千葉市に住むシルバーの小さな日記

日々の事象を多角的に,デジカメで捉えながら記録していきたい

千葉公園のオオガハス

2016-06-23 17:58:29 | 千葉公園
生涯学習センターでの活動は午前中のみ、講習室での後片付けを終え、雨はぱらついていたが、傘をさすほどでもなく、急いで千葉公園へ向かった。毎年見慣れているシーンと違っていたので目を疑ってしまった。盛りは過ぎたと表現してしまうほどだった。35mm換算、100-300mmのズームレンズを持参してよかった。


やっと見つけました


盛りが過ぎていました


哀れな姿でした。


開花の姿がちょっと変でした


このようにお辞儀していました


意外とつぼみも多かった



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朝の千葉公園

2016-02-19 13:39:18 | 千葉公園





NIKON/D3100,18-70mm,3.5-4.5G ED
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千葉公園にて

2014-04-17 20:22:00 | 千葉公園
今日から平成26年度・千葉市生涯学習センター・施設ボランティア活動として自主企画講座「はじめてのエクセル2010」(全5日)(講師はSさん)がスタートした。前年度までは活動は午前中のみだったが、グループ全員の話し合いで木曜日の午前は自主企画講座を開講し、第3木曜日の午後にパソコン相談コーナーを開設することにした。
今日は偶然にも午後の相談コーナーのため、昼休みの休息を兼ねて近隣の千葉公園へ行き散策してみた。








NIKON/V1,10-30mm,3.5-5.6VR
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千葉公園・雪つり

2013-12-05 16:48:36 | 千葉公園



雪つりは金沢・兼六園の雪つりを目の当たりにされた人は多いろう。千葉もたまには大雪の年もある。機会があったら被写体にしたいものだ。
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千葉公園の紅葉

2012-11-23 10:42:24 | 千葉公園
大賀ハスの咲き誇る頃の人人。今は静かな佇まい。池を周回しながら紅葉を求めてみた。








NIKON/D3100,35mm,1.8G


このような素晴らしい紅葉もありました。
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千葉公園のさくら

2010-04-01 16:32:23 | 千葉公園


NIKON/D80
今日(4/1)から自主企画講座(教室は千葉市生涯学習センター・パソコン講習室)を主催し、施設ボランティア活動がスタートした。
講座はエクセルの初歩/全5回/毎週木曜日/午前中となっている。講師はHさんとTさん、Hさんは前年に引き続き2回目の登場となった。受講生は今回も女性が男性を上回っているのは学習意欲の高さと受け止めても、間違っていないだろう。

昼食後、仲間と別れ千葉公園の桜を観察しながらパチリとした。陽気が良くなったので強風にも関わらず、レジャーシートを敷き、輪になって談笑するグループで賑わっていた。



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ハスの花(3)

2008-07-18 11:46:48 | 千葉公園






千葉公園のハスの花(その3)。カメラのマクロ機能を使用して撮ってみた。

蓮華亭にハスに関する資料が掲示されている。(原文のまま)
”地下茎”と題して次のように紹介されている。
ハスの地下茎は水底地中を横走し、自然状態では10~14節となります。各関節からは側茎を分岐させ、地中を地下茎ではり巡らします。また、根を出し、地上に向け葉柄、花柄を出します。
ハスの地下茎というとレンコンを思いうかべますが、春から夏にかけての生育期では地下茎はまだ細く、いわゆるレンコンにはなっていません。初秋、生長が終わり、地上部でつくられた養分が地下茎に集まってくると、その先端の3~4節が急速に肥大化し、レンコンとなるのです。
品種によって、条件のよい場合、1シーズンに2~3節の種レンコンから2000本もの新しいレンコンができるといわれています。
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ハスの花(2)

2008-07-18 11:32:34 | 千葉公園






千葉公園のハスの花(その2)

蓮華亭にハスに関する資料が掲示されている。
”歴史の中のハス”と題して次のように紹介されている。(原文のまま)
ハスは東洋諸国、とくにインドでは愛好され、文学や宗教、民族などさまざまな分野で取り上げられ、象徴・比喩などとして多用されてきました。
とりわけ、インドで熱狂的に歓迎され、美しいもの、優れたもの、魅力あるものは全てハスと結びつけられてしまうほどでした。今日でも、ハスはその民族精神を表すものとして多くの人々に愛され、めでたい花として結婚式や披露宴などによく用いられ、飾られています。
中国では、清廉・浄友などの意味を持ち、”君子の花“として愛されてきました。わが国では”聖なる花“として、とくに仏教との関係を深め、多くの人々に敬愛されてきました。






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ハスの花

2008-07-17 20:05:20 | 千葉公園




今日は施設ボランティアグループの毎月開催されている定例会。朝9時から正午まで3時間の、テーマは多岐にわたる会議だった。
メンバーらと生涯学習センター内のレストランで食事を済ませた後、千葉公園のハスの花の咲き具合が気になっていたので、皆と別れて向かった。
蓮池に着いてびっくりした。写真上のように池全体に花が開いていたが、つぼみの数のほうが上回っていた。撮影条件としては朝方の日の当たらない時間帯がベストだが、正午を過ぎた時間帯のハスの花になった。やっと念願がかなった。

蓮華亭にはハスに関する資料が掲示されている。
その中の一つに“様々なハス”と題しては次のように紹介されている。(原文のまま)
ハスには、植物分類上、熱帯から温帯東アジア一帯地域およびオーストラリア北部原産の、紅色、白色、および白地に紅の入った花を咲かせる、いわゆる”ハス”と、北米および南米北部原産の黄色の花を咲かせる“キバナバス”との2種があります。
これらの2種は花色を別にすれば、互いによく似ていて、両者の間での交雑(染色体はともに2n=16)も比較的、容易です。
ハスはまた、食用、観賞用の観点から選択、改良されていますが、それぞれ、“食用バス”、“花バス”と呼ばれています。
”花バス“は花色、花径、花弁数などにより分類され、日本では、現在、数十品種以上が鑑賞に供されています。

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大賀ハス

2008-06-18 17:51:39 | 千葉公園


CANON/PowerShot G9
ピンク色の花が開花していたがつぼみのほうが圧倒的に多かった。つぼみを細かく観察すると尖端が色づき直に開花するもの、全体が緑色したものなど生長の度合いは様々だった。
開花したものを撮りたかったが遠方のため望遠ズームの出番だった。手持ちの機材では役不足、あきらめるしかなかった。
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ボート遊びの季節になりました

2008-06-18 17:30:27 | 千葉公園


6月18日。午後になって薄日の洩れる空模様。とても蒸し暑く感じる。
午前中は予てからNPO団体(千葉市稲毛区所在)に会員として登録しているため協力要請の連絡を受けたので出かけた。午前中で終えたので昼食を済ませてから運動を兼ねて稲毛から千葉公園まで2駅分程度歩いてみた。
過去にもコースは違うが何度か歩いていたので、それほど苦痛に感じることなく歩いてしまった。

CANON/PowerShot G9
千葉公園を選択した理由は、そろそろ大賀ハスの咲く時期に近づいてきたので、観察したかった。気の早い先客が蓮華亭のベンチに座っていたが開花の盛りは下旬から来月上旬頃になるだろうか。
ボート池では子連れのファミリーがボート遊びをしていたのでカメラに収めてみた。
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