写真撮られた…。

組合のサイトに掲載するんだそうです。

昨日は風呂にも入らず、力尽きて寝ちゃったもんでボサボサの髪型になっていました(+_+)

『全国300万人の女子高生の皆さ~ん♪』に顔向けできないわ…(/_\)

でも、業者と思えないような安っぽい(!)画素数の少なそうなデジカメ使ってたから、髪形や顔の表情も分からないかもな…。


今まで名前は出てたけど、写真がネットに載るのは初めてだなぁ。
『全国3000万人の女子高生のファンの皆さん(ハート)』からファンレター来たらどうしょう?
ついに私もネットアイドルか!?



ん? もちろん今日も飲んでますよん♪
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アイアンホース、補足トリビア。

こんなんでトリビアになるとは思わなかったね。

…んで、補足トリビア。

アイアンホース ヤクザシリーズには、

『WAKA GASHIRA』と『BAKUTO』もある。

若頭   博徒

補足その2
上記2台のグレードは、『ANIKI』と『CHIMPIRA』の間に位置します。

補足その3
各車「イレズミ」状のペイントが施されていて、『ANIKI』以上のグレードには、登り龍が描かれています。
また、全車に『8』『9』『3』とシリーズ名が書かれています。

個人的にはレディースで『ANEGO』ってのが欲しかったな。



昨夜、書いてる途中で寝ちゃいました(^_^;)
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フレイムカイザーTOMY製です。

韋駄天翔(イダテンジャンプ)
実車はジャイアント製かな。

http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/idaten/
ミニ四駆のような話の流れかと思ったんですけど、どうやら違いました。
ジャンプ台があるようですが、ロングコースが欲しいとこですね。
…自転車なんで、走らせるのも人力です(^^)v

この番組、新潟での放送は無いようです。


画像は韋駄天翔オリジナルモデルとブリヂストンアンカーモデルです。

基本操作として、『イダテンダッシュ』『イダテンジャンプ』『イダテンターン』があります(と、書いてある)。

話の種にと仕入れちゃいました。只今販売中。
原作はコミックボンボンに連載中です。
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アスベストでお騒がせのBSですが…

まあ、問題無いと言って良いでしょう(私、個人の見解ですが)。
http://www.bscycle.co.jp/info/info_05bandbreak.html

自動車、モーターサイクル、他社のバンドブレーキなど、ほとんどのブレーキパッド(ブレーキライニング)にアスベストが使われているようです。

この場合、基準値は1%未満ならOKなんだって。
1%未満なら入れなくても良いんじゃないかな?なんて思っちゃうんですが、若干でも入っているお陰で耐熱性能が向上し、劣化が少ないようです。今後も代替品が出来るまで入り続けるでしょう(でないと効かないブレーキを装着するって事ですよね)。

情報筋によると、『当社(BS)のライニングには数パーセントのアスベストが入っているらしい…という事で、分析中に新聞社にスッパ抜かれてしまった』という事らしいです。
分析の結果はまだ出てないですが、風評を恐れて交換に踏み切ったみたいですね。

…んで、暴露しちゃいますが、このブレーキはK製作所の製品です。
K専務は「コストの制約もあり、規制がない中国向け自転車用には石綿材を使っていた」とコメントしていて、BS以外にもこのブレーキを装着している自転車(ホームセンターやスーパーの低価格車)が輸入されてると思うんですけど…、その辺どうなんでしょうね。

画像は、BS アンカー RA-1 在庫はあと僅かとなったようです。
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開通はいつでしょう。

18日の練習会は、赤谷へ行ってから中々山の『ふるさと林道』の進み具合を見てきました。

写真の先は谷で道が途切れていました。
開通するのは、まだまだ先のようですね。


行きも帰りも向かい風で、走行距離の割りに疲れました。
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ルイガノのルイは、ヴィトンと一緒。

LGS-XC CASPER PRO

メカニカルですが、ディスクブレーキが付いてお買い得です。

郊外へサイクリングとか、街乗りに良いんじゃないかな。

3色ありますが、どれもシックなカラーで服装に合わせやすく、カジュアルに乗りこなせる一台です。

↑こうゆうコメントってどうよ?


王滝行く方達、気を付けて行ってらっしゃ~い(^o^)/
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きちんとしましょ!?

…という名前のハンドルです。
Neat M.114 STI
シマノのSTIレバーに合わせて曲げていますので、結構良い感じに手に馴染みます。レバーの取り付け位置の指定がありますが微妙にずらすことにより、更に快適になります。
リーチ、ドロップ、硬さ(しなやかさ)、重量、価格とカタログ外を含めて8~9種類のバリエーションが有ったはずです。

手首が疲れる人、ブレーキレバーが遠く感じる人にお勧めです。

アヘッドステム互換コラムは、加工して深く(低く)下がるようにしました。ワッカルッカナァ~???
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ボヨッ…って感じ。

RACEFACE NEXT XC FLAT CARBON BAR

カーボンハンドルの中でも高性能な方だと思います。
細かいビリビリと伝わるような振動を解消させます。
大きい突き上げに対しては、『ボヨッ』って感じで吸収しちゃいます。

ボビングコントロール(ロックアウト含む)出来るサスに取り付けると効果を発揮出来るんじゃないかな。

画像は『FOX F80X』と組み合わせた状態です。
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