レスポール&ストラトの部屋

RolandのGT-001とBR-80をメインにDAW制作を楽しんでいるよ(^O^)/

おじさんのレスポール

2017年05月14日 | 日記
本日は一日中レスポールを弾いていたのだ

そんな気分なのだ



ちなみにストラトはハードケースの中で眠っているのだ


限られたスペースを有効活用する為に以前からそんな感じなのだ

「急にストラトが必要なこともあるじゃね?」

と思う方もいると思うが・・・


私の場合にはそういうケースは希なのだ

そもそも、音源作りにおいてもプランに基づいて行動しているのだ

「明日あたりレスポールの弦交換でもするかな?」

「流れで久々にサンプル音源でも作ってみるかな?」

たいした計画ではないが・・・


行き当たりばったりでギターを弾くことはない

周辺の機材においても同様なのだ


偏りがないように注意しているのだ

結局のところ、あらゆる層の読者を獲得するに至るのだ

アンプ派もマルチ派もレスポール好きもストラト好きも・・

そんなギターブログを目指しているのだ


常に相手の存在を意識しているのだ


旧パソコンも大活躍なのだ

音楽制作はもちろんテレビチューナー付きなので便利なのだ



新規パソコンにも取り付けようと思ったのだが・・


最近はどのメーカーも生産していないというのだ

パソコンでテレビを見るというニーズが減ったということらしい




そんなこんなで旧パソコンも現役なのだ

このブログは右側の新規パソコンで書いているのだ


左右のパソコンの間を行ったり来たりしているのだ

面倒臭いどころか、結構楽しいのだ

「あとどのくらい使えるのかな?」

旧パソコンの話なのだ


本格的な音楽ソフトの実力を知っているだけにBR-80とZOOM R-8だけでは満足できない私がいるのだ

まぁ、何もしないというギター弾きと比較すればまだマシだとは思うが・・


板前さんが握る寿司の味を知った人が

これから先、すっと回転寿司で満足できるか?


まぁ、微妙な喩えだが・・・

このくらいの差はあると思う


自由にドラムを打ち込めるというメリットは味わったら止められない

シンセ音源もギターにはない魅力があるのだ


旧パソコンが壊れた時に考えようと思う

困った事にヴァージョンが変われば操作方法も変わるのだ

基本的な操作はなんとかなるとしても一から覚えることも多いと思う


目が辛いオヤジに難儀なのだ

専用の眼鏡こそ使っていないが・・

ギリギリでもあるのだ


定期的にGT-001の音作りを進めているのだ

既存のパッチを流用して好みに仕上げることもある

最初から作り込むこともあるのだ




今回はレスポールにに合ったアンプ選びから始めたのだ

BOSSが提案するバーチャルな真空管アンプをセレクトした

特性としてはマーシャルとメサの中間という感じだろうか


空間系などで意識的にダブリングを作っているのだ

音の壁なのだ


短い音源だが・・・




『レスポール音作り』


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