レスポール&ストラトの部屋

RolandのGT-001とBR-80をメインにDAW制作を楽しんでいるよ(^O^)/

大晦日の最終画像

2017年12月31日 | 日記

先程、夕食を終えたのだ

早めの年越しそばを食べたのだ

我が家ではフライング気味におせち料理を食べるのが慣例になっているのだ

新年会にお客さんに振る舞う前の試食という感じなのだ

 

近所の大型スーパーも結構賑わっていたのだ

野菜の高騰などが家計を直撃しているというが・・

今日だけは来店のお客さんは大量買いという感じなのだ

年末年始も節約という人はそもそも外出を控えるのだ

 

年末年始はこの一年の明暗を分けると思う

この時期に引っ張りだこのタレントとお呼びがかからないタレントの差は何だろう?

録画も含め、出る人は切れ目なく各番組に出演しているのだ

 

行きつけの楽器店は閉店時間を早めつつも本日まで営業しているという

残念ながら来店する事が出来なかったのだ

仲が良い店員さん達とはメールで挨拶を交わしたのだ

 

私が良く知るおじさんは今日もバイトらしい

おじさんは頑張っているようだ

私は陰ながらおじさんを応援しているのだ

風邪などひかないように気をつけてほしい

 

来年はその頑張りと意欲を是非とも趣味のギターに注いで欲しいと願う

結局、おじさんの新曲?は年末に間に合わなかったのだ

「読者の気持ちを惹きたくて・・ついウソをついちゃったのよ」

「嘘も方便・・じゃね? 良くある話だろ? 違うか? えっ?」

おじさんの言い訳が聞こえてきそうな感じなのだ

 

ちなみにこの場合の

”嘘も方便・・”

は使い方を間違っているのだ

 

来年はおじさんにどんどん歌って欲しい

おじさんはギタリストとしてはイマイチだが・・

ボーカリストしてはイイ味を持っていると思う

 

おじさんには客観的自分を見つめる目を養って欲しい

おじさんの良さを発掘できるのはおじさん自身と私だけなのだ

おじさんがそれに気付けば、来年は成功できると思う

 

おじさんはとにかくギターに集中すべきだと思う

自分が作った曲を真剣に売り込みたいという気持ちがあるならば心機一転なのだ

「え~と歯が痛かったから昨日はギター弾かなかったの」

「風邪気味でここ数日は寝込んでいたのよ メンゴね~」

「バイトで指切っちゃったのよ ギターとか弾けね~よな」

では読者は定着しない

 

不定期で休むラーメン屋さんと同じなのだ

成功するにはとにかくがむしゃらに働くのだ

いつ訪れてもお店が開いているくらいの勢いが欲しい

「いつ休んでいるの? 大丈夫?」

とお客さん(読者)を心配させるくらいの勢いがほしい

 

余談だが・・

オマケで投稿しているピアプロもそこそこ順調なのだ

当ブログとの棲み分けを意識して投稿しているのだ

 

音源、画像、文章という感じで流れついたのだ

むしろ、良かったと思っているのだ

 

”ペンは剣よりも強し・・”

 

文章は強いのだ

 

すでに読者の皆さん専用に年賀状を用意しているのだ

 

 

 

 


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年末はランキングサイトも静かだねぇ~

2017年12月31日 | 日記

本日は珍しく家族全員が揃っているのだ

揃っているといっても膝を交えているわけではない

 

夕方におせち料理の足りない食材を買い出しに行く予定なのだ

鮮度重視の刺身などの予約食材を引き取りに行くのだ

先程まで東京でも雪が舞っていたのだ

 

暖房を全開にしても指先が冷えるのだ

これは冬の時期の悩みなのだ

エアコンにストーブ、床暖房を炊いてもまだ足りない

「うりやぁ~っ 火あぶりにしてくれ~」

という感じなのだ

 

今夜は近隣の神社に初詣に行く予定なのだ

明日は我が家で新年会なのだ

カラオケなどを楽しむ予定なのだ

 

忍者のコスプレで遊ぶのも楽しい

 

かなり長い正月休みなのだ

こんな画が浮かぶのだ

 

先程、まで書斎の掃除をしていたのだ

 

掃除が大好きなのだ

特にパソコンの周辺を念入りに掃除したのだ

 

じっと座っているよりも体が温まるのだ

 

おじさんになると血行が悪くなるのだ

 

極端な話、血管の詰まりが脳梗塞や心筋梗塞などを引き起こすのだ

体力も記憶力も極端に低下する年代なのだ

「最近、目が見え難いのよ 老眼? 近眼? 白内障?」

「何だか知らね~わ とにかく近くも遠くも見えないのよ」

「肩も痛て~し 耳も良く聞こえね~の ボロボロなのよ」

 

そんなネガな自分を包み隠す為に強気な物言いになるのだ

色々な意味で余裕がある人は優しくなれる

 

特に年末にバタバタする事もないのだ

 

ある意味、普通にブログ読んでいる読者の皆さんが一番贅沢だとも言える

 

 

 

 

 

 

 


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ゴッドファーザー愛のテーマをウクレレで・・

2017年12月31日 | 日記

 

 

今年も読者の皆さんには本当にお世話になったのだ

楽しみに訪れてくださる読者の皆さんあってこその当ブログなのだ

 

リピート率と常駐率が高いというのが当ブログの最大の特徴になっていると思う

この一年であらゆる検索エンジンに認識されるっようになった

巷の多くのブログは検索エンジンのトップページに表示される事を目標にしているようだ

訪問者数をアップさせる為の必須条件だと思う

生活がかかっているような人ならば、尚更なのだ

単に更新頻度が高いだけではダメなようだ

 

訪問者数の増加を意識していた時期もあるが・・

現在はあまり意識していないのだ

 

むしろ、

”自分が表現したい事・・”

が確実に表現できているか?に意識を集中しているのだ

 

誰かと競い合うという時期は卒業したのだ

自分と真摯に向き合う段階に入っているのだ

 

ギターに関しても同様なのだ

闇雲にテクニックを追いかける事には飽きたのだ

ギターは競技ではないのだ

 

他人のギターの音を聴くことも好きなのだ

非常に刺激を受けるのだ

優劣というような意識はあまりない

まぁ、今の私の本音を読者の皆さんにお伝えしておきたかったのだ

 

私が紡ぎ出すトーンが心地よいと感じる人がいればそれで良いと思う

私は素人ギター(ウクレレ)弾きなのだ

それ以上でも以下でもないのだ

 

最近の私は非常にリラックスしているのだ

 

 

話は変わるが・・

 

当ブログの名物キャラである『ムダおじさん』も無事に新年を迎える事が出来そうなのだ

時間の都合から、おじさんに遭う事はできなかった

普通の人が仕事をしている時間にムダにブラブラしているのだ

普通の人が寝ている夜中にシコシコとネット検索をしているのだ

色々な人がムダに混在するのが現代社会なのだ

 

まぁ、そんな感じなので行きつけの楽器店でもおじさんに遭遇する事は少ない

おじさんも当ブログの読者なのだ

 

”毒をもって毒を制す・・”

良くも悪くもおじさんは色々と学んだと思う

「世の中って広くね? 俺様って天狗になってたわ」

「何か調子に乗ってた気がするわ もっと真面目にギター弾くわ」

というような趣旨の事を楽器店の店員さんに語っているようだ

 

良い事なのだ

年齢を重ねるごとに心身ともに柔軟さを失っていく

何故だろうか?

まぁ、肉体が錆び付くのは何となくイメージできるのだ

「若い頃に速弾きできたのに・・今はまったく弾けね~」

これも神経と筋肉の衰えなのだ

 

繰り返しになるが・・

ギターはコンペティションではない

速く弾けないならば、他の部分を伸ばせば良い

表現力なのだ

 

何事にも言えるが・・

発想の転換が大事なのだ

 

問題は『心の柔軟性』なのだ

これは深刻なのだ

軽いストレッチなどで改善されるような問題ではない

 

中高年になると総じて頑固になる

正誤の判断すら出来なくなる人も少なくない

「俺が言ってる事に間違いはね~の 聞けや~」

「うりやぁ~っ 暴れちゃうぞ~ おりやぁ~」

何のこっちゃ?だが・・・

 

まぁ、総じてこんなテンション感になるおじさんが多いのだ

私が良く知るムダおじさんもその最たる存在なのだ

 

もはや、おじさんを止められる人はいない

おじさんに意見出来るのは枕元に現れる憧れのギタリストだけなのだ

「おぅ ギターは魂なのよ お前のギターには心がないよ」

「俺の泣きのフレーズを完コピしなよ 特訓必要だよ」

「初心に返るのよ ギターと真摯に向き合いなよ 分かった?」

という事なのだ

「俺さ~ 今朝、あの人に会ったのよ~ 凄くね~」

「何か震えてるよ 手がプルプルしてるの 凄くね?」

傍らの介護人が声をかけるのだ

「あんた~ 血圧計出してあげよか? 塩分摂りすぎじゃない?」

「ラーメンのスープ飲み干してるんでしょ? ダメって言ったべ」

「まったく、あんたは貧乏性なんだから・・懲りないねぇ~ぇぇ」

 

長くなるのでこの辺で・・(^_^;)

 

昨晩は久々に名作を鑑賞していたのだ

心に響くのだ

 

音楽も映画も人を感動させなければダメなのだ

感動にムダな補足や説明など不要なのだ

 

サクサクっと耳コピしてみたのだ

ファーストテイクをそのままアップしてみた

もう少し練習すれば、さらに形になると思う

 


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年末仕事納めブルース

2017年12月28日 | 日記

とりあえず、無事に仕事納めが出来たのだ

 

”何も無く当たり前・・”

という人がいるが・・

 

こんなご時世なのだ

無事に年末を過ごし、新年を迎えられる事に感謝すべきだと思う

「うりやぁ~ってな 今年もムダ三昧だったわ~」

「でも、何とか新年を迎えられそうだわ~ありがとね」

と『ムダおじさん』も言っているのだ

 

外弾き用のアコギを探しているのだ

値段を優先させるか? 作りを優先させるか?

良さげなアコギを見つけたのだが・・・

 

調べるほどに悩むのだ

楽器店の店頭で見つけたギターは24,000円なのだ

まぁ、高くも安くない丁度良い値段だと感じた

 

リトルマーチンやベビーテイラーなどはかなり強気な金額設定なのだ

ミニギターという立ち位置を考えると私的には微妙な金額なのだ

 

気になるギターは『アヌエヌエ』という新興メーカーなのだ

ウクレレなども作っているのだ

以前に同社のサイレントウクレレを買った事があるのだ

 

結局、弄り壊してしまったのだ

印象としてはピッチも良く作りも好印象を受けた

 

サウンドホールの位置が独特なのだ

検索してみていただきたい

 

軽く10万円を超えるモデルもあるのだ

やはり材と作りの差なのだ

 

フラッグシップはハードケース仕様なのだ

そこまでは求めていない

「トップ板は単板の方が絶対に良いと思うね」

「出来ればサイド&バックも単板が良いね」

 

私が最初に見つけたギターはオールマホガニーの総合板仕様なのだ

過去に購入したヤイリもこのタイプなのだ

 

多くを求めなければ、それで良いと思う

ちなみにヤイリは10,000円なのだ

値段はそこそこだが・・付属のギグバッグはダメ過ぎる

一長一短なのだ

 

一度買って壊したギターを再び買うというのもアホ臭い

同じ機材を『二度買い』したのはBR-80だけなのだ

 

裏を返せば、それほどまでに気に入っているという事になる

他の人は知らないが・・私にとっては無くてはならない存在なのだ

 

BR-80がなければZO-3もオモチャになってしまう

 

今回のブルースもこの組み合わせなのだ

 

ZO-3も『二本目』が有り得るギターだと思う

ピグノーズを使った事があるが・・

 

ギターとしての歴史や成り立ちが違いすぎる

やはりフェルナンデスはギターメーカーなのだ

 

アンプのメーカーがプロデュースするギターとは違うような感じがする

 

最近は簡易セッションにはこのギターなのだ

自宅でではレスポールやストラトを使う事が多いのだ

 

この辺りの使い分けが明確に確立している気がしているのだ

 

 

今回は何種類かのアンプを使い分けているのだ

もはやミニエレキギターの音の範疇を超えているような気がしているのだ

言わなければ、フルサイズを勘違いするのではないだろうか?

 

ここ最近はオリジナルの音源をアップする機会が増えた

欧米の人にはなかなかに好評のようなのだ

やはりブルース文化が定着してるのだ

 

日本人にはイマイチ定着していないのだ

ブルースの楽しさをもっと広めたい

 


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ムダおじさんのアコギ一人遊び・・

2017年12月28日 | 日記

いよいよ年末も押し迫ってきたのだ

すでに冬休みに入っている学生さんにはあまり実感がないと思うが・・

いずれにしても時間は有効に活用していただきたい

 

若い頃に時間の使い方を意識してこなかった人は

おじさんになってからムダに時間を過ごす人になってしまうのだ

 

”時は金なり・・”

 

同じ時間を過ごすならば意義がある時間にしたいものだと思う

来年は『バブルの再来』と言われているのだ

 

株価や地価も右肩上がりなのだ

何となくメディアの報道に操作されている感も否めないが・・・

 

個人的には半分正解で半分間違いだと思っているのだ

実際にバブルの恩恵を感じている個人や企業も少なくないようだ

 

私にはまだ実感がないのだ

「来年はうりやぁ~って景気が良くなればいいなぁ・・」

とまだ見ぬ未来を祈っているのだ

 

話は変わるが・・

私が良く知るおじさんも無事に年越しが出来そうなのだ

少し心配していたのだ

「何でこの時期に風邪ひくのよ~ 俺ってバチが当たったの?」

「宝くじとかオマケとか当たった事ね~のに・・病気には当たるのよ」

 

そんなおじさんも『心の充電』で元気になったようだ

 

人間は心身ともに健康でなくてはならない

 

特に心が大事だと思う

心配事などがあると人間は気持ちが落ち込んでしまうのだ

ネガティブな心はムダに体の不調を呼び込むのだ

 

同時にムダな怪我などの遭遇する機会も増えてしまう

「俺ってなんでこんなにラッキーなの~うりやぁ~」

「俺ってモテ期が来たんじゃね? 元気出てきたわ」

 

どんな些細な事でもよい

奮い起こすきっかけになる出来事を作るべきなのだ

 

おじさんはメイドカフェデビューをしたそうだ

「初めて行ったのよ 忘年会の三次会なのな」

「アキバとか行かね?ってオヤジ達が盛り上がってきたの」

「俺、あんまり興味なかったんだけどよ・・勉強じゃね?」

「ってな感じで行ってみたのよ そしたらドンズバよ~」

「コスプレのサービスもあるらしいな? 楽しめたわ~」

 

という感じでおじさんは自分でも気付かない趣向性に目覚めたようだ

「でも、結構、金がかかるのよ オプションとか追加すると安くね~の」

「楽しい事って金かかるようになってんのな~ でも家ギターより楽しいわ」

「見慣れた顔を一日中眺めていても楽しくね~もんな じゃね? マジで」

「『ご主人様、萌え~お帰りなさいませ~』ってよ・・ホント癒やされるわ」

 

という事でおじさんは早起きして新聞配達のバイトを追加したそうだ

「オヤジになるとムダに早起きじゃね? 深夜はダメなの」

「深夜はネット検索あるしな ムダに危ね~だろ?マジで」

「朝はイイよな~ なんか清められるっていうか・・健全じゃね?」

 

おじさんは精神的にも経済的にも依存していた自分に気付いたという

このタイミングで気付きがあったことは良かったと思う

 

話は変わるが・・

今回はアコギで弾いてみたのだ

アメリカの有名なポピュラーソングをアレンジしてみた

「曲名知らないけど・・聴いたことある」

そういう感じの曲が良いのだ

 

試奏などでは純度100%のフレーズはウケない

少し『掴み』を入れ込むのだ

 

エレキ弾きの皆さんもこの休みにさらなる成長を目指していただきたい

やはり、楽してテクの向上はあり得ない

ジミヘンのリトルウイングなどをコピーしてみては如何だろうか?

楽器店でサラッと披露してみるのもカッコいい

読者の皆さんが想像している以上におじさん層のウケが良い事に気付くと思う

 

二本目のミニアコギを真剣に探しているのだ

アコギは妙に落ち着くのだ

 

アコギの音はボディの容量で決まる

つまりはスピーカーのような役割なのだ

 

抱えるのが困難なほど小さいアコギも多々あるが・・

動画などでチェックすると音はかなりショボいのだ

 

「持ち運びは超便利だけど・・音が微妙だよね」

「ある程度のボディの大きさは必要なのかな?」

 

エレキにも言えるが・・

出音がショボいギターは飽きてしまう

ピックアップを交換しても弦を交換しても飽きてしまう

 

出音を決めるのは自分だが・・

良いギターは購入後に伸びるのだ

 

古いギターでもいまだに現役のギター達は総じてそんな感じだという

このギターはかなり調整しているのだ

元々の状態も悪くないが・・

さらにオクターブを追い込んでいるのだ

同時にサドルを人工象牙に交換しているのだ

 

最近はすべてのギター(ウクレレ以外)を外に出しているのだ

スタンドに立てかけているのだ

 

この時期(空気が乾燥)は良い意味で影響があるように感じる

気のせいかもしれないが・・

木が乾燥していくような印象を受ける

 

特に生鳴りが重要なアコギの音に変化が訪れたようだ

とにかく弦の振動がダイレクトに伝わるようになったのだ

 

ボディが弱いアコギは乾燥でボディに割れが生じる事もある

一概に割れるギターが悪いとは言いがたい

 

むしろ、塗装やボディ厚を薄く設計している高級ギターに多いのだ

いわゆる、吊るしの安ギターのように謎の木材を厚く加工して塗装を厚く塗れば丈夫なのだ

 

結果として、音がどんな感じなるか?

は初心者でも容易に想像できると思う

 

私のギターも価格的には安ギターの部類に属すると思う

しかしながら、その材は他メーカーの上記種に劣らないほど豪華な仕様なのだ

ギターを良く知る楽器店のお兄さんも飛びつくほどなのだ

「本当はお客さんに販売するんですけど・・」

「初回入荷分から何本か買っちゃいましたよ」

 

ちなみに私のギターは同社のフラッグシップなのだ

最近は動画検索などでもかなりヒットするようなギターに昇格したのだ

 

認知度が確実に高まっているようだ

 

 


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