京の昼寝~♪

なんとなく漠然と日々流されるのではなく、少し立ち止まり、自身の「言の葉」をしたためてみようと・・・そんなMy Blogに

『コーラス』

2005-04-10 11:37:43 | 洋画
 涙がながれそうなとき、歌があった

■監督 クリストフ・バラティエ
■キャスト ジェラール・ジュニョ、フランソワ・ベルレアン、ジャン=バティスト・モニエ、マリー・ビュネル、カド・メラッド、マクサンス・ペラン、ジャック・ペラン

 世界的指揮者のピエール(ジャック・ペラン)は、母親の葬儀のために帰郷する。そんな彼に、古い友人のペピノが一冊の日記を手渡した。 時は、1949年のフランス。 問題児が集まる寄宿舎へ、新しい音楽教師マチュー(ジェラール・ジュニョ)が赴任した。 子供たちの荒んだ心を開くため、合唱団を結成したマチューは、学校一の問題児、ピエール(ジャン=バティスト・モニエ/少年時代)の美声に驚嘆する。やがて子供たちは、歌を通じて純粋な心を取り戻していくのだが・・・。

おススメ度 ⇒★★★★(5★満点、☆は0.5)
cyazの満足度⇒★★★★

 “フランスで7人に1人は観た”(2004年フランス動員記録1位樹立(870万人動員))、というこの映画、素朴な中に随所に笑いと感動を観ているものに与えてくれる素晴らしい作品でした。 予告編が流れた当初から観たい作品でしたし、中でもジャン=バティスト・モニエの限りなく澄んだ歌声は鳥肌の立つくらい感動を覚えたものです。 彼は来日して試写会等で生歌を聴かせてくれたそうですが、僕はTV番組の中で彼が歌うのを聴きました。 日本の歌をとても綺麗に歌いあげた彼には本当に感動しました。 その件に関しては3/19の記事で書いていますので参照してください^^

 どのようにして閉じ込められた少年たちの心を開くのかは、“コーラス”というキーでこの物語を感動のストーリーに仕上げていきます。 マチューの子供たちの接し方が、いずれ彼らの閉ざされた心を優しく開いていく。 決して派手な構成もなく、坦々と描かれていくなかに、人間としての与えられた、誰もが心底に持ち続けている優しさに少しずつ触れていく。 人間の心の温かさに程よく触れてくれる素晴らしい作品だと思います。 
 
 監督のクリストフ・バラティエ(脚本・音楽)はジャック・ペランの甥だそうです。 ジャック・ペラン組はなかなか素晴らしい作品をつくりましたねぇ
 それと、このペピノの少年時代を愛くるしい表情で演じたマクサンス・ペランはジャック・ペランの息子さんだそうです。 あとで聞いてビックリしました。 結構小さなお子さんがいたんですねぇ^^

 何度も書いて申し訳ないですが、ピエール役を見事に演じたジャン=バティスト・モニエ。 その歌声には、澄んだ声以上に人の心に訴えかける不思議な力を持っているように思います。 彼のその歌声を聴くだけでもこの映画を観る価値はあると思います。 この映画のサントラはフランスだけで150万枚の大ヒットを記録したということです。 

 映画の中で親と離れて寄宿舎で暮らす問題児たち。 彼らの荒んだ心を1人の音楽教師マチューが、コーラスを教えることで癒していく優しい物語です。 この映画は“文部科学省特別選定”となっています。 子供たちの心の中に飛び込んでいける教師。 この映画は多くの若い人たちにも観て欲しいですが、教育の現場に立つ教師が必ず観て欲しい作品です!

 是非是非御覧になっていただきたい1本です!!

 ちとネタバレ↓

マチューが舎監をクビになり、一人生徒の見送りもなく出て行くとき、彼の足元に、そして宙を舞う“紙飛行機”が! 生徒たちは規律を守り、姿を見せることはないものの、彼の教えを守り、彼からもらった大切なコーラスで、彼を見送っています。 その瞬間涙が溢れ出ました。 これは『僕の彼女を紹介します』での紙飛行機にも似ていましたね! バスに乗るマチューを追いかけてペピノが「僕も連れてって」と言う。 一度は帰りなさいと言ったもののバスを停めペピノを受け入れた。 またまた涙が出てしまいました。 それは奇しくも土曜日の出来事でした。

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114 コメント

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天使の歌声 (sachi)
2005-04-10 15:25:07
こんにちは。

「天使の歌声」っていう表現がぴったりな歌声でしたね。モランジュ少年はお母さんに対してとか先生に対してとか感情を素直に表現していて、それがわりとストレートに伝わってきてよかったなぁと思いました。

子供たちの表情もいいですね。

なかなかきれいな映画でした。

そうですね~ (cyaz)
2005-04-10 23:30:07
sachiさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



彼の声はホント癒されますねぇ^^

小難しい作品が多い中、こういった素朴でかつ感動の度合いの大きい作品が

どんどん登場してくれると嬉しいですね^^
TBありがとうございました (MoonDreamWorks)
2005-04-10 23:56:51


ストーリー自体はありふれた感はありますが、なんと言ってもジャン=バティスト・モニエの歌声を聴いていると、ほんとに涙が出てきます。

映画の宣伝CMなどでよくだまされる事が多々ありますが、これはほんとにそんな魔力に似た美しい声と潤んだ瞳にハートがわしづかみです



でわ^^



こちらこそ~ (cyaz)
2005-04-11 12:42:06
MoonDreamWorksさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



そうですね、彼の歌声は妙に素直に心に響きます~♪

あの歌声が生で聴けた人たちは幸せですね^^
TBありがとうございました! (rabbitpole)
2005-04-12 01:48:25
わたしもジャン=バティスト・モニエくんの歌声を

TVで聴きたかったです!!
すばらしかった~ (cyaz)
2005-04-12 08:46:00
rabbitpoleさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



彼の歌声は本当に素晴らしかったですよ~^^

機会あれば、生の歌声を聴いてみたいですねぇ!
こんにちは (ジャス)
2005-04-12 08:49:25
彼の歌声は本当に素晴らしいですね。

心に響いてきます。

そして、ラスト・・・

「こうくるか!」とびっくりさせられました。
すばらしい~ (cyaz)
2005-04-12 09:11:07
ジャスさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



ホント、素晴らしい歌声ですね^^

そして、あのラスト、感動しました!!

僕にとっては、久しぶりに『オオカミの誘惑』以来、涙の量が多かった映画でした^^
こんばんわ (turu)
2005-04-12 23:27:43
子どもの繊細な心、加えて、大人の心も同時にに描いていると思います。本当にすばらしい



人の心のあったかさは人の心に伝わるんだなぁと、しみじみ思いました。

ラストシーンはただ涙です。

ですねぇ~ (cyaz)
2005-04-13 00:08:24
turuさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



本当に素晴らしい映画だと思いました。

この映画のラストシーンも忘れられないものになりそうです^^
私のダメだし記事に。。 (bakabros)
2005-04-13 00:42:25
TBして頂いてありがとうございます。

皆さん純粋に感動されている所、このような感想記事しか書けなかった自分にダメだし。。

また寄らせて頂きます!
いえいえ~ (cyaz)
2005-04-13 08:31:41
bakabrosさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



素晴らしい映画でしたね^^

感じ方、表現の仕方は人それぞれですから^^

映画もろくすっぽ観ないで、いかにも観たように書いている映画評論家もいますよ(笑)
コメント&TB有り難うございました (海音)
2005-04-13 14:52:46
 間違ってましたね(笑)。すいません。

 いっつも、ぬけぬけなので、だめですねぇ~。

 この映画よかったです。単純なストーリー展開でもそれぞれの場面の表し方がよかったです。主人公が子ども達を猫かわいがりするんじゃなくて、人間としてみていたのがよかったです。

 今後のあの少年が楽しみですね。勝手にビョルン・アンドレセンみたいな感じで書いてしまいましたが、私は見とれてしまいました。少年時代の美しさですね。

こんにちわ (かわうそ亭)
2005-04-13 15:47:23
TBをありがとうございました。ネタバレの箇所、ペピーノのエピソードはほんとうにこころにくい演出でしたね。あれでずいぶん救われたような気がしています。
どういたしまして~ (cyaz)
2005-04-13 18:00:44
海音さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



いえいえ、ご紹介戴いているだけでありがたいです^^

この映画は端的に簡潔に作られた映画だと感じました。

某、金と時間とかけてダラダラな作品に比べ、

人間的な温かい部分がよく描けた作品だと思います。

もっともっとこういう作品に出会いたいと思いますねぇ^^
ですねぇ~ (cyaz)
2005-04-13 18:21:51
かわうそ亭さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



彼はホント可愛かったと思います。

そして大切な役柄でもありましたね^^

ペランの息子と聞いてまたビックリでした(笑)
Unknown (kaeru_chan)
2005-04-13 20:42:03
TBありがとうございます!

私もあの「奇跡の声」にいやされました。

気持ちがあったかくなる映画でした。

それに、子供にとって、大人がどんなに大きな影響を与えるのか改めて考えさせられました。
おはつです~ (cyaz)
2005-04-13 23:32:18
kaeru_chanさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



素晴らしい歌声でした~♪

“教師と生徒”の関係の前に、

人間同士の関係が優先すべきですよねぇ^^
TBさせてもらいました (ももママ)
2005-04-14 01:43:41
状況設定やストーリー展開に特別なものは無く、むしろ平凡。派手な演出やどんでん返しも無い。むしろ全て予想された枠の中で淡々と進んでいく映画である。

しかし、それなのに、目を離せない。ジェラール・ジュニョの人間味あふれる、しかし大げさではない暖かい演技。何より、ジャン=バティスト・モリエ君の天使のような歌声と面差し。

ビターの効いた大人の映画でした。だからフランス映画は好きです。
なるほど~ (cyaz)
2005-04-14 08:39:57
ももママさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



シンプル・イズ・ベストな映画でしたね^^

彼の歌声は澄んでいて心の奥底にまで響くものでした!

彼の歌を生で聴いてみたいですねぇ~

またまた厚かましくも (シロのママ)
2005-04-14 17:09:47
リンクのお願いにまいりました。

その節はモニエ君のテレビの方でお世話になりました。

今回は“映画評”の方でリンクのお願いにまいりました。

本当に久々に心洗われる映画でした。

賛否両論あるようですが、語り過ぎない品性の高い映画、と私は受け止めました。

こちらもリンクさせていただいてよろしいでしょうか?
いえいえ~ (cyaz)
2005-04-14 17:51:10
シロのママさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



こちらこそお世話になりました^^

今度は映画評にリンクしていただけるとか、

こんなものでよければどうぞどうぞ~♪



あのラストシーンは最高ですね!
TBありがとうございます☆ (ルーシー)
2005-04-14 18:09:59
私はあの数学教師(でしたよね?)が好きでした。

一緒になって楽しそうに伴奏する姿は最高でした。

それと用務員のおじさん。

子供達を理解し愛してましたもんね。

同僚に支援されることがもっともマチューを勇気付け

たのではないかと思います。

ペピノの可愛らしさに脱帽!!

はじめまして (tulipe♪)
2005-04-14 18:59:06
素敵なページを見つけたので 思わず

コメント 書かせて頂きました



愛する映画の批評を書かれるcyazさんの心の優しさにも チョッピリ感動です





 私も年100本は観てます♪

でも忘れちゃうので すぐ日記に書くように

してますが どうしてみえますか?





コーラスは、ずっと待ってた映画でした

スペイン映画「蝶の舌」にも似た

ラストシーンで、いっきに光り輝くストーリーだったと思います

 

有難うございました (シロのママ)
2005-04-14 19:16:27
お返事有難うございました。

早速、リンクさせていただきました。

あのラストは本当に最高ですね。

フランス流のほろ苦い結末を、一気に温かい涙に変えてしまう鮮やかな幕切れでした。

二度までもお世話になってしまいまして、これをご縁に、またお邪魔させていただきます。
ですね~ (cyaz)
2005-04-14 23:08:45
ルーシーさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



地味ながら素晴らしい映画でしたね^^

“こころ”を感じる映画でした!

本来は誰もが持ち合わせている優しさですよね?

角度を変えると違って見える。

大切なことだと思います!



はじめまして~ (cyaz)
2005-04-14 23:17:52
tulipeさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



お褒め戴き恐縮しています。

なかなか上手く表現できないのが歯がゆい時があるのですが、

ま、感じるままに書いています。

僕もなるべく観たあとすぐに書くようにしています。



年間100本ですか^^素敵ですね!



『蝶の舌』のラストシーンも素晴らしかったですね!

試写会で観た時、思わず涙だけでなく、

声を出して泣いてしまいました><



また覗いてみてくださいね~^^

ところでtulipeさんのURLは?
こちらこそ~ (cyaz)
2005-04-14 23:26:37
シロのママさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



おー、素早いリンクありがとうございます!

こちらこそ2度もお世話になり恐縮です^^

また時々覗いてみて下さいね~♪
コーラス (N’s)
2005-04-15 08:54:25
TBありがとうございます。こちらもさせていただきました。
歌に泣かされました~ (まみりん)
2005-04-15 10:20:55
TBありがとうございます。

少年達の澄んだ歌声が、心に沁みますよね。

校長先生も、机の上に乗って紙飛行機を飛ばしちゃうところを見ると普通のおじちゃんなんでしょうが、なにぶん権力を手に入れちゃうと、ああなちゃうんでしょうね。

こちらからもTBさせてください。
どうも~ (cyaz)
2005-04-15 12:23:44
N’sさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



いい映画に出会えましたね^^
ほんとですね~ (cyaz)
2005-04-15 12:28:17
まみりんさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



ホント、

「心に沁入るジャンの声」でしたね^^

(おそまつm(_ _)m)

紙飛行機って、なんだか妙に郷愁と哀愁が入り混じり、

こういう映画では素晴らしいツールになりますね!
初心者ですがよろしくです^^@ (tulipe♪)
2005-04-15 19:21:46
蝶の舌・・私も号泣でした



 たぶんご覧になってみえると思いますが

「キャロルの初恋」を観ました。



美しい自然や優しい人達の営みを映す

              映像の中を  

 静かに戦争に対する憤りが、根底を流れる

     胸痛む 映画でしたが、この場で

違う映画の感想を書いてもいいのでしょうか?



 初めてのコメントとURLも

よくわからないのですが・・







 









 





 
感動 (komame)
2005-04-15 21:19:49
TBありがとうございます。

実は、私、この映画の予告編だけで泣きそうになったんですよねぇ。。。。

でも、実際全部観てみたら涙はそんなに出なかったです(紙飛行機のシーンはウルウルきましたが)。

でも、心の中で静かに感動できた作品です。

こちらこそ~ (cyaz)
2005-04-15 21:57:28
tulipeさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



関連する映画のコメントでしたら結構ですよ~♪

tulipeさんはブログあるいはHPはお持ちではないのですか?

もしお持ちでしたらURL教えて下さいね^^
良かった~ (cyaz)
2005-04-15 22:12:46
komameさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



予告編も良かったし、本編も良かったですね!

映画を観る前に、ジャン=バティスト・モニエがTV番組の中で歌うのを聴いて

鳥肌が立ちました^^

素晴らしい歌声だと思いました~♪





TBありがとうございました☆ (キラキラ)
2005-04-16 10:59:44
はじめまして&TBありがとうございました。

ジャン=バティスト・モニエ君の歌声はホントにすばらしかったですよね。あの歌声を聴けただけでも「コーラス」は見る価値があるかなと思うくらいです。

紙飛行機のシーンは私もちょっと

感情を押さえた映像がフランス映画っぽくて、なかなか良かったです。
おはつです~ (cyaz)
2005-04-17 00:33:53
キラキラさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



そうですね、彼の歌声を聴くだけでも価値があると思います。

そして彼はこの映画ではなくてはならない存在だと思います。



いい師に出会うことも大切ですね!
Unknown (lewa)
2005-04-17 22:25:53
TBありがとうございました。

こちらからもTBさせていただきました。
おはつです~ (cyaz)
2005-04-17 23:19:48
lewaさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m





いい映画に出会えてよかったですね^^

いい映画だったねー (chishi)
2005-04-19 10:19:37
いい子ちゃんすぎるきらいはあるけど、

でもいい映画だったなーって思った~。



モニエ君の歌が、後世まで映画として残ったというのが素晴らしいよね!
最高~ (cyaz)
2005-04-19 12:48:21
chishiさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



素朴な映画だから良かったのだと思います。

小細工ばかりする映画が多い中、

まさにシンプル・イズ・ベストの映画でした!
コーラス (schmidt)
2005-04-20 01:12:12
 TBありがとうございました。ペピーノの人生を描いた作品を見たいものだと考えました。いろいろと想像がかきたてられるのも、この手の映画の魅力ですね。
TBありがとうございました。 (珍スポ大百科ブログ)
2005-04-20 08:24:41
たびたびTBした頂き、ありがとうございました。

「海を飛ぶ夢」私も興味があります。

とりあえず、おすぎとは趣味があわないようなので、

おすぎおすすめ、は避けているのですが。

これからも映画評、楽しみに拝読させて頂きます。
たしかに~ (cyaz)
2005-04-20 08:31:07
schmidtさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



仰る通り、バスに乗ったあとの彼の人生を観てみたい気がしますね!

でも、あのイントロで彼の人生が一人の教師との出会いで、

幸せで充実したものであることを物語っていたようにも思います。
いえいえ~ (cyaz)
2005-04-20 08:44:46
珍スポ大百科ブログさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



おすぎさんも時々試写会場でお会いしますが、

ま、映画への趣味嗜好というより、○○○の趣味嗜好で左右されているようです(謎)?!



『海を飛ぶ夢』、是非ご覧になってみて下さい!
マチュー先生が大好き♪ (linlilin)
2005-04-21 23:12:49
cyazさま、TBをありがとうございました。しかしすごい数のコメント、TBですね~。この映画の人気の高さがよくわかります。以前は教室のブログからTBさせていただきましたが、今日はマイブログからコメントしています。私も映画好きなので、どうぞよろしく!
どうも~ (cyaz)
2005-04-21 23:40:23
linlilinさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



そうですね、やはり皆さん御覧になって感動したからでしょうね^^



こちらこそ映画を愛する一人として、

よろしくお願いしますm(_ _)m
TBありがとうございました (とりうち)
2005-04-23 06:11:57
マチュー先生はいいですねぇ、可愛くて可笑しくて(^-^)、ぜひバスティニョールおじさんも見てみたくなりました
TBありがとうございました (やこ)
2005-04-23 10:01:40
TBありがとうございました。ここ最近仕事に疲れていた私にこの映画での歌はとても癒されましたよぉ。私もみんなにすすめていますよぉ~。
どうも~ (cyaz)
2005-04-23 10:58:09
とりうちさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



あんな先生が居たら、ペピノと同じように追いかけて行きたくなりますよね(笑)、きっと^^
おはつです~ (cyaz)
2005-04-23 11:00:26
やこさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



やはり“癒し”はどの世界でもキーワードですね^^

最近はノラ・ジョーンズのコンサートでも癒されました~♪
すてきな映画でしたね (きんと)
2005-04-23 11:04:10
TBありがとうございました。

荒んだ子供たちがコーラスで明るくなっていく、その過程を淡々と描いているところがよかったでしたね。

感動を強調するような過剰な演出が全くないのが、フランス映画らしいのでしょうか。

とにかく歌が素晴らしいです。

サントラ盤もほしくなりました。
そうでしたねぇ~ (cyaz)
2005-04-23 11:11:33
きんとさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



本当に素晴らしい、心が温かくなる映画でした^^

余計な飾りや無駄のない秀作だと思います。

多くの人に観て欲しい作品ですね!
癒されました (tomo)
2005-04-23 18:37:24
こんにちは。TBありがとうございました。



この映画、後に引きますね。

家でサントラを聞きながら(結局買ってきました)映画の事を思い出して、なんかじわっときてしまったりするんです。



モランジュ少年の歌声と、ペピノの可愛さに癒されまくった2時間でした。(*^-^*)
ほんとに~ (cyaz)
2005-04-24 10:32:30
tomoさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



サントラ買っちゃいましたかぁ(笑) ?

でもほんと彼の声は心を浄化してくれる気がします。

生で聴いたら人間変えてしまえるかも(笑) ?!
はじめまして (合唱バカ一代目)
2005-04-24 19:20:00
自分は合唱を普段歌っている者です。コーラスが合唱の専門誌にも紹介されていたので、見にいって来ました。

映画の内容も押し付けがましく合唱で人間ドラマを語るのであったらこんなに感動できなかったと思います。



サントラも買って聞いています。



また文庫本も買っています。文庫本には映画で語られなかった心情や背景などが書かれていて興味深かったです。



多くの人に見てもらって映画が流行って…実際に合唱をやってみようかな?っと思う人が増えてくれると嬉しいです…。
おはつです~ (cyaz)
2005-04-24 21:43:46
合唱バカ一代目さん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



専門的にはわかりませんが、ただこの映画で、

ジャン=バティスト・モニエくんの澄んだ声には感動しました!

そして、多くの人にこの感動を味わってもらいたい気持ちは同じです^^
若きJ・ペラン氏 (Nokko)
2005-04-26 19:58:37
きょう やっと念願かなって「コーラス」を見てきました。

省略・抑制の効いた 味わい深い映画でした。



モニエ少年の声の素晴らしさ 音楽の美しさ ほっと胸をなでおろすラストのやさしさ。

ひさびさに「もう一度見に行きたい」と思いました。



年の功(私 61歳です)のコメントをひとつ。



それは 最初と最後に指揮者として登場したJ・ペラン氏が 若いころはとても繊細な美少年であったこと。(「鞄を持った女」ではクラウデイア・カルデナーレにはじめて恋をする少年・「家族日誌」ではマルチェロ・マストロヤンニの弟で若くして病死する役でした)

そして ペラン氏のお子さんが 遠い昔の美少年ペラン氏の面影を感じさせてくれたこと。

このことは 映画の感動とは別の なつかしい喜びでした。



もう一度見に行きたいのは もしかしたらこのなつかしさもあるのかもしれません。

よかった;; (ろーり)
2005-04-26 20:18:12
今も感動が胸に残っています。

場面のひとつひとつ、台詞のひとつひとつが温かく美しい映画でした・・・

トラバさせていただきますね。
良かったですね~ (cyaz)
2005-04-26 23:43:08
Nokkoさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



素晴らしい映画でした。

若き日のジャック・ペランはよく知れませんが、ペピノを見ていると

その片鱗はわかるような気がします^^



僕ももう一度観たいと思っています!
ですねぇ~ (cyaz)
2005-04-26 23:57:33
ろーりさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



本当に素晴らしい映画でした^^

良い“師”に出会いたいものですねぇ、いつの世も^^
ほんとに泣きました… (ナギ)
2005-04-27 00:29:46
こんばんは。TBして頂き有難うございました。

blog始めて日が浅くTBのやり方も今日初めて

知ったのですが早速こちらもTBさせて頂きました。

共感を共有できるって嬉しいですね!



素朴でしたが本当に心に響くいい映画でした。

週末もう一度泣いてこようと思ってます。
感動しましたね~ (cyaz)
2005-04-27 00:32:44
ナギさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



同じ映画を観て、色んな意見を聞いて、結構ブログは楽しいですよ^^

是非続けてくださいね^^



そして時々この拙いブログも覗いてみて下さいね!
Unknown (りこ)
2005-04-27 23:39:14
トラックバックありがとうございました。

ペピーノは、モランジュの大人役のジャック・ペランのほうに似ているのに!と思っていたら息子だったんですね。超納得!!似てるんだもん。だからモランジュの大人役を別の俳優にして、ペピーノの大人役をジャック・ペランがやればすっきりわかりやすいのになあ。ジャック・ペランいい役やりたかったんだね。
おはつです~ (cyaz)
2005-04-28 00:03:00
りこさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



仰る通りかもしれませんね^^

でもやはり主人公はピエールですから、その落としどころは

ジャック・ペランで良かったのかもしれません!
TBありがとうございます! (bright_moon)
2005-04-28 09:46:25
この映画の1週間ほど前に「バッド・エデュケーション」を観ていたので、本当にこの映画で癒されました^^

マチューがいい人過ぎないところがまたいいですね~
ですねぇ~ (cyaz)
2005-04-28 12:36:21
bright_moonさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



本当にジャン=バティスト・モニエの君の歌声にも癒されました~♪

ペピノも可愛かったし^^

マチューは僅かの間、ピエールの母に憧れるという部分も織り込まれていましたね(笑)?!
歌声が最高でした (sannkeneko)
2005-04-28 16:45:03
こんにちは。



とにかく音楽が、そしてピエールの歌声が綺麗でした。



ひねりのないストーリーで、途中から展開は読めますが、でも見ごたえがありました。



紙飛行機が効果的&印象的でしたね。
ですねぇ~ (cyaz)
2005-04-28 23:58:17
(sannkenekoさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



彼の歌声は本当に素晴らしいですね^^

心の奥底まで響く歌声ですね~♪

生で聴いてみたいですね!
やっと観ましたv (ハルヒ)
2005-04-29 01:02:58
良かったですーvv

ピエールの歌声に癒されてきました。
TBありがとうございました (お茶とみかん)
2005-04-29 07:26:38
はじめまして。



サントラはフランスでは150万枚も売れていたんですね!

私も今日にでも買ってきたいと思ってます。



ペピノがマチューの子供だったとは、びっくりですね(笑)

Unknown (カーク)
2005-04-29 14:13:08
トラックバックありがとうございました。ジェラール・ジュニョさんが監督をした「バティニョールおじさん」も名作ですね。
遅くなりましたがTBありがとうございます (YUKI)
2005-04-29 21:56:49
いい作品でしたね。私もサントラ聴きまくっています。アカデミー賞ではビヨンセとアメリカの合唱団だったのが残念でした。モニエ君たちが歌う姿を見たかったです。
TBありがとうございました。 (Melody)
2005-04-30 10:59:21
作品の素晴らしさは基より

ペピノくんが可愛くて可愛くて♪

部屋に飾っておきたいくらいです。

いつも人と違った作品を好きになる傾向があるのですが、この作品は自身も皆も納得な作品ですよね!

ですねぇ~ (cyaz)
2005-04-30 22:24:26
ハルヒさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



素晴らしい映画でしたね^^

ピエールは天性の声なんでしょうね~♪

おはつです~ (cyaz)
2005-04-30 22:30:40
お茶とみかんさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



サントラは僕も欲しいと思っています。

彼の声を聴いていると心が落ち着きますね^^
おはつです~ (cyaz)
2005-04-30 22:46:01
カークさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



「バティニョールおじさん」もいい映画でしたね^^



おはつです~ (cyaz)
2005-04-30 22:49:30
YUKIさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



彼の生で歌うところを聴いてみたいものですね~♪



YUKIさんも映画がお好きなようですね^^

また時々覗いてみて下さいね!
そうですね~ (cyaz)
2005-05-01 00:00:30
Melodyさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



素晴らしい作品だったと思います。

余計な贅肉を全て排除し、ジャンの澄んだ声が一層この作品に

素晴らしい味付けをしてくれたと思います^^
サントラ盤もいいよ (きぬ)
2005-05-02 00:21:39
少年達の歌声[コーラス]が心に染みました.セピア色の映像と全編を通して流れる音楽-淡々とした物語でありながら深く余韻が残りました。早速サントラ盤を購入.コレがまたいい。お勧めです。
Unknown (ぁや。)
2005-05-02 23:30:38


ソリストの声が、本当に天使のような歌声で、びっ

くりしました。一曲目の「コーラス」、やっぱりピカ一だと思います♪



繰り返し繰り返し、聴いてしまいますよね。





でしょうね~ (cyaz)
2005-05-05 00:20:20
きぬさん、コメントありがとうございますm(_ _)m

レス遅くなってすみませんでしたm(_ _)m



本当に心に沁み入る歌声でした~♪

サントラ、いいでしょうねぇ^^
いいですねぇ~ (cyaz)
2005-05-05 00:21:47
ぁやさん、コメントありがとうございますm(_ _)m

レス遅くなってすみませんでしたm(_ _)m



サントラお持ちなんですね?

僕も買おうかなぁ~♪
紙飛行機は (ななな)
2005-05-05 12:12:51
やばかったです。

何この演出!!と思いだいぶ感動してしまいました。

ハリウッド映画にはない感じですもんね。

こういう音楽ものって何日か歌が頭から離れませんしサントラが欲しくなりますよね。

ヘンだな涙が・・・ (ばたらかー)
2005-05-05 13:45:29
トラバありがとうございます (は、初めてのトラバかもしれません(*T-T*))



コーラス2回観に行きました。

人が死ぬわけでも、悲しい場面が出てくるわけでもないのに、体のどこからか何かが湧き上がってきて、泣いてしまいます。

もちろんCD買いました。モニエ君がAERAの表紙になっていたので、読みもしないのに買ってしまいました。
ですよね~ (cyaz)
2005-05-05 18:09:55
なななさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



そうですね、ハリウッドではなかなか観れないかもしれません^^

役者とかに潜在観や先入観がないからかもしれませんね^^
ですねぇ~ (cyaz)
2005-05-05 18:15:03
ばたらかーさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>体のどこからか何かが湧き上がってきて

そうですね、自然に涙が込み上げて来ました^^



彼の歌声はTVで聴きましたが、もう鳥肌が立つほど感動しました!
ありがとうございます。 (nemo)
2005-05-11 21:58:07
TBありがとうございました。

京の昼寝さんのコメントは熱が入っていますね!!

私は最近ちょっと気抜け状態で、そろそろ気合を入れなければ!と思っております。

また参考にさせていただきますね!
おひさです~ (cyaz)
2005-05-12 00:10:10
nemoさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



おひさしぶりですね^^



>コメントは熱が入っていますね

いい映画は気合が入りますね(笑) ?!



nemoさんの肉声、聞いてしまいましたよ~♪
私も2回観たよ (きぬ)
2005-05-12 00:25:44
サントラ盤を繰り返し聞いている内に、もう一度観たくなってまた映画館へ。スクリーンの大音量で聞く音楽はまた格別!で、この際という訳じゃないけれどウィーン少年合唱団のコンサートに行くことにしました。今度の日曜日。モニエ君の歌を生で聴いてみたいけど無理でしょうからせめてという感じ。でもとても楽しみ^^
へぇ~ (cyaz)
2005-05-12 00:32:28
きぬさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



2回観に行くって素敵ですね~♪

僕も気に入った映画は何度も観ますね^^

劇場は同じ映画ですと3回観たのが最高ですが(笑)



モニエ君の生歌、いつか機会があると思いますよ!
泣きました。 (アプリコ)
2005-05-15 23:08:22
アプリコも泣きました。

そして最後の最後にペピノのあの場面で、

やられたっ!と思いましたね。土曜日。

凄くよかったです。
土曜日~ (cyaz)
2005-05-16 00:43:31
アプリコさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m





やられちゃいましたね、アプリコさんも^^

素朴でいい映画でしたよね~♪

ピエールの歌声に癒されますた~! (fire1000)
2005-05-16 02:17:57
cyazさんのレビューを読んで以前から気になっていた

”コーラス”観て来ますた!銀座で!?

素晴らしかった!!!!

ラストの『紙飛行機』と『ペピノ』涙腺、ゆるゆる~!(泣)

『村の写真集』も観て来ますた!

!!(TT▽TT)感動ダァー!!

レビューは後日アップします!♪(#^ー°)v

それはそれは~ (cyaz)
2005-05-16 12:33:08
fire1000さん、コメントありがとうございますm(_ _)m



ほうほう、『コーラス』はシネスイッチ銀座ですね^^

そして恵比寿で『村の写真集』を~♪

fire1000さん、この連荘は珠玉の映画コースでしたね^^

さぞ、涙が出なくなるくらい泣いたのでは(笑)?

レビュー楽しみにしています^^



わざわざご報告ありがとうございます。

fire1000さんのように、僕の拙いレビューをお読みいただき、

観て感動していただければ、こんな嬉しいことはありません。



今後ともよろしくお願いします!
こんにちは♪ (latifa(ポコアポコヤ))
2005-05-18 14:12:41
cyazさん、こんにちは!以前何度かTBやコメントさせて頂きましたポコアポコヤのlatifaと申します^^。

gooで半年位ブログやって来たのですが、ここの所gooの方の検索システムに全て引っかからないとか(今は一部分治りましたが)、こちらからはTB相手に飛ばせないとか、、そういう事が多々有りまして、他の所に引っ越ししようか・・・それとも一部分だけ移そうか?と検討中の所、新しいブログの方へTB頂き、ありがとうございました

すごいコメントとTBの数に驚いてしまいました!!

これからもどうぞ宜しくお願いします
こんにちは。 (もっちぃ)
2005-05-18 17:25:02
トラックバックありがとうございます!



いい映画でしたねぇ。

記事の熱さがスゴイですね。参考になります。



また寄らせていただきますんで、ヨロシクお願いします。

やっぱり~ (cyaz)
2005-05-18 22:36:48
latifaさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



やはり ポコアポコヤさんでしたか(笑) ?

何となく似ているなぁと思ってはいたのですが^^



goo調子悪いですもんねぇ><

僕も何度か飛ばされました(笑)



こちらこそ宜しくお願いします!

ですねぇ~ (cyaz)
2005-05-18 22:39:47
もっちぃさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



素晴らしい映画でした^^

いい映画なので、コメントも多いですね(笑)



また時々覗いてみて下さいね!
こんにちわ (はなびら)
2005-05-20 09:23:47
いい映画でしたね。

こちらを読みながらまた涙しそうになったです。
ほんとに~ (cyaz)
2005-05-20 12:26:06
はなびらさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



余韻がなかなか消えない映画ですね~^^

DVDが出るのが待ち遠しいです!
ますます楽しみに (wataboushi)
2005-09-20 21:31:25
こんばんは。TBとコメントを頂いてありがとうございました。私の方からも2つの記事にTBさせて頂きました。どうぞよろしくお願い致します。

それにしても、モニエ君が「誰でもピカソ」で歌を聴かせてくれたなんて知りませんでした。…聴けなかったこと、とても残念です。あの少し憂いを帯びた眼差しと、どこまでも澄んで清らかな歌声がいまも思い出されます。俳優にとして、これからますます楽しみですね。(^^)
こちらこそ~ (cyaz)
2005-09-20 22:52:42
wataboushiさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>…聴けなかったこと、とても残念です

意外に聴けなかった方が多かったみたいですよ^^



>どこまでも澄んで清らかな歌声がいまも思い出されます

そうですね!心の隅々まで染み入る声だと思いました^^
ペピノのうるうるの瞳に参りました (ふとんちっと)
2006-01-22 23:45:09
心を洗われる、歌声最高でしたね。

ペピノ役の子がすごくかわいかった。

劇場で見られて好かったです。

ご訪問&TBありがとうございます。
ですねぇ~ (cyaz)
2006-01-23 00:20:55
ふとんちっとさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



>心を洗われる、歌声最高でしたね

澄んだ声が最高でしたね!



>ペピノ役の子がすごくかわいかった

彼の存在はこの映画では本当に大きいと思います!
見ました! (rubicone)
2006-02-10 00:38:38
cyazさん、こんばんは!今頃になって見ました。

印象に残る場面が多くて、自宅で思い切りうるうるしながら鑑賞しました。よかった~
良かったですね~ (cyaz)
2006-02-10 08:55:58
rubiconeさん、TB&コメントありがとうございましたm( )m



>印象に残る場面が多くて、自宅で思い切りうるうるしながら鑑賞しました。よかった~

お~、それは良かったですね^^

ピエール(ジャン)の澄んだ歌声、 ペピノ(マクサンス・ペラン)のあのなんともいえない表情、良かったですよね^^



歌声に感動★ (non)
2006-03-02 15:43:08
こんにちは♪TB、ありがとうございました。

私も本当に、モニエ君の歌声にはやられました・・・私にとっては、ずっと忘れられない作品になりました。
ですね~ (cyaz)
2006-03-02 17:50:32
nonさん、TB&コメントありがとうございましたm( )m



>私も本当に、モニエ君の歌声にはやられました・・・私にとっては、ずっと忘れられない作品になりました

彼の澄んだ声には鳥肌が立ちました~♪

ペピノもいじらしかったですね^^
切なさ (カオリ)
2006-03-18 01:50:05
こんばんは!TBありがとうございました。

今更ですが来日したときのモニエ君の歌をゼヒ聞きたかった・・・

もう声も変わってしまってるんでしょうね~だからボーイの合唱団は切ないです。
澄んだ声~ (cyaz)
2006-03-18 09:59:49
カオリさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>今更ですが来日したときのモニエ君の歌をゼヒ聞きたかった・・・

僕も偶然だったので、あの澄んだ声にびっくりしました!その後に映画を観たので更に感動の度合いが大きかったですよ^^



>もう声も変わってしまってるんでしょうね~だからボーイの合唱団は切ないです

男の子は変声期がありますからね~><

コメント有り難うございました (ほんやら堂)
2007-03-28 21:51:43
cyazさん,コメント有り難うございました.
TBが反映されず恐縮です.
映画を見る楽しさ歓びを再認識させてくれる映画でした.ハリウッド映画を見ると,かえって気持ちが荒んでいくようで屈託していたので,この映画は救いです.
前の日に見た「トランスポーター2」に出ていたフランソワ・ベルレアンが全く違った役で出ていたのも面白い.
一線~ (cyaz)
2007-03-29 08:27:41
ほんやら堂さん、TB&コメント、ありがとうございますm(__)m

>TBが反映されず恐縮です.
いえいえ、gooとの相性が悪いのかもしれませんm(__)m

>映画を見る楽しさ歓びを再認識させてくれる映画でした.ハリウッド映画を見ると,かえって気持ちが荒んでいくようで屈託していたので,この映画は救いです.
そうですね^^ いくらお金をかけても不出来な映画が多いハリウッドとは一線を引いた作品でしたね^^

>前の日に見た「トランスポーター2」に出ていたフランソワ・ベルレアンが全く違った役で出ていたのも面白い.
先入観もあるのでしょうが、フランスの俳優って極端に違う役を演じるときが多いですよね(笑)

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コーラス (MIDDLE-EARTH)
2004年 フランス 97分 監督 クリストフ・バラティエ 出演 ジェラール・
映画 コーラス特集 (Believe In Chorus(BIC))
さて、四月九日から全国でロードショーされる、映画「コーラス」の特集をしてみたいと思います。 コーラス オフィシャルサイト Yahoo!ムービー コーラス コーラス角川文庫 コーラス サントラ(ワーナーミュージック・ジャパン) 海外版・コーラスサウンドトラック(三割安い
【コーラス】 (ココアのお部屋)
ジェラール・ジュニョ、フランソワ・ベルレアン、 ジャン=バティスト・モニエ、 マクサンス・ペラン、ジャック・ペラン 出演のヒューマン。 公開日:4月9日 ☆ストーリー☆ 1949年、フランスの片田舎。 失業中の音楽教師クレマン・マチューは、「池の底」とい
コーラス (impression)
世界的指揮者のピエールは、母親の葬儀のために帰郷する。そんな彼に、古い友人のペピノが一冊の日記を手渡した…。時は、1949年のフランス。問題児が集まる寄宿舎へ、新しい音楽教師マチューが赴任した。子供たちの酷いイタズラに迎えられたマチューだが、何よりも、体罰で
「コーラス」 をみました (映画日記★diary★Blog版)
「ニューシネマ・パラダイス」の、大きくなったトト(ジャック・ペラン)製作。出演の、「コーラス」を見ました。   最初の導入部分などは、かなりシネパラを思い出しますね~。まぁ、シネパラのあの頃から、もうだいぶ年月は経っておりますが、相変わらず、ジャック・
コーラス試写会 (Miho\'s Blog)
19日の試写会に夫と行った時にかなりよかったので、22日にもう一度娘と 『コーラ
『コーラス』(2005年・31本目) (Bardus Scriptor)
 1949年,フランスの片田舎にある学校.問題児とされ,家を離れて宿舎で暮らしながら学校で過ごす子供たちと,その学校に赴任してきた音楽家崩れの教師・マチュー(ジェラール・ジュニョ)が歌を通じて交流していく物語.本国フランスでは,『アメリ』を超える観客動員数を
「コーラス」 (NUMB)
コーラス 「コーラス」 ★★★ (2004年フランス) 監督:クリストフ・バラティエ キャスト:ジェラール・ジュニョ、フランソワ・ベルレアン、ジャン=バティスト・モニエ、マリー・ビュネル、カド・メラッド、マクサンス・ペラン、ジャック・ペラン 公式サイト
『コーラス』を観ました。 (0120 Blog)
それは、聴くだけで涙があふれる不思議な歌声・・・。 続々と気になる映画が公開されますが、まずは我が家に一番近い映画館で『コーラス』を観て来ました。1時間37分という最近の作品の中ではちょっぴり小粒。だけどその中に育まれている優しい感動の物語…。 親をなく
映画「コーラス」を観てきました (ろーり’s Garden くまいぬパラダイス)
午前中、 = 映画「コーラス」 = を観てきました。 パンフにもあるように、確かに「ニューシネマパラダイス」「リトルダンサー」などの系列に入る映画かなと思います。 どれも大変好きな映画ですが、このコーラスは・・・ 正直オープニング数分でもう感動していました。
「コーラス」 (sean\'s room)
最初にスクリーンに映し出されたJ・ペランの顔を見たとき、 あぁ~トト~♪って思ってしまったのは私だけ??^^; 映画ファンならご存知「ニュー・シネマ・パラダイス」が 大・大・大好きな私にとって、彼はトトにしか見えまへ~ん(爆) しかもまたのっけから、よく似た展開で
52 早速観てきました!\"コーラス\" (aeterna\'s blog)
コーラスposted with amazlet at 05.04.10サントラ ...
映画「コーラス」感想 (雨が、あがって、風が吹く。)
あんなに心に響く歌声を聴いたのは初めてでした。自然と流れ落ちた涙は洪水のように後から後から溢れてきて、どうしようもなくその歌声を持つ天使のような少年にただただ心を奪われてしまったのでした。 帰宅してamazonでサントラを1クリック注文したのは言うまでも有り
『コーラス』行ってきました! (ぽての今日も東奔西走)
ああ……いい作品だった……!! 派手な話ではない。 どちらかと言えば、こじんまりした作品。 ストーリーもどこかで見たことがあるような展開だし。 でもね。 なんかいいの! 見終わった後、なんだかほわっとする感じでね。 あの歌声とともに、映画の
コーラス (2004) (かこぶろ。)
全身で良い音楽を浴びると涙が出てしまうことを実感。 美しく神聖な歌声が耳にしばらく残りました。 サントラ欲しい!!! <仏題> 「LES CHORISTES」(英題)「CHORISTS」 <公開時コピー> 「涙がこぼれそうなとき、 歌があった。」 ヨーロッパ映
コーラス(2005/4/23) (えいがにっき)
寄宿舎に入っている子供たちと元音楽教師をしていた舎監との心の交流を描いた物語。 同じようなシチュエーションの「バッド・エデュケーション」とは違い、子供の人権に関してはほぼ安心して観ていられます。 合唱版「スクール・オブ・ロック」といったところでしょうか?
コーラス (りらプログ)
フランスの映画「コーラス」を観ました。(公式HP)昔、ウィーン少年合唱団を聴きに
「コーラス」(フランス 2004年) (三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常)
前評判どおりの作品でした。 フランスでは7人に1人が観た映画だそうです。
■コーラス (籠の中の鳥たちは)
『コーラス』 (2004年・フランス) 監督:クリストフ・バラティエ 出演:ジャン=バティスト・モニエ(モランジュ/少年時代)、ジェラール・ジュニョ(マチュー/音楽教師)、フランソワ・ベルレアン、マリー・ビュネル 観てきましたv これは前から観たいなーと...
コーラス (脳内blog)
出演:ジェラール・ジュニョ、フランソワ・ベルレアン、ジャン=バティスト・モニエ etc. 映像   :☆☆☆☆☆☆ サウンド :☆☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー:☆☆☆☆☆☆☆ 俳優   :☆☆☆☆☆☆☆ 総合   :☆☆☆☆☆☆☆ 感想:施設に入った問題児達が、新任.
「コーラス」を観る (Dragon Tips)
先日の10歩遅れのビデオ鑑賞でお話させていただいた「バティニョールおじさん」を観
映画『コーラス』の感想 (Updating History&Miscellaneous Notes)
この映画を見た後に『バッド・エデュケーション』も見たんだけど、一緒に見なければ良かったかも・・・と少し後悔しました。続けて見た人には分かると思う。 でも『バッド』→『コーラス』の順でなくてまだ良かったな。この順で見てたら『コーラス』を普通の目で見れなかった
「コーラス」 (るるる的雑記帳)
「コーラス」を観ました(本家・fab*funにもup、レビューは毎度微妙に中身が違います)。 うーん、実に実に程良い映画です。どっちかというと子供以上にダメな大人達による程良い笑いと、少年達から垣間見える孤独が上手いことバランス良く織り交ぜられていました。あれ
コーラス (見たもの、聴いたもの、大好きなもの)
 製作国・地域 フランス  監督 クリストフ・バラティエ  脚本 クリストフ・バラティエ 、フィリップ・ロペス=キュルヴァル  音楽 ブリュノ・クーレ 、クリストフ・バラティエ  出演 ジェラール・ジュニョ 、フランソワ・ベルレアン 、ジャン=バティスト・
コーラス (映画を観たよ)
1日はは映画の日&ゴールデンウィーク真っ只中です。 特に予定はありません・・・ さてさて「コーラス」を観てきました。 フランスでは7人に1人だっけ?が観たと言われている感動作らしいです。 というわけで見てきました。 何かその筋の王道みたいな感じの映画でした。 悪
コーラス (spoon::blog)
解説: 23人の子供達とひとりの音楽教師が織り成す感動の物語。音楽教師を演じるの...
『コーラス』 ストーリーは王道だが泣ける。癒される。 (今日のいいこと。明日のいいこと。)
コーラス コーラス見ました。悪ガキで荒れた寄宿生を新しい先生が合唱で更生させる。そう、一言で言えば、こんなに王道でありきたりなストーリーなんです。 「バティニョールおじさん」のジェラール・ジュニョが、真摯なまでに子供たちに立ち向かい、鬼のような校
コーラス (金言豆のブログ)
★本日の金言豆★製作のジャック・ぺラン、自ら出演もして息子も出してます。 2004年にフランスで公開されるや、瞬く間に「アメリ」の記録を抜きフランス映画史上空前のヒットを記録し、公開15週で750万人、最終的にはフランス人の7人に1人が観たという、なんだかこの手の映
コーラス (大倉孝二って癒し系!?)
フランス映画「コーラス」を見て感動!! 胸にしみるいい映画だったわ~ モニエ君の歌声はホント天使の歌声☆美少年だし でも彼よりキュートだったのがペピノ役のマクサンス・ペラン君 まじ可愛すぎあんな子供が欲し~い!   ストーリ&音楽とも最高 エンドロー
コーラス (PICO*THEATRE)
歌うときだけ、幸せだった。好き度:★★★★キャッチコピーほどの悲壮感はありません。いい映画です。不満も色々ありますが、「コーラス」が素晴らしいのでそれで充分お釣りが来る作品。意外に演技や演出も出来がいいところが多く損はしませんでした。〔長文レビュー有!〕詳
コーラス (any\'s cinediary)
涙がこぼれそうなとき、歌があった。 ストーリー 1949年フランスの片田舎。貧
『コーラス』サントラ鑑賞 (★ミルクココアの部屋★)
結局買ってしまいました。 通勤途中に聴きたい一枚です。
『コーラス』鑑賞 (★ミルクココアの部屋★)
とにかく歌声が残りました。 映画はむしろ淡々としていましたが、 それがよかった。
コーラス☆独り言 (黒猫のうたた寝)
ジャン=バティスト・モニエ(サン・マルク少年少女合唱団ソリスト)の歌声聴きに 『コーラス』観てきました 浜松では上映予定見つからず、GW中のレディースディ使っての鑑賞でした^^;;; 指揮者として著名なピエール・モランジュが愛する母親の喪に服している...
フランス映画「コーラス」 (AL+ViのわんわんLIFE)
レイトショーでコーラスを観てきました。 フランス映画は当たりハズレがあるので、あまり期待しないで観たのがよかったのか、とてもいい映画でした。 孤児や親に見捨てられた子供たちばかりを集めた全寮制の学校に、元音楽教師が赴任してくる。厳しい体罰によりますますす
試写会感想 コーラス 編 ★★★+1/2★ (ボタン連打)
「文部科学省特別選定」で、 あおり文句は『ママに会いたい…。たった一つの願いを歌に込めた子供たちがフランス中のハートをつかみました。それは、聴くだけで涙があふれる不思議な歌声でした。』だし、 公式ページにある「少年たちに歌を教える教師」という設定も使い古さ
コーラス (アプリコのシネマ日記)
この映画コーラスは文部科学省特別選定なんて堅い肩書きが付いているけれど、 予告編で聴いたあの歌声にすでに打ちのめされていたので、 公開が楽しみだった。見逃してなるものか!と思って、 張り切って観に行きました。 はぁ~、美しい。ひたすらに美しい歌声。 で
『村の写真集』を観て来ました!2回連続#72、73 (★☆★風景写真blog★☆★Happiness inf...)
映画「村の写真集」は 美しい自然が今なお豊かに残る徳島県の 山間部、池田町、山城町、西祖谷山村などを 舞台に、一軒の古い写真屋の家族を通して 人と人との絆を描く感動の大作。 父と息子の葛藤、村に住む人々との心の通い合い 日本の風景のノスタルジア。どんなに
コーラス (まつさんの映画伝道師)
第92回 ★★★★(劇場) 「歌」を歌ってみよう。  脳裏を流れ行く歌詞、耳に流れ込む伴奏。  歌っていると、不思議と煩悩や雑念を忘れてしまう。それは歌うことに集中するからだ。歌っているときは全てを忘れてしまう。時に、その歌詞が自分の生き様とシン
『コーラス』をシネスイッチ銀座で観て来ました#74 (★☆★風景写真blog★☆★Happiness inf...)
監督/クリストフ・バラティエ 製作/ジャック・ペラン「ニュー・シネマ・パラダイス」 メインキャスト/ジェラール・ジュニョ クレマン・マチュー/音楽教師 フランソワ・ベルレアンラシャン/校長先生 ジャン=バティスト・モニエピエール・モランジュ/少年時代 ペピノ
コーラス (漢方薬剤師の日々&映画)
テレビのある番組で、映画「コーラス」のピエール少年を演じるジャン=バティスト・モニエのソプラノを聞いてしまい、映画を見たくなってしまいました。このときは彼たった一人の出演でちょっと気の毒な気がするほどさびしげでしたが・・・ 映画の中で他のメンバーと歌うほう
「水曜日」 (嵐子の好きなもの)
映画1000円の日! 慌てて映画館のサイトに行ったら「コンスタンティン」始まってた! しかも時間的にも十分間に合う! 「お母さま! 映画観に行くけど行く?」 と一緒に雨の中歩きました。 入稿で頭からからなのにまた歩きとおしてへとへとに; まず「コーラス」
「コーラス」LES CHORISTES (ポコアポコヤ 映画倉庫)
アメリの興行成績を越えたらしいフランスの大ヒット映画見て来ました。正直、ウィーン少年合唱団とかが、どちらかというとあまり好きな方ではないので、どうなのかなぁ・・・と不安を抱えて行ったんですが、面白かったです。何が最高に良かったか?というと、あの先生です!
コーラス (Best Foot Forwad 2nd)
きのうフランス映画『コーラス』(原題 "LES CHORISTES")を観てきました。なんといってもタイトルどおり「コーラス」が美しく、好きな人にとってはその歌声だけでも聴いてみる価値ある映画だと思います。物語は、厳格な校長の下で、子ども達の問題行動、それに対す
映画鑑賞記 その8.『コーラス』 (もっちぃダイアリー(仮))
カミさん 「あら、そう。ヨロシクね。じゃぁ、頑張ってね。・・・さて、仕事仕事・・
コーラス (まい・らびりんす)
あらすじ・解説の詳細・・gooより。世界的指揮者のピエールは、母親の葬儀のために帰郷する。そんな彼に、古い友人のペピノが一冊の日記を手渡した…。時は、1949年のフランス。問題児が集まる寄宿舎へ、新しい音楽教師マチューが赴任した。子供たちの酷いイタズラに迎え...
コーラス [技巧なし、シンプルすぎて・・・ぼろ泣き] (自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ)
きっと、ダメな映画なんだ。 以下のようなことを言われる映画ではないだろうか? 「感覚が古くさい」、「しょうもない」、「通俗的」、「空虚」、「後ろ向きのノスタルジー」、「王道」、「予定調和」、「よくある話」、「何の変哲もない映像」、「使い古された題材」、「シン
コーラス LES CHORISTES (Chic & Sweet * びいず・びい)
やっとやっと見てくることができました。 すべりこみセーフ! 1949年、フランスの片田舎にある 寄宿学校が舞台。 貧しい親元を離れて暮らす子供たちは 寂しさを抱え荒れ放題。 そこに、かつて音楽の道に挫折した 一人の教師が赴任する。 歌を通じて芽生える信
[映画]「コーラス」レビュー (レビュートラックバックセンター)
[映画]「コーラス」に関するレビューをトラックバックで募集しています。 感想・評
映画『コーラス』貴方は何点?結果報告!(№028) (本と映画と音楽と・・・お酒が好き)
いつも 『この映画、貴方は何点?』 にご協力いただきありがとうございます!今回ご報告させていただくのは天使の歌声を持つ美少年ジャン=バティスト・モニエ君主演のフランス映画「コーラス」です。ハッキリ言って、大変好評でした(笑)地味だけどいい映画だった、感動し
映画『コーラス』を観て (KINTYRE’SPARADISE)
人気blogランキングへ【この映画について】昨年の3月にフランスで公開されて以来、フランスでは7人に1人が鑑賞したとの記録があるほど大ヒットした映画。この現象は米国でも評価されて、ゴールデン・グローブ賞とアカデミー賞では外国語映画賞の候補にもなり、アカデミ...
コーラス LES CHORISTES (travelyuu とらべるゆうめも MEMO)
ジェラール・ジュニョー主演、ジャック・ペラン製作・出演フランス映画 ニューヨークの楽屋のモランジュ(ジャック・ペラン)に母の訃報が届く 第二次世界大戦が終わり間もない 故郷のフランス、オーベルニュに帰る そこで同じ寄宿学校(池の底 Le fond de l’etang 何と
”音楽が教えてくれたこと”(コーラス) (わたぼうしの日々。)
空梅雨なんて言っていたら、ここ数日は、まるで空がこれまで溜め込んだ雨を一度に吐き出したようにひどいどしゃぶり…。すっかり雨音が染みついた耳に心地よく響く音楽の映画に出会うことができた。 戦後間もないフランスの片田舎
コーラス (いつか深夜特急に乗って)
「コーラス」★★★(盛岡フォーラム3) 2004年フランス 
DVD「コーラス」 (☆ 163の映画の感想 ☆)
お話自体は、ベタなんだけど少年達の歌声が素晴らしくて良かったです! 問題児少年達が集まる寄宿舎に新任の教師がやってくる。校長は生徒のことは考えずに上からの評価だけを気にしているような人。生徒達に歌を歌わせることによって団結していく様子が素晴らしい~!...
コーラス \'06 2本目 (プチおたく日記 vol.2)
シンプルな作りが良かったですね。 このシンプルさがこの作品の中の コーラスを引き立てているように思いました。 1949年。音楽教師のマチューは、\"池の底\"という名の寄宿学校に赴任
コーラス(★★★★) (夢の中のわすれもの)
LES CHORISTES ★★★★(4.0) 公式ページ Yahoo!Movie goo映画 映画生活 映画批評空間  とてもいい映画だ。なんといっても少年たちの歌声がとてもすばらしい。特に、ソロを歌うピエール(ジャン=バティスト・モニエ)の声の美さといったら! 彼はサン・マルク
コーラス (ぶっちゃけ…独り言?)
7.5点 (10点満点で採点してます。6点が合格ラインです。) 良かったぁ~! こーゆーの大好きです。 作りとしてはいかにもフランス映画といった感じで割りと淡々としてます。 ハリウッド作品であるよーなドラマチックな演出・展開もなし。 だけど! 大袈裟な表現がない分
コーラス (レンタルだけど映画好き )
ドラマ/音楽 2004年 フランス 監督 クリストフ・バラティエ  出演 ジェラール・ジュニョ/フランソワ・ベルレアン/ジャン=バティスト・モニエ/ジャック・ペラン/マリー・ブネル/カド・メラッド/マクサンス・ペラン/ジャン=ポール・ボネール/グレゴリー・ガティニョ
コーラス (cinema note+)
Les Choristes 2004年 フランス 予想に反して泣けました。 最近泣ける映画が多いのか自分が涙もろくなったのか、映画を見て泣くことが多い気がする。 そういう意味では私の涙ハ
コーラス (Extremelife)
「リュミエールの子供たち」のクリストフ・バラティエ監督が1944年のフランス映画「春の凱歌」にインスピレーションを得て撮り上げた感動の音楽ドラマ。戦後間もないフランスを舞台に、問題児たちが集まる寄宿舎に赴任してきた音楽教師と子どもたちとの合唱を通じた心温ま...
コーラス (映画君の毎日)
アミューズソフトエンタテインメント コーラス メモリアル・エディション そういえばこの作品、 隣人13号を観に行った時に同じ所でやっていた。 当時はヨーロッパ映画に目ざめてなかったが、 今考えるともったいないことをした。 普段からあまり音楽は聞かないが
コーラス (Casa de lapiz:鉛筆庵)
公開時、上映館の場所まで確かめて結局何となく見損ねた映画。 話はわかりやすく、素直に心に届く。音楽によって、劣悪な寄宿舎生活に音楽という一筋の光が射し込み、マチュー先生のコーラスの指導によって少しずつ生徒の心の扉が開かれてゆく{/star/}。ピエールを演じたジ
コーラス (Cartouche)
    ***STORY*** 1949年フランスの片田舎。貧しい親元を離れて寄宿学校"池の底”で暮らす子供たち。 誰も会いに来てくれない面会日、帰る家のない夏休み。悲しい目をした子供たちを 校長先生は厳しくしばりつけていた。そんなある日、1人の音楽の先生クレ
コーラス (*cinema*cube1555.com)
原題 &raquo; LES CHORISTES/CHORISTS 製作年 &raquo; 2004 年 製作国 &raquo; フランス 監督 &raquo; クリストフ・バラティエ 製作 &raquo; ジャック・ペラン / アーサー・コーン / ニコラ・モヴェルネ 脚本 &raquo;
『コーラス』 (*Sweet Days*  ~movie reviews etc~)
コーラス メモリアル・エディション 指揮者として活躍するピエール・モランジュの所に、ある日50年ぶりに寄宿学校時代のクラスメート、ペピノが訪ねてくる。第二次大戦後、彼らのいたフランスの片田舎にある「池の底」という名の寄宿学校には手の付けられない問題児
妖怪大戦争 (大事なことは映画から学んだ)
  元木桂吾のオススメ度:★★★☆☆   妖怪という怖いイメージのある存在を、   愛嬌があり親しみ深く表現しています。   楽しい映画です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  ●今日の映画 ━━━━━━━━━━━━
「コーラス」 (ひらりん的映画ブログ)
2005年に劇場公開された作品。 評判良さそうだったけど、見逃してたのでDVDで見ることに。
コーラス (ホームシアター映画日記)
●映画の満足度・・・★★★★★★★★☆☆8点 モニエくん、なんて美しい歌声なんだ~~ まさしく「天使の歌声」ですね、聴くだけで心が清められるような気がしました。
コーラス(04・仏) (no movie no life)
一人の少年が歌ってる。ただそれだけで涙が出る。悲しいわけでもなく、嬉しいわけでもなく、強いて言えば「強烈な才能に出会った感動」・・・かな。 ? DVDを借りてきた理由は、自分が高校時代、合唱部だったため(ちなみにソプラノでした)。 音楽系の映画は「映
映画 『コーラス』 (本の中の名言・格言)
■映画の中の名言・格言 『コーラス』 あなたの声は希望を歌う その力はあまりにも大きい すべての姿を変えてしまうほどに (ラモー“夜”) 努力すれば報われる 君は自分に似合わないことをしてる …だが自分の本心じゃない なんという美しさよ 夢
コーラス (気ままに~ひとりごと日記)
問題児の多い寄宿舎の子供達が合唱によって 素直になって行く…というありがちな展開だけど 自分は結構好きなパターンです。 でも…この映画の場合は見せ方が下手で 最後の終わり方も中途半端… 合唱の方も段々と上手くなっていく過程がなくて いきなり上手なんですよね… {
『コーラス』’04・米・英 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ1949年フランスの片田舎。貧しい親元を離れて寄宿学校で暮らす子供たち。悲しい目をした子供たちを、校長先生は厳しくしばりつけていた。そんなある日、1人の音楽の先生がやってきた。先生は、さびしさをいたずらで紛らわす彼らを叱るかわりに歌を教えてくれ...
コーラス (とんとん亭)
「コーラス」 2004年 仏 ★★★★☆ 世界的指揮者のピエールは、母親の葬儀のために帰郷する。 そんな彼に、古い友人のペピノが一冊の日記を手渡した…。時は、1949年のフランス。 問題児が集まっていた寄宿舎、通称「池の底」 そこへ、新しい音楽教...
LES CHORISTES (la nourriture de l'esprit)
この映画に関しては結構良い評判を聞いていて。 ずっと気になっていた映画でした。 舞台は1949年のフランスの片田舎。 親がいなかったり素行不良だったりで 家族と暮らせない子供達が集団生活する寄宿学校に。 失業中の音楽教師マチューが赴任してきます。 ...
コーラス (Yuhiの読書日記+α)
フランス映画「コーラス」を見ました。見る前の印象は、「リトル・ダンサー」のようなサクセス・ストーリーもしくは、「いまを生きる」のような先生と生徒の心の交流を描いた話かな?と思っていたのですが、ちょっと違っていました。 なんというか、全体的に淡々 ...
コーラス (キューピーヘアーのたらたら日記)
ごめん、ネタばらしちゃった。 もう子供たちの歌声が流れてくるたんびに うるうるでした。 なんて美しいボーイソプラノ。 このDVDが売り上げNo.1とは やっぱフランス人て美しいもの好き。 あらすじは、 音楽家くずれのマチュー先生、 問題児を集めた寄宿 ...
コーラス (お日柄もよく映画日和♪)
スターチャンネル で「コーラス 」が放送されていました。 ? 公開当時は、2004年にフランスで7人に一人が見たという 触れ込みで、決して派手ではない作品にもかかわらず、 意外に大掛かりに宣伝されていた記憶があります。 私の住む四国の片田舎で ...
コーラス (Blossom Blog)
コーラス LES CHORISTES 監督 クリストフ・バラティエ 出演 ジェラール・ジュニョ ジャン=バティスト・モニエ フランス 2004
【DVD】『コーラス』 (ほえほえ―お道楽さま的日常雑感―)
 数年前に『オペラ座の怪人』を観に行った時 予告編を観て、是非観に行きたいと思っていたのに結局時間が合わなくて(そして上映期間も短かった)、観ていなかった『コーラス-LES CHORISTES-』を、SOU子ちゃんが...
【DVD】『コーラス』 (ほえほえ―お道楽さま的日常雑感―)
 数年前に『オペラ座の怪人』を観に行った時 予告編を観て、是非観に行きたいと思っていたのに結局時間が合わなくて(そして上映期間も短かった)、観ていなかった『コーラス-LES CHORISTES-』を、SOU子ちゃんが...
独断的映画感想文:コーラス (なんか飲みたい)
日記:2007年3月某日 映画「コーラス」を見る. 2004年.監督:クリストフ・バラティエ. ジェラール・ジュニョ,ジャン=バティスト・モニエ,ジャック・ペラン,フランソワ・ベルレアン,マリー・ビュ
「コーラス」チャリティ映画会にて (帰ってきた二次元に愛をこめて☆)
どうして今頃というと、これはチャリティ映画会で観たからなのです。知的障害者である妹の通う施設関連のイベントだったのです。この手の映画はいかにも「提供してやったんだ」という様な鼻持ちならない態度で、古い駄作を出して来る場合も多く、そういう映画会社の姿勢を...
コーラス (★★むらの映画鑑賞メモ★★)
作品情報 タイトル:コーラス 制作:2004年・フランス 監督:クリストフ・バラティエ 出演:ジェラール・ジュニョ、ジャン=バティスト・モニエ、ジャック・ペラン、フランソワ・ベルレアン、マリー・ビュネル あらすじ:世界的指揮者として知られるピエール(ジャック...