京の昼寝~♪

なんとなく漠然と日々流されるのではなく、少し立ち止まり、自身の「言の葉」をしたためてみようと・・・そんなMy Blogに

『フライ,ダディ,フライ』

2005-07-10 23:53:38 | 邦画


「大切なものを守りたいんだろ、おっさん」


■監督 成島 出
■原作・脚本 金城一紀
■キャスト 堤 真一、岡田准一、松尾敏伸、須藤元気、星井七瀬、愛華みれ、塩見三省、田口浩正、徳井 優、温水洋一、モロ師岡

 絵に描いたような円満な家庭で幸せな生活を送っている鈴木一(堤 真一)。 そんな鈴木の生活が、ある日、あまりにも突然にガタガタと崩れ去った。 愛娘・遥(星井七瀬)が殴られて入院したのだ。 病院に向かった鈴木に、加害者の高校生・石原(須藤元気)と教頭(塩見三省)は威圧的な態度を見せる。 おまけにボクシング高校チャンプの石原にいなされてしまった鈴木に、娘は心を閉ざす。 鈴木は包丁を鞄に隠し持って石原の高校に向かった…。・・・つもりが、そこは別の高校だった。 在日高校生朴舜臣(岡田准一)にノされるが、事情を知ったおちこぼれグループが、“石原と戦うベシ”と鈴木に協力を申し出る。 舜臣の下、家族の絆を再生しようと、次の日から鈴木は会社を休んで猛特訓を始めた。 
ひと夏、鈴木と舜臣たちとの奇妙な夏休みが始まった…。 

おススメ度 ⇒★★★☆ (5★満点、☆は0.5)
cyazの満足度⇒★★★★

  『GO』で直木賞を受賞した金城一紀が、初のオリジナル脚本に挑戦した今作、原作
フライ・ダディ・フライ」は3ヵ月前に既に読み終えていました。 その原作の面白さからこの映画は期待していました 劇場で予告が始まったとき、鈴木一役の堤 真一はなんとなく理解できたのだが、朴舜臣役の岡田准一は少し線が細いかなぁと思っていました。 原作ではやはり無口でがっしりしたイメージの男だったので、おっさんを鍛えるに足るキャラクターを演じれるかどうか心配な面も正直ありました。 映画『東京タワー』のあのキレイな岡田クンを払拭できるかどうか・・・。 
 
 実際には舜臣の新しいキャラ作りが成功したと言ってもいいだろう。 娘を傷つけられ復讐に奮い立つおっさんと、寂しい親の愛情を受けていない舜臣が、互いにひと夏のトレーニングを進めていく中で、実際に失くした家族の愛情を互いに感じ求めていく。 強い舜臣と弱い舜臣が見え隠れする中で、ただの高校生の苦悩と心情を汲み取る鈴木との、他人だけれどお互いを認め合い、実は親子以上の、そして親子ほど年の離れた男同士の友情を育んでいく。
 原作よりも滑稽な脚色はされているものの、つらい訓練を進めていくおっさんに、思わず観ている側が応援のエールを送っていた

 そもそも岡田クンは原作を読んで、通行人でもいいから出たいと思っていたそうですが、それが、舜臣役でオファーが来たそうです。 撮影に入る1年前からジムでトレーニングしていたそうです。 何気にプロフィールを見ていたら、岡田クンは大阪出身なんですね どうりでカッコイイはずだ(謎)
 心配していた舜臣役、原作と違った味付けが出来たのは、彼の映画が進むに連れて変化していくおっさんへの目の表情だったように思います。 獲物を狙う鋭い目であったり、親の薄愛への寂しい目であったり、等身大の高校生の目であったり、様々な表情を体ではなく目の演技で表現していたのが何よりも良かったように思います
 堤 真一との役上の絡みも最高で、お笑いあり、涙あり、原作にはないコミカルな演出も楽しめる作品になっていました。
 もちろん岡田クン好きのかみさんは見終わって一言、「岡田クン、ステキ

 原作者の金城さんは無類の映画好きだとご自身が言っておられ、極力撮影現場に顔を出していたそうです。 でももっぱら岡田クンの日傘担当だったとか(笑)

 成島監督はまだ監督歴が浅い監督さんですが、年齢が44歳ということで、このおっさんの心理状況などが理解しえた年齢の監督さんでしょうね 

 
最後にパンフレットの中の「監督からのラブレター」からの気に入った件を書いておきます。

 夜の学校でスンシン(舜臣)に殴られるシーンを撮影した時のことです。 脚本には鈴木さんが泣く、とは書いてなかったし、僕も泣いて下さいとは言っていなかった。 だけどスンシンに殴られぶっ倒れて、全てを受け入れて、生まれ変わった鈴木=堤さんの目には涙が溢れていた。 思わず胸が熱くなってカットをかけて振り向くと、カメラマンの仙元さんがファインダーを覗きながら泣いていました。 「ちくしょう。 カメラマンが泣いていいのか。 自分だけずるいじゃんか。」と思いましたが、大先輩にはそんなことは言えないので、「OK」とだけ言って、潤んでしまった目を皆に見られるのは恥ずかしいのでその場を離れました。 本当は「堤さん、ありがとう。」と抱きつきたかったのですが、ホモだと誤解されるのは困るので我慢して、撮影が終わった後に「いいシーンが撮れました。 ありがとうございました。」と握手しました。 


 この映画、岡田クンファンはもちろん、金城ファン、そして何よりも世の中の“おっさん”世代に是非観てもらいたい作品です

『映画・DVD』 ジャンルのランキング
コメント (98)   トラックバック (144)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 『スター・ウォーズ エピソ... | トップ | 『宇宙戦争』 »
最近の画像もっと見る

98 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
TBありがとうございます。 (アンナ)
2005-07-11 00:02:18
舞台挨拶ありの試写会に行ってきましたが、「監督からのラブレター」の涙の出来事を、監督さんが話してました。この映画ですばらしいスタッフと出会えたことを感謝してますって。

原作の金城さんも、すごくいい現場だったといってました。

だから、とっても見ていて気持ちのいい映画に仕上がったんでしょうね。生岡田君はもちろんかっこ良く、生堤さんはサービス精神旺盛な素敵な大人でしたよ。みんなに見てほしいなぁ。
なるほど~ (cyaz)
2005-07-11 00:17:55
アンナさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



舞台挨拶で成島監督は話をされたんですか^^

生岡田クンや生堤さん、見れて良かったですね~♪

金城さんの次回作(小説)も決まったようなので楽しみです!
おっさん必見? (gajumaru)
2005-07-11 01:41:01
>そして何よりも世の中の“おっさん”世代に是非観てもらいたい作品です



そら、是非見に行かねば^^;



その前に、SWをと・・・
TB Thanks! (Koji)
2005-07-11 02:29:05
トラックバックありがとうございます。



自分も原作を読んで映画化を楽しみにしている一人です。

朴舜臣役に岡田准一はちょっとイメージ違うなって思っていたけど、どうやら成功みたいですね。ますます見に行きたくなりました。
まさしく~ (cyaz)
2005-07-11 08:53:10
gajumaruさん、コメントありがとうございますm(_ _)m



そうです!

おっさん必見です(笑)?!

原作は読んでいなくても、十分面白いですので是非~♪
はじめまして♪ (kaori@cachette)
2005-07-11 11:41:49
TBありがとうございます!

こちらからも逆TBさせていただきました。

こちらのように内容のあるものではありませんが;



私は原作を読まずに試写で観たのですが、事前に聞いてたあらすじからも「おっさんを"鍛える"役=岡田クン…?」とは思ってました。

こちらのブログを読んで、原作をますます読みたくなりました♪
おはつです~ (cyaz)
2005-07-11 12:27:33
Kojiさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



>原作を読んで映画化を楽しみにしている一人です

お~早く劇場でご覧下さい!

>朴舜臣役に岡田准一はちょっとイメージ違う

原作の朴舜臣ではなく、岡田准一がを新たな朴舜臣に見えてくるから不思議ですね~



是非また感想をお寄せください!
おはつです~ (cyaz)
2005-07-11 12:49:51
kaoriさん、TB&コメントありがとうございますm(_ _)m



岡田クン、カッコよかったですね!

原作は原作で楽しい作品なので、是非読んでみてください^^

映画よりも朴舜臣や他の人物の人間像が浮き彫りになると思いますので!



そしてまた感想聞かせてください^^

こんにちは (藤吉)
2005-07-11 16:49:21
このたびはTBありがとうございました。

私もパンフ買いましたが、監督のページ読んでませんでした。ですが、こちらで内容知って読もうと思いました。

私も原作を読んでから映画館へ行きました。

舜臣はガタイの良いイメージがあって岡田くんとはちょっと違うイメージでしたが、鍛えた岡田くんは頼もしく見えました。

こちらの記事は私とは違う目線での感想なので読んでいてとても参考になりました。ありがとうございました☆
TBありがとうございます (ぐ~)
2005-07-11 19:39:32
男同士の友情を、とても強く感じる映画でした!

かっこよかった~~♪田君ラブです♪

テヘって笑う堤さんも好きです♪

原作と、他の作品も読んでみようかなと思っています。

コメントを投稿

邦画」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事

144 トラックバック

公開前に「フライ,ダディ,フライ」 (わたしの見た(モノ))
金城一紀? 著「フライ,ダディ,フライ」を読み終えたところ。 清々しい爽快感。 主人公のように「燃えよドラゴン」でも観て、体を鍛えようかな。 映画「GO」(監督・行定勲、主演・窪塚洋介)は、カッコイイ作品で、 繰り返し観ては、勇気をもらっている。 あまりに映画
あの空の先に見えるもの (日々閑人)
「俺が教えるのは勝ち方じゃない。戦い方だ」 顔と心に深手を負って、 娘は世界を拒絶した。 一番大切なものは何? プライド?出世?家のローン? 余分なものを削ぎ落とした時、 父親は戦う意味を知る。 もしも翼があったなら、 魂はどこまで飛べるだろう。
スンシンの哲学◆V6岡田がカッコ良すぎな件について。 (∧conoconeconoco∧)
『フライ,ダディ,フライ』VISUAL BOOK ~スンシンの哲学~ 加藤 義一 昨日、友達に誘われて「フライ,ダディ,フライ」の試写会に行ってまいりました[:おはな:] 岡田君が出るという以外、全く予備知識無しで行ったんで こんな面白い話だとは思いもしてなくて観てびっくり
フライ、ダディ、フライ(評価:◎) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】成島出【出演】岡田准一/堤真一/松尾敏伸/須藤元気/星井七瀬/愛華みれ/塩見三省【公開日】2005/7.9【製作】日本【ストーリー】ブルース・リーが大好きなスンシン(岡田准一)とおっさん、鈴木一(堤真一)が出会ったのは夏休みの前日、終業式の日だった。娘を
生V6岡田くんに、キャ~! (LOVEannaPEACE)
連日忙しく、悪化させてしまった椎間板ヘルニアのせいで、仕事を休んでしまったにもかかわらず、映画「フライ,ダディ,フライ」の試写会に行ってきました。なんと、舞台挨拶あり!キャー!もちろん岡田くん狙いで、はりきって赤いワンピース、キラキラロングピアスで、狙い撃
FLY,DADDY,FLY (To collect \"TREE FROG\")
これ映画になるんですね。 前作「REVOLUTION No.3」を読んでいたので、こちらも読んでみました。 「REVOLUTION No.3」のメンバーが出ていてなかなか読みやすい作品で素直に面白かったです。もちろん前作を知らなくても面白いと思いますが。 最近のだれた生活を一変
金城一紀著「SPEED」 (一誠館~日々の戯言~)
以前紹介した金城一紀さんの最新作「SPEED」を先程読み終えました。 この本は「レヴォリューションNo.3」、「フライ、ダディ、フライ」に続くゾンビーズ・シリーズの三作目なのですが、前作の「フライ、ダディ、フライ」もそうでしたが、一作目の「レヴォリューションNo.3
子供に読ませたくない本(4) (一誠館~日々の戯言~)
今回は金城一紀さんの本です。 彼はまだ4冊しか出版していませんのですべて紹介しようと思います。 「GO」 金城一紀を有名にした一冊です。この本は直木賞を受賞しそして映画化もされました。主演が窪塚洋介、そして相手役に柴咲コウという人気のある二人の共演でかな
FLY! メイキング・オブ「フライ,ダディ,フライ」  岡田准一  (CUITE ブログ)
FLY! メイキング・オブ「フライ,ダディ,フライ」 内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより) 直木賞受賞作家・金城一紀原作による同名小説を映画化した、7月に劇場公開予定のメイキング。原作・脚本を手掛ける金城一紀、V6の岡田准一や俳優の堤真一らをはじめとした豪
飛べ!おっさん!! (cachette)
今日は『FLY,DADDY,FLY』の試写会でした。 おねーチャンとネットでなんかいいのないかね~、なんて探してたら見つけたので応募してみたら当たっちゃって。 ペアじゃなかったので、ねーチャンが譲ってくれました。スマナイネー お金がナイナイちゃんやけぇねー。 カオリの名前
フライ,ダディ,フライ (★☆★ Cinema Diary ★☆★)
金曜日が飲み会でちょいと遅くなったため、今日は少し寝不足です   さて、本日1本目は「フライ,ダディ,フライ」です。 楽しみにしていた一作。   あっという間の2時間ちょっとでした。期待通り メチャメチャ面白かったです 見事に僕のストライクゾーンに
フライダディフライ感想 (Achtelnoten.)
観てまいりました!!映画化を知ってから心待ちにしていましたよ!! ということで、感想。まだ今日は初日でこれから観に行く方の方が多いと思うので伏せておきます。映画見た方、もしくはまだ見てないけど原作読んだから見てもいいやと言う方は反転させてくださいな☆ 堤&
フライ,ダディ,フライ (ジャスの部屋 -いん ぶろぐ-)
映画「フライ,ダディ,フライ」の感想です
フライ,ダディ,フライ (Akira\'s VOICE)
元気が出るより,ハッキリ言って眠たかった!
FLY,DADDY,FLY (のんびりぐ~)
作品:FLY,DADDY,FLY/フライ,ダディ,フライ 監督:成島出 主演:岡田准一、堤真一、松尾敏伸、坂本真、青木崇高、広瀬剛進、須藤元気、星井七瀬 公開:2005年 日本 映画館 FLY,DADDY,FLY この映画で飛べ! 岡田准一の熱望!堤真一の熱演
FLY,DADDY,FLY (きょうのできごと…http://littleblue.chu.jp/)
「電車男」に続き、試写会が当たってタダで観てきました! 原作は読んでいませんが、岡田くん主演の 青春映画、最近お気に入りの坂本真さんも出演! ミスチルが主題歌を歌ってるということで、 非常に楽しみ! なによりタダっていうのがイイですよね!!(笑) って...
フライ、ダディ、フライ (*honey\'s diary*)
今日から公開の映画「フライ、ダディ、フライ」を見てきました。 映画館で食べるポップコーンってなんであんなに美味しいんだろうね。 何の予備知識もなく見に行ったんだけど、分かりやすくてFDFの世界にドップリはまってしまいました。 まだ見てない方も多いと思うの...
ただいま、おかえり (天然猫生活)
『フライ,ダディ,フライ』を観てきました。 スクリーンと同じくらいの高さ、ど真ん中のすっごく良い席で観ることができました。指定席だったけど一番良かったんじゃないかな映画館はすごく混んでました。が、みんなスターウォーズに行ってしまい、シアター内は34...
FLY,DADDY,FLY (*僕の場所 君の場所*)
試写会~!!!!なんと・・・岡田くん来ました!( ̄m ̄* )♪堤真一さんも来ました^^男前やった・・・しみじみ・・・ストーリー絵に描いたような円満な家庭で幸せな生活を送っている鈴木一(堤)そんな鈴木の生活が、ある日、あまりにも突然にガタガタと崩れ去った。愛娘が殴
フライ、ダディ、フライ (ネゴなまいにち)
おっさんでなくても飛びたくなるような、作品でした。 よかったー、みてよかったー。 胸の痞えがボロリと落ちちゃうような作品でした。 私は好きです。 愛すべき作品、といえる作品です。 つべこべ言いません、観て下さい。 前期試験終わったらもう1回観に行きます。
フライ、ダディ、フライを観て来ました! (★☆★風景写真blog★☆★Happy infectio...)
#94 2005年7月9日 東映系全国ロードショー公開 2005年/日本 配給:東映 岡田准一の熱望!堤真一の熱演! そして、 Mr.Childrenの共鳴! 最高の出会いが生んだ “奇跡の青春映画”、誕生!! ★スタッフ★ 原作・
フライ,ダディ,フライ (any\'s cinediary)
大切なものをとりもどす、最高の夏休み! <ストーリー> 絵に描いたような円満な
フライ、ダディ、フライ [真っ直ぐにしか進めない男たち] (自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ)
「基礎って知ってるか? 無駄なものを削って、必要なものを残す事だ」 成島出と金城一紀にとって、この映画の制作は基礎トレーニングのようなものだったと考える。 ************** 今年の日本映画(これ入れて13本しか観てないけど)の中では、かなりの傑作。 話が判りやすくて
FLY,DADDY,FLY フライ、ダディ、フライ (ネタバレ映画館)
 おっさんが高校生に人生を学んだっていいかもしれない・・・頑張れ、おっさん!  今まで見た岡田准一の映画の中では一番ハマっているのではないでしょうか。彼が演ずるスンシンはケンカが強くてクールな奴ではあるけど、人間の暖かさを理解し、相手の立場になることがで
フライ,ダディ,フライ (まつさんの映画伝道師)
第151回 ★★★★(劇場)  これは「復讐劇」だ。  愛する娘を暴行された父親が、犯人を叩きのめそうと体力改造を図る。  これは「大人のファンタジー」だ。  父親は犯人を警察に突き出すことよりも、真剣勝負を挑むことを選択する。  そして、こ
映画 vol.12 『フライ、ダディ、フライ』*試写会 (Cold in Summer)
 『フライ、ダディ、フライ』  出 演:堤真一 岡田准一 主題歌:Mr.children 「ランニングハイ」 四次元 Four 収録 (05.06.30)『フライ、ダディ、フライ』の試写会へ行ってきました。 おみやげにパンフレットを頂きました!!ジャニーズってインターネット
#28:フライ・ダディ・フライ(試写会) (::あしたはアタシの風が吹く::)
会場に入った瞬間、テレビカメラがあったので「おお!今日はサプライズゲストが??」とワクワクしてました!岡田准一だったらどーしよ!堤真一だったら!!!と、こんな時にデジカメを持ってきていない自分を責めながら、今か今か!と心待ちにしてました{/heart/} が、今回
『フライ,ダディ,フライ』 (Such One Day)
『フライ,ダディ,フライ』 試写会に行って来ますた。(7月8日に。) 前日「姑獲鳥の夏」の試写会に行ってまして、ちょっと期待はずれで「むむむー」となっている所に、こちらも「姑獲鳥の夏」と主演が同じ堤真一(笑) 実は原作、一度図書館で借りたのですが読まずじまいで
フライ,ダディ,フライ/岡田准一 、堤真一 、須藤元気 、星井七瀬 、松尾敏伸 (カノンな日々)
試写会組のみなさんの感想がわりと概ね好評だったのと桂木ユミさんとこのブログでも「マラソン」と同じような感動があったとのことで、オススメ作品となっていたので、でわちょっくら観てこようかなと気軽な感じで鑑賞してきました。原作などの予備知識はゼロでしたが、劇場.
フライ,ダディ,フライ (KINOKANAL)
監督:成島出 出演:岡田准一,堤真一,松尾敏伸,須藤元気,星井七瀬,愛華みれ,塩見三省 絵に描いたような円満な家庭で幸せな生活を送っている鈴木一。そんな鈴木の生活が、ある日、あまりにも突然にガタガタと崩れ去った。愛娘が殴られて入院したのだ。病院に向かった鈴
フライ,ダディ,フライ (天声真語)
今日渋谷にて初回を見てきました。 初日なので立ち見覚悟でしたが実際は半分埋まってるくらいでラッキー。 内容はまだ公開したてなので差し控えますが思ったよりも全然おもしろかったです♪ ストーリーもしっかりしていて原作を読んでいなくても見やすくて安心。 堤さん
フライ,ダディ,フライ (映画バカ一代)
劇中において『燃えよドラゴン』が登場するほど香港カンフー映画をリスペクトされていることから象徴されるように、昔からの香港カンフー映画のストーリーと構図をそのままに現代日本風にアレンジしてみせた作品。現代日本を舞台にしている割には非現実的なストーリー展開が
『フライ ダディ フライ』で1人遊び (Day\'s)
フライ,ダディ,フライ 『フライ ダディ フライ』見てまいりました。 原作の三部作はすべて読破、金城さんにすっかりはまって、現在は『GO』を読んでいる真っ最中。 映画はもう随分前にみたんだけどね。 とてもとてもおもしろかった。 あの映画は好き。ついでに言
フライダディフライ  金城一紀 (裸でコマネチ ~初めての手術体験記~)
著者: 金城 一紀??????? ?タイトル: フライ,ダディ,フライ 娘が襲われた。幸福な家族に訪れた最悪の知らせ 父親である主人公は、家庭再生のため復讐を誓うのですが・・ 金城さんの作品で初めて読んだのがこれ。マンガのような気軽 さでいっきに読めました。厳
「フライ、ダディ、フライ」 (本を読む女。改訂版)
公式サイト 平日の夜、一人でふらっと映画に行くのは楽しい。 ふらっと映画をみて、帰りにちょっとウインドウショッピングをして、 デザートつきのパスタを食べて、コーヒーを飲みながら お気に入りの文庫をひらいたり、映画のシーンを思い出したり。贅沢だ。 まして
FLY,DADDY,FLY (まきまきにっき)
今年41本目の映画「FLY,DADDY,FLY」を友人と見に行く。 私も彼女も岡田くんのファン。 だから初日に!というわけではないのだが、友人が多忙につき、なかなかスケジュールが合いそうになかったので、結果的に初日になってしまった。 円満な家庭で幸せな生活を送っ...
「フライ、ダディ、フライ」映画完成 (トリ猫家族)
 金城一紀原作の「フライ、ダディ、フライ」の映画が完成したらしい。 朝、「ズーム・イン」でちらっと映像が出てた。  うーん、やっぱり岡田君そんなにけんか強そうに見えんぞ! そういえば「タイガー&ドラゴン」で露天風呂のシーンがあった時、 意外とがっしりし
『フライ・ダディ・フライ』 (ねこのひたい~絵日記室)
断言します。『バットマン・ビギニンズ』なんかより、数段すごい!!
フライ,ダディ,フライ (BUNPITUノHIBI)
成島出監督 金城一紀ゾンビーズシリーズの、或る夏休み物語。 もとい、 娘を傷つけられた「おっさん」と、彼の特訓に手を貸すことになった「おちこぼれ高校生」の、 友情(と一部打算?)の物語。 や、面白かったです。 ストレートな青春物語であり、おじさん再
映画「フライ、ダディ、フライ」 (ミチの雑記帳)
映画「フライ、ダディ、フライ」★★★★☆ ストーリー: 自分の娘を傷つけた石原という高校生に復讐するため、包丁を持って学校に乗り込んだおっさん(堤真一)がいた。しかし高校を間違え、そこで出会ったスンシン(岡田准一)に一発でのされて気絶してしまうが……。復讐
「フライ,ダディ,フライ」 (雑板屋)
‘飛べ、おっさん、飛べやぁ~’堤真一扮する真面目なサラリーマンのおっさんの底力を見せ付けてくれる元気の出る映画。 大事な一人娘を傷付けられて、その相手をいつか必ず!とぶちのめしてやりたくて、トレーニングに励むというそんな努力の日々。。。 ぶっきらぼうで
フライ,ダディ,フライ (時間とお金があったら本が読みたい)
フライ,ダディ,フライ 著者:金城一紀 出版社:講談社 本体価格:1,180円 映画化されて、7月に公開されます(堤真一、岡田准一主演)。 公式HPはこちら。
「フライ、ダディ、フライ」 (もじもじ猫日記)
ひとり娘のカタキを打とうと、ザ・サラリーマンの父親が、 ケンカの強い高校生に特訓を受けて肉体を鍛え上げてゆくひと夏のお話。 おもしろかった~。感動した~。 原作は結構前に読んでいて、スンシンのイメージが岡田君に重ならなかったのだけれど、 スクリーンで観るとピ
フライ、ダディ、フライ (物欲エントロピー)
今日の昼寝~♪:『フライ、ダディ、フライ』で薦められて・・・ 行ってきました、「
フライ、ダディ、フライ (ロハンのススメ。)
FLY,DADDY,FLY 年頃の子供持つ、全てのオッサンを奮い立たせる、オッサン応援ムービー! (ネタバレはしていないつもりですが、気になる人は読まないで)
『フライ,ダディ,フライ』レビュー (西欧かぶれのエンタメ日記)
今日は、声を出して笑えそうで、さらに好きな堤真一が主演で、しかも誕生日月で1000円だったので、かるーい気持ちで観にいった『フライ,ダディ,フライ』です。 前知識もなかったし、のんきにシェイクをすすりながら観るはずだったのに…なんと感極まって落涙してしまい
FLY,DADDY,FLY(フライ,ダディ,フライ) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
「飛べ!おっさん、飛べ!!」(FLY,DADDY,FLY) 所用で木曜休んだので、水曜のレイトショーで鑑賞しました。 水曜レイトだというのに結構入っていたなー・・・ 「GO」で直木賞を受賞した、金城一紀の原作の映画化。 漫画(それもクレヨンしんちゃん、4コマ漫
You?喧嘩強い?byジャニーさん~「フライダディフライ」 (絵描人・花小金井正幸デイズ)
http://www.f-d-f.jp/site.html 映画「FLY,DADDY,FLY」フライ・ダディ・フライ。 平凡なサラリーマンが娘を傷つけた男への復讐のため、喧嘩の特訓を始める。って話。 V6岡田くん、喧嘩弱そー。格闘技の達人役なのに。 堤さん(弱いサラリーマン役)の方が強そうじ
期待を裏切らない面白い作品◆『フライ,ダディ,フライ』 (桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」)
6月21日(火)試写会(TOHOシネマズ木曽川)にて どうでもいいことかもしれないが、私は岡田准一のファンだ。 どのくらいのファンであるかというと、6~7年くらい前に、自宅PCの壁紙は岡田准一だったのに、だからと言って「V6の(名古屋)レインボーホールのチケット
フライ、ダディ、フライ (映画の花道)
  7月の”堤真一”シリーズ      第二弾   ”飛べ!おっさん!!” 真の強さは、どこからくるのか? 人気blogランキング←ちょっと休暇中だったので・・ひさしぶりの順位は?! ●特にこんな人にお薦め -家族を支えるおとうさん -強くなり
鈴木さんに触発されて (物欲エントロピー)
「フライ、ダディ、フライ」の鈴木さんに触発されて・・・ おっさん、こんなものを押
フライ,ダディ,フライ (夏☆先取り情報2005!~おすすめ本・CD・DVD~)
こん○○は! 急に寒くなりましたね。 風邪引いてしましました。。。 まだ鼻風邪なので、ゆっくりねればなんとかなりますかね。 気候が安定しないのでこまりましたね(T-T) 太陽がみたいよ~! さて本日はおすすめの本をご紹介します。本日紹介しちゃうのは金城
FLY,DADDY,FLY (jei日記!! (・_・>) -Jeiki\'s diary!!-)
今日は友達が映画のタダ券あるから行けへん?っつうことで、映画へ→ 岡田 准一・堤 真一 共演のFLY、DADDY、FLYです。 別に大して見る気はなかったんですが、タダ券と聞くと行かなければならなくなるのが大阪人の定めってなもんでして。。。 道頓堀にある東映パラスへ。
フライ,ダディ,フライ (グッピーの水族館)
娘を傷つけられた父親が、ケンカの天才高校生の教えを受け復讐に挑む物語。 まさに王道!!この一言に尽きます。何のひねりもなくサクサクすすんでいきます。 ラストもちょっとあっけなかったかな? 1ヶ月ちょいトレーニングをしたとはいえ、インハイ優勝のボクサーを
「フライ,ダディ,フライ」 (sean\'s room)
すっごく観たかった!(爆)待っていました、エエ。多分こう書くと、 誰もがあの「彫刻のような顔の岡田君」を想像されるでしょうが、、、 私のお目当ては、堤真一なのよねぇ~^^; そして原作の金城一紀も大好き♪ もうですね、予告を観た時点で、いや、映画化されると聞いた
フライ,ダディ,フライ (Hit Town Seeing)
忙しくしてても、やっぱり週末に一本は 映画を見ないと、月曜日がやってくる 気がしない私です。 今日は、フライ,ダディ,フライを見てきました。 金城一紀氏が脚本ということで、期待して見に行きました 随所随所にちりばめられた沢山の詩が、 作品を引き立てて
フライ、ダディ、フライ。 (この世界の憂鬱と気紛れ)
『フライ、ダディ、フライ』という映画を観てきました。 もしあなたに一人娘がいて、その子が誰かに顔をぼこぼこに殴られて怪我をさせられたら、あなたはどうしますか? 当然最初は憤るでしょうけれど、最後はあれは悪い夢だったのだとか、交通事故みたいなものだったのだと
スンシンの視点で観た場合◆『フライ,ダディ,フライ』 (2回目) (桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」)
7月10日(日)TOHOシネマズ木曽川にて 2回目なので、ネタバレで書きます。 未鑑賞の方は、こちらをどうぞ。 ↓ 期待を裏切らない面白い作品◆『フライ,ダディ,フライ』 いつも拝読させて頂いている『まつさんの映画伝道師』のまつさんは、この映画を「復讐劇だ」
フライ,ダディ,フライ (The Dope Show)
観てきましたよー。「フライ,ダディ,フライ」 「逆境ナイン」も続けて観たいところでしたが、明日の朝早いから断腸の思いで断念!明日のレイトで観ようかしら。 それにしてもこの映画、今日が初日だったんですね。同じ初日の「スターウォーズ/エピソード〓」にはたい
フライ,ダディ,フライ (観想にっき。)
映画に行くと決めて出社!! 映画館で観ようと思った久々の邦画。 「フライ,ダディ,フライ」2005年日本 観た場所:新宿トーア 300席以上あるんだけど、私の観た回は20人くらい。 古い建物&地下なので広さに慣れるまで結構恐かった。でも、集中は出来ました。
フライ,ダディ,フライ (にわうたぶろぐ)
フライ、ダディ、フライ 金城 一紀 角川書店 2005-05-31by G-Tools  先日のメモで書いたとおり、とっても楽しみだったんです。堤真一はマイブームだし、V6の岡田くんは文句ナシにかっこいいし。だからね、あまりにもドキドキしてチケットカウンターでこんなこと言っち
フライ、ダディ、フライ (Casa de lapiz:鉛筆庵)
この日に見るにふさわしい映画を見ました。とにかく直球勝負の熱くて、一直線で、笑いと汗と涙と友情&家族愛の映画でした。FLY, DADDY, FRY まあ、買い物ついでと招待券の期限が切れるぅ!というせこい状況で見たのですが、これがとにかく当りっ!の作品で、全く記念日にふ
フライ,ダディ,フライ (茉莉花起居注)
公開初日に行きました。タダ券があったのでお金は払いませんでしたが、払う価値はありました。原作は読んだことは有りませんでしたが、以前岡田君が雑誌のインタビューで言っていた通り、先が見えるストーリーになっているなあというのが第一印象。以下、ネタばれっぽいので
FLY,DADDY,FLY -フライ,ダディ,フライ- (日々映画三昧)
オフィシャルサイト → FLY,DADDY,FLY -フライ,ダディ,フライ-家庭円満で幸せな生活を送っている鈴木一(堤真一)の生活が、ある日突然崩れ去った。ボクシング高校チャンプの石原に愛娘が殴られて入院し、娘は心を閉ざす。鈴木は刃物を隠し持って石原の高校に向かった…つも
FLY, DADDY, FLY (警告おやじ。牡39@500万下)
小倉におります。明日は競馬なのですが、ふと時間ができたので観てきました。 これも、ヤンサンの連載の方を先に読んでました。 まぁ、なんとか戦争に続くネタばれ状態で見たのですが、こちらは、期待通りおもしろかったです。 しかし、鈴木さん!私が1年かけて、身
フライ,ダディ,フライ (わたしの見た(モノ))
加藤 義一 『フライ,ダディ,フライ』VISUAL BOOK ~スンシンの哲学~   「フライ,ダディ,フライ」 金城一紀のゾンビーズ・シリーズを読破し、 原作の持つ爽快感を求め、いざ劇場へ。 期待通りの作品で満足です。   連休最終日にシネコンにて鑑賞。
「FLY, DADDY, FLY」笑えて、泣けて、清々しい! (夕暮れの匂いに空を見上げる)
★『FLY, DADDY, FLY』原作・脚本:金城一紀 監督:成島出 出演:堤真一 岡田准一   主題歌:Mr.Children「ランニングハイ/四次元」  ⇒@『FLY, DADDY, FLY』公式サイト ========================================================= *笑って、泣けて、清々しい映
フライ・ダディ・フライ鑑賞 (Cafeアリス)
フライ・ダディ・フライ鑑賞しました。 映画館の予告で観てたけど、原作も読んでないし時間もないし、 諦めてたけど、すごく映画ブログで評判がいいんですよね。 メディアで、絶賛されてても、面白くないことなんてざらですもの。 これは、今観ないと、後悔しそう...
「フライ,ダディ,フライ」観て来ました (◆御堂関白記◆)
映画の作りは雑だったけど、良い映画でした。 純粋というか。 主演の二人にはさほど興味はありませんでしたが、 岡田くんが意外にも役にハマっていて良かったです。 純粋な少年?っぽいところが特に。 岡田くんが堤さんと二人きりの時に、 「早く強くなって俺を護ってく.
「フライ,ダディ,フライ」観て来ました (◆御堂関白記◆)
映画の作りは雑だったけど、良い映画でした。 純粋というか。 主演の二人にはさほど興味はありませんでしたが、 岡田くんが意外にも役にハマっていて良かったです。 純粋な少年?っぽいところが特に。 岡田くんが堤さんと二人きりの時に、 「早く強くなって俺を護ってく.
『FLY,DADDY,FLY』 (Diary of Peace☆)
『FLY,DADDY,FLY』をみてきた。 平凡で幸せなとある家族。 ある日、平凡な家の娘がボコボコに怪我をさせられた。 相手はボクシングインターハイ3連覇の男子高校生。 父親は、当然怒りはあったものの恐怖もあった。 怪我をさせた男子高校生の高校へ向かうが、乗り込む先を間
FLY, DADDY, FLY フライ,ダディ,フライ (自然に生きる 映画に生きる)
堤 真一、岡田 准一共演(2005年) これは最高に素晴らしく上質で深みのある面白い映画でした!久々に映画で大笑いしました。 監督にありがとう と一言伝えたいです。 邦画を映画館で見るのは多分「ハウルの動く城」以来(あれはアニメか)でした。あまり見る機会がな
堤さんらぶ~♪ (異国に出てきた関西人)
堤真一さんがむっちゃ好きです。 最近TV映画と出てくれてむちゃくちゃ倖せです。 さて、先週行けなかった「FLY, DADDY,FLY」行ってきました。 原作者は「GO」の金城さんです。 情けない堤さん。だんだんカッコいくなります。 ありがちな描写とはいえ、じーちゃんばーちゃん
FLY,DADDY,FLY フライ,ダディ,フライ(映画館) (ひるめし。)
大切なものをとりもどす、最高の夏休み! 実はまったく観る予定じゃなったこの作品。チラシの雰囲気からみてシュールなコメディだと思って興味がわかなかった。 でも今月号のCUTに載っている岡田くんがすんごくかっこよくて、彼目当てで観に行っちゃいました(笑) 劇場のお客
#28:フライ,ダディ,フライ(試写) ((売れないシナリオライター)KAZZの呟き!)
KAZZのこの映画の評価   中々好評の”フライ,ダディ,フライ”青春?スポコンモノに近い映画、ツボに嵌りました 何分、私は体育会系なので。。。 お茶目な堤真一の魅力満載の映画です 彼のファンは、映画館に行って満足できるはず 岡田君は、GLAYのTERUとカ...
ラブ?堤っち (L\'Auberge espagnole)
堤真一さんが大大大・・・大好きです><~??? 今テレビつけたら「GOOD LUCK!」してたんですけど、こーゆー“出来る男”な堤っちより“情けなぁ~い男”の堤っちのがもっと好きです^^ SABU監督作品みたことありますか?? 作品自体もすっごく好きなんですけど、出演
フライ,ダディ,フライ (Get a victory ! !)
なんだかんだで一週間ぶり、くらい。ほんと最近まともにぱそこんやってない…ブログかいてない。その間なんか夏休みになってたり(といっても毎日強制課外)オープンキャンパス初体験だったり、ホームステイまで一週間切ったり。その関係で買い物行ったり、昨日はやっとフラ
飛んで飛んで飛んで (SABAのペyaplog出張所)
映画『フライ,ダディ,フライ』 岡田准一 堤真一 で ダディ
フライ,ダディ,フライ (時間とお金があったら本が読みたい)
フライ,ダディ,フライ 著者:金城一紀 出版社:講談社 本体価格:1,180円 映画化されて、7月に公開されます(堤真一、岡田准一主演)。 公式HPはこちら。
*PU*『フライ、ダディ、フライ』 (美月らしく)
この世で最後のひとりになっても守ってやれるのはオレしかいなかったのに…ごくごくありふれたサラリーマン鈴木一(堤真一)は、出来がよくてかわいい娘が唯一の生きがい。ところがある日、その娘がなぐられて怪我をしたという知らせが。駆けつけると、相手はインター杯連...
『フライ、ダディ、フライ』 (シアワセをつかむまでの日記!!)
今日は『フライ、ダディ、フライ』を観てきたよー☆ 映画観るのは弥次さん喜多さん以来やなぁ。 感想。 やっぱ岡田くんカッコイイ!!! もう、カッコイイの一言に尽きます。 ストーリーもけっこうクスッて笑えるところがあっておもしろかった。 堤真一、いぃ味
フライ,ダディ,フライ (新妻blog(もう新妻じゃないけど))
監督 :成島出 出演 :岡田准一、堤真一、松尾敏伸、須藤元気、星井七瀬、愛華みれ...
フライ,ダディ,フライ (ラムネっちシアター)
予てから観たかった映画です。 とは言っても映画が上映されていると知ったのはわりと最近ですがw この作品を知るきっかけは、近くの漫画喫茶にぶらりと立ち寄ったときに目にしたコミックス。 「フライ,ダディ,フライ(上)」というタイトルを見つけ、絵柄がわりとキレイ
フライ,ダディ,フライ (m_review)
フライ,ダディ,フライ 金城 一紀 平凡さから抜け出したいお父さんに読んで欲しい。 頼りあるお父さんになりたい人に読んで欲しい。 金城さんが書く人物はみんなポップだ。 不良でもサラリーマンでもみんなキュートだ。 著者さんは何でこんな爽やかに人を変えること
フライ,ダディ,フライ (たにぐちまさひろWEBLOG)
平凡ながらも幸せな家庭生活を送っている鈴木だったが、一人娘がカラオケボックスで殴られ入院したことから人生が一変する。加害者の男子高校生石原は、ボクシングでインターハイ全国制覇を成し遂げた暴力的な力と、父親の七光りを見せびらかしており、鈴木はなすすべもない
フライ、ダディ、フライ (シネクリシェ)
 一見するとあまり飾り気のないストレートな作品にみえますが、盛りだくさんの要素が詰め込まれています。  1番目は復讐譚。この作品のもっとも骨
フライ,ダディ,フライ 中年男の走る姿も捨てたものではありません (もっきぃの映画館でみよう)
タイトル:フライ,ダディ,フライ/東映 原作:同名 金城一紀著 講談社1239円、角川書店1155円 ジャンル:中年男の青春映画/2005年/121分 映画館:梅田ブルグ7シアター4(115席) 鑑賞日時:2005年7月23日(土),14:20~ 満員 私の満足度:65%  オススメ度:65% ◇梅田ブル
映画感想:『フライ、ダディ、フライ』 (徒然三十路日記♪)
岡田准一と堤真一主演の青春映画。監督は『油断大敵』の成島出。原作は「GO」で直木賞に輝いた金城一紀。今回は脚本も担当している。本作のためにMr.Childrenが主題歌「ランニングハイ」を書き下ろしているのも話題。娘にケガを負わせたボクシングチャンピオンの暴力高校生に
フライ、ダディ、フライ (J'adore)
? 今日は1日!映画館はだいたいサービスデー!! ということで、「フライ、ダディ、フライ 」を観に行って来ました! 本は読んだことなかったので、ストーリーは全く・・予備知識なし! でも、岡田くんと堤真一が好きなので、 俳優で選んでしまいました・・・ が
フライ,ダディ,フライ (れいのこころ模様~徒然なるままに)
昨日「フライ,ダディ,フライ」を観て来ました。この日を逃すとまた当分行かれなくなるので、蕁麻疹を気につつ行って来ました。薬飲んでいるのですが、時々痒くなります。我慢出来る程度ですが。 映画はおもしろかった~。堤さん、何であんなに格好いいの?初めてのお父さん役
フライ,ダディ,フライ2回目 (れいのこころ模様~徒然なるままに)
仕事帰りに「フライ,ダディ,フライ」を観てきました。 地元では5日で公開終了になるので、もう1回観たいなと。前回、観た時は仕事帰りには行かれない上映時間でしたが、いつの間にか18:30の回、1回になっていました。仕事帰りに観るにはちょうどいい時間。 2回目ですが、
「フライ,ダディ,フライ」カッコ悪いは、カッコ良いのだ (soramove)
「フライ,ダディ,フライ」★★★☆ 岡田准一、堤真一主演 人は鳥のようには飛べない。 それは明らかなことだ。 でも空想の中でさえ、 もう飛ぶことを 諦めている。 心の中は、もっと自由で 限りなどなく、何でもできるのに、 その中でさえ自分で限界を決...
映画『フライ,ダディ,フライ』貴方は何点? (本と映画と音楽と・・・お酒が好き)
この映画、10点満点なら貴方は何点ですか(^^)?      ※この映画、観て良かった? ←金返せ! / ブラボー!→                        0点□□□□□□□□□□10点      ※友達が観たいと言ったら? ←止める  / 推薦す
フライ,ダディ,フライ (じぶちゅう)
『フライ,ダディ,フライ』VISUAL BOOK ~スンシンの哲学~ 加藤 義一 「姑獲鳥の夏」に出演してた堤真一 さん繋がりで、ついつい観てしまいました。 『フライ,ダディ,フライ 』。 5日までの上映みたいだったんで、 滑り込みのセーフ、ってトコかしら。
44-フライ、ダディ、フライ (徒然日誌)
「フライ、ダディ、フライ」を見に行った。 今日はもう一本堤さんの作品を見る予定で、堤さんの二本立て(笑)。 これはチラシを見て、なんだか見たいなぁ~って思ってた。でも、見始めたらイメージしてたものと全然違ってて、失敗したか?と(苦笑)。 主人公 鈴木 一は順
『FLY,DADDY,FLY』 (雨が降ろうが槍が降ろうが…)
【2005年7月9日(土) 新百合ヶ丘マイカル】 金城一紀原作小説の映画版。今
「フライ,ダディ,フライ」 (ツブログ)
夏休みの映画観賞にはぴったり。 すっきり爽やかクールミント系、さらりとした手触りだが、 夏バテにも効きそうなくらい元気をくれる。 自己との闘いに立ち向かうサラリーマンと高校生たちの青春物語である。 「フライ,ダディ,フライ」 監督:成島出 出演:岡田准一、堤真
FLY,DADDY,FLY ーフライ,ダディ,フライ- (チラシコレクション (た~わ))
左表「大切なものをとりもどす、最高の夏休み。 -おっさん戦い方を教えてやるよ。 ・・・やってみます。-」 左裏「胸をはれ、こぶしを握れ、そして飛べ! -『飛べ(FLY)、おっさん(DADDY)、跳べ(FLY)』『おれは、勝てるかな?』『大切なものを守りたい
『フライ・ダディ・フライ』 ★☆ (君が好き)
ということで結論は、クドカンと行定監督は偉大だったってことで(笑 原作者としての金城さんは素晴らしいんだろうなって思います。 でも『GO』があんなにも良い作品に仕上がったのは、面白い構成ながら過程を一つ一つ積み上げるクドカンの秀逸な脚色と、オリジナリティを入
『 フライ、ダディ、フライ  』 (やっぱり邦画好き…)
『 フライ、ダディ、フライ  』 [ 試写会鑑賞2005.06 ] 2005年:日  本  監 督:成島 出 脚 本:金城一紀 原 作: 〃    (「フライ、ダディ、フライ」角川書店刊) 主題歌:「ランニングハイ」(Mr.Children) [キャスト] 岡田准一 堤 真
「FLY,DADDY,FLY」 (『猿猴捉月』)
今更ながら「FLY,DADDY,FLY」観て参りました。ここの所、堤真一氏に縁があるなあ、と思いつつ…。ネタバレイヤンな人は飛ばしてくださいねm(_ _)m堤真一氏演じる鈴木一は優秀なおもちゃメーカー(?)のエリートサラリーマン。が、偶然(?)に出合った岡田准一くん
フライ,ダディ,フライ (映画-CAN)
こんな台詞があった(完全に覚えてるわけではないけど) 「人間って60兆の細胞で出来ている。 そのいくつを使わずに死んでいく?」 大人になり明らかに細胞を使わなくなった。 書かなくなった。走らなくなった。 笑わなくなった。考えなくなった。 日々、同じ細胞しか使っ
飛べよ!おっさん  「フライ・ダデイ・フライ」  「スター・ウオーズ エピソード3」 (梟通信)
俺はこの手の映画に弱い。涙腺がすぐに緩んでしまう。「ミリオンダラー・ベビー」のような映画でも主人公が死ぬところより、試合に勝って喜ぶ場面で泣けてしまう。 娘を不良高校生(父親が石原竜太郎という名の有力政治家)に乱暴されたエリートサラリーマン。暴力と権
『フライ、ダディ、フライ』を観る (デスマッチだよ、人生は!)
「監督・成島出が女性タレントに痴漢行為!!!」 そんなニュースを耳にして慌てて観に行きましたよ、『フライ、ダディ、フライ』。 酒グセの悪い痴漢野郎の作った映画っつうのはどんなものなのか見届けようというわけだ。 オレも相当に意地が悪いね(笑)。 さて、映画の話。
映画「フライ,ダディ,フライ 」 (M2SK)
予告を観て前々から観たいと思ってた映画で つい最近観てきました。 てか、ネタばれなので、すいません。 感想としては、話自体はシンプルなのですが、 登場人物の個性や背景に深いものがあり、かなり楽しめました。 主役の2人はまさにはまり役で、ちょっと感動.
フライ,ダディ,フライ (キマグレ雑記)
結構面白かった、って言うのが感想かな。 最初、白黒なんだよね。 いつまで経ってもカラーにならないから、 映画館のミスなんじゃないかって ちょっと疑った^^; だって、この辺のシーンからもうカラーで 良いんじゃない?って思ったりしてたからw それに、小さな映画館に行
No112「フライ,ダディ,フライ」成島出監督 (パラパラ映画手帖)
日本人に教えてもらった空手をつうじて、少年が成長していく 「ベスト・キッド」がつくられたのは、20年前のアメリカ。 本作は、日本のさえない中年サラリーマンが、 在日韓国人の青年に、けんかの仕方を教えてもらう話。 大切なものを守るための喧嘩に勝ちたくて おっさ
フライ・ダディ・フライ (映画のしっぽ)
愛する娘が暴力を振るわれ怪我をしたと聞いて慌てて病院へ向かう・・娘を殴った相手
『フライ,ダディ,フライ』 (キラ☆キラ)
見ちゃった~~☆☆☆ ストーリーはわかりやすくて、安心して見れました! 現実味はあまりなかったけど{/face_ase2/}、原作・脚本の金城一紀いわく「そういうふうにしか観れない奴(リアリティのなさにひく人)は、翔べない」そうです☆だから気にしちゃダメです(笑) 作家
フライ・ダディ・フライ(Fly,Daddy,Fly)を見ました (群馬マダムの優雅な暮らし)
イオンカードお客様感謝デーとイオンシネマのレディースデイが重なった今日、「フライ・ダディ・フライ」を見てきました。 笑って、泣いて、泣きながら笑って、とてもスカッとした気分になりました。 HPに青春映画だと書いてあったので、三十路でも大丈夫なのかと心配で
フライ,ダディ,フライ (こころそぞろ)
娘が、ボクシング@インターハイ優勝者から顔をどつかれた。彼の父は、国会議員、時期
フライ,ダディ,フライ(新映画日記転用) (「しつこく」もろもろ日記)
若手で今、こんなセクシーで演技も出来る役者はいないんじゃないか (と私は思っている)岡田准一と、ドラマ「恋におちたら」を見て かな~りファンになってしまった堤真一の初タッグ(だよね?) 鈴木一(堤)の最愛の一人娘・遥(星井七瀬)が不良に怪我を負わされる。 幸
フライ.ダディ.フライ (ハイジのシネマパラダイス)
フライ.ダディ.フライ 監督:成島出 脚本・原作:金城一紀 出演:岡田准一 堤真一 須藤元気 星井七瀬 松尾敏伸 塩見三省 配給:東映 ストーリー 平凡なサラリーマン鈴木一(堤)。娘と妻の家庭は円満だったが、ある日娘が暴行事件に巻き込まれる。
フライ,ダディ,フライ (地球の真ん中で。)
フライ、ダディ、フライ 久しぶりに友達と映画を見に行きました。 娘(星井七瀬)をぼこぼこに殴られ、傷つけられた父親・鈴木一(堤真一)。 敵は、衆議院議員の息子、親の権威で自由気ままに振舞うボクシングチャンピオンの石原という高校生。 娘の仇、信頼、を取...
フライ,ダディ,フライ (いつか深夜特急に乗って)
「フライ,ダディ,フライ」★★★★★(ピカデリー) 2005
フライ ダディ フライ - FLY, DADDY, FLY (Dazzling M)
フライ ダディ フライ観た。 最近、邦画も抵抗なく観れている すごい進化カモ(退化?w) 冗談さておき。タイガー&ドラゴン以来 クドカンや岡田准一、長瀬智也に注目です と、いうことで、岡田クン&堤サンの映画を Pick Up。唐突な話運びと、設定に無理を感じつつ
フライ,ダディ,フライ 今年の238本目 (猫姫じゃ)
フライ,ダディ,フライ な、な、なんなの?この映画は?! う~ん、、、いぁ、、、おもしろくて、結構スカ!っとして、さらに感動までして、、、いいんだケドね、、、別に、映画なんだから、、、でも、ヘンな設定、、、 最初、モノクロで進むプロローグは、すっごく重くて.
『フライ、ダディ、フライ』 羽ばたけ、おっさん。 (キマグレなヒトリゴト)
ダメダメな人が強くなっていくプロセス、まぁ言ってみれば ドラゴンボールで悟飯君が修行した時に通じるものがあるんだけど、 そういうプロセスが私、ツボです。練習したらウマくなったってのも 好きですね。でも「強くなる」ほうがよりツボなのかも。 悟飯君だけじゃなくて.
フライ,ダディ,フライ (Cinemermaid)
おっさんもやる時はやるぞー!という作品だ[:イケテル:] ラストの展開は予想出来るが、意外にも感動してウルウルしてしまった 高校生とサラリーマンオヤジの決闘なんて実際には有り得ないだろうけど、世のオヤジ達もこのくらいの根性を見せてほしいよなぁと思う 女を殴る
フライ,ダディ,フライ (映画鑑賞★日記・・・)
大切な娘を殴ってケガをさせた男子高校生に復讐する父親のお話。 それほどすばらしいというわけじゃないんですけど、意外に感動できました。冒頭のおっさんのいつの日常をモノクロで表現してあるのは切り替えがわかっていいかも。ある日突然いつもと違う日がやってきたら
フライ,ダディ,フライ (色即是空日記+α)
どこにでもいる普通のオヤジが 娘を守るため、オヤジの威厳を取り戻すため  がんばっちゃうのだ。 あたしゃぁオヤジではないけれど 共感しちゃったよ。 復讐劇なんだけど どこか爽やかで。     最初の普段の日常と事件が起こるまではモノクロ。やけにシ.
DVD『フライ,ダディ,フライ』  (みかんのReading Diary♪)
フライ,ダディ,フライ(2005/日本) オススメ♪  鈴木一は愛する妻と自慢のひとり娘がいる平凡なサラリーマン。ところがある日、その大切な愛娘が男子高校生に殴られ入院してしまう。相手の石原という男はボクシングの高校チャンピオン。娘はすっかり心を閉ざしてし
フライ,ダディ,フライ (映画君の毎日)
東映 フライ,ダディ,フライ 特別限定版 (初回限定生産) どちらかというとスポーツマンでカッコイイ系の堤真一。 その堤真一がさえない父親役で 娘の暴行事件に立ち上がり復讐するべく鍛錬していく。 「どついたるねん」ほどのビルドアップは望めないだろうが、
フライ,ダディ,フライ (ライターへの道。女32歳の挑戦。)
         フライ,ダディ,フライ(2005年、東映)   http://www.f-d-f.jp/site.html 監督:成島出  原作:金城一紀 出演:岡田准一、堤真一、須藤元気、愛華みれ、星井七瀬、塩見三省、モロ諸岡、他          鈴木一、時期部長目指して仕
飛べ!お父さん!飛べ! (アジアンリミックス)
『フライ,ダディ,フライ』(★★☆☆☆) 2005年/日本 監督/成島出 脚本/金城一紀 出演/岡田准一、堤真一、須藤元気、星井七瀬、松尾敏伸 他 フライ,ダディ,フライ岡田准一 金城
◆映画・フライ,ダディ,フライ~FLY,DADDY,FLY (映画大好き☆)
【ストーリー】高校生・朴スンシン(岡田准一)がおっさん鈴木一(堤真一)とであったのは、夏休みの前日終業式の日だった。おっさんは 自分の娘(なっちゃん)を傷つけた石原(須藤元気)がいる高校に包丁を持って乗り込んだ・・・・ハズだった校門前「石原を出せぇ」の声もむな.
『フライ、ダディ、フライ』(2005年) (エイガnoHANASHI)
邦画好きと言った手前(笑)、まずはコレ。 最近、映画館で観た映画です。公式ホームページはコチラ ホントに簡単にいうと、岡田准一クン演じるパクスンシンという高校生と、 堤真一サン演じる鈴木一(スズキハジメ)というおじさんとの年齢を越えた男の友情のお話。 ホ
邦画「FLY DADDY FLY」 フライダディフライ   (モデル・蒔田陽一「ニッキー、まっきー」)
金城一紀さん原作、脚本 を見ました。原作も読みました。 金城さんの映画は、原作本と、映画がほんとに近くて見ていて安心する。そして何より、観たあとにからだが熱くなる。 そういう青春な映画だ。 以前の作品「GO」でもそうだったけど、どちらにも 「.
【DVD】フライ、ダディ、フライ (まぁ、お茶でも)
痛快な映画でした。 喧嘩なんて全く知らないお父さんが、ある日、幸せな家族の絆を壊されるように、大事な一人娘を暴漢が襲います。
『フライ,ダデイ,フライ』 (アンディの日記)
『フライ,ダディ,フライ』 ★★★ 【監督】成島出 【出演】岡田
「フライ,ダディ,フライ」 本物の勇気を感じているか (明日へのヒント by シキシマ博士)
「GO」で直木賞を受賞した金城一紀の、同名小説の映画化「フライ,ダディ,フライ」。 金城一紀の脚本家としてのデビュー作でもあります。 堤真一が〝鈴木〟というおっさんを演じていますが、「ALWAYS 三丁目の夕日」の鈴木オートとは無関係です。(おそらく)
フライ・ダディ・フライ-(映画:今年56本目)- (デコ親父は減量中(映画と本と格闘技とダイエットなどをつらつらと))
監督:成島出 出演:岡田准一、堤真一、松尾敏伸、須藤元気、星井七瀬、愛華みれ、塩見三省 評価:84点(100点満点) 公式サイト 岡田准一って、カッコええなあ。 モンゴル相撲の勝者が踊る「鷹の舞」。あんなのを1人で踊って絵になるのって岡田.
映画:フライ,ダディ,フライ (駒吉の日記)
フライ,ダディ,フライ@TSUTAYA 「3日もったら、褒めてやるよ」 「花よりもなほ」の公開が楽しみな(試写会は全滅でした・・・)岡田クンが出てるので~とレンタル。かっこいいわぁ♪ 娘がぼこぼこにされたから、父親が高校生に拳で仕返し(ケジメ?)ー ...
爽やかな佳作「フライ,ダディ,フライ」 (トミーのエンタメ日記)
「フライ,ダディ,フライ」は堤真一演じる中年サラリーマンの鈴木さんが娘を殴った政
フライ、ダディ、フライ 金城一紀 ("やぎっちょ"のベストブックde幸せ読書!!)
フライ,ダディ,フライ ■やぎっちょコメント この本でゾンビーズシリーズ、読み終わりました。  1.レボリューションNo.3  2.フライ、ダディ、フライ  3.SPEED の連載順です。 3→1→2のイレギュラーな順番で読みましたが、ストーリーがつながってい ...
映画『フライ,ダディ,フライ』 (茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
格闘技ファンならお馴染みの須藤元気が高校総体ボクシングチャンピオンの敵役で登場する。暴力は感心しないが、ロッキーしてプライドもしちゃう・・ 平凡なサラリーマンの鈴木一(堤真一)、妻の鈴木夕子(愛華みれ)に娘の鈴木遥(星井七瀬)、ある日娘がカラ ...
「フライ,ダディ,フライ」 (枯れないように水をやろう)
フライ,ダディ,フライ 世の中クリスマスイブで浮かれてるけど、 一人身の自分は、夏休み映画をクリスマスイブに。 イブなんて祝えるか!!! 飛べ、オッサン、飛べ! 堤真一、岡田准一のダブル主演と言えるほど、二人が際立ったムービー。 映画公開の時は、縁がな ...
フライ,ダディ,フライ (DVD) (ブログで晴れるってこと。)
 レンタル半額だったので、ずっと見たかった「フライ,ダディ,フライ」をレンタル。劇場まで行きたかったんだけど行けず、小説も読んでみたいのだが未だに手付かず…って状態だったのですが。  なんというか…「なんじゃこりゃ」って感じで、楽しい映画でし ...
【邦画】フライ,ダディ,フライ (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A- B+ B    普通 B- C+ C     ↓ C-  つまらない 『評価』  B (演技3/演出2/脚本2/撮影2/音響3/音楽3/美術3/衣装2/配役3/魅力2/テンポ2/合計27) 『評論』 ジェッ
フライ・ダディ・フライ (のみものがかりのつぶやき)
東映 フライ,ダディ,フライ 東映 フライ,ダディ,フライ 特別限定版 (初回限定生産) この映画、実は半分くらい岡田准一君目当てで観に行ったのを覚えています。 いや、もちろん彼もすごく存在感あってよかったんですけど、映画自体も、男同士の友 ...
フライ、ダディ、フライ (桃のなんでも帳)
『早く強くなって俺を守ってくれよ』
フライ,ダディ,フライ (ひめの映画おぼえがき)
フライ,ダディ,フライ 監督:成島出 出演:岡田准一、堤真一、須藤元気、星井七瀬、松尾敏伸、愛華みれ... 「大切なものをとりもどす、最高の夏休み!」 【ストーリー】 鈴木一(堤真一)は愛する妻(愛華みれ)と自慢
フライ、ダディ、フライ (UkiUkiれいんぼーデイ)
これですよ!これぇ~ ヾ(〃’ワ’〃)ツ 昨日の『サウスバウンド』より、ずーっと面白かったワ (八´▽) 2005年7月公開作品 しかもただ面白いだけじゃなく、父親の娘への愛情もしっかり描かれて・・・ 原作者の魂が入ったダダ滑りしてない脚本も...
フライ,ダディ,フライ(ネタバレ) (RE:ねこのうたたね)
フライ,ダディ,フライ (2005) Director : 成島出 Cast : 岡田准一, 堤真一, 須藤元気, 星井七瀬 Genre : ドラマ/青春 Runtime : 121 min Company : 東映 参考リンク → allcinema online 大切なものをとりもどす、最高の夏休み! ◆あらすじ 絵に描いたよ...