昨日、私にとっての剛紫初ライブに行ってきました。
ネタバレ注意!と謳うほどのレポはしておりませんが
スルーした方がよさそうな方はどうぞ宜しくお願いしますね。
エンドリ組とか美我空団とか
誰が組の人なのか、美我空団の団員なのか
それさえ、さっぱり分からない私が足を運んでいいのか?と
不安だったりしていた剛紫ライブ。
結局はそんなことはどうでも良かったことで。。(笑)
全体会場が暗くて…剛紫も上下服装も真っ黒。
座席はステージ真正面、剛紫へ一直線に視線を飛ばせるCブロック。
本当に一直線、真正面に見える剛紫。
インストではじまる―――。
映像…これが人によってはエロっぽくステキな剛紫なのか。(笑)
うん、まさに私も同感の域だ。
四つん這いに、口元を指で触る仕草に、と
アカンよ、それは反則じゃ、剛紫〜〜!(爆)
曲はアルバム順。と思う。。
前半の曲たちと共に映像は剛紫の顔のあたりに光が差し
まるで後光のようにさえ見えてしまうわ。
徐々に光が大きくなり、
別の映像では手が…千手観音のように映し出されていて。
仏教世界??
浄化されていく――このことを指すのか…と。
エレキギター、ドラム、キーボードと
楽器を自在に操る姿はミュージシャンの何者でもなく。
超カッコええんだよ
特にドラム
叩く後ろ姿が映る。
おぉぉぉ〜
これ、男の背中

惚れるぜ、惚れた
(笑)
MC――
『ありのままの自分』であるには
ありのままの自分であるように自分を変えなければ…。
自問自答するたびにプロジェクトを立ち上げてきた…。
過去の自分を踏まえていかなければ未来の自分も成立していかない…。
多少、言葉が違うかもしれないですが
そのような内容だったかな、と。。。
『綴る〜即興、歴史〜即興』の曲たちでは
リフターによりキーボードの剛紫が上に上がる。
レーザーが天井に『FUNK』と文字を浮き出させて。
『歴史』好きなんですよ。
futariを想い描くに容易です。
キミの始まり、ボクの始まり、キスの始まり、罪の始まり
おっとぉ、
罪の始まり、キスの始まり
でした。
順番からして、
キスからはじまった罪じゃなかったっけ? ふ・た・りは…(爆)
勝手な妄想がチラリチラリ。エヘヘッ f(^^;)
『Raindrop〜』〜『FUNKAFULL〜』と身体がリズムを刻んで。
実はここで初めて私は立ちました。
座って聴き入っていたいライブだったから――。
『Purple Stage』
今までずっと、モノクロの世界だったステージ、照明が
左右の天井に左側に青、右側に赤の光が照らされて。
2色がこんなに鮮やかに目に飛び込んでくるとは…感動
そして、ここでも意識せざる得ない“futari”。
赤ですよ、青だぜ。
交わって一つの色になる――紫・パープル。
命は光り
と歌声はこの胸に訴えてくる。
アンコール――
『空〜美しい我の空〜』
始めから声量のある歌声に胸打たれてはいたものの
このお方のド迫力な声量に、ただただ圧倒されてしまう。
トドメだぁ〜
後は時間の許す限り音楽とグルーヴしようぜッ
の空間。
書道で『我』を書する剛紫。
パンツの裾を捲くり裸足で…Oh
ツボっす
破り丸めてその紙を前列3ヶ所へ投げて。
最後は剛紫
が会場に。
きゃぁ〜
受け止めたよ剛紫

音楽してる彼の顔がほんと、幸せな顔そのもの。
彼が楽しんでいるなら、幸せなら…それでイイ
そんな風に感じて帰ってきました。
何だか、ただの感想になってますね
昨日はどのような雰囲気なのか掴んできたいと思っていて。
今日も剛紫に会いに行ってきます。
ネタバレ注意!と謳うほどのレポはしておりませんが
スルーした方がよさそうな方はどうぞ宜しくお願いしますね。
エンドリ組とか美我空団とか
誰が組の人なのか、美我空団の団員なのか
それさえ、さっぱり分からない私が足を運んでいいのか?と
不安だったりしていた剛紫ライブ。
結局はそんなことはどうでも良かったことで。。(笑)
全体会場が暗くて…剛紫も上下服装も真っ黒。
座席はステージ真正面、剛紫へ一直線に視線を飛ばせるCブロック。
本当に一直線、真正面に見える剛紫。
インストではじまる―――。
映像…これが人によってはエロっぽくステキな剛紫なのか。(笑)
うん、まさに私も同感の域だ。
四つん這いに、口元を指で触る仕草に、と
アカンよ、それは反則じゃ、剛紫〜〜!(爆)
曲はアルバム順。と思う。。
前半の曲たちと共に映像は剛紫の顔のあたりに光が差し
まるで後光のようにさえ見えてしまうわ。
徐々に光が大きくなり、
別の映像では手が…千手観音のように映し出されていて。
仏教世界??
浄化されていく――このことを指すのか…と。
エレキギター、ドラム、キーボードと
楽器を自在に操る姿はミュージシャンの何者でもなく。
超カッコええんだよ

特にドラム
叩く後ろ姿が映る。おぉぉぉ〜
これ、男の背中

惚れるぜ、惚れた
(笑)MC――
『ありのままの自分』であるには
ありのままの自分であるように自分を変えなければ…。
自問自答するたびにプロジェクトを立ち上げてきた…。
過去の自分を踏まえていかなければ未来の自分も成立していかない…。
多少、言葉が違うかもしれないですが
そのような内容だったかな、と。。。
『綴る〜即興、歴史〜即興』の曲たちでは
リフターによりキーボードの剛紫が上に上がる。
レーザーが天井に『FUNK』と文字を浮き出させて。
『歴史』好きなんですよ。
futariを想い描くに容易です。
キミの始まり、ボクの始まり、キスの始まり、罪の始まり
おっとぉ、
罪の始まり、キスの始まり
でした。順番からして、
キスからはじまった罪じゃなかったっけ? ふ・た・りは…(爆)
勝手な妄想がチラリチラリ。エヘヘッ f(^^;)
『Raindrop〜』〜『FUNKAFULL〜』と身体がリズムを刻んで。
実はここで初めて私は立ちました。
座って聴き入っていたいライブだったから――。
『Purple Stage』
今までずっと、モノクロの世界だったステージ、照明が
左右の天井に左側に青、右側に赤の光が照らされて。
2色がこんなに鮮やかに目に飛び込んでくるとは…感動

そして、ここでも意識せざる得ない“futari”。
赤ですよ、青だぜ。
交わって一つの色になる――紫・パープル。
命は光り
と歌声はこの胸に訴えてくる。アンコール――
『空〜美しい我の空〜』
始めから声量のある歌声に胸打たれてはいたものの
このお方のド迫力な声量に、ただただ圧倒されてしまう。
トドメだぁ〜

後は時間の許す限り音楽とグルーヴしようぜッ
の空間。書道で『我』を書する剛紫。
パンツの裾を捲くり裸足で…Oh
ツボっす
破り丸めてその紙を前列3ヶ所へ投げて。
最後は剛紫
が会場に。きゃぁ〜
受け止めたよ剛紫

音楽してる彼の顔がほんと、幸せな顔そのもの。
彼が楽しんでいるなら、幸せなら…それでイイ

そんな風に感じて帰ってきました。
何だか、ただの感想になってますね

昨日はどのような雰囲気なのか掴んできたいと思っていて。
今日も剛紫に会いに行ってきます。










想像して、また行きたい気持ちが一層大きくなりました!
はい。
アルバムの順番どおりのセトリですね。
四つん這いと口元に手は反則ですよね(笑)
千手観音はどこやったか、私も忘れてしまいました・・・。
でしょ!?
ドラム最高ですよね!
ドラムを叩く腕が好きです!
MCはきっと皆さん、静かに聴いていたのではないですか?
大阪はそうでしたね。
でも程よく笑いも入って・・・。
『歴史』は私も好きです。
あの高音が大好き!
素晴らしいブレない高音。
『NIPPON』『FUNKAFULL〜』
は乗れますよね〜。
『Purple Stage』のライトは私も2人を想像させました。
『空』は鳥肌が立ちましたぁ。
剛紫が楽しそうで、香乃さんも楽しめて何よりです!
今日も楽しんで来て下さいね!
長々と失礼いたしました。
スクリーンの映像もすごくよかったでしょ!?
四つんばいの剛紫に萌え〜な香乃さんに思わずんふふ(笑)
やっぱり同じだな〜って。
いいな〜書道する剛紫見たかった!
ズボンのすそをまきまきして裸足の剛紫、
想像しただけでキャ〜!です
最終日も楽しんできてくださいね!
(・・・ってたぶんもう横アリでしょうけど
私もドラムをたたく剛くんがかっこいいなと
思いました
ほんとに声量が凄いですよね。
生で聞くと感動します。
今日の剛紫くんはどうでしたか?
剛紫のレポを前もって色々読んでいたのに
流れや雰囲気がつかめず面食らってしまい…。
印象に残るポイントだけを
書き留めました。
でもkuroちゃんとはツボも曲の好みも一緒で
コメント読ませて頂きながら
「うふふ、分かって頂けた?」って思ってますよ。
千手観音みたいな映像が流れたのは
「雨の弓」の時です。
「空」が一番好きなので
あの声量で全身が振るえましたよ。
剛紫、凄いわぁ〜。
剛紫さんのライブは、楽しいっていうより、「ますます、惚れてしまうよ〜」って、そんな感じです。
剛紫さんの背中、私も大好きです。愛しくなりますよね…
四つん這いにイヒヒッ!と
思わずエロい気分になりましたわ。
書道はとにかくカッコイイ〜!
まるで書道家!
紙の上に裸足でサッサと書く「我」
myakoさんも間違いなくきゃぁ〜!きゃぁ〜!
叫んじゃうと思いますよ。(笑)
まぁ、同じ空間にいらしたのね。
お会いしたかったです。。。(><)
ドラム叩く姿、あの背中に
ドキッとしましたよね。
剛さんの声は“生”で聴かなくちゃウソですね。
声量はハンパ無い!
圧倒されるばかりでしたね。
ギターもキーボードもドラムも
楽器を弾く姿が全部カッコ良くて。
映像に映し出された背中が
男の背中を漂わせて惚れるぅ〜でしたよね。
彼の楽しんでいる顔をみて
充分に楽しめましたよ。