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最近はお天気ブログ(´▽`;)~大雑把な日常雑記(感想等はネタバレ含みます)~加筆・修正しばしばあり;

♯01 「ワールド・オブ・ライズ」

2009年01月07日 00時27分38秒 | 映画テレビ他
映画 「ワールド・オブ・ライズ」 BODY OF LIES を観ました

       リドリー・スコット監督 2008年 アメリカ

最初に謝罪。
いつもに増して、ハチャメチャあちこち文となってます。
(苦手な文章を、まとめる気力がなし・・・)


<ネタバレあり>



コン・ゲームのような映画
ターゲットはテロ組織
犠牲は民間人
でも娯楽映画


仕事よりも人情を選んだフェリス(レオナルド・ディカプリオ)~スパイも人間だったな・・・と思ってたけど、下の解説読むと、フェリスは正式CIAではなく、雇われ民間人だったの?(汗)
場面がどんどん進む、かっこいい映像を堪能した!・・・でも内容はまたザル観だったのね~泣(←今頃気付く・・・。)

私のミーハー琴線には触れないディカプリオだけど、好きになった看護師アイシャ(ゴルフシテ・ハラファニ)を窓から見つめた表情は良かった。


ハニ・サラーム(マーク・ストロング)は仁義を重んじるヤクザのようだ。
仕事のできるフェリスくんもてもてv
ホフマン(ラッセル・クロウ)は知りすぎてるフェリスを、最後は消すのかなと思ったら、そこまではやりませんでしたね。

映像の主役はスパイ衛星(アナログに使えない場合あり)
ZOOM ZOOM ZOOM !
ブレードランナーを思い出しちゃった。




【解説: シネマトゥデイ

チェック:CIAに雇われた元ジャーナリストの男が、ヨルダンで大規模なテロ組織を追跡する姿を描くサスペンス・ドラマ。ワシントン・ポスト紙のコラムニスト、デヴィッド・イグネイシャスの原作を『アメリカン・ギャングスター』のリドリー・スコット監督が映像化。テロ組織に潜入する主人公をレオナルド・ディカプリオが熱演するほか、ベテランCIA局員をラッセル・クロウが好演。 敵も味方も入り乱れた緊迫感みなぎるドラマに圧倒される。

ストーリー:ヨルダンを拠点に大規模なテロを計画する首謀者の手がかりを得たロジャー・フェリス(レオナルド・ディカプリオ)は組織に潜入しようと試みる。そのためには狡猾なCIAのベテラン、エド・ホフマン(ラッセル・クロウ)らの協力が必要だった。味方とはいえ過信ができない不安定な状態の中、潜入作戦実行の期限が迫っており……。


ワールド・オブ・ライズ - goo 映画
eiga.com



★★★★
♪♪♪♪
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