生き甲斐の心理学

自分は何の為に生きているのか? 日々の生き甲斐、自分の過去の生育史の解釈を変えると日々のストレスが激減します。

この国の未来

2012年09月30日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
色々と心配な日本国の行く末ですが、さあ、何が大事なことだろう?国際間の問題、経済の問題、人間関係の問題と山積していますが、ここで一番大事な事は人間の中に潜む魂の定義のようです。人種が違い、国がちがっても、人間が持つ魂は愛そのものであることを信じてみましょう。魂は病むこともなく老いることもなく臨終と共に身体から離脱する知的生命体である、という魂論を信じてみると、人類のそれぞれの成育史と身体は70億とおり存在しているので成育史と身体は戦争を好むかもしれませんが魂は互いに愛しあうことを求めています。この魂を信じれば、何とか平和構築の機会を発見出来そうです。中国、韓国の人々の魂を信じて何とか平和構築の道を探し、平和憲法を大事にしながら、その布石に命をかける時が今の日本人に求められているようです。;<心の世界を飛び回る:177>

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NPO法改正、法務局係官との雑談

2012年09月29日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
NPO法が改正され役員の任期及び代表権などの登録で法務局を訪問しました。とても親切な係官がいて楽しく勉強しながら遂行できました。世の中にはこんな親切な人もいるものだなあ、と感激しました。さてこうして難しい法務局の登記も完了したからには、あとは、世の中で生き甲斐を求めている人々に役立つ勉強会を全国で展開したいものだと考えながら帰宅しました。生き甲斐の心理学は何の為にこの人生を生きねばならぬのか、押し付けでななく、その人が考えている、その答えを、世界的な理論を使用しながら、その答えを本人にあぶり出してもらう勉強会を展開しています。自分で自分の答えをこのテキストを使用しながら勉強するのはとても楽しいものです。さて、その親切な係官は私たちの会報を見ながら素敵な仕事をされていますね、と褒めて下さいました。有難いことです。;<心の世界を飛び回る:176>

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持統天皇のケースレポート

2012年09月28日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
持統天皇をめぐるケースレポートを私たち専門コースの講座生徒は書かねばなりません。何故かと言いますと日本人のアイデンティティーを研究していかないと、この国の人々の生き甲斐を理解することが不可能だからです。万葉集は西暦759年に生まれ現代日本人の美意識を形成しているのが和歌です。そのような飛鳥、奈良時代の精神文化を学ぶ必要があります。この持統天皇は大化の改新の年に生まれは波乱万丈の人生を送り、天皇として最初に火葬された方です。鉄の女と言われたこの天皇を色々と勉強していくと、その時代が面白く学べます。この方に焦点を当てて日本人の性格形成を調べると現代の日本人が理解出来ます。心理療法の理論は西洋で生まれていますので、大和人の個性の美と病理を混濁することを防ぐ為です。比較文化をキチンと学ばないと現代日本人のストレス曲線(不安感、怒り、身体症状、鬱、錯乱)を誤解する危険があります。もののあわれ、わびとさび、甘えの構造、恥、汚れと禊等はとても大事な精神文化なのに、それを病理扱いする人がいて本当に困ります。
;<心の世界を飛び回る:175>

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何故、こんな私が天国へ?

2012年09月27日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
沢山の親しい人々の死を見てきたわけですが、何とも凄い場面を体験しました。その方は私の心理療法でかかわったかたですが、若い頃から暗い道を歩んでこられ刑務所にも何回か入ったかたです。その方はカトリツクのシスターで看護師の某さんの影響もあり洗礼を受けました。最初は何故、こんな自分は天国へいけるんだ、そんなインチキな洗礼はありえないと侮蔑していましたが、死んだあとの事を考えるとメメントモリという言葉を照れながら言うようになります。かっての仲間が病院を訪問すると、その人が「メメントモリ」という言葉を口にするので、皆、なんじゃそれは、と笑いだすので、人を選んで、その言葉を口にしている姿が忘れられません。色々あって最後は本気で自分の生涯を愛である神様にゆだねたようです。そして最後にこんな自分を天国に招待してくれた神様が大好きになつたようです。人間の心は本当に激変するようです。;<心の世界を飛び回る:174>

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メメントモリ

2012年09月26日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
メメントモリという意味は「自分の死を想え」という意味ですが決して暗い言葉ではありません。明るく元気に生きる為の言葉です。死という概念が暗い哲学ならば憂鬱になりますが、死を明るく解釈している哲学もありますので、出来れば死を天国への通過儀礼と解釈する哲学を選らんで欲しいものです。この言葉は何回も聞いていましたし、大体の意味も分かりますが、体験的に解釈するのと、頭だけで理解しているのとでは、そうとう違います。その方の臨終は何とも明るいのです。小さな声ですが、今から真っ直ぐ天国に直行出来る喜びに満ち溢れているのです。本当に驚きました。信じている人の力強さを生まれて初めて目の前にしました。この場面は生涯、忘れられません。;<心の世界を飛び回る:173>

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初期動作と現実吟味力

2012年09月25日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
苦しい仕事上のトラブルに巻き込まれ、今後、どうしたらいいのか、私が所属しているコミュニティも上司も私も、どうしていいか、本当に分からない場面に遭遇した時、生きる事自体が嫌になる場合がありました。誰にでもある経験です。自分はこれからどうなるのだろう?と想い悩みます。現実吟味力が試される時です。この厳しい現実をどう吟味するか、その力が試されたわけです。解決方法を誰も知らない場合、担当の私が、どう吟味するか、が最後の生き抜く道なわけです。悔いのない選択が迫られた時、私の選択はこれは神様の試練だ、でした。全力を尽くしたわけですから、あとは愛である神様にゆだねたのです。裁判になりましたが、堂々と法廷で闘い、そして勝ちました。そんな状況まで自分を追い込んだ私の個々の現実吟味力に問題があったようです。初期動作の現実吟味力に欠落がありました。こうして人生経験を蓄積していく内に、段々と生き抜く要領が出来たようです。;<心の世界を飛び回る:172>

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私の混乱を納めた恩師の言葉

2012年09月24日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
中学時代、私は混乱していました。その混乱感の原因は友達が居ない事からくる愛の孤独感でしたが、小学時代は転校につぐ転校で、更には終戦の混乱による世間の混乱でしたが、そんな事は中学一年生の私には理解出来ませんでした。解決することなく大人になりましたので、具体的な事は記憶にありませんが、私の大脳は、その混乱感だけは、しっかりと覚えていたようです。心理学で学位を取得しても成育史での混乱感は解決していません。大人になり難しい仕事をするようになると、大脳は何故か、中学時代のあの、慌てる少年の大脳に私を追い込みます。複雑な事件に巻き込まれると異常なほど私は慌てます。そんな時、恩師がイメージ療法を教えてくれました。イメージは人を理屈抜きで安心させるようです。良いほうにも、悪いほうにも、イメージ療法は応用出来るので、要注意ですが、良い方向へ応用するコツさえ覚えれば人を瞬時に安定させるようです。お陰さまで私は救われました。恩師は私に「君の個性の美は草原の中の大木」だとほめたたえてくれました。草原の中の大木、だとイメージで思ったとたん、私の心は安定したのです。;<心の世界を飛び回る:171>

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魂の定義

2012年09月23日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
本屋に行きますと魂とは、という本がありすぎて困ります。下記の定義を疑いながら、これから、あれこれ研究していくと残された自分の人生の正中線がずれません。私が信じている定義は「魂とは永遠不変のもので、老いることもなく、病むこともない、愛そのものでもあり、自由意思をもち、感覚も理解出来る、そして臨終と共に身体から離脱していく知的生命体である」と長年、考え、そして信じています。さて、皆様、万とある魂の定義をギリシャ神話、古事記、旧約聖書、新約聖書、ケルト文化、インド神話、マヤ文明、その他無限の定義を楽しみながら学習して下さい。この勉強は何とも楽しく、人生を豊かにします。定義を学ぶ時、人に恐怖感を与えるものは偽物です。人々に安心感と愛を与え、人々を幸せにする定義以外は本物ではありません。どんな偉い学者が物知り顔で言おうとも、最後は赤ちゃんから高齢者まで、自分の自由意思で、信じるもので生きていきましょう。;<心の世界を飛び回る:170>

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魂論

2012年09月22日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
もともと自分の身辺の森羅万象を見る場合、自分の魂が見ているんだとしたら、今更、魂が存在するかどかの論証は空しくなります。古代の人々は現代人のように科学信仰(証明しないかぎり信じない)という思想はありませんでした。証明出来ないものを信じる傾向のある人を侮蔑する傾向です。愛などというものは科学で証明できません。人を憎んでいるにもかかわらず本人が愛しています、と嘘を言えば、それを証明出来るでしょうか?親の愛を疑えば、全てがうっとおしいものになります。このように世界で一番、人を幸せにしてくれるものは愛なのですが、愛の世界は信じる世界でもあります。魂の存在を信じるには、魂の存在を信じて見えてくるもの、見えなくなるものを研究するに限ります。;<心の世界を飛び回る:169>

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魂は存在するか?

2012年09月21日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
最近ブームの「魂は存在するか?」という本が店頭に沢山並べられています。今も昔も、その時代の求める形で世界的に流行する課題ですが、信じて見えてくる世界なので、科学で答えられると思うところに落とし穴があるようです。信じてみえてくるものが魂の世界、神の愛の世界なので、この視点(信じて見えてくるもの、信じて見えなくなるもの)という比較宗教学の世界を学問として学んで欲しいなあと思います。魂は存在すると信じると何が見えてきますか?この領域を現実吟味力でどう判断するか、思索してみましょう。;<心の世界を飛び回る:168>

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悔いのない人生

2012年09月20日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
悔いのない人生をシュミレーションするのは非常に難しいのですが、その理由は多分、あまりにも身辺が激しく変化していく現実に触れるからでしょう。想定外、という言葉が一時流行し、その余りにも不責任な感じに嫌気がさして、最近では「想定外」という言葉を使用する人は信頼されなくなりました。具体的なシュミレーションを描くには条件が激変するので、結局、シュミレーションは危険視されてきます。例えば選挙目当ての政党の約束のようなものです。臨機応変に巧みに生き抜く必要性に迫られ出しています。この臨機応変の智恵がまた難しいのです。外交官になりたい、政治家になりたい、先生になりたい、官僚になりたい、までは何とか描けますが、試験の成績を見ると自信喪失。さてどんなアイデンティティーの統合をすればいいのか、この現実吟味力を発揮してみましょう。;<心の世界を飛び回る:167>

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現実を現実吟味力で見直そう!

2012年09月19日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
現実の解釈は案外難しいようです。贔屓目(ひいきめ)という言葉は理性的な人でも陥いる世界です。自分が可愛いのでだれでも現実を贔屓目に解釈するものです。現実の解釈をどう冷静に分析したらいいのでしょうか?私も、誰でも、この解釈が正しく出来れば戦争も喧嘩も激減んしますし愛し愛される関係も上手くいくはづです。神の摂理という哲学的な視点と現実を神学者はどう見ているのでしょうか?一度、尊敬する神父さんに質問してみて下さい。とても意味深い回答があると思います。現実を健全な現実吟味力で解釈出来れば、いかに身辺に天国が存在しているかが理解出来ます。この世は天国か地獄か、一度、楽しみながら思索してみて下さい。愛そのものである全知全能の神様が存在しているとすると、この現実は神の愛と深い関係があるはづです。神仏の愛を信じると見えてくるものがありますが、この世は虚しいと信じれば、むなしくなります。心の世界は宇宙に投影されるからです。現実は心の世界に正比例して解釈されていくものです。;<心の世界を飛び回る:166>

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理想を現実吟味力で再検討する習慣をつけよう!

2012年09月18日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
現在感じているストレス(不安感、怒り、身体症状、欝、錯乱)は恐るべきものでなく自分が幸福になる為の指針である、という考え方に気づいた人は幸いです。この考え方に統合された人はどんな厳しい現実を迎えても幸せになるでしょう。ストレスは理想と現実のギャップですので、理想が高いほど、ストレスも高いのです。ストレスを見れば、その理想と現実が把握できるわけです。理想の内容を現実吟味力で分析するとストレスを半減出来ます。慌てずに理想を追求しよう、と思えばストレスも半減します。;<心の世界を飛び回る:165>

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現実吟味力、その2(理論としては最終回)

2012年09月17日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
現実吟味力を爽やかに明るく発揮して日々逞しく生きたいのは人間の憧れです。応用解釈は後にして、先ず理論をマスターしていきましょう。昨日に続き、下記の視点を生き甲斐の心理学では大事にしていきます。5:自分の問題なのか、相手の問題なのか、混濁していると現実吟味力は発揮されません。この混濁しやすい領域としては、6;理想と現実の混濁、7:思考・感情・行動のバランスが乱れている時、8:心が乱れに乱れ、抑圧、抑制、感情転移、合理化、退行、昇華等の14の防衛機制が病んでいる時、9:プロセススケールが底辺の時、10:信じているものにより、見えるものが違ってきます。以上、10の視点を検討していくと、患者さんの生育史を参考に的確な心理療法が可能となります。昨日と今日の事を、もう少し、わかりやすく解説していきます。;<心の世界を飛び回る:164>

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現実吟味力、その1

2012年09月16日 | 第12章 応用篇 心の世界を飛び回る
自分の身辺に「現実吟味力」が著しく低い人はいませんか?学問の専門家でも、芸能人でも、政治家でも、どんな職業の人でも、私も環境によっては人の事はいえませんが、とにかく現実吟味力は重要な人生課題です。何故、そうなるか、理論的には明確なのですが、訓練と修行をしないと上手になれません。理論からの視点を書き出してみます。1:自分は何の為にいきているか?これが明確でないと、現実吟味力が低下します。以下、それぞれ欠落していると低下する視点を書き出しますと、2:生き甲斐とは何か、3:自分の魂と生育史と身体を大事にしているか、4:過去の問題なのか現在の問題なのか、将来の問題なのか?この続きは明日書きます。
:<心の世界を飛び回る:163>

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