レスポール&ストラトの部屋

RolandのGT-001とBR-80をメインにDAW制作を楽しんでいるよ(^O^)/

おじさんは頑張る

2017年05月19日 | 日記
日本語は難しい


おじさんは頑張る・・・


頑張るおじさん・・・


では微妙にニュアンスが異なる

当ブログではその辺りの微妙な言い回しに拘りたい


我々は純然たる日本人なのだ

『美しい日本語』を使いたい


本日は早朝にブログを投稿する時間がなかったのだ

公園散歩とブログ投稿を毎朝に日課にしたいところだが・・

そう簡単ではないのだ


おじさんになると異常に早起きになるのだ

読者の方々が夢をみているような時間に起床するのだ


我が家でも起きているのは私と愛犬たちだけなのだ

家族は熟睡しているのだ


適正な睡眠時間がどのくらいなのか?

よく分からないが・・


私は平均よりも短い時間でチャージが完了するのだ

良い事だと思う


考えてみれば、恒常的に音源を作り投稿するにはエネルギーが必要なのだ


今回は久々のブルースなのだ

ブルースといってもブルースロックなのだ


イメージは元気いっぱいのジミヘンなのだ

ギターは子象なのだ




ピックアップはシングルの並列なのだ

ファズフェイスとマーシャルの組み合わせなのだ

ファズで歪みを作り、アンプは軽いクランチなのだ


このボワついた音が好きなのだ

まさにファズなのだ


好き嫌いが分かれるエフェクターなのだ

読者の皆さんは如何だろうか?


私は大好きなのだ

ジミヘンの真似事をする時には欠かせない


ベースの音は子象を指で弾いているのだ

ピックアップのカバーに親指を立て、人差し指と中指でオルタネイトに弾いているのだ

「どんな感じ?」

という方はベーシストの画像を検索してみていただきたい

ベース指弾きでヒットするのだ


ピックで弾く方が速く弾けるが・・

指で弾いたほうがよりベースらしいニュアンスが出せるように感じる


弾き方にも拘るのが私流なのだ


先にベースラインを録ったのだ

その音を聴きながらアドリブでギターを重ねてみたのだ


その逆の作り方もあるのだ

特に決めごとはないのだ

その場の雰囲気なのだ


私の中にある理想があるのだ

3人編成なのだ


音数を極限まで減らしたバンドサウンドが格好いい


まさにインプロビゼーションの応酬なのだ


単純なコード進行の中でいかに遊ぶか?

これがブルースの真骨頂なのだ

ピックはヘルコなのだ


『ロックブルース』



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