥナが日本語が片言しか分からない留学生役として違和感なく馴染んでいる。彼女の絶妙な間は、いいアクセントに
No120[リンダ リンダ リンダ」山下敦弘監督 (パラパラ映画手帖)
独特のユーモアを随所に散りばめながら 切なさやら寂しさをほんのり描く山下敦弘監督が 独特の存在感あふれるペ・ドゥナを主人公に迎え ブルーハーツの“こころ”を描いた! 高校生活最後の文化祭。韓国から来た留学生ソンをボーカルに 4人の女子高生がブルーハーツに挑戦
リンダ リンダ リンダ (NaoLOG)
監督:山下敦弘 / 『リアリズムの宿』 脚本:向井康介、宮下和雅子、山下敦弘 音楽:ジェームズ・イハ / 元スマッシング・パンプキンズ 出演:ペ・ドゥナ / 『ほえる犬は噛まない』、前田亜季 / 『バトル・ロワイアル』、香椎由宇 / 『ローレライ』、関根史織 / B
『リンダ リンダ リンダ』 (かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY)
青いHEARTたちの鼓動が響く。評判どおりの快作。 青春の1ページは楽しくってすがすがしくって大いに感動。 高校生活最後の文化祭、バンドやろうぜーな物語。 「もうクラス替えとか、文化祭とかないんだよ!」 っていう、『運命じゃない人』の名ぜりふを思い出す
リンダリンダリンダ。 (この世界の憂鬱と気紛れ)
『リンダリンダリンダ』という映画を見てきました。 ここだけの話ですが、ギターを弾けたらいいなぁと思ったことがあって、アコースティック・ギターの教室に通っていたことがありました。 とはいっても通っていたのはほんの三ヶ月程度、ろくにコードの一つも習得できずにや
[映画]リンダ リンダ リンダ (tuskyのblogってどうよ-2号店-)
註)一応、ストーリーに付いて言及してるんで注意。 2005_32 タイトル:リンダ リンダ リンダ 鑑賞日:2005.07.23 場所:吉祥寺バウスシアター ジャンル:青春+ブルーハーツ 配給:ビターズ・エンド 監督:山下敦弘 音楽:ジェームズ・イハ 出演:ペ・ドゥナ 前田亜季 香.
『リンダ リンダ リンダ』(2005)★★★★☆ (そらみみ電波塔)
【監】山下敦弘 【出】ぺ・ドゥナ 前田亜季 香椎由宇 関根史織 高校生活最後の文化祭に向けて、練習を重ねてきた女子高生バンド。しかしその直前、ギター担当の怪我をきっかけにボーカルが抜け、バンドは空中分解寸前。残された3人は、偶然見つけたブルーハーツのテー
リンダ リンダ リンダ (any\'s cinediary)
高校生活最後の文化祭――。 ただ、何かを 刻み付けたかった。 <ストーリー>
うわっ、これ行きたいなぁ。映画「リンダ・リンダ・リンダ」公開記念オールナイトイベント@シネセゾン渋谷 (余は如何にして道楽達人になりしか)
現在公開中の映画「リンダ・リンダ・リンダ」。 =================
『リンダリンダリンダ』 (浮遊日記)
『リンダリンダリンダ』(2005 日本) 監督:山下敦弘 出演:ペ・ドゥナ、前田亜季、香椎由宇、関根史織、三村恭代、湯川潮音、山崎優子、松山ケンイチ、小林且弥 あらすじ とある地方都市にある芝崎高校。文化祭・ひいらぎ祭の前日に、恵(香椎由宇)、響子(
高校時代・文化祭の想い出のエピソードを募集 ([M+] 東野翠れんplus湯川潮音blog)
『リンダ リンダ リンダ』公開記念オールナイトイベント 「東野翠れん plus ...
リンダリンダリンダ (映画番長。)
2005年8月13日 横浜にて鑑賞 当初そんなには期待していなかったが、見てびっくりかなり面白かった。 メンバーが4人の為、それぞれの個性が丁寧に描かれていたのが良かったかも。 学校の風景だけでバックにブルーハーツの音楽が流れているのが何だか青春って 感じがし
リンダリンダリンダ (みゅーちゃんねる)
映画観てきました。 本当は瑛太の「サマータイムマシンブルース」を観るつもりだったんだけど、家を出るのが遅くなってしまい、同じ映画館で「リンダリンダリンダ」やってたんで時間の都合でこっちを観ました。 これも前から観たかったヤツなんでちょうど良かった! 面...
【映画】 リンダ リンダ リンダ ★★★☆ (徒然なるままに・・・)
ストーリー: 文化祭を翌日に控えた、とある地方都市の高校。 軽音楽部の女子3名、キーボードの恵、ベースの望、 ドラムの響子は途方に暮れていた。 文化祭ライヴに向けて練習を重ねてきたのに、ギターの萌が指を骨折。 ブチ切れたボーカルの凛子と恵がバトルを演じ、 バンド
リンダリンダリンダ (TeaTimeTom(Blog))
 映画「リンダリンダリンダ」を見てきた。(監督:山下敦弘)  女子高生が「THE BLUE HEARTS」のあの名曲を学園祭で演るという物語。青春と友情とほのかな恋と、なんてのを描いているわけです。メッセージ?いやぁ、ないんじゃない?特に。でも、良いんじゃない?そんな
本当の日韓交流と、懐かしい高校生活◆『リンダ リンダ リンダ』 (桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」)
9月5日(月) TOHOシネマズ木曽川にて 文化祭前日、バンドを結成しているキーボードの恵(香椎由宇)、ドラムの響子(前田亜季)、ベースの望(関根史織)は途方に暮れていた。文化祭のライヴに向けてオリジナル曲の練習を重ねてきたのに、ギターの萌(湯川潮音)が指を骨折.
リンダリンダリンダ (ペポログ)
リンダリンダリンダ あらすじ 高校生活最後の文化祭のステージに向けて、オリジナル曲の練習を重ねてきたガールズバンド。ところがまさにその直前、ギター担当の怪我をきっかけにボーカルが抜け、バンドは空中分解寸前となる。残されたドラムの響子(前田亜季)、キ...
リンダ リンダ リンダ (★☆★ Cinema Diary ★☆★)
鑑賞した日 : 9月9日金曜日 鑑賞した劇場 : シネマテーク   本日2本目は「リンダ リンダ リンダ」です。 こちらも楽しみにしていた一作。 時間が迫るにつれ自然と期待が高まります。   ←4人のサイン入りポスターです…って光のせいで見えないじゃん.
リンダリンダリンダ (まったりインドア系)
『ウォーターボーイズ』や『スウィングガールズ』のような、アップテンポでノリのいい青春映画かと思いきやこの作品は妙に話が淡々と進むんです。一致団結して頑張ろーー的な熱さは決してなく、やる気があるんだかないんだかといった練習風景だし、本番の盛り上がり方も実に
リンダリンダリンダ(評価:◎) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】山下敦弘 【出演】ぺ・ドゥナ/前田亜季/香椎由宇/関根史織 【公開日】2005/7.23 【製作】日本 【ストーリー】 高校生活最後の文化祭に向けて、オリジナルの曲の練
『リンダ・リンダ・リンダ』 (ねこのひたい~絵日記室)
実は、「試写会」に応募したのは、今作だったわけです。 もちろん、ものの見事に外れちゃったんわけなんですけど、近所の映画館のポイントがたまってるから無料で鑑賞できると家族
リンダリンダリンダ (ロハンのススメ。)
「リンダリンダリンダ」OFFCIAL WEBSITE いくらなんでも山下監督の映画を田舎の劇場で観るのは無理だろうと思っていたので(ちょっと失礼?)、公開されると分かってからはいくらでも待つことが出来ました。長かったけど2ヶ月、ちょうど山下監督の過去作品も全て観ること
[日本映画][短評][200509]リンダ リンダ リンダ  (ほぼ日本映画専門サイト「キネマの星座」)
リンダ リンダ リンダ 9/2 みなみ会館 ★★★★ →大変評判がよかったので楽しみに見に行ったが本当に面白い作品であった。山下敦弘の映画を全部見ているわけではないが、怠け者のどうしようもない男(しかも善人でもない)の繰り広げる日常に不思議な笑いをぽこぽこほ
リンダリンダリンダ (僕の中の世界)
 『リンダリンダリンダ』を観た。  ものすごく面白かった、これが正直な感想。僕は青春系の映画がつぼだからかもしれないけれど、日常を描いたありえそうなシチュエーションとか、バンドの演奏会のためにがんばる微笑ましい努力とかが良かったと思う。睡眠欲と戦って...
『リンダ リンダ リンダ』 (映画大陸)
 『どんてん生活』『ばかのハコ船』『リアリズムの宿』などちょっとダル~い雰囲気の映画を撮り続けている山下敦弘監督が学園映画を撮る!?  しかも女子高生がブルーハーツを演奏する映画だと!  山本浩司が主演で授業中は寝てばかりの帰宅部員がダメダメな学園生活を送る
リンダ リンダ リンダ (Casa de lapiz:鉛筆庵)
              *公式サイト 監督:山下敦弘 脚本:向井康介/宮下和雅子/山下敦弘 ぺ・ドゥナ/前田亜季/香椎由宇/関根史織(Base Ball Bear) 夏からずうっと見たいなあ、と思っていたのだが整理券を配るほど混んでいるというので腰が引けていた。夏休みも終
リンダリンダリンダ (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
♪ドブネズミみたいに美しくなりたい 写真には写らない美しさがあるから リンダリンダ リンダリンダリンダ リンダリンダ リンダリンダリンダ♪♪ 「ドラム。練習サボるけど、かわいい響子ぉ!!(^^)//パチパチパチ ベース。料理チョッと味濃いけ
本日のお買い物:映画「リンダリンダリンダ」入場券 (雲九の物品購入覚書)
ブルーハーツは映画のタイトルにもなっている曲しか知りませんが、ペ・ドゥナがでているということで見に行ってきました。彼女の映画は「吠える犬は噛まない」と「子猫をお願い」を見たことがありますが、他にユーセンのネットテレビで1回だけみたテレビドラマで、前髪を異
自然体の学園音楽ドラマ (微動電信)
リンダ リンダ リンダ 山下敦弘 ★★★★☆ 説明的なものを一切感じない自然体の映画。はじける青春の熱さはなく、誇張されたコメディに走ることもない。地味な展開からふつふつと湧き上がるナチュラルな感情が切なくなるよに伝わってくる、まさしく新感覚のシネスタイル.
「リンダ・リンダ・リンダ」~いったい何日文化祭やってるんだ? (サルの家)
リンダリンダリンダ向井 康介 竹書房 2005-07売り上げランキング : 13,989Amazonで詳しく見る by G-Tools 「リンダ・リンダ・リンダ」を観た。 整理も何もついていないがとりあえず感想を。 その1 冒頭のタイトルがよかった。 「リンダ・リンダ・リンダ」という字が斜めに
リンダ リンダ リンダ (いつか深夜特急に乗って)
「リンダ リンダ リンダ」★★★★★(ルミエール2) 200
『リンダ リンダ リンダ』 (nokko log)
『リンダ リンダ リンダ』と言えばブルーハーツである。若かりし日々よ。韓国女優のペ・ドゥナが主演。ペ・ドゥナってば25歳。ちと無理しすぎです。 肩の力が抜けてて、いいんでないかな。すっきり感と現実感。ペ・ドゥナには韓国女子高生キャラがなかなかよろしい。かわえ
リンダリンダリンダ (何を書くんだろー)
「リンダリンダリンダ」 評価 ★★★★☆ (4.2) 『あらすじ』  学園祭を前にメンバーの怪我を発端に険悪ムードとなってしまったバンド。ギターの女子生徒の 指の骨折、ボーカルの脱退。学園祭での演奏も諦めかけていたが、意地でやることにする、...
シャウト!ブルーハーツ。~「リンダリンダリンダ」~ (ペパーミントの魔術師)
バンドをやったことのある人間なら、 この気持ちはめちゃわかる。 帰宅部だった人にも高校時代の思い出がオーバーラップするのでは。 文化祭の屋台のにおい、ステージの盛り上がり、 そんな時代へ自分をタイムスリップさせるような映画だった。 リンダリンダリンダペ・ドゥ.
「リンダリンダリンダ」 だってもう昔のことだもん (目の中のリンゴ)
2/22、DVD発売なので、映画館で見た時の感想を引越しさせてきました。 かなり評判よくて、去年の日本映画ベスト5に入れる方も多かったですね。 韓国の女優さん、ペ・ドゥナが女子高生になってブルーハーツを歌う、 というのが観たくて見に行きました。 ペ・ドゥナちゃんの
リンダ リンダ リンダ (Akira\'s VOICE)
何気ない日常は,行動一つで輝くものになる!
リンダリンダリンダ (大事なことは映画から学んだ)
  元木桂吾のオススメ度:★★☆☆☆   誘われたらなんでもとりあえず   やってみようって事です ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  ●今日の映画 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
『リンダ リンダ リンダ』 リンダ一個多いのか。 (キマグレなヒトリゴト)
リンダリンダリンダ 同じ時期、同じように文化祭をバンドと過した2年間を思い出しました。 もう何の曲をやったとか、どんな風に終わったとかぜんっぜん覚えてないけど 楽しかったことは覚えてるよ。作中で誰かが言ってたけど(響子?望?) 演奏しているときのことは多分一.
リンダ リンダ リンダ・・・・・・・ (サクっと)
リンダリンダリンダ 公開時から見たかった 「リンダ リンダ リンダ」 ブルハ、ガールズバンド、学園もの こりゃもぅめっちゃ期待です  
リンダリンダリンダ (東京には空がないと言う)
リンダリンダリンダ~。 ってことで、リンダリンダリンダを見ました。 NANAを見たあとだったんですが、すごくサラリと見ることが出来ました。 ただ、僕はこの手の映画のレビューが非常に苦手です。 映画としては文化祭で女子高生がバンドをやるだけなんですもん。 本当に
『リンダ リンダ リンダ』 (アンディの日記)
『リンダ リンダ リンダ』★★★ <ストーリー> とある地方都市
リンダ リンダ リンダ (Nightmare Dragon)
とある地方都市にある芝崎高校。文化祭・ひいらぎ祭の前日に、恵(香椎由宇)、響子(前田亜季)、望(関根史織)の3人は途方に暮れていた。高校生活最後の文化祭のためにオリジナル曲を作って練習を重ねてきたのに、ギターの萌が指を骨折してしまったのだ・・・ ハイティー
リンダ リンダ リンダ その2・・・・・・・・ (サクっと)
レンタルしたリンダ?をみてから、ちょっとネットでみていたら セル版には、ライブ映像やメイキング、 コメンタリーなどが入っていると知り レンタルを返したその足で、DVD購入してしまいました・・・・・ 普段まずコメンタリーなんて見ないのですが、 どんな..
香椎由宇! (フミセイロのなんちゅうことない日々。)
ダンナは香椎由宇チャンにゾッコンLOVEです。「女系家族」を見て、こ、こんなかわいい子がニッポンにおるとは…!生きていて良かった、と思ったものです。つまり、一目惚れです。 さて「リンダリンダリンダ」DVDが発売されたこともあり、今日のテーマは香椎由宇ちゃんで
リンダリンダリンダ-(映画:今年45本目)- (デコ親父は減量中(映画と本と格闘技とダイエットなどをつらつらと))
監督:山下敦弘 出演:ぺ・ドゥナ、香椎由宇、前田亜季、関根史織、三村恭代、山崎優子、甲本雅裕、湯川潮音、松山ケンイチ、りりィ、藤井かほり 評価:97点 公式サイト ああ、たまらん。 俺をもう一度高校生に戻してくれい。 ちょっとい.
リンダリンダリンダ(学園祭ものとしては良いけどサクセスストーリーでは・・・) (オールマイティにコメンテート)
「リンダリンダリンダ」はとある芝崎高校で派手な文化祭・ひいらぎ祭でバンド演奏する4人の女の子のストーリーである。
NO.137「リンダ リンダ リンダ」(日本/山下敦弘監督) (サーカスな日々)
単なる学園ドラマがなぜ、 僕に元気をくれるのだろう? いったいなぜ、この単なる学園映画に、50歳を過ぎた僕まで、元気にしてくれるような要素があるのだろう。観終わった僕は、しばらく、「リンダ リンダ」の歌詞を頭にめぐらせながら、そう思ったものだ。 「ブルーハー
リンダリンダリンダ (Nobody Knows)
依然何かの理由で予約していたDVDだったんだけど。。。どうしてだったな?レンタル
リンダ リンダ リンダ (Extremelife)
「ばかのハコ船」「リアリズムの宿」の山下敦弘監督が、韓国の若手実力派人気女優ペ・ドゥナを主演に迎えて贈る青春学園ストーリー。文化祭での本番を3日後に控え、伝説のバンド、ブルーハーツを突貫工事でコピーすることになった女子高生4人組の青春模様を、山 ...
『リンダ リンダリンダ』’05・日 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ高校生活最後の文化祭のステージに向けてオリジナル曲の練習を重ねてきたガールズバンド。ところがまさにその直前、ギター担当の怪我をきっかけにボーカルが抜けバンドは空中分解寸前となる。残されたドラムの響子(前田亜季)キーボード転じてギターの恵 ...
リンダ リンダ リンダ/山下敦弘 (文学な?ブログ)
私は学園もの映画が好きで、この映画もその一つになりました。僅かな学生生活の中で、そこでしか得られないことはたくさんあります。しかし、実際に学生の頃には時間が無限にあると感じていて、無駄な時間の浪費をしていたと懐かしく思います。 「リンダ リンダ ...
リンダ リンダ リンダ レンタル開始 (FREQUENCE.)
以前、このような記事を書きました。 リンダ リンダ リンダ(FREQUENCE.内) ふいに、レンタルビデオ屋さんに行ったら、既に置いてありまし た。いつの間にかレンタルが始まっていたんですね。多分、2月 22日からだと思います。 僕が行ったお店にはわずか2本 ...
リンダ リンダ リンダ (タクシードライバー耕作のDVD映画日誌)
製作年度 2005年 製作国 日本 上映時間 114分 監督 山下敦弘 原作 - 脚本 向井康介 、宮下和雅子 、山下敦弘 音楽 ジェームズ・イハ 出演 ペ・ドゥナ 、前田亜季 、香椎由宇 、関根史織 、三村恭代 (allcinema ONLINE) 解説: 高校を ...
リンダ リンダ リンダ (39☆SMASH)
『リンダ リンダ リンダ』 あらすじ 『軽音楽部に所属する恵たちは、文化祭を翌日に控え、途方に暮れていた。恵たちは文化祭でのライブに向けて猛練習を重ねてきたのだが、ギターの萌が指を骨折し、ライブの中止を余儀なくされてしまったからだった。や ...
リンダ リンダ リンダ (*ひめ*の映画おぼえがき)
監督:山下敦弘 出演:ペ・ドゥナ、前田亜季、香椎由宇、関根史織、三村恭代... 「女子高生がブルーハーツ。ボーカルは韓国からの留学生!?」 【ストーリー】 とある地方都市にある芝崎高校。高校生活最後の文化祭を翌日に控え、恵(香椎由宇)、響子( ...
学園祭シーズン。--『リンダリンダリンダ』 (タノシイトキモ、カナシイトキモ。)
学園祭ー!秋だぞー!紅葉も見られる今日この頃、そんなシーズンになってまいりました。最近あんまり映画を見ていないので、ちょっと懐かしい作品を。ワタシ、結構好きなのね。学園モノ。
「リンダ リンダ リンダ」 思い出す、不器用だったあの頃 (はらやんの映画徒然草)
忘れていた高校生の頃を思い出しました。 そういえばブルーハーツも、ジッタリンジン
リンダリンダリンダ (●nikki●)
家で 『リンダリンダリンダ』観た。……今更か?(笑) てっきりスイングガールズ的な映画だと思ってたから避けてた… けどベボベの関根さんが出てるからちょっとどんな演技するんか興味あって観ちゃった○ 感想は…全然スイングガールズじゃなかった!面白い! ペ・ド....
リンダリンダリンダ(ネタバレ) (RE:ねこのうたたね)
リンダ リンダ リンダ (2005) Director : 山下敦弘 Cast : ペ・ドゥナ, 前田亜季, 香椎由宇, 関根史織, 三村恭代, 湯川潮音 Genre : 青春/音楽/学園 Company : 『リンダ リンダ リンダ』パートナーズ 参考リンク → allcinema onlie 「リンダリンダリンダ」公式サ...
【映画】リンダ リンダ リンダ (新!やさぐれ日記)
▼動機 諦めていた劇場鑑賞ができる! ▼感想 やっぱりこの映画は面白い ▼満足度 ★★★★★★☆ いいかも ▼あらすじ 文化祭を控えたある日、軽音楽部の5人組バンドのギタリスト・萌(湯川潮音)が骨折してしまう。それを機にヴォーカル・凛子(三村恭代)が...
リンダ リンダ リンダ (rambling rose)
文化祭での舞台を目前にバンドメンバーが2人も抜け途方にくれるケイ達3人組はたまたま通りかかった韓国からの留学生ソンをボーカルに誘う。