
映画 「ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝」
THE MUMMY: TOMB OF THE DRAGON EMPEROR (日本語吹替) を観ました
ロブ・コーエン監督 2008年 アメリカ
映画を観る前に寄り道をしすぎて、字幕版の上映時間に間に合わなかったので吹替版を観る。
それが、まずかったのか久々に上映中に居眠りをしてしまったよ・・・。
娯楽作品だし、字幕を読む緊張感もないし、いいか〜とも思ったけど、今回、私的には字幕をお勧めします。
とくに息子アレックスの吹替え声優はちょっと・・・(あ、今人気の芸能人なのですね)
物語が、ありきたり冒険アドベンチャーでも、作品的にはCG映像が素晴らしくて、まあまあでしたが、あまり笑えなかったのが・・・。
<ネタバレありです>

これは、初っ端からミスキャストです。

ジェット・リーの今までの善い人役のイメージが強すぎて、どうしても悪人には見えません。変な役も多いけど、私的にはアンソニー・ウォンもそう。二人とも勿体ないぞ。
アジアの人気俳優の知名度は、残念ながら米国では、まだまだという事かな?。

その中で特別に素敵だったのがミシェル・ヨー。凛として強くも、艶やかに美しかったです。
J・リーとの対決アクションシーンは必見です!
(そして個人的には、ミシェル・ヨー主演でショーンの『Far North』の日本公開をぜひ!)
雪崩と、戦場での大地のCGシーン最高。
かっこいいイエティ♪
キングギドラが出たよ。

アジア勢とクリーチャーより影の薄くなってしまった、主役オコンネル・ファミリー。
旦那のリックは変わらないのに、奥さんエヴリンは老けたなあ〜でも、息子は大学生だし…と、思っていたら前作までの女優さんとは代わってたよ。
オコンネル夫婦とジョナサン兄は相変わらず愛すべきキャラでしたが、息子アレックスは、なんて可愛げなく成長したんだ・・・。
あ、「ペンチを持って来ましょうか?」の執事は良かった♪

次の冒険は南米ですか?
【解説:シネマトゥデイ / allcinema より】
<チェック>
ブレンダン・フレイザー主演によるアクション・アドベンチャーのシリーズ第3作。今回は中国を舞台に、リックとエヴリンのオコンネル夫妻と、彼らの息子アレックスが、時を超えて生き返った皇帝のミイラと戦う。監督は『ステルス』のロブ・コーエン。前2作のレイチェル・ワイズに代わり、『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のマリア・ベロがエヴリンを演じる。ヒマラヤ山脈の断崖絶壁で繰り広げられるバトルシーンなど、アドベンチャー活劇らしいアクションが満載だ。
<ストーリー>
古代中国。自然界を操る魔力を持った皇帝(ジェット・リー)は、呪術師の娘ツイ・ユアン(ミシェル・ヨー)に不死の魔術を発見させるが、皇帝に愛する人を殺された彼女は皇帝と臣下全員を呪いにかけ、陶器にしてしまうのだった。
それから約2000年後の1946年、ロンドンで幸せに暮らすリック(ブレンダン・フレイザー)とエヴリン(マリア・ベロ)のオコーネル夫妻は、外務省の依頼で“シャングリラの目”と呼ばれる巨大なブルーダイヤを返還するため、上海にやって来た。リックとエヴリンは、現地で遺跡の発掘にいそしんでいた息子アレックス(ルーク・フォード)と再会。そんな中、アレックスの発掘した皇帝のミイラが生き返る事件が発生する。

娯楽作品には、甘めの点数傾向です〜。
★★★
♪♪♪
THE MUMMY: TOMB OF THE DRAGON EMPEROR (日本語吹替) を観ました
ロブ・コーエン監督 2008年 アメリカ
映画を観る前に寄り道をしすぎて、字幕版の上映時間に間に合わなかったので吹替版を観る。
それが、まずかったのか久々に上映中に居眠りをしてしまったよ・・・。
娯楽作品だし、字幕を読む緊張感もないし、いいか〜とも思ったけど、今回、私的には字幕をお勧めします。
とくに息子アレックスの吹替え声優はちょっと・・・(あ、今人気の芸能人なのですね)
物語が、ありきたり冒険アドベンチャーでも、作品的にはCG映像が素晴らしくて、まあまあでしたが、あまり笑えなかったのが・・・。
<ネタバレありです>

これは、初っ端からミスキャストです。

ジェット・リーの今までの善い人役のイメージが強すぎて、どうしても悪人には見えません。変な役も多いけど、私的にはアンソニー・ウォンもそう。二人とも勿体ないぞ。
アジアの人気俳優の知名度は、残念ながら米国では、まだまだという事かな?。

その中で特別に素敵だったのがミシェル・ヨー。凛として強くも、艶やかに美しかったです。
J・リーとの対決アクションシーンは必見です!
(そして個人的には、ミシェル・ヨー主演でショーンの『Far North』の日本公開をぜひ!)
雪崩と、戦場での大地のCGシーン最高。
かっこいいイエティ♪
キングギドラが出たよ。

アジア勢とクリーチャーより影の薄くなってしまった、主役オコンネル・ファミリー。
旦那のリックは変わらないのに、奥さんエヴリンは老けたなあ〜でも、息子は大学生だし…と、思っていたら前作までの女優さんとは代わってたよ。
オコンネル夫婦とジョナサン兄は相変わらず愛すべきキャラでしたが、息子アレックスは、なんて可愛げなく成長したんだ・・・。
あ、「ペンチを持って来ましょうか?」の執事は良かった♪

次の冒険は南米ですか?
【解説:シネマトゥデイ / allcinema より】
<チェック>
ブレンダン・フレイザー主演によるアクション・アドベンチャーのシリーズ第3作。今回は中国を舞台に、リックとエヴリンのオコンネル夫妻と、彼らの息子アレックスが、時を超えて生き返った皇帝のミイラと戦う。監督は『ステルス』のロブ・コーエン。前2作のレイチェル・ワイズに代わり、『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のマリア・ベロがエヴリンを演じる。ヒマラヤ山脈の断崖絶壁で繰り広げられるバトルシーンなど、アドベンチャー活劇らしいアクションが満載だ。
<ストーリー>
古代中国。自然界を操る魔力を持った皇帝(ジェット・リー)は、呪術師の娘ツイ・ユアン(ミシェル・ヨー)に不死の魔術を発見させるが、皇帝に愛する人を殺された彼女は皇帝と臣下全員を呪いにかけ、陶器にしてしまうのだった。
それから約2000年後の1946年、ロンドンで幸せに暮らすリック(ブレンダン・フレイザー)とエヴリン(マリア・ベロ)のオコーネル夫妻は、外務省の依頼で“シャングリラの目”と呼ばれる巨大なブルーダイヤを返還するため、上海にやって来た。リックとエヴリンは、現地で遺跡の発掘にいそしんでいた息子アレックス(ルーク・フォード)と再会。そんな中、アレックスの発掘した皇帝のミイラが生き返る事件が発生する。

娯楽作品には、甘めの点数傾向です〜。
★★★
♪♪♪











宿題が終わらない(汗)
ハムナプトラ今度みる予定です!
主役のブレンダン!?は今度やるセンター・オブ・ジアースにも出るんですよね^^
またまたこれも見る予定です^^;;
りどるさんはどうですかね?
がんばれ!学生!(笑)
ゆいさん、ご褒美に映画がまってるのね^^
「センター・オブ・ジアース」
知らなかったので、映画紹介をみてきましたよ。
お♪冒険ファンタジー。面白そうですね。
おおっ、ブレンダンの甥っ子役にて「テラビシアに〜」のジョシュ・ハッチャーソンが出るではないですか!
ゆいさん、ありがとう!
私も観る予定リストに入りました♪
「テラビシアにかける橋」知ってたんですね!
さすがです。。
いじめられっこ役?かな??
演技うまいですよね〜
女優になりたいなぁー・・・(笑)
そういえば「ザスーラ」にも出てますよね♪
イメージがガラッと変わるよなぁ笑
「センター・オブ・ジアース」知らなかったんですか!
役に立ててうれしいです♪
ちなみに夏休みの宿題です^^;
今読書感想文やってます。。。泣
頑張るぞ!!!
そうです「ザスーラ」でファンになりました(笑)
はい、そしてテラビシアではいじめられっこ役でしたよ。彼の、いかにも男の子でナイーブな演技は良いですね〜♪
センター・オブ・ジアースも思春期でひねた役どころの様なので楽しみにしてます。
わ!ゆいさん将来は女優志望ですか?
よいですね!
がんばってください!
その前に、宿題の読書感想文がんばってね♪
やった!!
私もお気に入りですよ♪!
ジョシュ・ハッチャーソン・・・
スカイ・ハイのザットと同じくらいかな〜笑
私はテラビシアで初めて見ましたね^^
役柄もいいっ!って思って笑
女優かっこよくないですか!?
大変そうだけど
いろんな自分になれて♪
ザットと同じくらい…って、かなりのお気に入りですね〜なんだか私も嬉しい(笑)
女優…いろんな自分になれる〜これは確かに素敵だ!
幼い頃の思いが少しよぎりました。
久しぶりの学校。。。
なんだかテラビシア見たくなった〜
なんて言うんだっけなぁ・・・
テラビシアに女の子出てましたよね!
その女の子ってチャーリーとチョコレート工場
に出てましたよね^^
はい、チャーリーとチョコレート工場ではガム噛んでた我がままな子でしたが、テラビシアでは爽やかで男前な性格の美少女でしたね♪
ゆいさん
好きな映画で元気補給できますよ〜!