レスポール&ストラトの部屋

RolandのGT-001とBR-80をメインにDAW制作を楽しんでいるよ(^O^)/

変態おじさんのドラム&速弾き

2017年07月08日 | 日記
昨日は色々と実験していたのだ

動作が軽いと評判のドラム音源故に『ダブルトラック』にも挑戦してみた

つまりは『ドラム二台鳴らし』ということになる



チョイチョイとフリーズしてしまう


やはり、素直にシングルトラックで使うのが吉と判明したのだ

cubaseやSONARのプラグイン音源(ドラム音源)とのミックスも実験してみたい

こちらはMIDIなので生ドラムよりは軽いと思うのだ


普通の人にはどうでも良い部分が気になるのだ

気になるからこその『音の変態』なのだ



音楽は少し変態なくらいで丁度良い

普通を超えていくくらいの気概が欲しい



ドラムの音色も大事だが・・

やはり『フレーズ』も重要なのだ


キックとスネアのコンビネーションでグルーブやスピード感をコントロールする

ベタ打ちのフレーズではなかなか雰囲気が出ない

今回の音源は色々なフレーズを紹介してみたい


ロックの王道的なフレーズ集なのだ


今回はドラムのフレーズありきなのだ

ドラムのフレーズを聴きながらのアドリブなのだ

ちなみにベースは入れていない


バッキングギターとドラムをバックにリードを弾いているというスタイルなのだ

ここ最近の特訓?で少し指が動くようになってきた

このくらいの速さを速弾きと言ってもよいだろうか?




オルタネイトとエコノミーで弾いているのだ


ギターを録音する際に『バッファサイズ』がポイントになってくる

タイミングをジャスに設定すると負荷が高くなる

負荷を軽減すると音が遅れ気味になる

音楽制作にパソコンのパワーが不可欠な理由の一つなのだ


速弾きで音が遅れるのは気持ち悪い

今回はギリギリでセーフなのだ


もっと遅いフレーズならば余裕が設定に余裕が出る

速いパッセージならば、さらに負荷がかかるという事になる


その他にも微調整する部分が多々あるのだ


昨晩は音色を重視するあまり負荷を高め、フリーズを連発させてしまった

音楽ソフトは楽しいが・・

その一方でかなり繊細な扱いを要求するのだ


ちなみに今回のギターは子象を使用したのだ

このくらいのフレーズに対応できれば一人前のギターなのだ


『ドラムと速弾き』

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