レスポール&ストラトの部屋

RolandのGT-001とBR-80をメインにDAW制作を楽しんでいるよ(^O^)/

ギターおじさん

2017年05月15日 | 日記
昨日も楽しい一日を過ごせたのだ

少々飲み過ぎてしまった



まぁ、ここまでグズグズではないが・・


最近は『おじさんシリーズ』で展開しているのだ


当ブログも開設から数年が経過し第三期に突入した感があるのだ

新規の読者を開拓しギターブログとして定着させる時期は過ぎたと思う


すでにグーグルやヤフーなどの大手検索エンジンでもチラホラ表示されるようになったのだ

全方位でヒットするようになったのだ

上位表示されるにはブログタイトルの選択や本文の内容など工夫すべき点も多い


ここ数年でギター系読者を発掘してきたが・・

まぁ、この辺りがピークだと感じているのだ


引退後に悠々自適なスローライフを楽しむような感覚でブログを書いているのだ

最近の当ブログの傾向に若干の違和感を感じる方もいるかと思うが・・

その辺りは何卒ご了承いただきたい


当ブログも基本、新規パソコンだけで完結できるようになったのだ



ポイントは画像の加工なのだ

単にギターの画像を撮影して貼り付けるだけならば簡単なのだ


それでは私が面白くない、満足できないのだ

不完全燃焼なのだ


基本的にBR-80のようなハードマシンでの遊びも新規パソコンだけで処理できる



旧パソコンが必要なのは本格的な音楽ソフトを使う場合だけなのだ



パソコン環境が整ったことで余裕ができたのだ

本格的な音楽ソフトなども操作を思い出すように使い始めているのだ

得意?な鍵盤なども引っ張り出して練習しているところなのだ


音楽は凝れば凝るほどに時間がかかる

もちろん仕上がりは良いと思う


問題は読者の皆さんがそれを望んでいるか?という点に尽きる




まぁ、この辺りは色々と検討していきたいと考えているのだ


ちなみに昨日は一日中レスポールを弾いていたのだ




これは私にとっては大きな進歩なのだ

いろいろな意味で長時間の演奏が辛いレスポールだが・・


徐々に耐えられるようになってきたのだ

相変らず肋骨の辺りにギターの角が当たり痛いが・・


それにも増して音の良さが際立つのだ

人間は興奮しているときには特殊な物質が出ているという

いわゆるアドレナリンもその一種だと言われているのだ


興奮で痛みを忘れてしまうのだ

ここ最近のレスポールはトーンとボリュームの追従性が良いように感じる

トーンを全閉にした『ウーマントーン』は絶品なのだ


若い頃にクラプトンがビーノレスポールで多用した事で有名になった音作りなのだ

機会があれば実際の音でご紹介したいと考えているのだ


リアもフロントもミックスポジションもすべて使える音になってきたのだ

数年前まではやはりフロントが難しかった

まぁ、ジャズのような特定のジャンルを演奏する人は良いが・・


ロックにおいての使いどころが分からなかった

最近ではフロント単体でも好みの音が出せるようになってきたのだ


フロントに似合うアンプやエフェクターの特徴が理解できるようになってきたのだ

実際にギターそのものにも何かしらの変化が生じている可能性もある


段階的に変化を感じるのはストラトも同様なのだ

確実に音が変化しているのだ

上手い言葉が見つからないが・・・


音が乾いているのだ

ウエットな音に心地よい倍音成分が加わっているように感じられる


実際にレスポールを生音で弾いてみても音変化が感じられるのだ

音量が大きくなっているのだ

「生音を録音してみようかな?」

と思った時期もあるのだ


しかしながら、意味がないことに気づいたので止めたのだ

実際に私が指先と耳で感じている感触をデジタル媒体で伝えることは無意味だと思う


むしろ、成長したレスポールを活用しつつロックな音でお届けした方が良いと考える




今後は確実にレスポールの使用頻度がアップすると思う

昨日はそれを確信したのだ


おじさんに遭いたくなってきた・・

今日辺り、仕事に帰りに行き着けの楽器店に立ち寄ってみたい

ギターのネタを探しに散策している可能性が大なのだ



いつも行き違いになってしまうのだ
















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