ごん太-ぐるみ



ごん太君は、瞳もお鼻も真っ黒で、飾り毛がゴージャスなイケメンわんこ!
とっても優しいお顔をしています。
きっとわんこの女子からも人間の女子からもモテモテだったことでしょう。
そんなごん太君ですが、残念ながら今年の5月、お空に旅立ってしまいました・・・

 

大きさ     長さ18cm(伏せ)、長さ16cm(テディ)
毛の量     40g(伏せ)、20g(テディ)
生年月日    2000.4.1~2016.5.19

 

ごん太君の性格は・・・

・ケンカは売らない、買わない。争い事は嫌いな平和主義。
・とても優しい性格。
・人もわんこも大好き。だけど絡まない(笑)
 同じ空間にいるだけで楽しいみたいでした。
 ひとり遊びが好きなマイペースな子でした。


優しいお顔そのままに、性格も穏やかなジェントルマンだったごん太君。
クルエラが実際に会っていたら大ファンになっていたこと間違いなしです♪

  

ごん太君のエピソードをママさんに教えて頂きました。

ごん太はシニア期に入っても元気な子でした。
走ることも、泳ぐことも大好きな子でした。
10歳から12歳までの2年間、転勤で関西に住んでいたのですが、
その頃、横浜の病院へ通ったり、お友達と遊ぶために関東遠征していました。
朝から夕方まで走ったり泳いだりした後、クタクタなはずなのに、
家に着くまでの6時間ほどの間、一睡もせず、車の中でずっと立ったまま(笑)
当時11歳。ごん太の体力にはいつも驚かされました。

ひゃ~、ごん太君!なぜ頑なに寝ない?!
でも、優しい上にタフなんて、男として最高ですわ♪

 

いつも元気一杯のごん太君でしたが、13歳の夏に大きな病気が見つかり、
闘病生活が始まって…
様々な症状が表れ、眠れない日々が続いたそうです。

そんな辛い毎日の中でも ごん太はいつも笑顔でした。

確かに、お借りしたごん太君の写真も全部笑顔でした。
闘病中の時のものもあったでしょうに、いつも百点満点の笑顔! 

 

頑張ってるごん太に 少しでも喜んでもらいたくて
休日はごん太の大好きなカフェ通い。
ごん太と言えばスプラッシュ!でしたが
ごん太と言えばカフェだよね♪って言われるくらい通いました。
ごん太の頭の中では、パパがいる=カフェに行けると言う方程式が出来ていたので
パパがいると、連れて行ってもらえるまで諦めない
と言うしつこさを発揮していました(笑)
 

・オヤツ欲しさにイタズラして、2時間粘ったこともありました(笑) 
・テラス席やお店を見る度、吸い込まれるようにドアの前へ。
 その時は凄い力を発揮し、ナックリングにもならず、
 
グイグイ引っ張ってました(笑)

カフェはごん太の元気の源でした。 

スプラッシュ!のごん太君もカッコいいけれど、
パパさんの横で嬉しそうに笑うごん太君もなんて可愛いんでしょう♪
パパさんも、グイグイ引っ張られながらカフェに連れて来た甲斐が
あるってもんです。

  

気がつけば発病してから2年以上過ぎ、
先生が驚かれるくらい上手く共存していました。
どうかこのまま・・・と願っていましたが・・・

今年の1月に新たな病気が見つかり、手術、再発、転移・・・
次々と病気にかかってしまったそうです。
そして…

16歳1ヶ月18日でお空へ旅立ちました。
病気が見つかってから2年10ヶ月。
ずっと笑顔で頑張ってくれました。

とっても可愛くて、とっても強くて、とっても優しくて、自慢の息子でした。
ごん太と過ごした16年は本当に幸せでした。

16歳のお誕生日を盛大にお祝いしてもらったごん太君。
お骨にはクリスマスの飾りつけをしてもらっています。
今も変わらずこんなに愛されて・・・
ごん太君もお空の上で、こんな風に自慢しているに違いありません。
「僕のパパとママはとっても優しくて、僕は最高に幸せだったんだよ。」って・・・

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アロ-ぐるみ



アロ君はとっても綺麗なチョコラブの男の子。
以前制作させて頂いたルーク君(ゴールデン)の弟分です。
ママさんに、アロ君のチャームポイントを教えて頂きました。

アロの頭ですが、晩年はまるでトンガリコーン(笑)のように
先端がとんがってました。

もちろんアロぐるみの頭もトンガリコーンです♪
そんなキュートなアロ君も、今年5月にお星さまになってしまいました…

 

大きさ     長さ20cm(伏せ)
毛の量     40g(伏せ)
生年月日    2003.10.24~2016.5.30

 

アロ君は、ママさんがラブに対して持っていたイメージを
ことごとく壊してくれたそうです。

とにかくマイペース(我関せず?)
お菓子は好きだが、お菓子よりボールが大好きで、
お菓子とボールを並べていると、まっすぐボールに向かう子でした。
他の犬ともうまく遊べず、他の子と遊ぶくらいなら
ひとりボールで遊んでいました。
目の前でごはんを食べていてもチラッと見ただけで、
あとは眠かったら勝手に寝る、水が飲みたかったら水飲みに向かう、
ボールなら遊ぶ…みたいに、アロのすぐ真下におかずを落としても
安心して(?)拾えました。

とは言っても、全く食に興味がないわけではなかったようで、
食事の時間に関しては、

10分前からソワソワしだし、時間が過ぎるとワンワン吠えて
要求するという、体内時計に寸分の狂いもない犬でした。

アロ君たら、全てにおいてキッチリし過ぎ!

 

マイペースなアロ君ですが、実はこんな一面も。

あまりにも呼び戻しが出来ず、ひとりでピョコピョコ飛び歩いているし…
で、警察犬訓練所に入所したのですが、所長に
「久しぶりにものすげー犬来たなぁ。」って笑われちゃいました。
匂いの選別は、アロが全く興味を示さず(笑)やめましたが、
私の側にピタリとついて、スピード・歩幅に合わせて歩いたりする
服従訓練は、本犬も大好きだったようで、尻尾をブンブン振って
本当に楽しそうにやりました。
2008年に日本警察犬協会主催の第11回全日本服従訓練競技会では、
私とアロでアマⅡ部にて優勝することが出来ました。
「とにかく楽しくやっているアピールのものすごい犬だね。」と、
審査員の方にも褒めてもらえました。

ひゃ~!
アロ君たら超優秀犬じゃないですかっ!!
そして、それ以上にママのことが大大大好きで、
一緒に何かをするのが嬉しくてたまらない様子が伝わって来ました。
アピールだけではなく、心から楽しんでいたのだと思います!

 

…のはずなのに、訓練中や競技会以外では超おバカで、
まさしくルークと一緒にお間抜けチームでした。
いびきはすごいし、ヨダレ垂らしながら目を半開きで寝ている時なんて、
エクソシストの世界でした…

確かにこの寝顔から、優勝した時の凛々しい姿を想像するのは難しいかも・・・

 

他の犬とは遊べないアロ君が、唯一心を許していたのがルーク君です。

行動がおっちょこちょいで天然ボケのようなルークに対し、
あまりにもマイペース過ぎるアロで、それこそチームおバカーズでした。

最大の愛情を込めて、ふたりをチームおバカーズと呼ぶママさん。
今もふたりはお空の上から、最強コンビ「チームおバカーズ」として、
ご家族に笑いと幸せのエネルギーを送り続けているに違いありません。

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やめぴ-ぐるみ



半立ち耳と真ん丸お目々がキュートなやめぴちゃんは、
クルエラ好みの個性的でチャーミングなテリア系MIXの女の子♪
ママさんに外見的な特徴を伺いました。

・胴が短く、妙に手足が長い。
・手が長い為、お座りすると背中がピーンと伸びてやけに姿勢よくなってしまう。

ほんとだ~、やめぴちゃん足長っ!そして背中ピーン!!

初めてママさんからお問い合わせのメールを頂いてから13年。
やっとやめぴぐるみをお作りすることが出来ましたが、
残念ながらやめぴちゃんは2年前に虹の橋を渡ってしまいました…

 

大きさ     高さ18cm(お座り)、長さ20cm(テディ)
毛の量     50g(お座り)、30g(テディ)
生年月日    2002.9.1~2014.5.15

 

やめぴちゃんの性格を教えて頂きました。

・典型的なツンデレ。プライドが高く甘え下手で、孤高の女王様キャラ。
・でも実は、キョウダイ3匹の中で一番愛情深い子。
・犬っぽさがなく、皆から「不思議ちゃん」とか「妖精」とか言われていました。
・犬にも人にも攻撃性が全くなく、滅多なことでは吠えたりもしない
 クールなポーカーフェイス。
・肝が据わっていて度胸があり、
 2匹の弟犬やわんこ仲間から一目置かれる姐御タイプ。

 目力だけで周囲を制してしまうような不思議なオーラがありました。
・若い頃は怖いもの知らずのハイパーお転婆娘で、
 好奇心と野次馬根性の塊みたいな子でした。

女の子っぽくて、一見大人しそうに見えるやめぴちゃんですが、
実はリーダータイプの姉御肌だったんですね。
やめぴちゃんの、これまたチャーミングなテリア系MIXの弟君達も、
やめぴぐるみが現れて、「わ~い、姉ちゃん帰って来た!」と、
すごく喜んでいる半面、ピリッとした緊張感が走っているようにも見えます。ぷ。
向かって左が長男の寛(ゆた)君、右が次男の成(なる)君です。

 

やめぴちゃんの数えきれないエピソードの中からいくつか教えて頂きました。

・とある保護団体のHPに掲載された写真に夫婦で釘付けになり、
 里親会に駆けつけたところ、
パピーのサークルの中で
 ひときわ派手に暴れていたやんちゃな女の子がやめぴでした。

 スタッフから、「テリア系できかん坊なのでしつけが難しいですよ。」
 と脅かされましたが、
完全にビビビと来ていたので、
 やめぴを強く希望して譲渡して頂きました。

こんなに可愛いやめぴちゃんですから、そりゃビビビって来ちゃいますとも。
やめぴちゃんも優しいママとパパを虜にし、派手に暴れながらも、
「してやったり」と思っていたことでしょう。

 

・活発で好奇心旺盛、社交的だったので、
 私達の行動も自然とアウトドア中心になり、

 キャンプ・雪山・カヌーなど、どこへでも行動を共にするようになりました。
・5歳の時に弟1号を、9歳で弟2号を迎えましたが、
 会った瞬間から女番長の風格たっぷりで

 若いオス犬たちをあっさり配下に治めていました(笑)
・弟達は、とにかくやめぴが大好きで、
 飼い主よりお姉ちゃんを頼りにして慕っていました。

やめぴちゃんも、弟君達も、やめぴ家に迎えられて本当に幸せでしたね♪
弟君達も、やめぴちゃんと言う幸せを体現した存在があったからこそ、
すぐに幸せになることを学べたのではないかと思います。

 

やめぴちゃんは11歳で大きな病気を発症してしまいました…

8ヶ月に及んだ介護闘病生活は、家族にとってとても濃密で
   辛いけれど愛に溢れた日々でもありました。

 亡くなる直前まで、凛としていたやめぴは、私達夫婦にとって自慢の娘でした。

最後までママとパパの深い愛情に包まれていたやめぴちゃん・・・
やめぴちゃんにとっても、世界一優しいご自慢のママとパパだったと思います。



ママさんからありがたい言葉を頂きました。

糸を紡ぐ全ての工程にまで心がこもっていて、なんだかクルエラさんを通して、
虹の橋のどこかにいるやめぴと繋がったような気がします。

クルエラも、やめぴぐるみの制作を通して、
やめぴちゃんとご家族の幸せな時間をちょっぴり分けてもらいました。
これからも、ママとパパそして寛君と成君の幸せな時間の中に、
やめぴちゃんはずっとずっと生き続けていくのだと思います。

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エイル-ぐるみ



エイルちゃんは、無邪気な笑顔がとびきり可愛い体重22Kgの小柄な女の子。
フワフワなお耳の飾り毛がチャームポイントです。

色は濃い目。
コートは多いけれど体は小さい子でした。手足は短め(笑)

よく動く筋肉質な子でした。

そんな元気一杯なエイルちゃんですが、今はお空の上で動き回っています…

 

大きさ     高さ17cm
毛の量     50g
生年月日    2003.5.18~2014.5.18

 

ママさんにエイルちゃんの性格を教えて頂きました。

とにかく元気!!
人大好き、ワンコ大好き。
いつもニコニコ動き回っていました。

友達には、
「大人の階段を登らずに、いつまでも踊り場で遊んでいる」と言われるほど、

いつまでたっても子供っぽく無邪気な優しい子でした。

確かにどの写真のエイルちゃんも、楽しそうにニコニコしています♪
お友達の表現、秀逸ですね~!
エイルちゃ~ん、そんなに踊り場の居心地がよかったの~?

 

エイルちゃんのエピソードからも、明るいパワーが伝わって来ます。

とにかく泳ぐの大好き!雪遊び大好き!
今回写真を探していても、
常に濡れているか雪まみれになっているかのどちらかで
苦労しました。
でも、そんなアウトドア派の子のおかげで、完全にインドア派の我が家が、
キャンプにスノーシューにと、外遊びの楽しさを存分に味わうことが出来ました。

確かに濡れていますね。ぷ。
エイルちゃんのようなわんこと暮らしていると、
思いがけずインドア派からアウトドア派に転身ってことありますよね。
クルエラの頭の中には、エイルちゃんご一家がエイルちゃんと一緒に、
踊り場で賑やかに遊んでいるところが浮かんでしまいましたよ!

 

また、旅立ったのが丁度11歳のお誕生日。
具合が悪くなって一週間とあっという間でしたが、本当に頑張り屋さんでした。

お誕生日に旅立ったなんて・・・ご家族には忘れられない大切な日ですね、
とママさんに申し上げたら、こんなお返事を頂きました。

そうなんです。11歳のお誕生日に旅立ちました。
お誕生日の一週間前に具合が悪くなり、
「お誕生日まで頑張って。
(お誕生日には思いっきり盛大にお祝いするからね。)」
の私達夫婦の願いを聞いて、しっかりお誕生日を迎えて旅立ちました。
でも、本当は後半の( )の中の方が大事だったんですが、
慌てん坊さんは
そこは忘れちゃったみたいです。
5月18日は、色んな意味で胸がキュッとなる日になりました。

ママとパパが一番忘れられない日に旅立ったエイルちゃん。
大丈夫・・・ママとパパはいつだっていつまでだって、
エイルちゃんの無邪気な笑顔を忘れることはないんだから…

 

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華-ぐるみ



華ちゃんは色白美人でとっても綺麗なゴールデンの女の子。

女の子にしては、毛ぶきがよくかなりゴージャス。

とママさん。
↑ の写真は華ちゃんが亡くなる4日前の写真だそうですが、
穏やかなお顔と言い、フワフワのコートと言い、信じられないくらい綺麗…

 

大きさ     高さ16cm(お座り)、長さ20cm(伏せ)
毛の量     40g(お座り)、50g(伏せ)
生年月日    2003.1.8~2012.3.31

 

華ちゃんのチャームポイントが、これまた可愛いんです。

頭のてっぺんにつむじがあって、時々チョコンと立ってました。

華ぐるみの頭のてっぺんもチョコンと立っています♪

 

華ちゃんの性格を教えて頂きました。

お友達わんことは仲良く遊ぶことはあまりできなかったけど、
とにかく人は大好き。

空気を読むのが得意。

ご家族大好きだった華ちゃんは、自分を人間だと思っていたのかもしれません。
だって空気まで読んじゃうなんて!

 

ママさんに見せて頂いた華ちゃんの写真には、
可愛い女の子と仲良く並んでいる写真が沢山ありました。
女の子はいつも華ちゃんの体に手を回して・・・
華ちゃんのエピソードを拝見して、
ふたりには不思議な強い絆があったことを知りました。

どこの家も、わんこは天使なんだと思いますが、
我が家はまさしく天使そのものでした。
と言うのは・・・
一緒に写っている女の子(星七と言います)は、
華が亡くなって3か月後、脳に腫瘍が見つかり、その1年後に星になりました。
星七と華はいつも一緒でとても仲良しでした。
星七は、華だけなくどんな動物とも仲良くできる女の子でした。
赤ちゃんの時から一緒だったので、
華は、きっと私たちが星七の病気を発見する前から、
星七の病気をわかっていたんだと思います。
自分が具合が悪くても、いつも星七を気遣う優しい子でした。
そして、華が私達に残してくれたのは、効かない抗がん剤治療の怖さが
どんなものであったかを身をもって教えてくれたことです。
華には、よかれと思ってやった抗がん剤治療でしたが、
最後、病院で主治医は、
「華ちゃんには、抗がん剤は使わなければ
よかった。」と・・・
私は、その時、この言葉の意味がわかりませんでした。
でも、まさか、その半年後に星七に抗がん剤治療の選択を迫られるとは。
娘も私も、これは華が残してくれたメッセージだと思いました。
星七の腫瘍は手術できない場所にあり、今の医学では治せない病気で、
抗がん剤は使っても、一時的に効くか効かないかという
ものだったのです。
華は、「星七ちゃんには、抗がん剤はしないでね。」と教えてくれたんです。
そして、一人小さな星七が旅立つために、先に逝ってくれたんだと思います。
いつも、一緒だった二人。
きっと、空の上でも仲良くしていると思います。

  

華は、3年かけて、命日の2日前に次のわんこを私たちに送り
届けてくれました。
私がこうであってほしいと望んだ全ての要素を持ってやって来た子です。
華の気持ちが一杯つまった子です。
そして、星七も・・・
星七の命日の一週間前に妹を授けてくれました。

今、この子達は、華と星七のように仲良しです。
不思議なものですが、想いは繋がっているんだなと感じる日々です。

華ちゃんが星七ちゃんに優しい想いを持っていたのは、
星七ちゃんもずっと華ちゃんに優しい想いを持っていたからこそ。
ふたりには、人間と犬と言う種の違いを超えて結ばれた、
心と心の強い絆があったのだと思います。
今、そのふたりの優しい想いはちゃんとご家族に繋がっている…
そして命も繋がっているんですね。
お空の上でも星七ちゃんは華ちゃんの体に手を回して、
ふたりでニコニコしながらご家族の様子を見守っているはずです。

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そら-ぐるみ



パパさんに抱っこされて満面の笑みを浮かべているそらちゃんは、
チョコレートタンの毛並みが美しいMダックスの女の子。
13歳とは思えない若々しさですが、ママさんによると、

ダックスの割にマズルが太く、童顔です。

なるほど、だから幼くて愛らしい雰囲気なんですね♪

 

大きさ     12cm(テディ)、高さ11cm(お座り)、長さ15cm(伏せ)
毛の量     20g(テディ)、30g(お座り・伏せ)
生年月日    2002.9.30

 

ママさんにそらちゃんの性格を教えて頂きました。

会う人がほぼ「大人しい」と言う位、ダックスらしからぬ大人しさです。
ほとんど吠えません。
大人しいと言われるけれど、おもちゃを前にピーピー鳴く事もあります。
吠えるより甘鳴きして感情表現をする子です。

犬より人間が大好き、お散歩するより家にいる方が好きなこです。
妙に物分かりが良かったり、飼い主たちの会話や雰囲気を察知したりと、
着ぐるみ被った小さい人間なんじゃ!?と思う事もしばしばです。

ダックスと言えば活発でよく吠える、アウトドアなイメージがありますが、
そらちゃんは珍しくインドア派なんですね。
パパとママとお家にいて、お話を聞いたりするのが大好きだなんて、
そりゃ小さい人間疑惑が持ち上がるのも当然のことと思われます。

 

都合のいい甘えん坊で、冬は寒いのでぬくもり求めて一緒に居たがるけれど、
夏は涼しい場所にずっと居て、呼んでも来ません^^;
飼い主と一緒にいるより、自分が快適な場所を選ぶタイプで、
マイペースで1本筋が通ってて頑固だなぁと思います。
共働きなので、日中はほぼお留守番なのですが、
出かける時は後追いする事もなく、お帰りの喜びも無く、
とってもドライなこです。
でもとっても甘え上手で、座ってると太ももの上に顎を乗せたり、
撫でてアピールしてきたり、まんまと策略にはまります^^;
が、この程々の距離感が心地良かったりする飼い主です。

そらちゃんに甘えられているパパさんの顔がデレデレなのは、
写真に写っていなくても簡単に想像できますよ~

 

そらちゃんにはおやつを貰う時の特別なルールがあるそうですよ。

我が家では、そらのおやつを敢えてそらの口が届くところに置いてあります。
食べたい時に自分で持ってくるシステムになってます^^;

・お父さん(旦那)行ってらっしゃいする時
・お手入れとか歯磨きとか何か頑張った時
・おやつを食べたい時(笑)
・飼い主が「そら可愛いなあ」と思った時

等、タイミングを見計らっておやつを勝手に持って来ます。

あと、夫婦で楽しそうに話しているとおやつを持って来ます^^;
とにかく食いしん坊で、おやつを貰えるタイミングを見極めてて逃しません。
つい可愛いと、おやつをあげてしまうのを分かっています^^;
でもいつまで持ってくるんだよ~!って位何度も持ってくる日もあるので、
そういう日は必死にあげないようにしています。

こんなに可愛い顔でおやつを持って来たら、ついついあげちゃいますよね。
そらちゃん、そんな目で見つめちゃダメだって!
クルエラだったらその可愛さに負けて、食べ放題サービスしちゃうよ~

 

食いしん坊エピソードは他にもあります。
人間のご飯を作っている時、そらが食べられる野菜とかは
作りながらあげているのですが、
自分が食べられる野菜を冷蔵庫から出すと、
寝ていても必ず起きてキッチンまで来ます。

ネギとかそらが食べない野菜を冷蔵庫から出しても絶対来ません。
近くに落ちてるおやつを探せない鼻なので、
嗅覚で判断しているわけではないと思います。
冷蔵庫から野菜を出す時の微妙な音や、
タイミングを見極めてやって来るみたいです^^;

食いしん坊だけど、お菓子の袋を食い破ったりしないし、
床に開けっ放しで人間のおやつが置いてあっても食べなかったり、
テーブルの上の食べ物に口をわざと近付けても絶対食べなかったりと^^;、
食べていい物とシチュエーションもしっかり分かってます。
色んな事を覚えていて(特に食に関する事)、
我が子ながら賢いなぁと関心します。

そらちゃんはちゃんと考えているんですね~
クルエラのかつての愛犬はそれはそれは食いしん坊でしたが、
そらちゃんのような状況判断は全く出来ませんでした。
そこに食べられそうな物(時には食べられない物でも)が置いてあったら、
本能のまま一瞬の内に口に入れていましたよ。
それに比べたら、そらちゃんは知性派の食いしん坊です!

 

そらぐるみと並んでいるそらちゃんの写真を見せて頂きました。
カメラ目線でお利口さんですね~と伝えたところ、
ママさんから意外なお返事が。

そらは写真が大嫌いで、カメラ向けるとそっぽ向くんですよ~。
なのでおやつで必死に釣るんですが、すぐヨダレだらだらになるので、
長い時間かけられないんです(^^;

まさかおやつで釣られていたとは!
知性派の食いしん坊そらちゃんも、ヨダレだらだらになるのは
クルエラの愛犬と同じ。
ちょっと嬉しくなりました♪

 

ママさんにこんな言葉を頂きました。

あまり考えたくないですが、そらとお別れした後も、

そらぐるみを見て触って、そらを感じられそうです!

そらちゃ~ん、まだそらぐるみの活躍を許したらいけませんよ!
これからも元気でもっともっと長生きして、おやつを沢山貰わなくちゃ。
そらちゃんはママとパパの大切な宝物なんだから・・・

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メロディ-ぐるみ



メロディちゃんはほんわかした雰囲気のアメリカンコッカーの女の子。
一目で女の子とわかる優しい笑顔が印象的です。
今までお作りしたアメコカちゃんとはちょっと雰囲気が違うなと思ったら、
メロディちゃんはマズルが細かったので、
顔の毛を伸ばして丸くカットしていたんですって。

ぽっちゃり体型だったので座ると首とお尻の肉が弛んで段々になっていました。
猫背でした。

ご家族はその段々にさえも愛しさを感じていたんでしょうね。
そんなメロディちゃんですが、2年前の春にお空へ旅立ってしまいました・・・

 

大きさ    高さ13cm
毛の量    30g
生年月日   2000.2.22~2014.4.22

 

メロディちゃんの性格をママさんに教えて頂きました。

天真爛漫、マイペース、おっとり、単純。
家族以外の人、他のワンちゃんに興味がなく見えない振りをしていました。
食いしん坊だったので、ご飯やオヤツがあれば
何でもいう事を聞いてしまう子でした。


見た目通り、何不自由なく育ったお嬢様的性格のメロディちゃん。
そんなお嬢様でも食べ物の誘惑には逆らえなかったと聞くと、
一気にシンパシーを感じてしまいます。

 

メロディちゃんにはこんなエピソードが。

子犬の頃から自宅周辺のお散歩があまり好きではなく、
トイレが済むと動かなくなって
しまいました。
けれど、主人と一緒に3人で公園に行くと
何時間でも楽しそうにお散歩するので、週に3
回くらいでしたが
3人で公園に行っていました。
公園が好きだったというよりも、
主人の事が大好きだったので
一緒にお散歩するのが嬉しかったのだと思います。
散歩に行かない週4日はずーっと寝ていました。
私は常にー緒にいましたが、いつも振り返ると近くにいる
ストーカーのような子でした
(A_A)

お散歩嫌いなんて、やっぱりお嬢様なメロディちゃん。
でもパパとママとのお出かけは大好きだったんですね♪
家族一緒が一番幸せだってわかっていたのだと思います。
パパ大好き、ママ大好きなメロディちゃん。
パパとママも、それ以上にメロディちゃんが大好きでした。 

 

ママさんから「帰ってきました!」と言うタイトルのメールを頂きました。

メロディぐるみを見て、不思議ですが
少し気持ちを切り替えることができたような気がします。
メロディを思い出しても、これからは涙よりも笑えそう(^^)

こんなメールを頂くことが、クルエラ何よりの喜びです。
でも一番喜んでいるのは、お空のメロディちゃんに違いありません。
お空から「ママ~、笑って!」って言っていたはずだから。
これからはママの笑顔が一杯見られそうだよ。
よかったね、メロディちゃん♪

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フィリオ&ラブ-ぐるみ



向かって右がフィリオ君で、左のサマーカットの女の子がラブちゃんです。

フィリオ君は、

男の子!と言う感じではなく優しいお顔

とママさん。
気持ちの優しさがお顔に出ているんでしょうね。

ラブちゃんは、

普通のゴルよりマズルが短くてベビーフェイス。永遠のパピーちゃん♪
4歳位から年中サマーカットで尻尾はライオン風

なんですって。
まるでぬいぐるみのようなラブちゃんです。

残念ながらふたりともお星さまになってしまいましたが、
こんな可愛いふたりがお散歩していたら、かなり目立ったでしょうね~

 

大きさ  長さ20cm(フィリオ)、高さ17cm(ラブ)
毛の量  どちらも50g
生年月日 2001.6.11~2013.4.23(フィリオ)、2003.1.17~2015.10.1(ラブ)

 

フィリオ君の性格は、

とっても優しく、頼もしい存在。甘えん坊さん。
他のわんこさんが苦手。

優しいだけじゃなく、お兄さんらしいところもあったんですね。

ちなみに手元にあるボールは、

よく、ふたりで取り合いっこしてた大好きなボールなんです。(*^^*)

って。

 

フィリオ君のエピソードを教えて頂きました。

・車移動で助手席に乗せると、必ず私の肩に頭をのせてくっついていた。
・広場で遊んでいた時、知らない人が近づいてきて、
 「どうしよう…」と思っていたら、フィリオが私とラブの前に立って
 「ウゥ~!」と守ってくれた。

助手席に乗って肩に頭をのせる・・・まるで恋人じゃないですかっ!
これは信号待ちで絶対キスしちゃいますね。ぷ。
甘えたり守ってくれたり、きっとママさんデレデレですわ。

 

ラブちゃんの性格は、

わんこさんが苦手。人が大好きで優しい。
けれど、ちょっと自己中な部分もある楽しい子。

家族みんなに守られて、ラブちゃんはお姫様のように育ったんでしょうね♪

 

そんなラブちゃんには面白エピソードが。

・フィリオが一緒じゃないとお散歩に行きたがらない。
・柿が大好きで、下の方に実っているのは自分でとって食べていた。
・タケノコを自分で見つけて掘ってくれた。食べたりも。(*^^*)

ラブちゃん、やっぱりお兄ちゃん大好きなお姫様でしたね♪
柿やタケノコのエピソードは、クルエラが思うこれぞザ・ゴールデン!
そんな食いしん坊のラブちゃんを見て、
ご家族が大笑いしている様子が目に浮かびます。

 

ふたりが旅立ち、現在はトイプーさんと暮らしていらっしゃるそうですが、
トイプーさんにはフィリオ君の優しさや、ラブちゃんの楽しさが、
必ず受け継がれているはず。
そうやってフィリオ君もラブちゃんも、ずっとママとパパと一緒なんだよね。

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リン-ぐるみ



リンちゃんはひまわりが良く似合う、満点笑顔のキュートな女の子。
体重19Kgのスレンダーなゴールデンです。
でも、体高や体長は大きめだったんですって。
うらやましいほどのモデル体型です。

そんなリンちゃんは、残念ながら2年前にお星さまになってしまいました…
今回は、以前制作させて頂いたリン-ぐるみの時から時を経て、
少しお顔が白くなった愛しいリンちゃんのイメージで制作させて頂きました。

 

大きさ    高さ15cm
毛の量    30g
生年月日   2001.7.1~2014.3.9

 

リンちゃんの性格をママのみかさんに教えて頂きました。

一言でいうと強いコ。
若い頃はそういう面をいい方向へ私が導けず、
「気が強い」とだけ思われたこともありました。
無礼な犬には一喝することも!
本当にただの1回きり「ワン」っと吠えるだけなのですが、
それでも怖がられたりこちらが損をする場面も多く、
4、5歳頃からは知らん顔してやりすごすようにしてもらいました。
本当は強いからこそいろんなことを許せたのだと思っています。
そしてお年寄りやこどもが大好きな優しいコでした。

クルエラもそう思います!
強いからこそ優しくなれるんですよね。
そう言えばクルエラの大好きだった探偵小説の中に、
「強くなければ生きていけない、優しくなければ生きていく資格がない」
と言う名台詞がありました。
って、リンちゃんをハードボイルド扱いして何の意味があるのだクルエラ?


 

リンちゃんの晩年について教えて頂きました。

12歳半までシニアって何?というくらい元気な毎日でした。
足腰によくないと思いながらボール遊びもちょっぴりさせていました。
突然の病気で後肢麻痺になり立つことも歩くこともできなくなりましたが、
2ヶ月と少しの闘病生活を明るく笑顔で過ごしてくれました。

闘病中とは思えないこの笑顔!
突然の病気で、みかさんもお辛かったと思いますが、
この笑顔にいつも助けられていたことでしょう。

 

毎日カートでお散歩するのがリンとワタシの楽しみでした。
失うことの不安よりも、
24時間ずっと一緒に過ごせることが何よりも幸せだと感じ、
が起ころうとどんな時も前向きに穏やかに進むことができました。
リンが大好きだし感謝の気持ちで一杯です。
我が家に来てくれてありがとう♪

リンちゃん、カートに乗っている時もこの笑顔です♪
どんな時でもみかさんと一緒にいられるだけで幸せだったんですね。
「失うことの不安よりも一緒にいられることの幸せ」
クルエラ、みかさんの言葉が心に深く染み入りました。

 

リンぐるみ到着のお知らせを頂きました。

ドキドキしながらご対面させていただきましたよ。
嬉しさと懐かしさのようなものを感じて胸が一杯になりました。
ちょっぴり白いお顔と変わらない笑顔、
2年が過ぎてもまったく夢に出てこない
リンと
やっと再会できたような感覚でした。

喜んで頂いて本当によかった…
また、2代目のきゅー(cute)ちゃんとリンぐるみ達との写真も見せて頂きました。

リンぐるみに大興奮して舐めようとしては注意されるので、
あっという間に笑顔は消えて超真顔です(笑)

きゅーちゃん、リンぐるみをペロッとしたいのを我慢し過ぎて、
体が斜めになってます!
そんなお茶目なキューちゃんと笑っているみかさんを見て、
リンちゃんもお空の上で、あのとびきりの笑顔になっているはずです。

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ふぅ-ぐるみ



ふぅちゃんは、長くてまっすぐな尻尾を持つ小柄な黒猫の女の子。
一見、真っ黒に見えますが、尻尾と前足が縞模様になっています。
普段は泥棒猫の悪い目をしてるんですって。

以前に制作させて頂いた、ジェス-ぐるみソロ-ぐるみアニー-ぐるみ
みぃ-ぐるみの3わん2にゃん家族の末っ子。
残念ながら長男のジェス君はお星さまになってしまいましたが、
ソロ&アニー兄ちゃん、みぃ姉ちゃんと、とても仲良く暮らしています。

 

大きさ      長さ13cm
毛の量      20g(ふぅちゃんの毛8g+アニー君の毛12g)
生年月日     2011
年6月頃

 

ふぅちゃんの性格をジェスソロ母さまに教えて頂きました。

怖がりで甘えん坊。
食いしん坊というよりも食べ物に対する執着が半端ありません。
一言でいうと泥棒猫です。

ここでも泥棒猫のキーワードが…

 

仔猫の時、公園でジェスソロ母さまに保護してもらったふぅちゃん。
保護された時は黒猫ではなかったそうで、

グレーの仔猫を見た主人が、「黒猫が好きなのに・・・」
と言ったせいでしょうか、その子は黒く育ちました。

今でもふぅちゃんのアンダーコートは仔猫の時と同じ色なので、
ふぅぐるみもグレー猫になっています。

 

保護してから、怖くて何も食べなかったふぅちゃんですが、
病院に行き、注射筒で美味しい缶詰を口に入れられてから、
一気に食欲に火がついたそうです。

その晩から注射筒では追いつかず、スプーンでもまどろっこしいと、
お皿からごはんを食べ、普通のドライフードをふやかしたものも
ぱくぱくと食べるようになりました。
ただ、食欲は戻っても、まだまだ人もワンコもニヤンコも怖くて、
近づくものにはフ
ウーーー!!!ハッッ!!!と威嚇していたので、
ふぅと名付けました。

ふぅちゃんと言う可愛い名前の由来が威嚇だったとは!

 

↑の写真は、左がふぅちゃん、右がお姉ちゃんのみぃちゃんです。

だんだん我が家にも慣れ、ほっとしたのも束の間、泥棒猫の本性が現れました。
食事場所はみぃと離れた場所にしたのですが、
自分の分をがぁーと食べてすぐにみぃの所へ行き、
呆然としているみぃのごはんを食べてしまいました。
人間の食事時にはテーブルの上のものを狙い、
いないなと安心していると台所の生ゴミを漁るという悪行ぶり。

ある日ひげが焦げて縮れているのに気づいて、
台所には手製のドアを取り付けて、人
がいない時は出入り禁止にしました。

ひゃ~!これでは、みぃちゃんも人間も呆然とするはずです。
ご家族で色々と工夫をし、対策を練られたようですが…

でもふぅはこちらの隙、油断を見逃さないのです。
お米の袋を破って食べ、オコシの様なうん〇をしました。
まんじゅうを盗んで食べた時はひどい下痢をしました。
未開封だったはずのドックフードが、
いつの間にか開封済みになっていたこともあり
ました。
美味しそうな匂いが付いていると、
ビニールでもセロハンでも食べてし
まうので、
トイレではしばしば異様なものが発見されます。
ソロアニーのおやっも随分盗られました。

Oh my cat !
これはクルエラが知る歴代の食いしん坊犬達に
勝るとも劣らないやらかしっぷりです!!

 

そんな泥棒猫(クルエラも断言してしまいます!)なふぅちゃんですが、
なんだかんだ言ってもパパさん、息子さんからも、
とっても可愛がられているそうです。

でもふぅが一番好きな人間は絶対に私だと思うのですよ。
毎朝私か起きると寝室の戸口か階段の下で、
ピャーピャーいいながら待っていて、膝に乗ってきて甘えます。
姿が見えなくて「ふぅちゃ一ん、
ふぅちゃ一ん」と呼ぶと返事をします。
PCで作業をしていると膝に乗ってきて甘えて邪魔をします。etc…

と、ジェスソロ母さま。

ふぅぐるみのコンセプトは「可愛いけど泥棒なの」でよろしくお願い致します。

と言われた訳がよ~くわかりました。



ぐるみ達全員集合の写真を送って頂きました。

ふぅぐるみの目つきが悪く撮れてとっても嬉しいです。
元祖とぐるみでダブルで悪い顔(笑)

ほんとだ!
でもふぅぐるみは泥棒はしませんのでご安心を♪

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