
映画 「ハリー・ポッターと謎のプリンス」 HARRY POTTER AND THE HALF-BLOOD PRINCE を観ました
デヴィッド・イェーツ監督 J・K・ローリング原作 2008年 アメリカ/イギリス

今回、疑心暗鬼になりそうなハリーも、ダンブルドア校長には忠実でした。
控えめなんでしょうが、少しホラーっぽいっと思った映像がいくつか・・・。


相変わらず友情の絆の固い三人にはうれしい♪
あまり覚えてはいないが、新学期の恒例シーンは無かったですね。帽子でのクラス替えシーンはセリフだけでの説明でした。
ロンの活躍は嬉しいが、今回は今一インパクトが・・・まあ、それはハーマイオニーも(以外にも私的には)ハリーもそうだけれど、キャラよりもストーリー中心かな。

その中、マイペースな不思議ちゃんルーナは面白い♪ マルフォイくんは光へ戻ってくるんだろうか
もう、あの幼いハリーたちではないです。ハーマイオニーもロンも、自分で戦う道を選ぶ。
最終章はホグワーツを離れて、学園物ではなくなりそうな気がします。

で、
半純血のプリンスって、え?そーなの?(半純血)って、そういう出生なの?今まで話出てきたのかな。
親世代の問題が、ハリーに苦労させてるよね〜。
逆に、親世代のダークであったろうお話をメインに見たい気もするよ。
あ、ヴォルデモート卿の本名はトム・リドルなんですね・・・。

ハリポタは結構好きなシリーズではあるんですが、でも何故か夢中にはなれない・・・。
もしかして原作を読めば、もっと楽しめるかもしれないよねえ。
う〜ん、でも、まだ読む気になれないよ〜と、言ってる間に映画の最終章の公開予定が、2010年11月(前編)、2011年5月(後編)らしい。
結末は気になるが、映画を心待ちにしております〜。
(追記:・・・プリンスが気になってWikipediaへ行ったら、ラストまであらすじ読んじゃった・・・。)

【解説: シネマトゥデイ / goo 映画 より】
J・K・ローリング原作による世界的ベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの映画版第6弾。
監督は、前作に続いてデヴィッド・イェーツが続投する一方、ダンブルドアの旧友役として『アイリス』の名優ジム・ブロードベントら新キャストも登場する。
最終章に向けて続々と明らかになる謎や新たな展開に注目。
ついに人間界にまで広がり始めた、闇の帝王ヴォルデモートの脅威。ダンブルドア校長は、かつてホグワーツで魔法薬学を教えていたホラス・スラグホーンを復職させる。
「ホラスだけが知っているヴォルデモートの弱点を聞き出せ」とダンブルドアに命じられたハリー・ポッターは、ホラスに気に入られようと計画的に近づく。
一方、ホグワーツの校内では思春期ならではの恋わずらいが多発。ハリー、ロン、ハーマイオニーらも恋の甘美さと苦しみを経験する。
■eiga.com ■allcinema

★★★☆
♪♪♪+
デヴィッド・イェーツ監督 J・K・ローリング原作 2008年 アメリカ/イギリス

今回、疑心暗鬼になりそうなハリーも、ダンブルドア校長には忠実でした。
控えめなんでしょうが、少しホラーっぽいっと思った映像がいくつか・・・。


相変わらず友情の絆の固い三人にはうれしい♪
あまり覚えてはいないが、新学期の恒例シーンは無かったですね。帽子でのクラス替えシーンはセリフだけでの説明でした。
ロンの活躍は嬉しいが、今回は今一インパクトが・・・まあ、それはハーマイオニーも(以外にも私的には)ハリーもそうだけれど、キャラよりもストーリー中心かな。

その中、マイペースな不思議ちゃんルーナは面白い♪ マルフォイくんは光へ戻ってくるんだろうか
もう、あの幼いハリーたちではないです。ハーマイオニーもロンも、自分で戦う道を選ぶ。
最終章はホグワーツを離れて、学園物ではなくなりそうな気がします。

で、
半純血のプリンスって、え?そーなの?(半純血)って、そういう出生なの?今まで話出てきたのかな。
親世代の問題が、ハリーに苦労させてるよね〜。
逆に、親世代のダークであったろうお話をメインに見たい気もするよ。
あ、ヴォルデモート卿の本名はトム・リドルなんですね・・・。

ハリポタは結構好きなシリーズではあるんですが、でも何故か夢中にはなれない・・・。
もしかして原作を読めば、もっと楽しめるかもしれないよねえ。
う〜ん、でも、まだ読む気になれないよ〜と、言ってる間に映画の最終章の公開予定が、2010年11月(前編)、2011年5月(後編)らしい。
結末は気になるが、映画を心待ちにしております〜。
(追記:・・・プリンスが気になってWikipediaへ行ったら、ラストまであらすじ読んじゃった・・・。)

【解説: シネマトゥデイ / goo 映画 より】
J・K・ローリング原作による世界的ベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの映画版第6弾。
監督は、前作に続いてデヴィッド・イェーツが続投する一方、ダンブルドアの旧友役として『アイリス』の名優ジム・ブロードベントら新キャストも登場する。
最終章に向けて続々と明らかになる謎や新たな展開に注目。
ついに人間界にまで広がり始めた、闇の帝王ヴォルデモートの脅威。ダンブルドア校長は、かつてホグワーツで魔法薬学を教えていたホラス・スラグホーンを復職させる。
「ホラスだけが知っているヴォルデモートの弱点を聞き出せ」とダンブルドアに命じられたハリー・ポッターは、ホラスに気に入られようと計画的に近づく。
一方、ホグワーツの校内では思春期ならではの恋わずらいが多発。ハリー、ロン、ハーマイオニーらも恋の甘美さと苦しみを経験する。
■eiga.com ■allcinema

★★★☆
♪♪♪+











校長先生の水!?を飲んでいるシーンは
なんかこっちまで苦しさが・・・・
マルフォイほんとは悪の道に進みたくないのかな??
ルーナいいですよね♪
かわいいし癒される〜ライオンの被り物面白かったですね^^
ゆいさん、さすが観察眼鋭い!
校長先生のあのシーンは結構辛いですよね〜。
どうしても飲まなくては、いけなかったのかしら?
ねぇ〜私も、マルフォイは悪事はなんだか嫌そうにみえましたよ。
ほんとルーナのキャラは良いですね♪
変わった事しても可愛いから、思わず許せちゃう(笑)
かわいそうでしたよね〜
はやく次が見たい・・・!
本読みたいんですけど私もなかなか
最後まで読めなくて・・・・
今も友達に借りてるんですけどずっと読んでないし。。
映画を待とうっと!!
あのハリーが幸運の薬を飲んで
テンションが上がってたのも面白くなかったですか!??笑
ほかの生徒に「やぁ!!」とか言ってましたよね^^今回少し面白さもあったと思う!
上のは私です★
スネイプと校長先生は、きっと何か約束事でもあったのよ!・・・とでも思わないと、ほんとやりきれないシーンでしたよね・・・。
きっと最終章で明かしてくれるでしょう〜私も原作読まずに映画待ちです^^。
ハリー、そしてロンも(いや、ロンはいつもか?)、たがが外れて面白い事になってましたね〜若者だから(笑)
最終章は何だ深刻な感じになりそうな気もするけれど、希望としてはユーモアも入れてほしいな〜。